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倖田 來未(こうだ くみ、1982年11月13日 - )は、日本女性歌手rhythm zone所属。京都市伏見区出身。身長154cm。出生名は神田 來未子(こうだ くみこ)。同じく歌手のmisonoは実妹である。夫はBACK-ONのボーカルKENJI03。

倖田 來未
Koda Kumi 2013.10.09 taiwan.JPG
倖田來未(2013年)
基本情報
出生名 神田來未子
別名 KODA
Kumi Koda
生誕 (1982-11-13) 1982年11月13日(36歳)
出身地 日本の旗 日本京都府
学歴 京都精華女子高等学校
ジャンル J-POP
R&B
EDM
担当楽器 ボーカル
ピアノ
ギター
ドラム
活動期間 2000年 -
レーベル rhythm zone
事務所アクシヴ
エイベックス・エンタテインメント
エイベックス・マネジメント
配偶者 KENJI03 (BACK-ON
公式サイト rhythmzone.net/koda/
DREAMS COME TRUE

目次

来歴

デビュー前

3歳頃より、尺八を教えていた祖父とを教えていた母親の勧めで、日本舞踊の演者として初舞台を踏んでいる。小学校4年生時の1992年、太秦にある東映京都撮影所内にある東映俳優養成所の児童科クラスのオーディションを受け合格。この時は妹とレッスンに通い、隣接する東映太秦映画村での「おいらん道中」でかむろ役として出演していたという。その14年後、その東映京都撮影所で製作された仲間由紀恵主演の映画「大奥」の主題歌を倖田が歌うことになる。この当時からオーディションを受け続けたが、全て書類審査で落とされていた。

藤森中学校ではプロ野球選手赤松真人広島東洋カープ)と同級生で、しかも当時野球部員だった彼女とは内野の要である二遊間を守るコンビだった(倖田が二塁手・赤松が遊撃手)。赤松とは現在も連絡を取り合っており、赤松の結婚式には倖田がビデオレターを贈り、赤松曰く「結婚についても相談を受けた」という[1]。またブラックマヨネーズ吉田敬の弟とも同級生で、仲良くしていた友人グループで吉田の実家に泊まりに行ったこともあった。[2]

京都精華女子高等学校2年生の1999年にエイベックス(エイベックスエンタテインメント)主催のオーディション「avex dream 2000」で初めて歌の審査を受けることができた[3]。そのオーディションの最初と最後は岡本真夜の「Alone」で受け、岡本以外では高橋真梨子の曲も歌った[4][3]。ここで準グランプリを受賞し、同社でレッスンやトレーニングを無償受講できる権利および同社との専属契約権を獲得してデビューが決定した。この時、痩せていないということで本来は落選するはずのところを、面談で「キャラクターがあった」ということで受賞したという経緯がある[5]。なお、これと並行してテレビ東京で放送していたオーディション番組『ASAYAN』内の「モーニング娘。追加メンバーオーディション」において2次審査を通過したが、こちらは辞退している。

デビュー・下積み時代

2000年
  • 11月、日本に先駆けてアメリカで1stシングルTAKE BACK」を「KODA」名義でリリースし、全米で先行デビュー。全米ビルボードのダンスポップセールスチャートで初登場20位、最高18位を記録した。
  • 12月6日、rhythm zoneより同曲で日本でもデビューを果たす。しかし日本では大きなヒットとはならなかった。
2001年
  • 5月9日、2ndシングル「Trust Your Love」をリリース。アメリカでリリースしたこのシングルのremix盤が、全米ビルボード総合 チャートで最高位19位を獲得し、日本人7人目のランクインの快挙となる。しかし、国内のオリコンチャートでは最高18位にとどまる。
2003年
  • スクウェア(現:スクウェア・エニックス)から発売されたPlayStation 2用ゲームソフト『ファイナルファンタジーX-2』のテーマ曲歌手に抜擢され、タイアップ曲が収録された7thシングル「real Emotion/1000の言葉」がオリコンチャート3位のヒットとなった。しかし、テレビには出演させないという事務所の方針の影響でもっぱらクラブなどで歌っていたためその後1年間ほどシングルセールスには恵まれなかった。この時、当時デビュー前だったSOUL'd OUTも同じクラブで歌っていたという。彼女はその当時を振り返り、「辛かったけど夜中3時ごろに歌ったりして、声帯が強くなったり度胸が据わったりした。下積み時代に感謝している」と語っている[6]

