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加藤芳一(かとう よしかず、1953年10月1日 - 1995年10月20日)はライター、放送作家演出家、インタビュアー。東京銀座出身。日本大学藝術学部文芸学科卒業。

中学3年の頃から高平哲郎と知合い、高平の紹介により、ライター、放送作家となる。1987年に、川勝正幸渡辺祐佐川秀文と事務所「トーテムポール」を結成。

放送作家として活躍中の1995年に、ガンのため、42歳で死去。

放送作家の後輩の高橋洋二は、著書『オールバックの放送作家』において、80年代後半のテレビのお笑い/サブカル・シーンをリードしていた存在であったと、加藤を高く評価した。

構成編集

ビデオ、CD構成編集

脚本編集

舞台演出、構成編集

  • 村松利史プロデュース
  • 人生の意味
  • ぬるぬる
  • 狂っても大好き
  • 大堀こういち
  • セルフプロデュース「デメタンソロライブ」

作詞編集

連載編集

インタビュー編集

編集編集