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八戸市営バス旭ヶ丘営業所

所在地編集

青森県八戸市大字新井田字小久保頭4-1

沿革編集

  • 1964年 - 旭ヶ丘団地内へ開設
  • 1972年 - 現在地へ移転
  • 199x年 - 国道45号拡張工事に伴い待合室を移転新築。同時期に右折時の進入方法を変更。
  • 2004年頃 - 降車バス停を待合室脇へ移設

所管路線編集

(2019年4月1日現在)

※1:運行経路上の「矢印」表記は片方向のみの運行

※2:運行経路上の「<>」で囲んだ停留所は一部便のみ乗り入れ

★:八戸市地域公共交通会議による「市地域公共交通連携計画[1]」の策定に基づき、2010年4月1日以降、中心街乗り入れ路線にて「方面別ナンバリング記号」を導入している(詳細は八戸市営バス#路線ナンバリング制度を参照のこと)。

ワンコイン路線(「ワンコインバス・うみねこ号」など)を除き、すべて八戸圏域定住自立圏路線バス上限運賃化実証実験対象路線(初乗り:150円~、上限:300円)[2][3]

岬台団地線編集

 
岬台団地線の発着地:岬台団地バスプール(2007年6月)

中心街発着編集

★:2011年5月31日の「神明宮前」バス停留所廃止に伴い、朝夕のみ存在した「[C2]神明宮前」行を同年6月1日より『[C5]中心街(朔日町)』行に変更[4][5]

旭ヶ丘営業所発着編集

  • [24] 岬台団地
  • [3] 旭ヶ丘営業所
    • 旭ヶ丘営業所( - 旭ヶ丘団地) - 桜ヶ丘 - 東霊園 - 北高校前 - 岬台団地

八戸駅線・西高校線編集

根城大橋まわり編集

 
八戸駅にて(2007年9月)

一部、八戸市営バス大杉平営業所と共管(大杉平発着便については左記の記事を参照のこと)。

※:太字は八戸駅線専用共通定期券(南部バスとの共同で発行)適用区間

  • [N60] 八戸駅
  • [N63] 八戸駅・西高校
  • [A3] 旭ヶ丘営業所(館花下経由)
  • [C5] 中心街(三日町)
  • [P8] ラピア(バスセンター)
  • [S30] 旭ヶ丘営業所(吹上経由)
    • (旭ヶ丘団地→)旭ヶ丘営業所( - 東運動公園) - 館花下 - 八戸中心街ターミナル(六日町(5番のりば)/八日町(2番のりば)) - 新荒町 - 平中通 - 総合福祉会館前 - 根城大橋 - 合同庁舎前 - 八戸駅前(東口)( - 矢沢 - 西高校前)
    • ラピアバスセンター - ラピア - 緑町/下組町 - 八戸中心街ターミナル(六日町(5番のりば)/八日町(2番のりば)) - 新荒町 - 平中通 - 総合福祉会館前 - 根城大橋 - 合同庁舎前 - 八戸駅前(東口)( - 矢沢 - 西高校前)
    • 旭ヶ丘営業所 - 旭ヶ丘団地 - 市民病院 - 吹上 - 寺横町→十六日町/十三日町→八戸中心街ターミナル(中央通り(3番のりば)) - 新荒町 - 平中通 - 総合福祉会館前 - 根城大橋 - 合同庁舎前 - 八戸駅前(東口)(←矢沢←西高校前)

西高校線(司法センター・根城大橋まわり)編集

※:太字は八戸駅線専用共通定期券(南部バスとの共同で発行)適用区間

  • [N63] 八戸駅・西高校
  • [S30] 旭ヶ丘営業所
    • 旭ヶ丘営業所 - 旭ヶ丘団地 - 市民病院 - 吹上 - 寺横町→十六日町/十三日町→八戸中心街ターミナル(中央通り(3番のりば)) - 新荒町 - 司法センター前 - 根城大橋 - 合同庁舎前 - 八戸駅前(東口) - 矢沢 - 西高校前