ブレイク〜全盛期

2004年
  • 5月26日、11thシングル「LOVE & HONEY」をリリース。このシングルが、久々のトップ10入りのヒットを記録した。このシングルに収録された、本人も友情出演した映画キューティーハニー』の主題歌でもあるアニメ「キューティーハニー」主題歌のカバー曲は、彼女の出世曲となった。この時PV撮影に当たり、「あまりにも太いので痩せないなら次のPVはアニメ化する」と言われたことから、8kgのダイエットに成功。「エロかっこいい」と形容される独自のスタイルを確立した。
  • 年末、「LOVE & HONEY」ヒットの勢いを駆って各局のTV番組に出演。セクシーな衣装とダンスで世間の注目を集めた。
2005年
2006年
  • 1月、第21回(2005年度)日本ゴールドディスク大賞 邦楽部門アーティスト・オブ・ザ・イヤーを受賞。またオリコンチャートで3楽曲同時トップ10入りという2003年のB'z以来、そして女性アーティストでは初の快挙を成し遂げた。
  • 3月8日、12週連続発売シングルを全て収録したベスト・アルバム『BEST〜second session〜』をリリース、180万枚売り上げた。
  • 3月、第20回『ゴールドディスク大賞』にてアーティストオブザイヤーを受賞。
  • 5月24日、31stシングル「恋のつぼみ」を発売。タイトル曲は、自身もカメオ出演した関西テレビフジテレビ系ドラマ『ブスの瞳に恋してる』の主題歌。発売前から着うた配信が100万ダウンロードを記録する等、話題をさらった。
  • 7月26日、32ndシングル「4 hot wave」を発売。初の4曲入りシングルとして話題を集め、自身のシングル史上最高売上を記録した。リリースに併せて1日限りの海の家を開店したイベント倖田浜を開催し、ライブイベントを行った。また、初の写真集『MAROC』を発売した。
  • 10月18日、同じメロディーで歌詞とアレンジが違うというコンセプトでリリースした33rdシングル「夢のうた/ふたりで…」が、初登場1位を記録した。
  • 11月17日にリリースされた台湾のマルチタレント・羅志祥(SHOW/ショウ・ルオ)のアルバム「SPESHOW」には、彼とのデュエット曲「Twinkle」が収録された。
  • 11月20日、第39回ベストヒット歌謡祭ポップス部門グランプリ受賞。
  • 12月、5thアルバム『Black Cherry』を発売。モンスターアルバムと銘打たれたこの作品は150万枚が初回出荷され、オリコンチャート4週連続1位を獲得。これは、2006年発売の女性アーティストのオリジナル盤としては最高記録となった。また、後に累積売り上げ枚数で100万枚を突破し、オリジナルアルバムとしては自己最高記録となった。
  • 12月16日、第39回日本有線大賞を受賞。
  • 12月30日、日本レコード大賞最優秀歌唱賞を受賞。
2007年
  • 1月、第22回(2006年度)日本ゴールドディスク大賞 邦楽部門アーティスト・オブ・ザ・イヤーを二年連続で受賞。
  • 3月14日、35thシングル「BUT/愛証」と、バラードベストアルバム『BEST〜BOUNCE & LOVERS〜』を同時発売。2週間後にLIVE DVDも発売し、3作連続リリースと話題になった。
  • 4月、政府広報「ストップ!いじめ」にチャリティー・パーソナリティとして参加。
  • 6月、自身プロデュースにより、ミュージックビデオなどで着用している7柄20色の振り袖「倖田來未Kimono Collection」を発表。
  • 7月23日、パチンコ「KODA KUMI FEVER LIVE IN HALL」を発表し、TVCMにも登場し話題となった。
  • 夏に、4曲入り全曲本人出演TVCMタイアップソング収録の36thシングル「FREAKY」を発売し、リリースイベントを開催。全世界同時生中継をされる。
  • 9月12日、37thシングル「愛のうた」を発売。ノンタイアップながらロングセールスを記録した。
  • 11月7日、東方神起とコラボした38thシングル「LAST ANGEL feat.東方神起」をリリース。
  • 11月26日、第40回ベストヒット歌謡祭ポップス部門グランプリを二年連続受賞。
  • 12月1日、『KODA KUMI LIVE TOUR 2007〜Black Cherry〜』の最終公演で念願であった東京ドーム公演を開催。
  • 12月30日、第49回日本レコード大賞で金賞を3年連続で受賞した。
2008年
  • 1月30日には、6thアルバム『Kingdom』を発売。倖田王国をテーマに掲げてジャケット写真も撮影されている。アルバム収録全曲のMUSIC VIDEOを撮影し、販売するという画期的なアルバムとなった。
  • 1月29日、ラジオ番組内での失言で謹慎を余儀なくされる(後述)。一方、6thアルバム『Kingdom』は、プロモーション活動の全面自粛にも関わらずオリコンアルバムチャートで、初登場1位を獲得した[7]
  • 4月13日、ツアー『KODA KUMI LIVE TOUR 2008 〜Kingdom〜』(静岡エコパアリーナ)で72日ぶりにファンの前に姿を見せる。
  • 5月26日、「BEAT CRUSADERS ヒダカトオルのオールナイトニッポン」内で失言について謝罪。
  • 5月30日、自粛後初のTV『ミュージックステーション』出演で本格的に活動再開を果たす[8]
  • 6月11日、40thシングル『MOON』をリリースして本格的に復帰。収録曲の一つ「That Ain't Cool」で米人気ヒップホップグループ、ブラック・アイド・ピーズの紅一点・ファーギーとのコラボを披露。
  • 6月21日、プロ野球セ・パ交流戦巨人×ソフトバンク戦の始球式を務めた。
  • 7月から8月にかけて、a-nationに初の全公演出演。
  • 8月1日、オールスターゲーム君が代を独唱。
  • 8月7日、神宮外苑花火大会スペシャルライブ出演。
  • 8月15日、J-WAVELIVE2000+8出演。
  • 9月22日から、初のファンクラブイベント『KODA KUMI FAN CLUB EVENT 2008「Let's Party Vol.1」』を7会場11公演で開催。
  • 11月21日から12月25日まで、クリスマスイベント『HEP FIVE×倖田來未「Lovers Xmas」』を行う。
  • 10月7日、24時からインターネットラジオBrandnew Jの『Standby OH! MY RADIO』、24時30分から『OH! MY RADIO』の火曜日のナビゲーターに就任した。
  • 10月18日、41stシングル「TABOO」を発売。それに合わせて1日限りのライブイベント『KODA KUMI Dirtyball room 〜One Night Show』を新木場STUDIO COASTで開催。
  • 12月24日、42ndシングル「stay with me」をリリース。
2009年
  • 3月25日、企画盤として、『KODA KUMI DRIVING HIT'S』と『OUT WORKS & COLLABORATION BEST』を同時リリース。
  • 3月31日、実妹misonoとのコラボレーション曲「It's all Love!」を発売[9]。オリコンランキング発表開始以来、兄弟・姉妹ユニットとして初の初登場首位を獲得。初登場週以外での獲得を含めても、兄弟・姉妹ユニットによる首位は、ビリー・バンバン(メンバー構成:男2)、フィンガー5(男4女1)、ノーランズ(女5)に続く史上4組目で、姉妹としては2組目の記録。1980年11月24日付のノーランズ「ダンシング・シスター」以来、28年5ヶ月ぶりの記録となった。
  • 7月、パチンコ台の第2弾「KODA KUMI FEVER LIVE IN HALL 2」を発表。
  • 9月16日、45thシングル「Alive/Physical thing」をリリース。ライブ音源を収録するなど初の試みを行った。
  • 10月3日と4日、台湾台北市の国立台湾大学総合体育館にて、自身初の単独海外公演を開催した。
  • 12月31日、『NHK紅白歌合戦』で実妹misonoと共演。コラボ曲である「It's all Love!」と、自身の楽曲「Lick me♥」を披露した。

デビュー10周年〜活動休止

2010年
  • 2月3日、ベスト・アルバムとオリジナルアルバムがバンドルされた『BEST〜third universe〜 & 8th AL "UNIVERSE"』を発売。
  • 4月から6月まで全国アリーナツアー『KODA KUMI LIVE TOUR 2010 UNIVERSE』を開催。10月6日発売の同ライブを収録したDVDはオリコンチャート第1位を獲得。これは2005-2010年まで6年間のDVDチャート首位獲得連続年数がソロアーティスト歴代単独1位の記録となる[10]
  • 7月3日・4日、横浜スタジアムで自身初の単独屋外ライブ『Koda Kumi Dream music park』を開催、日本人女性アーティストとしては初となる横浜スタジアム2DAYSのライブを成功させた。この模様はスカパー!にて日本で初めて3D映像での生中継が行われた。
  • 7月7日、豪華4曲+1曲を収録した47thシングル「Gossip Candy」をリリース。リリースに併せてUstreamで倖田來未本人を5日間密着取材するという企画を行った。
  • 8月から、「セブンイレブン」と“美容、健康、ダイエット”をコンセプトに6商品をプロデュースしたダイエット商品を発表した。期間限定商品であったものの、各商品の売上は好調で、販売延長となった[11]。「セブンイレブン」とのコラボレーションを記念した1日限定海の家を8月1日に開催。本人がプロデュース商品を宣伝し、ライブも行った。
  • 9月22日、48thシングル「好きで、好きで、好きで。/あなただけが」をリリース。3つのバラードを収録し、ひとつのストーリーとなる3曲のMUSIC VIDEOも製作した。
  • 10月13日、初のカバーアルバム『ETERNITY〜Love & Songs〜』をリリース。
  • 10月12日から24日まで、東京・大阪でそれぞれ計4日間、計16公演に渡り、自身初となるビルボードライブを開催。
  • 12月、東京ドームにて10周年最後のライブ『KODA KUMI 10th Anniversary 〜FANTASIA〜』を開催。邦楽ソロ女性アーティストとしては7人目、自身としても2007年以来、2度目の公演を慣行し、47,000人動員のチケットが即完。
2011年
  • 2月2日、49thシングル「POP DIVA」を発売。それと同時に自身2冊目となる書籍『倖田歴』を発売した。
  • 2月23日、前年に行われたビルボードライブの模様を収録したLIVE DVD『KODA KUMI "ETERNITY〜Love & Songs〜"at Billboard Live』を発売。
  • 3月2日、9thアルバム『Dejavu』をリリース。
  • 4月23日から、4年ぶり2度目となるホールツアー『Koda Kumi Live Tour 2011 〜Dejavu〜』を開催。3月11日に発生した東日本大震災の影響で延期、中止となる公演もあったものの、自身最大となる31カ所59公演を敢行、およそ15万人を動員した。また、同ツアーでは自身が震災のためのチャリティーダウンロード曲として発表した新曲「You are not alone」が披露されている。同曲は51stシングル「愛を止めないで」にカップリング曲として収録されている。
  • 5月、10周年を記念して東京ドームにて行われたライブ映像『KODA KUMI 10th Anniversary〜FANTASIA〜』をリリース。「通算首位獲得数」・「首位獲得連続年数」・「作品別歴代DVD女性ソロアーティスト累積売上1位」の3冠を達成。
  • 12月13日、4人組バンドBACK-ONボーカル&ギター、KENJI03との結婚を公式HPで発表、16日に妊娠8週目であることも発表した。また事前に発表されていた翌2012年のライブツアーの中止と2012年秋に自身のバースデーライブを行うことを発表した。
  • 12月31日、『NHK紅白歌合戦』に7回目となる出場を果たす。
2012年
  • 1月25日、10thアルバム『JAPONESQUE』を発売。「アルバム首位連続年数」でソロ歴代3位となる。その後、産休に入る。
  • 2月、全国ホールツアーのライブ映像『Koda Kumi Live Tour 2011 〜Dejavu〜』を発売。
  • 3月、大人気リミックスシリーズ『KODA KUMI DRIVING HIT'S 4』発売。
  • 7月16日、第一子となる男児を出産、18日に公式サイトにてそれを発表。
  • 8月10日、5thリミックスアルバム『Beach Mix』を発売。
  • 10月24日、53rdシングルとなる「Go to the top」を発売、これに合わせて10月23日発売のファッション雑誌ViVi』(講談社)に登場し、表紙を飾った。これが復帰後初のメディア露出であり、復帰後初の仕事であることを彼女は『ViVi』のインタビュー内で明かしている。また、このシングルで3年ぶりにシングルでオリコン1位を獲得した。
  • 11月7日発売の『BLENDA』より、自身初の連載となる「Love Diary」がスタート。
  • 12月26日、54thシングル「恋しくて」をリリース。
  • 12月31日、『NHK紅白歌合戦』に出演。自身8回目である。「Go to the top」を披露した。

