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北海道千歳北陽高等学校

日本の北海道の高等学校

北海道千歳北陽高等学校(ほっかいどう ちとせほくようこうとうがっこう)は、北海道千歳市北陽二丁目にある道立高等学校。全日制普通科。千歳ステーションプラザ(元ペウレ)内を制服で自転車で走り回したのは有名な逸話である。

北海道千歳北陽高等学校
千歳北陽高等学校.jpg
国公私立の別 公立学校
設置者 北海道の旗 北海道
学区 北海道石狩
設立年月日 1972年
開校記念日 12月2日
共学・別学 男女共学
課程 全日制課程
単位制・学年制 学年制
設置学科 普通科
学期 2学期制
高校コード 01117H
所在地 066-8611
北海道千歳市北陽二丁目10番地
外部リンク 公式サイト
Portal.svg ウィキポータル 教育
Project.svg ウィキプロジェクト 学校
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北海道千歳北陽高等学校の位置(北海道内)
北海道千歳北陽高等学校

所在地の地名である「北陽」は、この学校の名前に由来する。

2002年からはベトナムカンボジアへ短期海外研修を行うようになった。

目次

沿革編集

  • 1970年 3月1日 - 千歳市道立高等学校新設促進期成会が結成される。
  • 1971年12月26日 - 期成会が解散する。
  • 1972年 12月2日 - 北海道教育委員会が千歳地区の新設高等学校の校名を「北海道千歳北陽高等学校」と定める。(この日を開校記念日とする)
  • 1972年 12月20日 - 北海道千歳高等学校内に開校事務取扱事務室を設置する。
  • 1973年 4月1日 - 学校を設置し、校長以下12名が発令される。
  • 1973年 4月10日 - 開校式及び入学式を行う。
  • 1974年 10月11日 - 校歌を制定する。
  • 1975年 12月27日 - 仮校舎から現在地に移転する。
  • 2002年 11月9日 - 創立30周年記念式典を行う。
  • 2011年 4月1日 - 普通科フィールド制導入。
  • 2012年 - 創立40周年。

周辺編集

著名な出身者編集

関連項目編集

外部リンク編集