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堤 真一(つつみ しんいち、1964年7月7日 - )は、日本俳優兵庫県西宮市出身。シス・カンパニー所属。

つつみ しんいち
堤 真一
生年月日 (1964-07-07) 1964年7月7日(55歳)
出生地 日本の旗 日本 兵庫県西宮市
身長 178 cm[1]
血液型 AB型
職業 俳優
ジャンル 演劇映画テレビドラマ
活動期間 1984年 -
活動内容 1984年:JAC入団
配偶者 既婚(2013年 - )
事務所 シス・カンパニー
公式サイト 公式プロフィール
主な作品
演劇
キル
タンゴ・冬の終わりに
映画
フライ、ダディ、フライ
ALWAYS 三丁目の夕日
クライマーズ・ハイ
容疑者Xの献身
孤高のメス
SP THE MOTION PICTURE
銀魂2 掟は破るためにこそある
テレビドラマ
ピュア
やまとなでしこ
恋ノチカラ
ランチの女王
GOOD LUCK!!
セーラー服と機関銃
SP 警視庁警備部警護課第四係
とんび
マッサン
スーパーサラリーマン左江内氏
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目次

来歴編集

西宮市立西宮東高等学校卒業。同級生には落語家桂わかばがいる。

同校を卒業してから友人に誘われ、千葉真一主宰のジャパンアクションクラブ (JAC) へ1984年5月に14期生、JAC養成所研修生として第1期生として入団。同期には浅利俊博岡元次郎久保田香織砂川真吾澄川真琴真矢武らがいる。1984年のミュージカルゆかいな海賊大冒険』で初舞台を踏む。真田広之付き人を務めた後、坂東玉三郎 (5代目)主演の『天守物語』への出演をきっかけに本格的に役者を志す。

JAC退団後は、TPT『Theatre Project Tokyo(シアタープロジェクト・東京)』の演劇を中心に活動し、デヴィッド・ルヴォー、ジャイルス・ブロック、ロバート・アラン・アッカーマン蜷川幸雄野田秀樹ケラリーノ・サンドロヴィッチ千葉哲也の演出作品に出演。劇団☆新感線の演劇に主演し、大河ドラマSABUの映画の常連出演者でもある。演劇を始め、テレビドラマ映画とジャンルを問わず幅広く活躍している。

1996年にはテレビドラマ『ピュア』、2000年には『やまとなでしこ』に出演し、認知度を高める。2005年には『ALWAYS 三丁目の夕日』で自分の仕事に対して人一倍誇りと情熱を持つ社長を好演し、第29回日本アカデミー賞最優秀助演男優賞など国内の主な映画賞の助演男優賞部門を多数獲得した。『ALWAYS 続・三丁目の夕日』、『舞妓Haaaan!!!』において第31回日本アカデミー賞優秀助演男優賞を受賞。 『クライマーズ・ハイ』、『容疑者Xの献身』において第32回日本アカデミー賞優秀主演男優賞および優秀助演男優賞を受賞。報知映画賞では2005年(第30回)に『ALWAYS 三丁目の夕日』、『フライ,ダディ,フライ』で助演男優賞、2008年(第33回)に『クライマーズ・ハイ』、『容疑者Xの献身』で主演男優賞を受賞し、主演と助演の2部門を制したのは三國連太郎柄本明三浦友和に次いで史上4人目である。


人物編集

JAC時代は真田広之の付き人として真田の身の回りの世話をしていた。クーラーボックスに真田の好きなジュースを詰めて持ち歩き、いつでも手渡せる状態にしていたが、くわえタバコをしたまま渡そうとして怒られた経験などがあるという。「今は真田と共演の可能性もあるのでは?」と尋ねられると「広之さんとなんか、絶対無理!」と今でも真田の前では極度に緊張してしまい「付き人根性が出てしまう」との一面を見せている[2]

自分の原点は舞台と公言し、テレビ映画での露出が増えて以降も毎年欠かさず舞台公演をこなしている。しかし初めは役者の仕事も気乗りせず、事務所に言われオーディションを渋々受ける日々が続く。

2007年公開の『ALWAYS 続・三丁目の夕日』の初日舞台挨拶で、堀北真希ファンの男性客が突然スタッフの制止を振り切ってステージに乱入しようとするハプニングが起こった際、堤は吉岡秀隆とともに、壇上から取り押さえスタッフに男を引き渡した。堤は制止する際に足を滑らせてステージから落ちたが、怪我はなかった。場内は一時騒然となったが、その後監督と男性キャスト陣で再開した舞台挨拶では、丁度この日からスタートしたフジテレビ系ドラマ『SP』でSP(セキュリティポリス)役を演じていることに触れ、「今日から『SP』が始まります」と笑いを取って場を和ませた[3]