活動再開〜「JAPONESQUE」

2013年
  • 2月27日、自身2枚目となるカバーアルバムColor the Cover』を発売。
  • 3月16日、さいたまスーパーアリーナにて全国ツアー「Koda Kumi Live Tour 2013 JAPONESQUE」を始めた。このツアーでは、産休のため中止されていた『JAPONESQUE』と、『Color the Cover』の2作品が主にフィーチャーされている。
  • 3月20日、復帰ライブ『Koda Kumi Premium Night〜Love & Songs〜』のDVD及びBlu-ray Disc、6枚目となるリミックスアルバム『KODA KUMI DRIVING HIT'S 5』がリリースされた。それと同時に『Koda Kumi Premium Night〜Love & Songs〜』のライブCDがファンクラブ及びレンタル限定発売され、過去のライブを収めたライブCDも5枚レンタル専売にてリリースされた。
  • 3月23日、宮古島で開催されたMTVの音楽イベント「Isle of MTV Miyakojima」に出演した。同イベントは日本での開催は初となる。
  • 7月31日、55thシングル「Summer Trip」を発売。
  • 10月12日、台湾の国立台湾大学総合体育館にて自身2度目となる海外公演を行った。
  • 10月27日より、自身2度目となるファンクラブ会員限定ライブハウスツアーを敢行。
  • 11月13日、自身の誕生日に56thシングル「Dreaming Now!」を発売。誕生日のシングル発売は自身初となる。

デビュー15周年〜現在

2014年
  • 2月14日、11thアルバム『Bon Voyage』を発売。オリコン週間ランキング1位を獲得した。
  • 3月12日、自身3度目のホールツアー『Koda Kumi Hall Tour 2014 〜Bon Voyage〜』を行う。また、8月16日には台湾でファイナル公演が行われた。
  • 9月、最先端テクノロジー 「オキュラスリフト」を用いた360°の映像世界を体感できる世界初のVRバーチャルリアリティミュージックビデオ『Dance In The Rain』を制作、英・ロンドンで開催されたアートフェス「TENT LONDON」にて初披露[12]
  • 11月28日、ファーギーのソロシングル「L.A.LOVE(la la)ft. YG」のミュージックビデオにアジアの著名人代表として友情出演[13]
  • 12月6日、かつて初ワンマンライブを開催した新木場STUDIO COASTにて「Koda Kumi 15th Anniversary First Class 2nd LIMITED LIVE」と題してデビュー15周年突入記念ライブを開催。1st/3rdステージでは2014年-2007年にリリースしたシングル曲を、2nd/4thステージでは2006年-2000年にリリースしたシングル曲をカウントダウン&ノンストップメドレー形式で披露した[14]
2015年
  • 3月18日、12thアルバム『WALK OF MY LIFE』をリリース。
  • デビュー15周年を迎え、アリーナツアー『Koda Kumi 15th Anniversary Live Tour 2015 〜WALK OF MY LIFE〜 supporterd by Mercedes-Benz』を開催。
  • 7月22日、自身初となるサマー・コレクションアルバム『SUMMER of LOVE』をリリース。
  • デビュー15周年を記念して、単独プレミアムコンサート『KODA KUMI 15th Anniversary LIVE The Artist』を開催。
2016年
  • 1月20日、前作『SUMMER of LOVE』に続き、自身初となるバラード・コレクションアルバム『WINTER of LOVE』をリリース。
  • 初の47都道府県ホールツアー『KODA KUMI LIVE TOUR 2016 〜Best Single Collection〜』を開催。
  • 47都道府県ツアー開催を記念して、59thシングル『Shhh!』をライブ会場・mu-moショップ限定としてリリース。
  • 10月12日から10月16日までの3泊5日、ハワイにてファンクラブイベントを開催。
  • 11月20日、ユニバーサルスタジオジャパンにて、3度目のコンサート『KODA KUMI SPECIAL LIVE at UNIVERSAL STUDIOS JAPAN®』を開催。
  • 2017年シーズン サガン鳥栖‟勝利の女神”に就任。
  • 11月13日、47都道府県にも及んだ全国ホールツアー『KODA KUMI LIVE TOUR 2016 〜Best Single Collection〜』がこの日、沖縄沖縄市民会館にてファイナルを迎えた。同アンコール内にて、来年度の2017年4月より2年連続となる47都道府県全国ツアーの開催が発表された。
2017年
  • 3月8日、「2面性」をコンセプトに打ち立てた約2年半振りとなる13thアルバム『W FACE 〜inside〜』と14thアルバム『W FACE 〜outside〜』を2枚同時リリース。3/20付オリコン週間アルバムランキングで初登場1・2位にそれぞれランクインした。アルバム首位獲得は通算11作目で、オリジナル盤では9作連続となる。
  • 2年連続となる全国47都道府県ホールツアー『KODA KUMI LIVE TOUR 2017 〜W FACE〜』を開催。
  • 3月14日、NHKうたコンに生出演し「喜びのかけら」を歌唱した時は今回の作品ランキングで記録を達成したことやNHKホールの会場のお客様の暖かい声援や拍手で今までの色んな思いが込み上げて感極まって涙の絶唱となった。また放送中ステージフロア担当のスタッフ平野昌一の助言を思い出して喜びが込み上げたことものちのインタビューで語っている[15]
2018年
  • 1月1日、2枚のオリジナル・アルバムを発売することをオフィシャルサイトにて発表した。第1弾アルバム『AND』は2月28日に発売。
  • 4月29日から6月17日にかけて、5年振りとなるファンクラブ会員限定ライブハウスツアー『Koda Kumi Fanclub Tour 〜AND〜』を開催。初日にサプライズ発表として、第2弾アルバム『DNA』が夏にリリースされることが発表された。
  • 6月17日、上述の通り、第2弾アルバム『DNA』が8月22日にリリースされた。
  • 9月14日から、全35公演ホールツアー『KODA KUMI LIVE TOUR 2018 〜DNA〜』が福岡サンパレスから開催。
  • 12月31日、倖田來未初のカウントダウンライブ『KODA KUMI LIVE TOUR 2018-2019 〜DNA〜 COUNTDOWN EDITION』をグランキューブ大阪にて開催。
2019年
  • 2月20日、倖田來未のリミックスアルバム『Driving Hit's』シリーズ発売から10年を記念し、Special Editionとして題した10枚目のリミックスアルバム「Koda Kumi Driving Hit's 9 -Special Edition-」を発売。
  • 3月20日、昨年開催されたホールツアー『KODA KUMI LIVE TOUR 2018 - DNA -』のDVD及びBlu-rayが発売され、オリコン音楽DVDランキングにて、首位を獲得。
  • 5月8日、2007年、2013年に開催されたツアーの復刻全国ホールツアー『KODA KUMI LIVE TOUR 2019 re(LIVE) 〜Black Cherry〜』、『KODA KUMI LIVE TOUR 2019 re(LIVE) 〜JAPONESQUE〜』を9月14日から開催することを発表した。
  • 5月11日、倖田來未がスペシャルサポーター "勝利の女神"に就任している佐賀のサッカーチーム サガン鳥栖の試合『2019明治安田生命J1リーグ』第11節 サガン鳥栖vsガンバ大阪 にてキックインセレモニーを行った。

