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囚牛の琴頭

囚牛(しゅうぎゅう)は、李東陽が著した『懐麓堂集』の説による龍生九子の一つ。姿は黄色い小さなを持つ。

音楽を好み、の飾りになっている。イー族月琴ペー族(白族:雲南省)の琴、他チベット民族のいくつか楽器で見られる。

関連項目編集