八幡市(やわたし)は、京都府の南部に位置する。 人口は約7万人。

やわたし ウィキデータを編集
八幡市
八幡市旗 八幡市章
八幡市旗 八幡市章
1964年10月1日制定
日本の旗 日本
地方 近畿地方
都道府県 京都府
市町村コード 26210-2
法人番号 6000020262102 ウィキデータを編集
面積 24.35km2
総人口 69,006[編集]
推計人口、2024年3月1日)
人口密度 2,834人/km2
隣接自治体 京都市城陽市京田辺市乙訓郡大山崎町久世郡久御山町
大阪府枚方市三島郡島本町
市の木 クスノキ
市の花 サツキ
市の花木・鳥 ツバキシジュウカラ
八幡市役所
市長 川田翔子
所在地 614-8501
京都府八幡市八幡園内75
北緯34度52分32秒 東経135度42分27秒 / 北緯34.87556度 東経135.70761度 / 34.87556; 135.70761座標: 北緯34度52分32秒 東経135度42分27秒 / 北緯34.87556度 東経135.70761度 / 34.87556; 135.70761
外部リンク 公式ウェブサイト

八幡市位置図

― 政令指定都市 / ― 市 / ― 町・村


地図
ウィキプロジェクト

概要

 
上津屋橋

皇室武家から庶民まで幅広い信仰を集めていた石清水八幡宮鳥居前町として発達した[1]

木津川宇治川桂川の3つの河川が合流する付近に立地しており、川を挟んだ向こう岸にある山崎との間に架けた山崎橋が何度も流されたことから、渡し船で往来する時代が長く続いた[1]。 そうした水害の生じやすい低湿地が広がっていたことから、旧市街地は自然堤防と呼ばれる周辺よりやや高くなった場所に立地していた[1]

京都盆地の南山に位置する。鳩が峰、男山山系の竹林は美しく、平安時代の作品『竹取物語』のモデルは八幡市もしくは京都府長岡京市のどちらかであると言われている。

また、発明家トーマス・エジソンが世界で初めて白熱電球を発明した際、電球のフィラメントに八幡市の竹を使用したことでも有名。市内にはエジソン記念碑とエジソン通りが存在し、エジソンのアメリカ合衆国の故郷であるオハイオ州マイランとは姉妹都市である。

1970年代以降、京阪電気鉄道(京阪)樟葉駅(大阪府枚方市)に近い男山・橋本地区で、京阪や日本住宅公団(現・都市再生機構)などがくずはローズタウン男山団地などの大規模な住宅を造成したことから、大阪市方面のベッドタウンとして人口が短期間で約2倍に増加した。この人口増により1977年昭和52年)11月1日に市制を施行したが、その後は1990年代をピークとして人口がやや減少している。は八幡市はこの点で同じような発展の仕方をし、かつ街の規模までもが似ている千葉県八千代市とよく比較されている。

また滋賀県近江八幡市福岡県八幡市(やはたし)と区別するために近江とつけたが、1977年当時福岡県八幡市は消滅していた(小倉市などの四市と合併し北九州市八幡区となり、現在は八幡東区及び八幡西区となっている)ため、同名回避の必要はなかったので近江八幡市よりも後の市制施行だが八幡市となった。

この間、1980年頃には一部の市民団体により、大阪府枚方市への越境合併あるいは八幡市単独での大阪府への編入による京都府から大阪府への移行が要望されていたこともあった。しかし2020年代より再度京都府から大阪府への移行が要望されるようになった。[要出典]

現在は京都市、枚方市、大阪市など市外への通勤・通学者が多く、都市雇用圏としては京都都市圏に含まれる[注釈 1]。そのため京都市や大阪府枚方市との合併が市役所へ提案されることもある[2]。美濃山・欽明台地区においてニュータウン、京阪東ローズタウンの宅地開発が進み、国道1号第2京阪道路京滋バイパス新名神高速道路が通る府内屈指の交通の要所であることから商業地が増加している。