人物

  • 新聞のテレビ欄など一部メディアでの表記は「倖田未」ではなく「倖田未」である[注 1]
  • 総合的に人を楽しませるエンターテイナーを目指している[6]
  • これまでに何度か歌手を辞めようと考えたことがある。1度目は7thシングル「real Emotion」で初めて大きなタイアップをもらった時で、それでも売れなかったら自分には才能がないので辞めた方がいいのではと考えた[16]。2度目は失言騒動でテレビに出演できなかった時期、そして3度目は2011年の結婚のタイミングだった[16]。結婚や出産は、実はそのまま“妻として、母として”だけの道を選んでいてもおかしくないタイミングだった。もともと自分では「10年くらいで“倖田來未”という人生を終えるのかな」と思っていた。ずっと流行についていけるのかという不安もあり、だったらそのくらいで辞めた方が格好良いのではないかと考えていたからである。しかし家族が「倖田來未としてこれからも走り続けるべきなんじゃないか?」と言ってくれたことと周囲の手厚いバックアップによって、自分自身でも「2ndステージのスタートを輝かしく切れたらいいな」と思えるようになり、復帰を決意した[17]

音楽性

失言騒動と活動自粛

2008年1月29日、ラジオの特別番組「倖田來未のオールナイトニッポン」内で「35歳をまわるとお母さんの羊水が腐ってくるんですよね」と発言、これが問題となった。公式・エイベックスニッポン放送サイトで自らの発言に対する謝罪文を掲載[20]。30日、アルバムのプロモーション活動を全面自粛し自宅謹慎することを発表。CM出演中の企業サイト休止やCM放送の中止という事態に及んだ[21][22]。2月7日、報道番組内で[23]「結婚したばかりの女性マネージャーに、早く子供を産んでほしいという気持ちからの発言であったが、(医学的)知識のない中、軽はずみな言動で多くの人に誤った知識を伝え、その心を傷付けた」と涙ながらに謝罪した[24]

一方、6thアルバム『Kingdom』は、プロモーション活動の全面自粛にも関わらずオリコンアルバムチャートで、初登場1位を獲得した[25]。4月13日、ツアー『KODA KUMI LIVE TOUR 2008 〜Kingdom〜』静岡エコパアリーナで72日ぶりにファンの前に姿を見せ、5月26日、「BEAT CRUSADERS ヒダカトオルのオールナイトニッポン」内で失言について謝罪。5月30日、自粛後初のTV『ミュージックステーション』出演で本格的に活動再開を果たした[26]

その他

  • もともと太りやすい体質の上に一時期はマクドナルドのセットを3つ食べるなどの大食いであったが、夕方6時以降は食事をせずにダイエットコーラをよく飲んだり、そうめんだけの食事やスルメを食べるなどしてダイエットしている。
  • 犬を飼っている。名前は「ライム」と「シエル」。
  • とんねるずの大ファン。元々母親がとんねるずのファンだったことに影響されたという。
  • 苦手な食べ物はゴルゴンゾーラピザ奈良漬け(いずれも『とんねるずのみなさんのおかげでした』(フジテレビ)の「新・食わず嫌い王決定戦」に出演した際に判明)。
  • 左腰に蝶のタトゥーを入れている。
  • ファンクラブは「倖田組」と「playroom」。
  • 氷川きよしとは歌手デビューが同期で「夜な夜な電話で語り合う仲」である[27]

