堀内まり菜

女優、声優

堀内 まり菜(ほりうち まりな、1998年4月29日 - )は、日本女優[2]声優アイドル[1]モデル[1]所属事務所はApollo Bay / AMUSE GROUPさくら学院の元メンバー[4]。愛称は、まり菜ちゃん[1]、まりっぺ[1]、まりまり。東京都出身。

ほりうち まりな
堀内 まり菜
プロフィール
愛称 まり菜ちゃん[1]
まりっぺ[1]
まりまり
生年月日 1998年4月29日
現年齢 22歳
出身地 日本の旗 日本 東京都
血液型 B型[2]
公称サイズ(2017年[3]時点)
身長 / 体重 155 cm / kg
所属グループ ミニパティ
(2009-2011)
さくら学院
(2010 - 2014)
マボロシ☆ラ部
(2014)
HGS(2014)
ライブレボルト
(2018-2020)
IDOL舞SHOW(2019-)
アイドル: テンプレート - カテゴリ

略歴編集

2007年に行われた「ちゃおガール2007オーディション」で入賞(スマイル賞)[5]。2009年春、アミューズによる食育と農業をテーマに発足した「ららら農業プロジェクト」の一環としてユニット、ミニパティ飯田來麗、杉﨑寧々と共に結成[注 1][1][6]

2010年4月より、アイドルユニットさくら学院のメンバーとしての活動を開始[3]。同年12月、さくら学院のメンバーとしてシングル「夢に向かって / Hello ! IVY」でメジャーデビュー。派生ユニット「バトン部 Twinklestars」、「帰宅部 sleepiece」、「テニス部 Pastel Wind」、「科学部 科学究明機構ロヂカ?」のメンバーとしても活動[1]

2012年5月、さくら学院生徒会副会長に就任[注 2]。2013年5月5日に開催された『さくら学院 2013年度 〜転入式〜』にてさくら学院の3代目生徒会長に任命される[1][7][8]。2014年3月30日に渋谷公会堂で行われた卒業公演[注 3]「The Road to Graduation Final 〜さくら学院 2013年度 卒業〜」内の卒業セレモニーでは、卒業生を代表して答辞を読み、「私たちもそれぞれの夢に向かって頑張ります。いつか恩返しできる日が来ますように」と述べた[10][9]

2014年4月よりタカラトミーリカちゃんが結成したアイドルユニット「HGS」に「香山リカ」の歌唱担当、及び先輩という設定で参加[11][12]

また、同月開始のアニメ『くつだる。』(NHK Eテレ)のメインキャストである「猫田カオル」の声優を担当[13][14][15]。同アニメの声優を担当する4名(堀内まり菜、金井美樹佐藤日向島ゆいか)でユニット「マボロシ☆ラ部」を結成し、同年11月19日に主題歌と挿入歌を収録したシングル『Merry Go World』を発売[16]

2016年1月に開催された、舞台『カードファイト!! ヴァンガード〜バーチャル・ステージ〜』に飛田マイ役として出演。また、同年8月から9月にかけて開催された、舞台『秋桜学園合唱部』には櫻井明日香役として出演した。

2018年5月13日に開催された、ライブレボルト2ndライブ『LiveRevolt RE:VOLT』に時音ひなた役の追加キャストとして登場。同年12月に行われる同グループの東名阪ツアーへ出演。

2018年10月よりテレビ東京系列「きんだーてれび」にて曜日別エンディングテーマの歌唱を担当。同番組金曜コーナー「きん☆モニ」にレギュラー出演中。

2018年10月、声優アーティストを目指す「ボイたまプロジェクト」の結成メンバー8名のうちの一人に選ばれ、2019年よりネット配信番組などでの活動を開始した[17]

2019年9月より音楽バトルプロジェクト「IDOL舞SHOW」にてNO PRINCESS・明瀬亜美役を担当。同年10月に行われたライブイベントへ初出演。2020年1月にはNO PRINCESSとして1st SINGLE CDを発売し、同リリースイベントにも出演。2020年4月に開催されるライブイベントへの出演も決定した。