八幡市には幾つかの飛地があり、それらは京都市伏見区久世郡久御山町との境や京田辺市大阪府枚方市との境に置かれている。北東(伏見区・久御山町側)の飛び地は、1868年(慶応4年)に木津川の流路付け替え工事が行われた際、代替地として旧河道が提供されたことに起因する[3]

名称

市名の読みは「やわた」である。日本全国に「八幡」が付く市は4市あるが、本市と同じ読み方をする事例は他に愛媛県八幡浜市がある。

地名の由来

市名は市内に鎮座する日本三大八幡宮の一社、石清水八幡宮に由来する。

地理

 
八幡市中心部周辺の空中写真。中央に男山。市域北西に木津川宇治川桂川の3河川合流点がある。1987年撮影の8枚を合成作成。国土交通省 国土地理院 地図・空中写真閲覧サービスの空中写真を基に作成。
 
木津川(左)と宇治川を二分する「背割堤」

位置

木津川を挟んで久世郡久御山町、洞ヶ峠を越えて大阪府枚方市に接しており、市の中央を国道1号が南北に貫いている。国道1号と直交するような形で府道や市道が整備されており、京田辺市とつながっている。

市の西側には淀川が流れ、対岸に京都府乙訓郡大山崎町、大阪府三島郡島本町、大阪府高槻市を眺望できる。市の北端のかわきた自然運動公園内に、木津川宇治川桂川の三川合流地点があり、近くを通る国道478号大山崎町とつながっている。

鉄道駅は3駅ある(京阪本線石清水八幡宮駅橋本駅および、鋼索線ケーブル八幡宮山上駅)。このうち、石清水八幡宮駅には急行が停車する。鋼索線は主に、市内随一の名所である石清水八幡宮への参詣客が利用する。

路線バス網は、京阪バスが京阪本線の樟葉駅と石清水八幡宮駅を軸に多数の系統を設けている。

男山を取り巻くように住宅地や田園が広がり、特に男山西側の地域は「男山団地」と呼ばれる人口集積地である。また、京阪東ローズタウンが美濃山・欽明台地区で開発されている。しかし、これら以外の箇所、特に国道1号の東側では人口の減少が目立っている[要出典]こともあり、1980年代より約20年間にわたり7万5千人台でほぼ横這いとなっていた人口は減少傾向にある。

地形

山岳

主な山
  • 男山 - 三角点は鳩ヶ峰 (142.5m) 。愛称は八幡山(はちまんさん)。
主な峠

河川

主な川

人口

2010年(平成22年)国勢調査より前回調査からの人口増減をみると、0.01%減の74,246人であり、増減率は府下26市町村中6位、36行政区域中10位。

人口密度は高く、府下では向日市長岡京市に次ぎ26市町村中3位。

 
八幡市と全国の年齢別人口分布(2005年) 八幡市の年齢・男女別人口分布(2005年)
紫色 ― 八幡市
緑色 ― 日本全国
青色 ― 男性
赤色 ― 女性

八幡市(に相当する地域)の人口の推移
総務省統計局 国勢調査より

隣接自治体・行政区

 京都府
 大阪府

歴史

近代

明治時代

現代

昭和時代
  • 1954年昭和29年)10月1日 - 上記3町村が合併して八幡町となる。
  • 1964年(昭和39年)10月1日 - 現在の市章となる町章を制定する[4]
  • 1977年(昭和52年)11月1日 - 市制を施行し、京都府内で11番目の市となる。
  • 1982年(昭和57年) - 市制5周年を記念し「八幡市市歌」と市民音頭「やわた音頭」を制定。

行政

市長

歴代市長
氏名 就任日 退任日 備考
初代 山中末治 1977年11月1日 1980年3月31日 旧八幡町長。健康上の理由により辞職[5][6]
2代 西村正男 1980年5月18日 1993年11月16日 任期中に死去
3代 菱田嘉明 1993年12月26日 2000年2月6日 衆院選出馬のため辞職
4代 牟礼勝弥 2000年2月27日 2008年2月26日
5代 明田功 2008年2月27日 2012年2月26日
6代 堀口文昭 2012年2月27日 2023年10月31日 健康上の理由により辞職
7代 川田翔子 2023年11月13日 (現職) 女性の市長当選時の年齢で史上最年少[7]