阪神甲子園球場の近くで生まれ育ったため、プライベートでは関西弁だが、トーク番組などでは標準語を使用していた。また、実姉がかつて同球場のウグイス嬢を務めていたこともあり、阪神タイガースのファンであることを公言している。[4]2013年5月1日に同球場で開かれた阪神タイガース対広島東洋カープ戦の試合前には、主演映画『俺はまだ本気出してないだけ』のPRを兼ねて、タイガース風の縦縞ユニフォーム姿で始球式に登場。ノーバウンドによるストライク投球を披露した[5]

2013年3月1日、一般女性と結婚したことを所属事務所公式サイトで発表[6]

2013年、夫人が第1子となる女児を出産したことを所属事務所公式サイトで発表。

2015年4月、NHK朝の連続テレビ小説マッサン』(2014年度下期)でサントリーの創業者:鳥井信治郎(劇中では鴨居欣次郎名義)を演じた縁もあり、サントリー・ウイスキーアンバサダーに就任した[7]

2017年12月17日放送、日本テレビ系『行列のできる法律相談所』「放送700回記念!人生の後悔スペシャル!」で当時付き人をしていた真田広之が『犬死にせしもの』で共演していた佐藤浩市らとゴルフ場へ行った時、真田広之が「ジュースを買って来い」と堤真一に頼んだ際に 「真ちゃん オレにも買ってきてくれ~」と佐藤から命じられ、それからと言うもの真田の付き人か佐藤の付き人か分かんないぐらい浩市さんに使われてたんですと、佐藤にこき使われていたことを恨めしそうに語り、佐藤も同番組内でビデオ出演し、「そんな事で恨まれていたとは知らなかった」とコメントし、それらのエピソードが本当であると語った。 それ以来、佐藤浩市の前では恐怖でカチコチになり、飲みの席に現れても堤真一は背筋を伸ばして直立不動になってしまい 佐藤浩市とはまともには口もきけないし、演技もできないですとの証言をし、共演NG俳優は佐藤浩市と真田広之であると分かった[8][9]

出演編集

舞台編集

  • ゆかいな海賊大冒険 (1984年 演出:千葉真一
  • 酔いどれ公爵 (1985年 演出:千葉真一) - オルゴン六剣士C
  • 天守物語 (1985年 演出:増見利清/初演、斉藤雅文/再演) - 獅子(初演)、- 姫川図書之助(再演) ※1993年再演
  • 黒蜥蜴 (1985年 演出:栗山昌良
  • ロミオとジュリエット (1985年 演出:坂東玉三郎 (5代目)/初演・再演) ※1988年再演
  • ゆかいな探偵おかしな女優〜十番街殺人事件の謎 (1987年 演出:平島響子)
  • マクベス (1987年 演出:ジャイルス・ブロック)
  • 天下御免(1989年 演出:早坂暁)
  • 双頭の鷲 (1990年 TPT 演出:デヴィッド・ルヴォー/初演・再演) ※1994年再演
  • お月さまへようこそ (1990年 演出:宮島秀司)
  • バタフライはフリー (1991年 演出:栗山民也/初演・再演) ※1992年再演
  • 横澤版・ヴェニスの商人 おちも墜ちたり (1991年 演出:横澤彪)
  • 櫻の園 (1991年 演出:ジャイルス・ブロック)
  • スイート・スウ (1992年 演出:鵜山仁
  • 真夏の夜の夢 (1992年 演出:野田秀樹
  • テレーズ・ラカン (1993年 TPT 演出:デヴィッド・ルヴォー/初演・再演) ※1998年再演
  • ロレンザッチョ (1993年 演出:渡辺守章)
  • ある日どこかで (1993年 演出:吉川徹)
  • キル (1994年 NODA・MAP立ち上げ公演 演出:野田秀樹/初演・再演) ※1997年再演
  • エンジェルス・イン・アメリカ 第一部至福千年紀が近づく (1994年 TPT 演出:ロバート・アラン・アッカーマン
  • チェンジリング (1995年 TPT 演出:デヴィッド・ルヴォー)
  • 近代能楽集 葵上 / 班女(1995年 TPT 演出:デヴィッド・ルヴォー)
  • ピアノ(1996年 TPT 演出:中島晴美/初演・再演) ※1997年再演
  • マクベス (1996年 TPT 演出:デヴィッド・ルヴォー)
  • ライフ・イン・ザ・シアター (1997年 SePT 演出:佐藤信
  • 燈臺 (1997年 TPT 演出:デヴィッド・ルヴォー)
  • 娘に祈りを (1998年 TPT 演出:ロバート・アラン・アッカーマン)
  • ルル (1998年 TPT 演出:デヴィッド・ルヴォー)
  • 橋からの眺め (1999年 TPT 演出:ロバート・アラン・アッカーマン)
  • パンドラの鐘 (1999年 NODA・MAP 演出:野田秀樹)
  • ロベルト・ズッコ (2000年 SePT 演出:佐藤信)
  • Naked-裸 (2000年 TPT 演出:デヴィッド・ルヴォー)
  • 野獣郎見参 (2001年 劇団☆新感線 演出:いのうえひでのり
  • 贋作・桜の森の満開の下 (2001年 NODA・MAP 演出:野田秀樹)
  • 欲望という名の電車 (2002年 Bunkamura 演出:蜷川幸雄
  • アテルイ (2002年 劇団☆新感線 演出:いのうえひでのり)
  • カメレオンズ・リップ (2004年 Bunkamura 演出:ケラリーノ・サンドロヴィッチ
  • ダム・ウェイター (2004年 シス・カンパニー 演出:鈴木裕美
  • 幻に心もそぞろ狂おしのわれら将門 (2005年 Bunkamura 演出:蜷川幸雄)
  • 吉原御免状 (2005年 劇団☆新感線 演出:いのうえひでのり)
  • 労働者M(2006年 Bunkamura 演出:ケラリーノ・サンドロヴィッチ)
  • タンゴ・冬の終わりに (2006年 Bunkamura 演出:蜷川幸雄)
  • 写楽考 (2007年 シス・カンパニー 演出:鈴木勝秀
  • 人形の家 (2008年 シス・カンパニー 演出:デヴィッド・ルヴォー)
  • イリュージョン・コミック 舞台は夢 (2008年 新国立劇場 演出:鵜山仁)
  • 蜉蝣峠 (2009年 劇団☆新感線 演出:いのうえひでのり)
  • バンデラスと憂鬱な珈琲 (2009年 シス・カンパニー 演出:マギー
  • アット・ホーム・アット・ザ・ズー (2010年 シス・カンパニー 演出:千葉哲也
  • K2 (2010年 シス・カンパニー 演出:千葉哲也)
  • 寿歌 (2012年 シス・カンパニー演出 :千葉哲也)
  • シダの群れ 純情巡礼編 (2012年 Bunkamura 演出:岩松了
  • 朗読 宮沢賢治が伝えること (2012年 シス・カンパニー 演出:栗山民也)
  • TOPDOG/UNDERDOG (2012 - 2013年 シス・カンパニー 演出:小川絵梨子
  • 今ひとたびの修羅〜尾崎士郎作「人生劇場」より (2013年 新国立劇場 演出:いのうえひでのり)
  • 断色(2013年 青山円形劇場 演出:いのうえひでのり)
  • マクベス(2013年 Bunkamura 演出:長塚圭史)
  • ロンサム・ウェスト(2014年 新国立劇場 演出:小川絵梨子)
  • 三人姉妹(2015年 Bunkamura 演出:ケラリーノ・サンドロヴィッチ)
  • 才原警部の終わらない明日(2015年 シス・カンパニー 演出:福田雄一)
  • ARCADIA アルカディア(2016年 シス・カンパニー 演出:栗山民也) - バーナード 役[10]
  • 良い子はみんなご褒美がもらえる(2019年 赤坂ACTシアター / フェスティバルホール 演出:ウィル タケット) - アレクサンドル 役[11]