ディスコグラフィ

シングル

CDシングル

発売日 タイトル 販売形態 最高位 収録アルバム
規格 品番
1 2000年12月6日 TAKE BACK CD-DA RZCD-45018 59位 affection
2 2001年5月9日 Trust Your Love CD-DA RZCD-45023 18位
3 2001年10月3日 COLOR OF SOUL CD-DA RZCD-45036 29位
4 2002年3月13日 So Into You CD-DA RZCD-45055 50位
5 2002年7月24日 love across the ocean CCCD RZCD-45061 19位 grow into one
6 2002年12月11日 m・a・z・e CCCD RZCD-45064 25位
7 2003年3月5日 real Emotion/1000の言葉 CCCD RZCD-45080 3位
8 2003年8月27日 COME WITH ME CCCD RZCD-45095 14位 feel my mind
9 2003年12月10日 Gentle Words CCCD RZCD-45099 15位
10 2004年1月15日 Crazy 4 U CCCD RZCD-45113 12位
11 2004年5月26日 LOVE & HONEY CCCD+DVD
CCCD
RZCD-45128
RZCD-45129
4位 secret
12 2004年7月28日 Chase CCCD RZCD-45137 18位
13 2004年9月8日 奇跡 CCCD+DVD
CCCD
RZCD-45141
RZCD-45142
7位
14 2005年1月19日 hands CD+DVD
CD-DA
RZCD-45168
RZCD-45169
15 2005年4月13日 Hot Stuff feat. KM-MARKIT CD+DVD(3万枚生産限定盤) RZCD-45207 10位
16 2005年6月22日 Butterfly CD+DVD
CD-DA
RZCD-45213
RZCD-45214
2位 BEST〜first things〜
17 2005年8月10日 flower CD-DA RZCD-45270 4位
18 2005年9月7日 Promise/Star CD+DVD
CD-DA
RZCD-45242/B
RZCD-45243
19 2005年12月7日 you CD-DA RZCD-45301 1位 BEST〜second session〜
20 2005年12月14日 Birthday Eve[注 2] CD-DA RZCD-45302 6位
21 2005年12月21日 D.D.D. feat. SOULHEAD[注 2] CD-DA RZCD-45303 5位
22 2005年12月28日 Shake It Up[注 2] CD-DA RZCD-45304 6位
23 2006年1月4日 Lies[注 2] CD-DA RZCD-45305 7位
24 2006年1月11日 feel[注 2] CD-DA RZCD-45306 1位
25 2006年1月18日 Candy feat.Mr. Blistah[注 2] CD-DA RZCD-45308 3位
26 2006年1月25日 No Regret CD-DA RZCD-45307 4位
27 2006年2月1日 今すぐ欲しい[注 2] CD-DA RZCD-45309 5位
28 2006年2月8日 KAMEN feat.石井竜也[注 2] CD-DA RZCD-45310 3位
29 2006年2月15日 WIND[注 2] CD-DA RZCD-45311
30 2006年2月22日 Someday/BoysGirls CD-DA RZCD-45312
31 2006年5月24日 恋のつぼみ CD+DVD
CD-DA
RZCD-45401/B
RZCD-45402
2位 Black Cherry
32 2006年7月26日 4 hot wave CD+DVD
CD-DA
RZCD-45434
RZCD-45435
33 2006年10月18日 夢のうた/ふたりで… CD+DVD
CD-DA
RZCD-45468/B
RZCD-45469
1位
34 2006年12月6日 Cherry Girl/運命 CD+DVD
CD-DA
RZCD-45503/B
RZCD-45504
3位
35 2007年3月14日 BUT/愛証 CD+DVD
CD-DA
RZCD-45561
RZCD-45562
2位 Kingdom
36 2007年6月27日 FREAKY CD+DVD
CD-DA
RZCD-45616
RZCD-45617
1位
37 2007年9月12日 愛のうた CD+DVD
CD-DA
RZCD-45715
RZCD-45716
2位
38 2007年11月7日 LAST ANGEL feat.東方神起 CD+DVD
CD-DA
RZCD-45766
RZCD-45767
3位
39 2008年1月23日 anytime[注 3] CD+DVD
CD-DA
RZCD-45832
RZCD-45833
4位
40 2008年6月11日 MOON CD+DVD
CD-DA
RZCD-45934
RZCD-45935
2位 TRICK
41 2008年10月8日 TABOO CD+DVD
CD-DA
CD-DA(mu-moショップ限定盤)
RZCD-46071
RZCD-46072
RZC1-46073
1位
42 2008年12月24日 stay with me CD+DVD
CD-DA
CD-DA(mu-moショップ限定盤)
RZCD-46119
RZCD-46120
RZC1-46121
43 2009年3月31日 It's all Love![注 4] CD+DVD
CD-DA
CD-DA(mu-moショップ限定盤)
RZCD-46183/B
RZCD-46184
RZC1-46185
UNIVERSE
44 2009年7月8日 3 SPLASH CD+DVD(初回限定盤A)
CD+DVD(初回限定盤B)
CD-DA
RZCD-46328
RZCD-46329
RZCD-46330
2位
45 2009年9月16日 Alive/Physical thing CD+DVD
CD-DA
RZCD-46368/B
RZCD-46369
1位
46 2010年1月20日 Can We Go Back[注 3] CD+DVD
CD-DA
RZCD-46454
RZCD-46455
2位
47 2010年7月7日 Gossip Candy CD+DVD
CD-DA
CD-DA(mu-moショップ・ライブ会場限定盤)
RZCD-46588
RZCD-46589
RZC1-46590
4位 Dejavu
48 2010年9月22日 好きで、好きで、好きで。/あなただけが CD+DVD
CD-DA
CD-DA(mu-moショップ限定盤A)
CD-DA(mu-moショップ限定盤B)
RZCD-46621
RZCD-46622
RZC1-46688
RZC1-46689
2位
49 2011年2月2日 POP DIVA[注 3] CD+DVD
CD-DA
CD-DA(東京ドーム記念盤)
RZCD-46811/B
RZCD-46812
RZC1-46813
4位
50 2011年8月17日 4 TIMES CD+DVD
CD-DA
CD-DA(数量限定生産盤)
CD-DA(mu-moショップ限定盤)
RZCD-46916
RZCD-46917
RZCD-46918
RZC1-46919
6位 JAPONESQUE
51 2011年9月21日 愛を止めないで CD+DVD
CD-DA
CD-DA(セカンドバージン盤)
RZCD-46952
RZCD-46953
RZCD-46954
52 2011年11月30日 Love Me Back CD+DVD
CD-DA
CD-DA(GOODS盤)
CD-DA(mu-moショップ限定盤)
RZCD-59026
RZCD-59027
RZCD-59028
RZC1-59029
53 2012年10月24日 Go to the top CD+DVD
CD-DA
CD+DVD(アニメ盤)
CD-DA(mu-moショップ限定盤)
RZCD-59183
RZCD-59184
RZCD-59185
RZC1-59200
1位 Bon Voyage
54 2012年12月26日 恋しくて CD+DVD
CD-DA
PLAYBUTTON(mu-moショップ限定盤)
RZCD-59251
RZCD-59252
AQZ1-50820
7位
55 2013年7月31日 Summer Trip CD+DVD
CD-DA
RZCD-59403/B
RZCD-59404
6位
56 2013年11月13日 Dreaming Now! CD+DVD(初回限定盤A)
CD-DA(初回限定盤B)
CD+DVD(FC限定盤A)
CD-DA(FC限定盤B)
CD+DVD
CD-DA
RZCD-59498/B
RZCD-59499
ANCD-19505
ANCD-19506
RZCD-59503/B
RZCD-59504
9位
57 2014年8月6日 HOTEL CD+DVD
CD-DA
CD+DVD(FC限定盤)
ミュージック・カード(mu-moショップ・ライブ会場限定盤)
RZCD-59645/B
RZCD-59646
RZC1-59647/B
AQZ1-76464~6
7位 WALK OF MY LIFE
58 2014年11月12日 Dance In The Rain CD+DVD(FC限定盤) RZC1-59695/B -
59 2016年4月9日 Shhh![注 5] CD-DA(TYPE-A)
CD-DA(TYPE-B)
CD-DA(TYPE-C)
CD-DA(TYPE-D)
RZC1-86110
RZC1-86111
RZC1-86112
RZC1-86113
W FACE 〜inside〜
W FACE 〜outside〜
60 2017年8月2日 LIT[注 5] CD+DVD RZC1-86385 AND
61 2017年10月4日 HUSH[注 5] CD-DA RZC1-86398 DNA
62 2017年12月6日 NEVER ENOUGH[注 5] CD-DA RZC1-86416 AND

DVDシングル

発売日 タイトル 規格 品番 最高位 収録アルバム
2004年11月25日 girls〜Selfish〜 DVD RZBD-45152 11位 secret

デジタルシングル

発売日 タイトル 収録アルバム
2014年11月5日 Dance In The Rain WALK OF MY LIFE
2019年7月3日(予定) Eh Yo 未公表