八幡市は、全国の自治体の99.8%が加盟する平和首長会議に加盟していない全国2自治体のうちの1つである[8]

議会

市議会

  • 定数:21人[9][10]
  • 任期:2019年4月30日 -2023年4月29日

衆議院

当落 候補者名 年齢 所属党派 新旧別 得票数 重複
山井和則 59 立憲民主党 116,111票
清水鴻一郎 75 自由民主党 82,004票
中嶋秀樹 50 日本維新の会 58,487票

出先機関・施設

施設

 
八幡警察署
 
山城八幡郵便局

警察

本部
交番
  • 橋本交番(八幡市橋本北ノ町)
  • 男山交番(八幡市男山八望)
  • 都々城交番(八幡市上津屋)
  • 美濃山交番(八幡市欽明台西)
  • 八幡市駅前交番(八幡市八幡高坊)
  • 署所在地 (八幡警察署内)

消防

本部
消防署
  • 八幡市消防署(八幡市八幡植松19-1)

医療

主な病院

郵便局

主な郵便局

集配を行う郵便局は、市内に山城八幡郵便局が所在しているほか、一部地域を久御山郵便局が担当している。 市内の郵便番号(上5桁)は以下のとおり。

文化施設

図書館

対外関係

姉妹都市・提携都市

海外

姉妹都市
都市名 国名 地域名 提携年月日
マイラン   アメリカ合衆国 オハイオ州 1986年昭和61年)8月12日
提携都市
都市名 国名 地域名 提携年月日
宝鶏市   中華人民共和国 陝西省 1992年平成4年)11月2日

経済

産業の規模は人口に比して小さい。

第一次産業

農業

米や野菜などの生産が中心であるが、などの生産も盛んである[1]

ただし、大阪市や京都市に近いことから宅地開発が進んで農地が減少することも多い[1]

第二次産業

工業

工業は主として国道1号線沿いに立地している。金属加工などが代表的である。また立地を活かし、倉庫・物流拠点としての利用もある。

第三次産業

商業

歴史的に、八幡宮の門前町のほか街道および河川交通の要衝として栄えたことから老舗の和菓子屋が多く、「やわた走井餅」「志ばん宗ういろ」「源氏巻」などの名物がある[11][12][13]

ホームセンタームサシイズミヤコーナンコストコしまむらヤマダ電機ケーズデンキナップスなど、チェーン展開を行う大・中規模店舗の出店が目立つ。このうち、ヤマダ電機は、同社の全国進出の足がかりとして関西第1号店(テックランド京都八幡店)を、コストコ(コストコ京都八幡倉庫店)は関西での2店舗目をそれぞれ当市内に開店している。

市内に立地する競艇場外発売場ボートピア京都やわた」は2007年(平成19年)に開業したもので、京都府内では初の競艇場外発売場となった。設置者は、市域への進出理由として近隣の人口規模や道路交通の利便性を挙げている。[14]

本社を置く企業

拠点を置く企業

  • 恩地食品京都工場 - 隣の枚方市に本社を置く製麺業。
  • カネ美食品京都工場
  • 武蔵野京都工場
  • 四国乳業関西支店・京都工場
  • 日本ルナ本店・京都工場 - 乳飲料製造業。日本ハムグループ。1997年に京都工場を八幡市に置く。2008年に大阪府東大阪市より京都工場内に本社を移転したが、2020年に本社機能を東京都品川区に移転し、再び工場のみとなった。ただし本店所在地は現在も京都工場と同一としている。
  • イトーキスチール棚製造課
  • 伊丹産業ガス事業部京都支店 - 充てん工場、オートガススタンド併設。
  • 鶴見製作所京都工場
  • 読売新聞京都工場 - 関西図書印刷が運営。京都府・滋賀県・福井県向けの読売新聞を印刷。

