メインメニューを開く

吉井 妙子(よしい たえこ)は、日本スポーツジャーナリスト宮城県出身。朝日新聞社に勤務した後、1991年に独立。

1991年、『帰らざる季節 中嶋悟F1五年目の真実』で、1991年度ミズノスポーツライター賞受賞。

著書一覧編集

  • 帰らざる季節 中嶋悟F1五年目の真実(1991、文藝春秋)
  • 神の肉体 清水宏保(2002、新潮社)
  • 天才は親が作る(2003、文藝春秋)
  • 甦る全日本女子バレー 新たな闘い(2004、日本経済新聞社)
  • 100パーセントの闘争心 全日本女子バレーの栄光、挫折、そして再生(2004、文藝春秋)
  • 頭脳のスタジアム 一球一球に意思が宿る(2005、日本経済新聞社)
  • 女子バレーの女神たち - 2008年、北京へのパスポート - (2006、ぴあ) ISBN 4-8356-1642-1
  • 天才は親が作る(2007、文藝春秋)
  • 夢を見ない男 松坂大輔(2007、新潮社)
  • トップアスリートの決断力(2007、アスキー)
  • 松坂大輔の直球主義(2007、朝日新聞社)
  • 頭脳のスタジアム 一球一球に意思が宿る(2008、講談社)
  • サバイバー 名将アリー・セリンジャーと日本バレーボールの悲劇(2008、講談社)
  • ソフトボール日本代表が金メダルを獲った理由(2009、ぴあ)
  • 夢を見ない男 松坂大輔(2010、新潮文庫)
  • 竹下佳江 短所を武器とせよ -世界最小最強セッター-(2011、新潮社)
  • 女子の<底力>の引き出し方(2012、フォレスト出版)
  • 古閑美保 女子のいっぽん道(2012、新潮社)
  • 日の丸女子バレー ニッポンはなぜ強いのか(2013、文藝春秋)