高専線編集

一部、大杉平営業所と共管。

  • [T71] 聖ウルスラ学院
  • [A3] 旭ヶ丘営業所(館花下経由)
  • [M30] 旭ヶ丘営業所(上柳町経由)
  • [P8] ラピア(バスセンター)
    • 旭ヶ丘営業所 - 館花下 - 八戸中心街ターミナル(六日町(5番のりば)/八日町(2番のりば)) - 新荒町 - 司法センター前 - 田面木 - 高専前 - 聖ウルスラ学院
    • ラピアバスセンター - ラピア - 緑町/下組町 - 八戸中心街ターミナル(六日町(5番のりば)/八日町(2番のりば)) - 新荒町 - 司法センター前 - 田面木 - 高専前 - 聖ウルスラ学院
    • 旭ヶ丘営業所( - 東運動公園) - 旭ヶ丘団地 - 中町 - セメント前 - 上柳町 - 小中野 - 大町二丁目 - 下組町 - 八戸中心街ターミナル(六日町(5番のりば)/八日町(2番のりば)) - 新荒町 - 司法センター前 - 田面木 - 高専前 - 聖ウルスラ学院
    • 鮫小学校通→労災病院通→上柳町→小中野→大町二丁目→下組町→六日町→新荒町→司法センター前→田面木→高専前→聖ウルスラ学院

※:本系統の上柳町経由を利用し、旭ヶ丘営業所 - 中心街との間を直通利用する場合の運賃は、館花下経由の運賃よりも若干高くなるので注意。

是川団地線編集

 
是川団地線の発着地:是川団地バスプール(2007年6月)

中心街乗り入れ路線編集

  • [J40] 是川団地
  • [P50] 本八戸駅
  • [P8] ラピア(バスセンター)
  • [P51] 舟見町(ラピア)
    • (舟見町 - ラピアバスセンター - ラピア - 郵便局通 - )本八戸駅 - 八戸中心街ターミナル(中央通り(3番のりば)/三日町(1番のりば)) - 吹上 - 中居林 - 斎場前/東十日市( - こどもの国入口<※>) - 商業高校前 - 是川団地
      ※:平日の夏休み期間内・土日祝の4月-11月の期間内のみ、一部便に限って「こどもの国入口」に乗り入れ(それ以外の便・期間は「こどもの国通」停留所を利用)。
    • 旭ヶ丘営業所→光星高校前→上柳町→小中野→大町二丁目→下組町→朔日町→長横町→吹上→中居林→斎場前→商業高校前→是川団地

郊外乗り入れ路線編集

  • [40] 是川団地
  • [3] 旭ヶ丘営業所(大館中学校経由)
  • [30] 旭ヶ丘営業所(市民病院経由)
  • [12] 高等支援学校前
    • 旭ヶ丘営業所 - 旭ヶ丘団地 - 市民病院 - 松ヶ崎 - 斎場前 - 商業高校前 - 是川団地
    • 旭ヶ丘営業所 - 旭ヶ丘団地 - 大館中学校前 - 東十日市 - 赤坂 - 商業高校前 - 是川団地
    • 是川団地 - 商業高校前 - 赤坂 - 東十日市 - 大館中学校前 - 旭ヶ丘団地 - 桜ヶ丘 - 東霊園 - 労災病院前 - ユニバース白銀店前 - 鮫 - 高等支援学校前
    • 是川団地→商業高校前→赤坂→東十日市→大館中学校前→旭ヶ丘団地→桜ヶ丘→東霊園→北高校前→岬台団地北口→小長根→鮫

日計線編集

※:2008年4月1日付けで所轄を大杉平営業所より移管。
※:2010年4月から2019年3月までは中心街 - 八太郎間の共同運行により、小田前 - 中心街では共通定期券(南部バスとの共同で発行)の適用区間であった。