2019年12月、武蔵野芸能劇場小劇場で開催された舞台「地図から消されたウサギ島」に出演。2021年開催予定の舞台「五感」への出演も発表された。

2020年4月1日、堀内を含む「ボイたまプロジェクト」メンバー6名全員がアミューズからApollo Bay / AMUSE GROUPに移籍[18]

2020年4月29日、22歳の誕生日を迎えると同時にYouTubeチャンネルを開設。オリジナル楽曲「ナノ・ハナ」を公開し、音楽活動を開始した。

人物編集

漫画及びアニメ[2]好きであり、声優アーティストを目標としている[16]水樹奈々を敬愛しており、「自分の中で水樹さんは神。」としている。一番好きな水樹の楽曲は「残光のガイア[19]モノレール好きであり、好きな駅は昭和島駅天王洲アイル駅[20]。趣味はアニメ・ミュージカル鑑賞、イラストを描くこと、弾き語り、ギター。特技は歌、ダンス、ブラインドタッチ短距離走[3]。好きな食べ物は梅干しマドレーヌ、マシュマロトースト[21]

さくら学院の先輩である武藤彩未は「まり菜ちゃんは本当に周りに気を遣うタイプで、何でも心に抱え込んじゃうタイプ。(中略) あの独特な動きからは想像もつかないでしょ?」と述べている[22][注 4]

ディスコグラフィ編集

さくら学院関連編集

その他編集

  • HGS
『ミニヨン☆パピヨン』(2014年4月16日、配信限定)
『ONE CHECK SWEETNESS』(2014年7月16日、配信限定)
『ミニヨン☆パピヨン/ONE CHECK SWEETNESS』(2014年8月2日、CDシングル
  • マボロシ☆ラ部
『Merry Go World』(2014年11月19日、CDシングル)
  • ゆいま〜る ふぁみり
『ヤッホー!ねこざかな』(2018年10月31日、配信限定)
『アロハッピー』(2018年10月31日、配信限定)
『ねこざかな☆エクササイズ』(2018年10月31日、配信限定)
『コロムビアキッズ ゆめいっぱい!ハッピーいっぱい! こどものうた』(2019年6月5日、アルバムCD、きんだーてれびテレビオリジナル音源収録)
『ザ・ベスト キャラクターソング(コロムビア創立110周年記念)』(2019年11月27日、アルバムCD、オリジナル音源収録)
  • 金子みすゞ子どもうたプロジェクト
『子供の時計』(作詞/金子みすゞ 作曲・編曲/岩崎貴文)(2019年8月7日、配信限定)
『星とたんぽぽ』(作詞/金子みすゞ 作曲/中川ひろたか 編曲/籠島裕昌)(2019年12月25日、配信限定)
『コロムビアキッズ キラキラSmile☆ えがおあふれるこどものうた♪』(2020年1月22日、アルバムCD、オリジナル音源収録)
『私と小鳥と鈴と』(作詞/金子みすゞ 作曲・編曲/黒須克彦)(2020年3月18日、配信限定)
  • オリジナル楽曲
『ナノ・ハナ』(2020年4月29日、YouTubeチャンネル、DEMOver.公開)
『ヴァイオリン幻想曲』(2020年5月29日、YouTubeチャンネル、DEMOver.公開)
  • ボイたまプロジェクト「せいゆうろうどくかい図書館」
『去年の木』(2020年4月29日、SoundCloud公開)


出演編集

テレビドラマ編集

バラエティ編集

テレビアニメ編集

テレビ編集

  • サンリオキャラクターズ ポンポンジャンプ!(2017年7月9日〜2020年3月29日、BSフジ) - 声の出演(アンタレス役)
  • サンリオキャラクターズ ポンポンジャンプ!うたのコーナー「ハートふわり」(BSフジ) - 歌唱担当
  • きんだーてれび 「ヤッホー!ねこざかな」ゆいま~るふぁみり(堀内まり菜)(2018年10月〜、テレビ東京系列) - 月曜エンディングテーマ歌唱担当
  • きんだーてれび 「アロハッピー」ゆいま~るふぁみり(堀内まり菜・具志堅用高)(2018年10月〜、テレビ東京系列) - 水曜エンディングテーマ歌唱担当
  • きんだーてれび 金曜コーナー「きん☆モニ」(2018年10月5日〜、テレビ東京系列) - レギュラー出演

