名古屋市立東部医療センター守山市民病院

名古屋市立東部医療センター守山市民病院(なごやしりつとうぶいりょうせんたーもりやましみんびょういん)は、愛知県名古屋市守山区にかつて存在した市立医療機関である。2008年4月1日に名古屋市立守山市民病院より改称。

Japanese Map symbol (Hospital) w.svg 東部医療センター守山市民病院
Moriyama Itsuki Hospital 20140617.JPG
情報
正式名称 名古屋市立東部医療センター守山市民病院
英語名称 East Medical Center Moriyama Municipal Hospital, City of Nagoya
前身 守山市立守山市民病院
標榜診療科 内科、小児科、外科、整形外科、皮膚科、泌尿器科、産婦人科、眼科、耳鼻いんこう科、リハビリテーション科、放射線科
許可病床数

165床


一般病床:165床
機能評価 一般100床以上200床未満:Ver5.0
開設者 名古屋市
管理者 稲垣敏明(病院長)
地方公営企業法 全部適用
開設年月日 1954年10月
所在地
463-8567
愛知県名古屋市守山区守山二丁目18-22
二次医療圏 名古屋
PJ 医療機関
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民間譲渡により、2013年3月31日廃止。2013年4月1日からは、医療法人いつき会の運営する「守山いつき病院」となった。[1][2]

診療科目編集

交通アクセス編集

脚注編集

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  1. ^ 平成24年10月30日 名古屋市立東部医療センター守山市民病院の譲渡先の決定について - 名古屋市役所 2013年2月26日閲覧
  2. ^ 医療法人いつき会 沿革 - 医療法人いつき会 2013年2月26日閲覧
  3. ^ 当時。現在は大牧町。