アルバム

オリジナルアルバム

発売日 タイトル 販売形態 最高位
規格 品番
1 2002年3月27日 affection CCCD RZCD-45050 12位
2 2003年3月19日 grow into one CCCD RZCD-45078 8位
3 2004年2月18日 feel my mind CCCD RZCD-45115 7位
4 2005年2月9日 secret CD+DVD
CD
CD+DVD(special edition盤)
RZCD-45181
RZCD-45182
RZCD-45210
3位
5 2006年12月20日 Black Cherry CD+2DVD
CD+DVD
CD
RZCD-45506
RZCD-45507
RZCD-45508
1位
6 2008年1月30日 Kingdom CD+2DVD
CD+DVD
CD
RZCD-45829/B~C
RZCD-45830/B
RZCD-45831
7 2009年1月28日 TRICK CD+2DVD
CD
CD+2DVD(初回プライス盤)
CD(初回プライス盤)
RZCD-46168/B~C
RZCD-46169
RZCD-46170/B~C
RZCD-46171
8 2010年2月3日 UNIVERSE 2CD+DVD
2CD
CD+ダウンロード
CD(シダックス盤)
RZCD-46491~2/B
RZCD-46493~4
RZCD-46495
RZC1-46517
9 2011年3月2日 Dejavu CD+2DVD
CD
CD+DVD(通常盤)
RZCD-46830/B~C
RZCD-46831
RZCD-46857/B
10 2012年1月25日 JAPONESQUE CD+GOODS(数量限定生産盤)
CD+2DVD
CD+DVD
CD
RZZD-59078
RZCD-59079
RZCD-59080
RZCD-59081
11 2014年2月26日 Bon Voyage CD+DVD
CD+Blu-ray
CD
CD+DVD(FC限定盤)
RZCD-59528
RZCD-59529
RZCD-59530
RZC1-59531
12 2015年3月18日 WALK OF MY LIFE CD+DVD
CD+Blu-ray
CD
CD+DVD(FC限定盤)
ミュージックカード(絵柄A)
ミュージックカード(絵柄B)
RZCD-59745/B
RZCD-59746/B
RZCD-59747
RZC1-59748/B
AQZ1-77000
AQZ1-77001
13 2017年3月8日 W FACE 〜inside〜 CD+DVD
CD+Blu-ray
CD
RZCD-86309/B
RZCD-86310/B
RZCD-86311
2位
14 W FACE 〜outside〜 CD+DVD
CD+Blu-ray
CD
RZCD-86306/B
RZCD-86307/B
RZCD-86308
1位
15 2018年2月28日 AND CD+DVD
CD+Blu-ray
CD
CD+3DVD(FC限定盤)
RZCD-86482/B
RZCD-86483/B
RZCD-86484
RZC1-86485/B~D
6位
16 2018年8月22日 DNA CD+DVD
CD+Blu-ray
CD
CD+3DVD(FC限定盤)
RZCD-86629/B
RZCD-86630/B
RZCD-86631
RZC1-86632/B~D
3位

ベストアルバム

発売日 タイトル 販売形態 最高位
規格 品番
1 2005年9月21日 BEST〜first things〜 2CD+DVD
2CD
RZCD-45252~3/B
RZCD-45254~5
1位
2 2006年3月8日 BEST〜second session〜 CD+2DVD(LIMITED EDITION盤)
CD+DVD
CD
RZCD-45372/B~C
RZCD-45373/B
RZCD-45374
3 2010年2月3日 BEST〜third universe〜 2CD+DVD
2CD
CD+ダウンロード
CD(シダックス盤)
RZCD-46491~2/B
RZCD-46493~4
RZCD-46495
RZC1-46517

企画アルバム

発売日 タイトル 販売形態 最高位
規格 品番
1 2007年3月14日 BEST 〜BOUNCE & LOVERS〜 CD+DVD(期間限定生産盤) RZCD-45563/B 2位
2 2009年3月25日 OUT WORKS & COLLABORATION BEST CD RZCD-46203 7位

コレクションアルバム

発売日 タイトル 販売形態 最高位
規格 品番
1 2015年7月22日 SUMMER of LOVE CD+DVD
CD+Blu-ray
CD
RZCD-59784/B
RZCD-59785/B
RZCD-59786
7位
2 2016年1月20日 WINTER of LOVE CD+DVD
CD+Blu-ray
CD
CD+DVD(FC限定盤)
RZCD-86046/B
RZCD-86047/B
RZCD-86048
RZC1-86049
2位

カバーアルバム

発売日 タイトル 販売形態 最高位
規格 品番
1 2010年10月13日 ETERNITY〜Love & Songs〜 CD RZCD-46674 3位
2 2013年2月27日 Color the Cover CD+DVD(初回限定盤)
CD+DVD
CD
RZCD-59333
RZCD-59334
RZCD-59335

リミックスアルバム

発売日 タイトル 販売形態 最高位
規格 品番
1 2009年3月25日 KODA KUMI DRIVING HIT'S CD RZCD-46204 6位
2 2010年3月31日 KODA KUMI DRIVING HIT'S 2 CD RZCD-46533 5位
3 2011年5月4日 KODA KUMI DRIVING HIT'S 3 CD RZCD-46849 6位
4 2012年3月14日 KODA KUMI DRIVING HIT'S 4 CD RZCD-59066 13位
5 2012年8月1日 Beach Mix CD+DVD
CD
RZCD-59118/B
RZCD-59119
4位
6 2013年3月20日 KODA KUMI DRIVING HIT'S 5 CD RZCD-59356 19位
7 2014年3月19日 Koda Kumi Driving Hit's 6 CD+DVD
CD
RZCD-59603/B
RZCD-59604
8 2017年4月5日 Koda Kumi Driving Hit's 7 CD RZCD-86322 18位
9 2018年3月28日 Koda Kumi Driving Hit's 8 CD RZCD-86513 40位
10 2019年2月20日 Koda Kumi Driving Hit's 9 -Special Edition- 3CD
3CD+GOODS(mu-moショップ・FC限定盤)
RZCD-86775~7
RZC1-86778~80
24位

ライブアルバム

  • いずれもファンクラブ・レンタル限定盤でのリリース。
発売日 タイトル 販売形態
規格 品番
1 2012年3月14日 KODA KUMI LIVE TOUR 2011 〜Dejavu〜 2CD RZC1-59083~4
2 2013年3月20日 KODA KUMI Premium Night 〜Love & Songs〜 2CD RZC6-59376~7
3 KODA KUMI LIVE TOUR 2008 〜Kingdom〜 2CD -
4 KODA KUMI LIVE TOUR 2009 〜TRICK〜 2CD -
5 KODA KUMI LIVE TOUR 2010 〜UNIVERSE〜 2CD -
6 KODA KUMI "ETERNITY〜Love & Songs〜"at Billboard Live CD -
7 KODA KUMI 10th Anniversary 〜FANTASIA〜 in TOKYO DOME 3CD -
8 2015年11月4日 Koda Kumi 15th Anniversary Live Tour 2015 〜WALK OF MY LIFE〜 2CD RZC1-59998~9
9 2016年11月10日 KODA KUMI LIVE TOUR 2016 〜Best Single Collection〜 2CD RZC1-86220~1
10 2019年3月20日 KODA KUMI LIVE TOUR 2018 - DNA - 2CD RZC1-86815~6

配信限定アルバム

発売日 タイトル 備考
2013年7月31日 Summer Single Collection 2013 期間限定配信。
2013年11月13日 Winter Ballad Collection 2013 2014年1月7日までの期間限定配信。
2014年6月11日 Happy Love Song Collection 2014 2014年8月26日までの期間限定配信。