情報・生活

マスメディア

中継局

ライフライン

電力

ガス

上下水道

電信

教育・研究機関

大学

市内に本拠を持つ大学(短期大学を含む)はないが、大阪工業大学八幡工学実験場がある。また、摂南大学枚方キャンパス(大阪府枚方市)の敷地の一部が当市に跨がる。

高等学校

府立

中学校

2017年(平成29年)、市内にある全中学校で完全給食を開始した[15]

市立

小学校

2005年(平成17年)に校区の見直しおよび、学校を統廃合することが決定した。

市立

特別支援学校

府立

その他の学校

廃校

かつて設置されていた小学校

交通

 
石清水八幡宮駅
 
ケーブル八幡宮口駅(鋼索線ホーム)
 
第二京阪道路 八幡東IC

鉄道

中心となる駅は石清水八幡宮(旧:八幡市)駅。市内には京阪以外の鉄道路線は一切通っていない。かつては大阪府守口市門真市も同様だったが、前者は1977年大阪市営地下鉄(当時、現:大阪市高速電気軌道(Osaka Metro)谷町線が、後者は1997年に大阪市営地下鉄長堀鶴見緑地線と大阪高速鉄道(当時、現:大阪モノレール本線がそれぞれ延長して乗り入れるようになったため、京阪以外の鉄道路線が一切通っていない自治体は八幡市と隣接の久世郡久御山町のみになったが、同町は駅は無いため、駅がある自治体に限れば八幡市が唯一の事例となった。

鉄道路線

京阪電気鉄道(京阪)
京阪本線 : - 石清水八幡宮駅 - 橋本駅 -
鋼索線(石清水八幡宮参道ケーブル):ケーブル八幡宮口駅 - ケーブル八幡宮山上駅

バス

路線バス

市域内はほとんどの路線を京阪バスが運行している。基本的に京田辺営業所と、本市に所在する男山営業所が担当している。

他にも京都京阪バスの本社と八幡営業所があるが、市内の路線は南東部の一部およびコミュニティバスの1路線「コミュニティバスやわた」のみである。

地域によっては、路線が市内に所在する駅へ向かわず、枚方市の樟葉駅、京田辺市の松井山手駅京田辺駅新田辺駅へしか向かわない。

道路

高速道路

上記のほか、市境から1km程度の場所に名神高速道路 大山崎インターチェンジがある。

国道

府道

主要地方道
一般府道

観光

 
石清水八幡宮上院社殿
 
飛行神社
 
淀川河川公園背割堤の桜並木

名所・旧跡

「善法律寺」や「法園寺」など神職が創建した寺院が多い地区である[1]

主な寺院
主な神社
かつて存在した遊廓

観光スポット

  • エジソン記念碑 – 石清水八幡宮境内に設置[18]1879年トーマス・エジソンが灯火の革命ともいえる炭素白熱電球を発明した際、境内に生えている竹をフィラメントに採用し、量産にあたっては初期の十数年にわたって使用した。
  • 松花堂松花堂弁当の名の由来はここから広まった。松花堂庭園は国の史跡名勝。美術館併設。
  • 上津屋橋木津川に架けられている日本最長級の木造橋梁。その構造から「流れ橋」と通称される。木造であり独特の風情があることから、時代劇など映画やテレビドラマなどの撮影にも使用される。食事処や宿泊施設などの複合施設として、流れ橋交流プラザ四季彩館が2002年に開業している。
  • 淀川河川公園 (背割堤地区) - 同公園の「景観保全地区」のひとつ。木津川と宇治川を分ける背割堤に1.4kmにわたり約250本の桜の大木が植えられている。見頃となる4月上旬には「背割堤さくらまつり」が開催される。2017年春に展望台総合施設さくらであい館が完成した。
  • 伊佐家住宅(主屋、蔵4棟、及び土地) – 国の重要文化財
  • 中村家住宅(大歌堂、上の蔵、表門) – 国の登録有形文化財[19]
  • 洞ヶ峠 – 天正10年(1582年)、本能寺の変の直後に主君織田信長を討った明智光秀の軍と信長の重臣羽柴秀吉の軍が山城国山崎において激突した(山崎の戦い)。この時、明智・羽柴の双方から加勢を依頼された大和の大名筒井順慶は、一度は明智側に従って山崎の南方にある洞ヶ峠まで兵を進めながらも、最終的にはどちらに付くか日和見をしたとの伝説があったため、日和見する事を洞ヶ峠あるいは洞ヶ峠を決め込むと表現することがある。
作品
  • 徒然草 – 日本三大随筆のひとつ。第52段は八幡市が舞台となっている。仁和寺の法師が、歳をとるまで石清水に詣でたことがなかったので、あるとき思い立って参詣しに来たが、手前(麓)にある高良神社と極楽寺のみを参詣して、肝心の本社には参らずに帰ってしまった。法師は「神様へお参りすることが本意だと思い、山までは見に行かなかった」と周囲の者に言った。ちょっとしたことにも案内役は必要なものだ、という話である。