ラジオ編集

映画編集

舞台編集

春公演(2010年3月19日 - 24日@天王洲銀河劇場
夏公演(2010年7月16日 - 25日@ル テアトル銀座 / 2010年7月31日 - 8月2日@新神戸オリエンタル劇場
  • 「カードファイト!! ヴァンガード〜バーチャル・ステージ〜」(2016年1月5日 - 11日@AiiA 2.5 Theater Tokyo) - 飛田マイ 役[24]
  • 秋桜学園合唱部(2016年8月24日 - 9月4日@赤坂RED THEATER) - 櫻井明日香 役 [25]
  • Thavman「地図から消されたウサギ島」(2019年12月19日 - 12月23日@武蔵野芸能劇場 小劇場) - ハナ 役
  • Faber&Ludens Tour 2020 SENSE「五感」 ※新型コロナウイルスの影響により2021年に開催延期予定

CM編集

商品販促PV編集

ミュージック・ビデオ編集

  • GLAY疾走れ!ミライ」(2014年10月) - Short Shorts Film Festival & Asia 2015 AWARDミュージックショート部門シネマチックアワード特別賞受賞作品

ライブ編集

  • TOKYO IDOL FESTIVAL 2014(2014年8月3日、お台場・新大陸 Great Summer スタジアム) - さくら学院のステージに卒業生としてサプライズ出演[26]

WEB番組編集

  • 『STOLABO TOKYOゴロ寝系トーク番組 スピカの夜 #6』(2014年10月16日)※ゲスト出演
  • 『LoGiRL さくら学院の放課後!〜学んdeマンデー!〜』(2016年10月31日)※サプライズ出演[27]
  • 『STOLABO TOKYO ボイたまプロジェクト「ボイトレっ!Lesson.1」LINE LIVE』(2019年2月5日)
  • 『STOLABO TOKYO ボイたまプロジェクト「ボイトレっ!Lesson.3」LINE LIVE』(2019年3月18日)
  • 『STOLABO TOKYO ボイたまプロジェクト「ボイトレっ!Lesson.5」LINE LIVE』(2019年8月21日)
  • 『「れな*show ~れなでしょう~Vol.3」SHOWROOM』(2020年2月21日)※ゲスト出演
  • 『ファーベルとルーデンス「舞台『五感』に関する大切なお知らせ」YOUTUBE LIVE』(2020年4月5日)※生出演

WEBメディア編集

  • 『HUSTLE PRESS』(2019年10月30日)※インタビュー記事
  • 『アキバ総研 【特集】ボイたまプロジェクト朗読劇vol.2 「white Swan+」開催記念連載! 第5回「堀内まり菜」インタビュー!』(2019年10月30日)
  • 『アキバ総研 【特集】新人声優5人の魅力と演技力が爆発! 熊田茜音、堀内まり菜ら「声優のたまご」が挑戦したボイたまプロジェクト朗読劇vol.2 「white Swan+」レポート!』(2019年11月25日)
  • 『OKMusic 舞台「地図から消されたウサギ島」堀内まり菜・近藤里奈が意気込み語る』(2019年12月3日)

イベント編集

  • 「マボロシ☆ラ部『Merry Go World』発売記念イベント@タワーレコード新宿店」(2014年11月22日)※生写真お渡し会
  • 「マボロシ☆ラ部『Merry Go World』発売記念イベント@アキバソフマップ」(2014年11月23日)※ミニライブ、トークイベント(2部制)
  • 「マボロシ☆ラ部『Merry Go World』発売記念イベント@ららぽーと横浜・屋外イベントエリア」(2014年11月24日)※フリーライブイベント(2部制)
  • 「STOLABO TOKYOゴロ寝系トーク番組 スピカの夜 最終回イベント@STAR RISE TOWER Studio Earth」(2017年9月9日)※ゲスト出演(1回目・12時回のみ)
  • 「ボイたまプロジェクト朗読劇vol.1 『white Swan』@恵比寿天窓.switch」(2019年3月27日)
  • 「ミキハウスランド2019 きん☆モニステージ@さいたまスーパーアリーナ」(2019年6月1日) ※11時45分、15時15分、2回出演
  • 「ボイたまプロジェクト朗読劇vol.2 『white Swan + 』@アミューズカフェシアター」(2019年11月2日〜3日)※3公演出演