映像作品

備考 発売日 タイトル 販売形態 順位
規格 品番
1 PV 2003年3月19日 7SPIRITS DVD RZBD-45076 28位
2 2004年3月24日 feel... RZBD-45120 13位
3 ライヴ映像 2005年9月21日 secret 〜FIRST CLASS LIMITED LIVE〜 RZBD-45256 1位
4 2006年9月13日 LIVE TOUR 2005 〜first things〜 deluxe edition 2DVD RZBD-45462~3
5 2007年3月28日 KODA KUMI LIVE TOUR 2006-2007 〜second session〜 2DVD
Blu-ray
RZBD-45564~5
RZXD-46888~9
6 2008年3月31日 KODA KUMI LIVE TOUR 2007 〜Black Cherry〜 SPECIAL FINAL in TOKYO DOME 2DVD(期間限定フラッシュプライス盤)
2DVD
RZBD-45892~3
RZBD-45894~5
7 2008年9月24日 KODA KUMI LIVE TOUR 2008 〜Kingdom〜 2DVD
Blu-ray
RZBD-46032~3
RZXD-46890~1
8 2009年10月21日 KODA KUMI LIVE TOUR 2009 〜TRICK〜 2DVD RZBD-46400~1
9 ライヴ映像[注 6] 2010年3月10日 KODA KUMI 2009 TAIWAN DVD RZB1-46528 -
10 ライヴ映像 2010年10月6日 KODA KUMI LIVE TOUR 2010 〜UNIVERSE〜 2DVD
Blu-ray
RZBD-46682~3
RZXD-46892~3
1位
11 2011年2月23日 KODA KUMI "ETERNITY〜Love & Songs〜"at Billboard Live DVD
Blu-ray
RZBD-46735
RZXD-46894
2位
12 2011年5月18日 KODA KUMI 10th Anniversary 〜FANTASIA〜 in TOKYO DOME 2DVD
Blu-ray
RZBD-46886~7
RZXD-46895~6
1位
13 2012年2月8日 KODA KUMI LIVE TOUR 2011 〜Dejavu〜 2DVD
Blu-ray
RZBD-59042~3
RZXD-59086~7
14 2013年3月20日 KODA KUMI Premium Night 〜Love & Songs〜 2DVD
Blu-ray
RZBD-59357
RZXD-59359
5位
15 2013年12月4日 KODA KUMI LIVE TOUR 2013 〜JAPONESQUE〜 3DVD
2Blu-ray
RZBD-59496
RZXD-59493
2位
16 2014年10月8日 Koda Kumi Hall Tour 2014 〜Bon Voyage〜 2DVD
Blu-ray
RZBD-59692〜3
RZXD-59694
3位
17 2015年12月2日 Koda Kumi 15th Anniversary Live Tour 2015 〜WALK OF MY LIFE〜 2DVD
Blu-ray
RZBD-86003~4
RZXD-86005
2位
18 2016年3月23日 KODA KUMI 15th Anniversary LIVE The Artist 2DVD
Blu-ray
RZBD-86070~1
RZXD-86072
19 2016年11月16日 KODA KUMI LIVE TOUR 2016 〜Best Single Collection〜 DVD
Blu-ray
RZBD-86208
RZXD-86209
20 ドキュメント[注 6] 2017年1月31日 KODA KUMI LIVE TOUR 2016 〜Best Single Collection〜 “Documentary Film” DVD RZB1-86286 -
21 ライヴ映像 2017年12月6日 KODA KUMI LIVE TOUR 2017 〜W FACE〜 2DVD+2CD(初回生産限定盤)
Blu-ray+2CD(初回生産限定盤)
2DVD
Blu-ray
2DVD+2CD+ダウンロードカード(FC限定盤)
Blu-ray+2CD+ダウンロードカード(FC限定盤)
RZBD-86420~1/B~C
RZXD-86422/B~C
RZBD-86423~4
RZXD-86425
RZZ1-86426~7/B~D
RZZ1-86428/B~D
2位
22 2019年3月20日 KODA KUMI LIVE TOUR 2018 - DNA - DVD
Blu-ray
4DVD(FC限定盤)
RZBD-86808
RZXD-86809
RZB1-86810~3
1位

ダウンロード

タイトル 備考 収録アルバム
Get It On 2ndベストアルバム『BEST〜second session〜』の収録曲『Introduction』のフルバージョン。 OUT WORKS & COLLABORATION BEST
Venus P&G「ジレット Venus」CMソング。
7thアルバム『TRICK』の「CD+2DVD」形態の『初回TRICKプライス盤』内にボーナス・トラックとして収録された。
TRICK
Hey Baby! テレビ朝日系アニメ『クレヨンしんちゃん』12代目オープニングテーマ(2010年8月6日〜2011年1月28日まで起用)。 Dejavu
Melting そごう・西武「冬市」CMソング(2010年12月27日〜2011年1月3日まで起用)。
Ultraviolet W FACE 〜outside〜
Wicked Girls
On my way 東海テレビ制作・フジテレビオトナの土ドラ真昼の悪魔」主題歌。 W FACE 〜inside〜

参加作品

書籍

受賞・記録

音楽賞

  • 日本有線大賞
    • 第37回 新人賞(受賞曲「LOVE & HONEY」、2004年)
    • 第39回 大賞(受賞曲「夢のうた」、2006年)
    • 第41回 有線音楽優秀賞(受賞曲「Moon Crying」、2008年)
    • 第42回 有線音楽優秀賞(受賞曲「Lick me」、2009年)
  • 日本レコード大賞
    • 第47回 大賞(受賞曲「Butterfly」、2005年)
    • 第48回 最優秀歌唱賞(2006年)
    • 第49回 金賞(受賞曲「愛のうた」、2007年)
    • 第50回 優秀作品賞(受賞曲「Moon Crying」、2008年)
    • 第51回 優秀作品賞(受賞曲「Lick me」、2009年)
  • 日本ゴールドディスク大賞
    • 第20回、第21回 邦楽部門アーティスト・オブ・ザ・イヤー(2006年、2007年)
  • MTV Video Music Awards Japan
    • 第5回 最優秀女性アーティストビデオ賞、最優秀ビデオ賞(受賞曲「Butterfly」、2006年)
    • 第6回 最優秀女性アーティストビデオ賞、最優秀ビデオ賞(受賞曲「夢のうた」、2007年)
    • 第7回 最優秀コラボレーションビデオ賞(受賞曲「LAST ANGEL feat.東方神起」、2008年)
  • SPACE SHOWER Music Video Awards
    • BEST COLLABORATION VIDEO(受賞曲「D.D.D. feat. SOULHEAD」、2006年)
  • ベストヒット歌謡祭
    • ポップスグランプリ(2006年、2007年)

その他の受賞

記録

  • 音楽DVD1位獲得週 歴代1位(secret 〜FIRST CLASS LIMITED LIVE〜)通算7週1位(オリコン
  • 2006年、2007年CDトータルセールスアーティスト1位(オリコン)