文化・名物

祭事・催事

  • 石清水祭
  • 太鼓祭り(高良社祭) – 7月中旬に高良神社で行われる祭事(7月18日宮入り)。太鼓を乗せた屋形みこしが威勢よく市内を練り歩く。

名産・特産

出身関連著名人

出身著名人

政治家
芸能
スポーツ
その他

関連著名人

脚注

注釈

  1. ^ 2020年の国勢調査によれば、就業者のうち3723人が枚方市、3775人が京都市と草津市へ通勤している。

出典

  1. ^ a b c d e f 山口恵一郎 『日本地名辞典 市町村編』 東京堂出版、1980年10月。ISBN 978-4490101355
  2. ^ 広報やわた平成16年5月号”. p. 2. 2023年11月12日閲覧。
  3. ^ 宮地良典・楠 利夫・武蔵野實ほか (2005). 京都西南部地域の地質. 独立行政法人産業技術総合研究所 地質調査総合センター. p. 79. https://www.gsj.jp/data/50KGM/PDF/GSJ_MAP_G050_11039_2005_D.pdf 2017年1月20日閲覧。. 
  4. ^ 図典 日本の市町村章 p151
  5. ^ 八幡市・市長選 (京都府) : 政治データのブログ
  6. ^ 八幡市・概略 (京都府) : 政治データのブログ
  7. ^ 京都府八幡市長選で自民・立民・公明推薦の新人当選…33歳、史上最年少の女性市長誕生”. 読売新聞. 2023年11月13日閲覧。
  8. ^ 平和首長会議、未加盟自治体は佐世保市など9市町村に 加盟率100%目指す - 毎日新聞 (2019年8月5日閲覧)
  9. ^ 八幡市議会議員一般選挙立候補届出一覧表”. 八幡市. 2019年5月6日閲覧。
  10. ^ 市議会とは?”. 八幡市. 2019年5月6日閲覧。
  11. ^ 歴史と由来 - やわた走井餅(2011年4月21日閲覧)
  12. ^ 志ばん宗ういろ(じばんそうういろ) - 八幡市観光協会(2011年4月21日閲覧)
  13. ^ 八幡銘菓 源氏巻 - 御菓子司亀屋芳邦(2011年4月21日閲覧)
  14. ^ 京滋初の競艇場外発売場「ボートピア京都やわた」が4月12日オープン!(予定)(トピックスニュース) - BOAT RACE official web (2007年3月16日付、2011年4月21日閲覧)
  15. ^ 中学校給食スタート!”. 八幡市役所. 八幡市 (2017年6月2日). 2023年6月9日閲覧。
  16. ^ 公式
  17. ^ 『全国遊廓案内』336 - 337頁(国立国会図書館デジタルコレクション)。2022年4月6日閲覧。
  18. ^ はちまんさんとエジソン - 石清水八幡宮(2013年10月17日閲覧)
  19. ^ 中村家住宅/京都府(検索結果一覧) - 国指定文化財等データベース(文化庁、2013年10月17日検索)

参考文献

  • 『全国遊廓案内』日本遊覧社、1930年。

関連項目

外部リンク