★:大杉平・中心街発着系統は大杉平バスセンターを参照のこと

  • [H59] シルバークリニック
  • [S30] 旭ヶ丘営業所
    • 旭ヶ丘営業所 - 旭ヶ丘団地 - 市民病院 - 吹上 - 八戸中心街ターミナル(三日町(1番のりば)/中央通り(3番のりば)) - 本八戸駅 - 沼館一丁目 - 八太郎 - 小田 - 高舘小学校前 - シルバークリニック

平庭線編集

  • [Y26] 金吹沢(平庭団地)
  • [C5] 中心街(三日町)
    • 八戸中心街ターミナル(八日町(2番のりば)/三日町) - 館花下 - 検診センター前 - 上柳町 - 労災病院前 - 北高校前 - 小久保平 - 平庭 - 金吹沢
★:2011年4月1日のダイヤ改正にて、全便とも金吹沢発着化(以降、平庭バス停留所ではバス回転場構内には乗り入れず)[6]

妙線編集

  • [S30] 旭ヶ丘営業所
  • [C5] 中心街(三日町)
    • 旭ヶ丘営業所 - 出口平 - 妙 - 市民病院 - 吹上 - 八戸中心街ターミナル(中央通り(3番のりば)/三日町)

町畑線編集

  • [32] 第二桜ヶ丘
  • [30] 旭ヶ丘営業所
    • 旭ヶ丘営業所 - 桜ヶ丘 - 第二桜ヶ丘

旭ヶ丘線編集

中心街 - 旭ヶ丘間編集

館花下まわり

  • [A3] 旭ヶ丘営業所
  • [C5] 中心街(朔日町)
  • [P50] 本八戸駅
    • (旭ヶ丘団地→)旭ヶ丘営業所( - 東運動公園) - 館花下(→朔日町) - 六日町 - 三日町(さくら野前/BeFM前) - 本八戸駅

吹上まわり

  • [S31] 桜ヶ丘・旭ヶ丘営業所(実際は桜ヶ丘を経由して旭ヶ丘営業所方面へ向かう)
  • [S32] 第二桜ヶ丘
    • 第二桜ヶ丘 - 桜ヶ丘 - 旭ヶ丘団地 - 市民病院 - 吹上 - 三日町(さくら野前/中央通り) - 本八戸駅
    • 旭ヶ丘営業所 - 桜ヶ丘 - 旭ヶ丘団地 - 市民病院 - 吹上 - 三日町(さくら野前/中央通り) - 本八戸駅

上柳町経由

  • [C5] 中心街(朔日町)
  • [M30] 旭ヶ丘営業所
    • 旭ヶ丘営業所 - 旭ヶ丘団地 - 中町 - セメント前 - 上柳町 - 小中野 - 大町二丁目 - 下組町 - 八戸中心街ターミナル(八日町(2番のりば)/朔日町)

上柳町循環線編集

  • [6] 上柳町循環線
    • 旭ヶ丘営業所 - 東運動公園 - 光星高校前 - 三島上 - 上柳町 - セメント前 - 新井田西三丁目 - 市民病院 - 中町 - 旭ヶ丘団地 - 旭ヶ丘営業所

ラピア発着編集

  • [30] 旭ヶ丘営業所(類家南団地経由)
    • 旭ヶ丘営業所 - 旭ヶ丘団地 - 市民病院 - 類家南団地 - 盲・聾(ろう)学校通 - 栄町 - ラピア - ラピアバスセンター