メディアミックスプロジェクト編集

 「ライブレボルト 第一回革命軍駐屯地作戦会議〜FIREVOLTの二人に聞いてみよう〜」(2018年5月20日)※トークショー、物販会出演

 「CIRCLE FIRE vol.3」(2018年6月3日)※ライブ歌唱出演

 「帰ってきた!ライブレボルト in 神田明神納涼祭2018 〜去年よりも激しく未発表曲・楽曲視聴会やるぞ祭り〜」(2018年8月10日)※出演

 「Animelo Summer Live 2018 “OK!”−けやきひろばステージ」(2018年8月24日)※ライブ歌唱出演

 「LiveRevolt 1st Album 「REBIRTH」発売決定記念ミニライブ&オリジナル名刺お渡し会イベント(リリースイベント)」(2018年10月〜11月)※出演

 「れポたま!」(2018年10月22日掲載)

 「AKIBA's GATE」(2018年10月掲載)

 「アキバ総研 1stアルバムリリース&3rdライブツアー開催記念「ライブレボルト」インタビュー連載! 第7回」(2018年11月17日掲載)

 「Real Sound 虹ヶ咲学園スクールアイドル同好会、フランシュシュ……2019年期待の女性声優ユニット5選」(2018年12月2日掲載)

 「Anime Recorder LiveRevolt、3rdツアーライブ「LiveRevolt REBIRTH」東京公演レポート。夏に発表された「企画楽曲」を初披露」(2018年12月5日掲載)

 「Voice-Style ライブレボルト、3rdツアーライブ「LiveRevolt REBIRTH」レポート」(2018年12月5日掲載)

 「アニメイトタイムズ」(2018年12月6日掲載)

 「リスアニ!WEB ライブレボルト初の東名阪ツアー!“LiveRevolt 3rd TOUR LIVE「LiveRevolt REBIRTH」”東京公演レポート」(2018年12月18日掲載)

 「れポたま! 新たな伝説がここから始まる!「革命再誕 ライブレボルト 3rd TOUR LIVE 東京公演」」(2018年12月19日掲載)

 「2nd Anniversary Live “BUDDIES”」(2019年5月11日)※ライブ歌唱出演

音楽バトルプロジェクト編集

  • IDOL舞SHOW - NO PRINCESS 明瀬亜美 役(2019年9月 - )

 「IDOL舞SHOW〜天下旗争奪ラジオ〜」(2019年10月14日)※生出演

 「せんらん!IDOL舞SHOW〜豊洲の陣〜@豊洲PIT」(2019年10月26日)

 「IDOL舞SHOW〜天下旗争奪ラジオ〜」(2019年10月28日)※生出演

 「IDOL舞SHOW〜天下旗争奪ラジオ〜」(2019年11月11日)※生出演

 「IDOL舞SHOW〜天下旗争奪ラジオ〜」(2019年11月25日)※生出演

 「IDOL舞SHOW〜天下旗争奪ラジオ〜」(2019年12月9日)※生出演

 「IDOL舞SHOW〜天下旗争奪ラジオ〜」(2019年12月23日)※生出演

 「IDOL舞SHOW〜天下旗争奪ラジオ〜」(2019年12月30日)※録音出演

 「IDOL舞SHOW〜天下旗争奪ラジオ〜 公開生放送&特典お渡し会@文化放送1Fサテライトプラス」(2020年1月6日)

 「IDOL舞SHOW CDリリース記念抽選会@AKIHABARAゲーマーズ本店」(2020年1月8日)