出演

CM

本人出演のみ

テレビドラマ

NHK紅白歌合戦出場歴

年度/放送回 曲目 出演順 対戦相手 備考
2005年(平成17年)/第56回 倖田來未 スペシャル
バージョン[注 7]
16/29 D-51
2006年(平成18年)/第57回 2 夢のうた 25/27 五木ひろし
2007年(平成19年)/第58回 3 愛のうた 20/27 徳永英明
2008年(平成20年)/第59回 4 TABOO 17/26 五木ひろし(2)
2009年(平成21年)/第60回 5 2009紅白
KODA SPECIAL[注 8]
21/25 「It's all Love!」でmisonoと
共演(ゲスト扱い)
2010年(平成22年)/第61回 6 KODA KUMI 2010
Special Medley[注 9]
15/22 五木ひろし(3)
2011年(平成23年)/第62回 7 愛を止めないで 15/25 東方神起
2012年(平成24年)/第63回 8 Go to the top 07/25 ナオト・インティライミ
* 出演順は「出演順/出場者数」を表す。
* 対戦相手の歌手名のカッコ内の数字はその歌手との対戦回数を表す。

映画

ラジオ

  • OH! MY RADIO(2008年10月8日 - 2009年9月、J-WAVE) - 2009年4月以降は隔週出演

ゲーム

パチンコ、パチスロ

すべてSANKYOから発売。

パチンコ
  • KODA KUMI FEVER LIVE IN HALL(2007年)
  • KODA KUMI FEVER LIVE IN HALL II(2009年)
  • FEVER KODA KUMI III 〜Love Romance〜(2012年)
  • FEVER KODA KUMI LEGEND LIVE(2014年)
  • FEVER KODA KUMI V SPECIAL LIVE(2017年)
パチスロ
  • KODA KUMI PACHISLOT LIVE IN HALL(2007年)
  • KODA KUMI PACHISLOT LIVE IN HALL II(2009年)

連載

  • Love Diary (「BLENDA」2012年11月号 -)

脚注

注釈

  1. ^ 「來」の文字は常用漢字外かつ旧字体であるため。
  2. ^ a b c d e f g h i 5万枚生産限定盤。
  3. ^ a b c 完全生産限定盤。
  4. ^ 倖田來未×misono」名義。
  5. ^ a b c d mu-mo・ライブ会場限定発売
  6. ^ a b ファンクラブ限定盤。
  7. ^ 「キューティーハニー」「Butterfly」のメドレー。
  8. ^ 「Lick me ♥」「It's all Love!」のメドレー。
  9. ^ 「好きで、好きで、好きで。」「Lollipop」のメドレー。

出典

  1. ^ “(3面)”. 東京スポーツ. (2012年1月15日). http://www.47news.jp/... 
  2. ^ 2008年1月3日放送の「初出し!!芸能スクープ超ワイド4時間生放送」(テレビ朝日系)に出演した吉田本人と、番組内で中継された吉田の実家から吉田の母が明かしている。なお、この時吉田の両親は不在だった。[信頼性要検証]
  3. ^ a b c d ゲストは倖田來未さん!「新堂本兄弟」#238”. フジテレビ (2006年3月12日). 2013年8月13日閲覧。
  4. ^ a b 2006年8月3日放送『うたばんSP』より。[信頼性要検証]
  5. ^ 「エイベックス松浦社長が暴露、倖田來未は落選だった!?」(オリコン)。
  6. ^ a b 自著『倖田式 Kumi Koda Style Book』(マガジンハウス)より。
  7. ^ 「羊水腐る発言 倖田來未のニューアルバムがオリコン1位」 Archived 2008年8月28日, at the Wayback Machine. MSN産経ニュース. (2008年2月5日8時33分)。
  8. ^ 「倖田來未4ヶ月振りテレビ復帰 Mステ出演 終始朗らか」 Archived 2008年11月22日, at the Wayback Machine.、産経ニュース. (2008年5月31日)。
  9. ^ 「倖田來未×misono、待望の姉妹ユニット 」 Archived 2009年2月23日, at the Wayback Machine.、産経ニュース. (2009年2月20日)。
  10. ^ 倖田來未、ミュージックDVD首位で“ソロ3冠” ORICON STYLE. (2010年10月13日)。
  11. ^ 倖田來未×セブン-イレブンのコラボ商品、好調につき販売延長 - BARKS ニュース
  12. ^ 倖田來未、“世界初”の360°バーチャルリアリティMVにロンドンっ子が大熱狂”. マイナビニュース (2014年9月25日). 2014年10月9日閲覧。
  13. ^ 倖田來未 ファーギー新曲MVにアジアの著名人代表として友情出演”. billboard JAPAN (2014年11月28日). 2014年12月20日閲覧。
  14. ^ 倖田來未 15周年突入で難易度Sクラスの挑戦 更なる革命劇“暴れ回りそうな予感””. billboard JAPAN (2014年12月10日). 2015年1月8日閲覧。
  15. ^ ステラ」(2017年5月8日GW特別合併号)「うたコン!好調の背景には!舞台裏の名場面集」47頁
  16. ^ a b c 倖田來未 (2015年3月19日). デビュー15周年の倖田來未「何回も辞めようと思った」. インタビュアー:若松正子. ORICON STYLE.. http://www.oricon.co.jp/special/47770/ 2015年4月1日閲覧。 
  17. ^ 倖田來未 (2012年12月26日). 『恋しくて』インタビューSpecial. インタビュアー:平賀哲雄. Billboard JAPAN.. http://www.billboard-japan.com/special/detail/454# 2014年12月20日閲覧。 
  18. ^ a b 倖田來未 (2005年9月21日). 『BEST〜first things〜』インタビュー. インタビュアー:平賀哲雄. Billboard JAPAN.. http://www.billboard-japan.com/special/detail/462 2015年1月8日閲覧。 
  19. ^ CDTV900回記念 もう一度見たい ゲストライブ”. COUNT DOWN TV. TVでた蔵, 株式会社ワイヤーアクション (2011年). 2014年12月20日閲覧。
  20. ^ 「ニッポン放送 倖田來未のオールナイトニッポン での発言に関しましてのお詫び」 Archived 2008年6月25日, at the Wayback Machine.(倖田來未公式ウェブサイト)。
  21. ^ 「倖田來未 羊水腐る発言で広告主がサイト休止」 Archived 2008年2月4日, at the Wayback Machine. MSN産経ニュース. (2008年2月2日15時16分)。
  22. ^ 「倖田来未 羊水発言で一部CMが中止」(nikkansports.com、2008年2月5日6時27分)。
  23. ^ スーパーニュース フジテレビ. (2008年2月7日)。
  24. ^ 「言葉遣いよくなかった 羊水発言 涙ながらに謝罪 倖田來未会見詳報」 Archived 2008年10月11日, at the Wayback Machine. MSN産経ニュース. (2008年2月7日18時8分)。
  25. ^ 「羊水腐る発言 倖田來未のニューアルバムがオリコン1位」 Archived 2008年8月28日, at the Wayback Machine. MSN産経ニュース. (2008年2月5日8時33分)。
  26. ^ 「倖田來未4ヶ月振りテレビ復帰 Mステ出演 終始朗らか」 Archived 2008年11月22日, at the Wayback Machine.、産経ニュース. (2008年5月31日)。
  27. ^ “「夜な夜な電話でも語り合う仲」 倖田來未、“同期”氷川きよしとの2ショットに「美人2人だと思った」と反響”. ねとらぼ. (2018年10月19日). http://nlab.itmedia.co.jp/nl/spv/1810/19/news093.html 
  28. ^ globeカバー盤にHYDE、浜崎あゆみ、NMB梅田ら追加&曲目判明”. 音楽ナタリー (2015年12月4日). 2015年12月4日閲覧。

外部リンク