工業大学線編集

  • [A34]・[34] 工業大学
  • [C5] 中心街(朔日町)
  • [P50] 本八戸駅
    • (本八戸駅 - /二十三日町 - )八戸中心街ターミナル(八日町(2番のりば)/朔日町/六日町(5番のりば)) - 館花下 - 旭ヶ丘営業所 - 出口平 - 工業大学前(大学構内)
    • 八戸中心街ターミナル(中央通り(3番のりば))→吹上→市民病院→旭ヶ丘団地→出口平→工業大学前(大学構内)
      ※:工業大学前発大杉平営業所行きは大杉平営業所の管轄のため、当該記事を参照のこと。
    • 工業大学前(大学構内) - 出口平 - 桜ヶ丘 - 東霊園 - 労災病院前 - 鮫(/鮫小学校通) - 南高校前

種差線編集

  • [14] 法師浜(種差)
  • [M15]・[15] 金浜小学校前
  • [C5] 中心街(朔日町)
  • [3] 旭ヶ丘営業所
  • [20] 鮫
    • 八戸中心街ターミナル(八日町(2番のりば)/朔日町) - 下組町 - 大町二丁目 - 小中野 - 上柳町 - 労災病院通 - 砂森 - 妻ノ神 - 種差海岸通り - 法師浜( - 下大久喜 - 金浜小学校前)
    • 旭ヶ丘営業所 - 光星高校前 - 労災病院通 - 砂森 - 妻ノ神 - 種差海岸通り - 法師浜(←下大久喜←金浜小学校前)
    • 鮫/鮫小学校通 - 砂森 - 妻ノ神 - 種差海岸通り - 法師浜( - 下大久喜 - 金浜小学校前)
  • [35] 市民病院
    • 金浜小学校前→下大久喜→法師浜→種差海岸通り→妻ノ神→砂森→労災病院通→光星高校前→四本松→新井田西→市民病院

シーガルビューホテル線編集

  • [13] シーガルビューホテル
  • [20] 鮫
  • [3] 旭ヶ丘営業所
    • (旭ヶ丘営業所 - 光星高校前 - 労災病院通 - )鮫 - 岬町 - シーガルビューホテル

美保野線編集

  • [27] 八戸学院大学
  • [3] 旭ヶ丘営業所
  • [C5] 中心街(朔日町)
    • (八戸中心街ターミナル(八日町(2番のりば)/朔日町) - 館花下 - )旭ヶ丘営業所 - 出口平 - 工業大学前(大学構内) - 美保野口 - 短大前( - 八戸学院大学)

南高校線編集

旭ヶ丘営業所管轄分のみ掲載。

  • [12] 高等支援学校前
  • [20] 鮫
  • [3] 旭ヶ丘営業所
    • 旭ヶ丘営業所 - 光星高校前 - 労災病院通 - 鮫 - 高等支援学校前
    • 鮫小学校通→)鮫 - 高等支援学校前
    • 旭ヶ丘営業所 - 旭ヶ丘団地 - 桜ヶ丘 - 東霊園 - 労災病院前 - 鮫(/鮫小学校通) -高等支援学校前

鮫・市民病院線編集

  • [35] 市民病院
  • [20] 鮫
    • 鮫小学校通 - 労災病院通 - 上柳町 - 小中野 - 大町二丁目 - 青葉二丁目 - 類家南団地 - 市民病院
    • 鮫小学校通 - 労災病院前 - 東霊園 - 旭ヶ丘団地 - 中町 - 市民病院

市内循環線編集

 
市内循環線専用バスマスク装着車両(2010年9月)

右回りのみの運行。運賃170円均一。

  • 市内循環線 [170円バス][7]
  • [C5] 中心街(朔日町)

※:中心街ターミナル(六日町)始発基準から3周(ただし中心街(六日町)16:25発の便以降は2周)回った時点で「中心街ターミナル(朔日町)」終点となる。

約35-40分間隔で右周りのみの運転。 六日町始発は9:20 終便は18:25

★:本路線では特定非営利活動法人青森ITSクラブの協力により、各バス停留所の到着を予測できるサービス(PC/携帯電話)を行っていたが、2009年3月の新型バスロケーションシステムの導入準備(現在のバス運行総合管理システムの老朽化に伴う更新)のため、2008年9月30日をもって終了することとなった。