 「IDOL舞SHOW〜天下旗争奪ラジオ〜 公開生放送&特典お渡し会@文化放送1Fサテライトプラス」(2020年1月13日)

 「IDOL舞SHOW CDリリース記念スペシャルイベント@アニメイト秋葉原」(2020年1月18日〜19日)※計3回出演

 「IDOL舞SHOW〜天下旗争奪ラジオ〜」(2020年1月20日)※生出演

 「IDOL舞SHOW〜天下旗争奪ラジオ〜」(2020年2月3日)※生出演

 「IDOL舞SHOW〜天下旗争奪ラジオ〜」(2020年2月17日)※生出演

 「IDOL舞SHOW〜天下旗争奪ラジオ〜」(2020年3月2日)※生出演

 「IDOL舞SHOW〜天下旗争奪ラジオ〜」(2020年3月16日)※生出演

 「そろいぶみ!IDOL舞SHOW〜神田みょー陣〜@神田明神ホール」(2020年4月5日)※2部制ワンマンライブ ※開催延期

 『NO PRINCESS 1stSINGLE「Truth or Dare」』(2020年1月8日、CDシングル)  『NO PRINCESS 2ndSINGLE「MUST BE GOING!」』(2020年、CDシングル) ※発売延期 『IDOL舞SHOW エピソードZERO』(2020年、ドラマCD) ※発売延期


書籍編集

雑誌編集

  • 『Pure2』
  • 『BIG ONE』(近代映画社
  • 『BIG ONE GIRLS』(近代映画社)
  • 『BIG ONE GIRLS』(近代映画社)
  • 『ネクストブレイク アイドルNo.1 2011』(扶桑社)
  • 『ぷっちぐみ』
  • 『ちゃお』(小学館
  • 『ポ☆プリ』(麻布台出版社)
  • De☆View』2012年12月号 (2012年11月1日発売、 オリコン・エンタテインメント)
  • 『グラビアザテレビジョン vol.31』(2013年12月17日発売)
  • 『モーニング』(2014年3月27日発売)
  • 『モーニング』(2014年5月8日発売)
  • 『モーニング 50号』(2014年11月13日発売)
  • 『アニカン FREE vol.141 』(2014年11月14日発売)
  • 『モーニング 51号』(2014年11月20日発売)
  • 『BIG ONE GIRLS』(2014年11月27日発売)
  • 『グラビアザテレビジョン vol.43』(2015年12月28日発売)

ムック本編集

脚注編集

注釈編集

  1. ^ 2010年4月以降は、さくら学院のクラブ活動ユニット「クッキング部」として「見習いパティシエユニット」をコンセプトに活動を継続し、2011年7月までミニパティ初代メンバーとして活動した[6]。さくら学院 2011年度 NEW〜Departure〜 in duo MUSIC EXCHANGE(1部)にて、ミニパティの引き継ぎ式が行われ、初期メンバーの飯田、杉崎も卒業した。
  2. ^ 2012年5月6日に開催されたイベント、『さくら学院 転入式』にて発表された。
  3. ^ さくら学院は中学校を卒業すると同時にグループからも卒業となる[9]
  4. ^ 武藤とは誕生日が同日である。

