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名古屋セントラル病院(なごやセントラルびょういん)は、愛知県名古屋市中村区にある東海旅客鉄道(JR東海)が経営する病院

Japanese Map symbol (Hospital) w.svg 名古屋セントラル病院
Nagoya Central Hospital 110222.jpg
情報
英語名称 NAGOYA CENTRAL HOSPITAL
前身 国鉄名古屋鉄道病院

JR東海総合病院
標榜診療科 内科、神経内科、呼吸器内科、循環器内科、消化器内科、血液内科、腎臓内科、外科、脳神経外科、整形外科、放射線科、麻酔科、リハビリテーション科、消化器外科、眼科、耳鼻いんこう科、皮膚科、泌尿器科、婦人科、病理診断科、救急科、糖尿病・内分泌内科、乳腺・内分泌外科
許可病床数

198床


一般病床:198床
機能評価 病院機能評価3rdG:Ver1.0
開設者 東海旅客鉄道株式会社
管理者 中尾 昭公(院長)
所在地
453-0801
位置 北緯35度9分56.15秒
東経136度52分45.93秒
二次医療圏 名古屋
PJ 医療機関
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沿革と特徴編集

国鉄名古屋鉄道病院を前身とし、1989年平成元年)からはJR東海総合病院、その後道を挟んだ反対側に新築・移転し、名称を名古屋セントラル病院として2006年(平成18年)7月に開院した。

アジア地域で初めての導入となるMRI手術室設備(脳神経外科手術)を完備している。全室個室。また、近郊には名古屋第一赤十字病院がある。

診療科目編集

関連項目編集

外部リンク編集