ワンコインバス・うみねこ号(季節運行)編集

廃止路線編集

2010年4月1日付け

  • 55.河原木団地(南口)
    • 旭ヶ丘営業所 - 旭ヶ丘団地 - 市民病院 - 吹上 - 三日町(さくら野前/中央通り) - 本八戸駅 - 沼館一丁目 - 八太郎 - 河原木団地南口
★:2010年4月1日以降は南部バスが代替運行。
★:2019年4月1日より大杉平・中心街発着で再度市営バスの路線として運行を行う。

2011年4月1日付け

  • 岬台団地線(中心街 - 北高校通 - 旭ヶ丘営業所)
    • [M3] 旭ヶ丘営業所
      • 八戸中心街ターミナル(八日町(2番のりば))→下組町→小中野→上柳町→労災病院前→北高校通→東霊園→桜ヶ丘→旭ヶ丘営業所
        ★:上記系統は2011年4月1日のダイヤ改正をもって廃止[6]
  • 南高校線(南高校前 - 岬台団地北口 - 旭ヶ丘営業所)
    • [12] 南高校
    • [3] 旭ヶ丘営業所
      • 南高校前→鮫→岬町→岬台団地北口→北高校前→東霊園→桜ヶ丘→旭ヶ丘団地→旭ヶ丘営業所
        ★:上記系統は2011年4月1日のダイヤ改正をもって廃止[6]

2019年4月1日付け

  • 八戸駅線(田面木経由、南部バスとの共同運行区間)
    • [T60] 八戸駅(日赤病院)
    • [A3] 旭ヶ丘営業所
    • [P8] ラピア(バスセンター)
      • 旭ヶ丘営業所 - 館花下 - 八戸中心街ターミナル(六日町(5番のりば)/八日町(2番のりば)) - 新荒町 - 司法センター前 - 田面木 - 日赤病院 - 八戸駅前(東口)
      • ラピアバスセンター→ラピア→緑町/下組町→八戸中心街ターミナル(六日町(5番のりば)/八日町(2番のりば))→新荒町→司法センター前→田面木→日赤病院→八戸駅前(東口)
        ★:田面木経由の八戸駅線は南部バスの単独路線に変更。
        ★:上記の太字の区間は市営バスでのT60の系統廃止後もこれまでと同様に八戸駅線の共通定期券(南部バスとの共同で発行)適用区間。

設備編集

逸話編集

  • 南部バス<階上庁舎(ハートフルプラザ)線(舘花下経由)>「市営旭ヶ丘営業所」(頭に「市営」と付く)バス停は国道沿いの隣接地にある[8]

脚注編集

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  1. ^ 八戸市地域公共交通総合連携計画 (PDF)
  2. ^ 路線バスの運賃が変わります (PDF, 八戸市交通部公式サイト:2011年8月18日発表)
  3. ^ (参考資料)市内路線バス上限運賃化実証実験に係わる運賃について (PDF, 平成23年度 第2回八戸市地域公共交通会議:資料2-1より)
  4. ^ 神明宮前バス停 今月末で廃止(デーリー東北:2011年5月13日付け朝刊 22ページより)
  5. ^ 「神明宮前」停留所廃止・平成23年6月1日一部ダイヤ改正のお知らせ(八戸市交通部公式サイト:2011年5月12日発表)
  6. ^ a b c 2011年4月1日付け市営バスダイヤ改正内容より(2011年3月22日発表)
  7. ^ 通常路線の初乗りに相当する運賃で運行されている。2011年9月までは当時の初乗り運賃、2019年9月までは150円。
  8. ^ ただし営業所構内には入らない。なお、199x年の八戸市営バス階上線が南部バスに移管される以前について、かつて運行していた五戸線<階上町蒼前(野場中)直通便>では、湊病院前 - 旭ヶ丘東口の間の旭ヶ丘営業所バス停は通過していた。

関連項目編集