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北方探検(ほっぽうたんけん)とは、18世紀ロシアなどのヨーロッパ諸国の船舶が多く日本に来航し、目撃されたため危機を感じた江戸幕府松前藩間宮林蔵伊能忠敬などの探検家探検測量させたことである。彼らは北海道樺太千島列島アムール川まで旅をした。