出典編集

  1. ^ a b c d e f g h i 堀内まり菜”. CDJournal. 音楽出版社. 2015年8月4日閲覧。
  2. ^ a b c 堀内まり菜のプロフィール”. ORICON STYLE. オリコン株式会社. 2015年8月4日閲覧。
  3. ^ a b c 堀内 まり菜”. アミューズ オフィシャル ウェブサイト. 株式会社アミューズ. 2017年11月12日閲覧。
  4. ^ http://www.sakuragakuin.jp/graduates/
  5. ^ 『ちゃお』2007年11月号(第31巻第16号 通巻479号)、小学館、10頁
  6. ^ a b ミニパティ(さくら学院 クッキング部)”. CDJournal. 音楽出版社. 2015年8月4日閲覧。
  7. ^ さくら学院に2人の転入生!新制服も披露”. 日刊スポーツ新聞社 (2013年5月5日). 2015年8月4日閲覧。
  8. ^ 【Kawaii girl Japan/ライブレポート】さくら学院 2013年度 新生徒会長は堀内まり菜に決定。「今年度のさくら学院も大きな桜を咲かせます」”. BARKS. ジャパンミュージックネットワーク株式会社 (2013年5月13日). 2015年8月4日閲覧。
  9. ^ a b さくら学院、12人の“絆”が見えた卒業式”. ナタリー. 株式会社ナターシャ (2014年3月31日). 2015年8月4日閲覧。
  10. ^ さくら学院・堀内まり菜「いつか恩返しできる日が来ますように」”. サンケイスポーツ. 株式会社産経デジタル (2014年3月31日). 2015年8月4日閲覧。
  11. ^ 新生アイドルユニット「HGS」のメンバーが語るリカちゃんの思い出”. エンタメNEXT. 株式会社 徳間書店 (2014年7月16日). 2015年8月4日閲覧。
  12. ^ 堀内まり菜がリカちゃんの歌声担当”. 株式会社デイリースポーツ (2014年4月29日). 2015年8月4日閲覧。
  13. ^ さくら学院・堀内&佐藤「くつだる。」で声優に挑戦”. ナタリー. 株式会社ナターシャ (2014年3月14日). 2015年8月4日閲覧。
  14. ^ 堀内まり菜、金井美樹、佐藤日向、島ゆいかの“あるある話”とは!?新アニメ『くつだる。』スピンオフ企画決定”. テレビドガッチ. 株式会社プレゼントキャスト (2014年3月31日). 2015年8月4日閲覧。
  15. ^ a b 新作TVアニメ「くつだる。」キャストに金井美樹、島ゆいか、堀内まり菜、佐藤日向”. CDJournal. 音楽出版社 (2014年3月10日). 2015年8月4日閲覧。
  16. ^ a b 元さくら学院・堀内まり菜、佐藤日向が参加するマボロシ☆ラ部が、「NO MUSIC, NO IDOL?」ポスターに初登場!”. エンタメNEXT. 株式会社 徳間書店 (2014年11月11日). 2015年8月4日閲覧。
  17. ^ ボイたまプロジェクト AMUSE MOBiLE 特設ページ アミューズ
  18. ^ Twitter 堀内まり菜公式アカウント 2020年4月1日
  19. ^ さくら学院「ライブ・ビューイング」体験レポート - #8 堀内まり菜”. ナタリー. 株式会社ナターシャ (2014年10月22日). 2015年8月4日閲覧。
  20. ^ モノレールくん”. アメーバブログ. 堀内まり菜 さくら学院オフィシャルブログ「学院日誌」 (2013年12月21日). 2015年8月4日閲覧。
  21. ^ さくら学院 生徒紹介 - 堀内 まり菜”. さくら学院. 株式会社アミューズ. 2015年8月4日閲覧。
  22. ^ 『大切なFRIENDS①』さくら学院オフィシャルブログ 学院日誌” (2012年). 2012年8月27日閲覧。
  23. ^ GLAY 20th Anniversary SPECIAL -MUSIC LIFE-”. MTVジャパン. バイアコム・ネットワークス・ジャパン株式会社. 2015年8月4日閲覧。
  24. ^ 舞台「カードファイト!! ヴァンガード〜バーチャル・ステージ〜」”. 株式会社ネルケプランニング. 2015年10月30日閲覧。
  25. ^ “さくら学院が初の本格舞台、卒業生の堀内まり菜&佐藤日向が日替わりで登場”. ステージナタリー. (2016年7月25日). http://natalie.mu/stage/news/195812 2016年7月26日閲覧。 
  26. ^ TIF2014、卒業生堀内まり菜、飯田來麗も助っ人に駆けつけたさくら学院!!最高に輝いたステージで希望の華をいっぱい咲かせる!!”. GirlsNews. 株式会社レゾリューション (2014年8月4日). 2015年8月4日閲覧。
  27. ^ @sakura_shokuin 2016年10月31日のツイート2017年6月23日閲覧。

外部リンク編集

先代:
中元すず香
さくら学院 生徒会長
2013年度
次代:
菊地最愛