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北海道大学大学院農学研究院・大学院農学院・農学部

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農学部棟(札幌キャンパス)

北海道大学大学院農学研究院(ほっかいどうだいがくだいがくいんのうがくけんきゅういん、英称:School of Agriculture)および北海道大学大学院農学院(ほっかいどうだいがくだいがくいんのうがくいん、英称:Graduate School of Agriculture)は、北海道大学大学院に設置される研究科以外の組織の一つである。また、北海道大学農学部(ほっかいどうだいがくのうがくぶ、英称:School of Agriculture)は、北海道大学に設置される学部の一つである。

概要編集

北海道大学農学部は、北海道大学に設置される学部の一つである。19世紀後半に設立された札幌農学校を起源とし[1]、初代札幌農学校教頭ウィリアム・スミス・クラークの"lofty ambition"の理念を受け継ぎ、世界の農学分野をリードする人材の輩出を行ってきた[2]

沿革編集

学科編集

著名な出身者編集

政治編集

行政編集

経済編集

マスコミ編集

研究編集

造園編集

文化編集

芸能、スポーツ編集

札幌農学校出身者編集

関連項目編集

脚注編集

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  1. ^ a b c d e f g h i j 「沿革」北海道大学大学院農学研究院
  2. ^ “Iofty ambition”を受け継ぎグローバルに活躍する北大の農学北海道大学農学部
  3. ^ 『北海道の歴史散歩』北海道高等学校日本史教育研究会編、山川出版社〈歴史散歩 1〉、2006年、118頁。ISBN 4-634-24601-5
  4. ^ a b c d e f g h [1]北海道大学

外部リンク編集