映画編集

テレビドラマ編集

Web配信ドラマ編集

ドキュメンタリー編集

  • GRACE of JAPAN〜自然の中の神々〜(2012年4月 - 2013年3月、BSジャパン)- ナビゲーター
  • 地球大紀行スペシャル 堤真一 ヒマラヤ巡礼〜山で神様に逢いたくて〜(2013年1月26日 - 、中部日本放送制作、TBS系) - ナビゲーター
  • 堤真一×神秘の熊スピリットベア〜カナダ 聖なる森をゆく〜(2013年12月28日、NHK BSプレミアム) - ナビゲーター
  • 堤真一×風と虹の大地〜南米パタゴニア〜・人類最大の旅をたどる(2015年1月2日、NHK BSプレミアム) - ナビゲーター
  • カムイの海に春が来た 堤真一、北の離島に乾杯(2015年5月17日、北海道放送制作、TBS系列13局ネット) - 旅人[23]
  • 堤真一×地球創世の大地〜オーストラリア大陸3000キロ〜(2016年3月12日、NHK BSプレミアム) - ナビゲーター
  • 堤真一 世界ウイスキー紀行〜スコットランド・アメリカ・日本を巡る〜(2016年4月23日、BSジャパン) - ナビゲーター
  • 堤真一 世界ウイスキー紀行〜アイルランド・カナダ・日本を巡る〜(2016年11月26日、BSジャパン) - ナビゲーター
  • 堤真一×火と氷の島アイスランド〜絶景街道1300キロをゆく〜(2017年6月3日、NHK BSプレミアム) - ナビゲーター

ナレーション編集

  • 長崎の鐘は鳴り続ける (2000年8月7日、NHK
  • にんげんドキュメント (2001年1月18日、NHK)
  • 素敵な宇宙船地球号 (2001年1月21日、テレビ朝日
  • 世界わが心の旅 (2002年3月10日、NHK-BS2)
  • ハイビジョンスペシャル (2002年10月30日、BS-hi)
  • 日本人メジャーリーガーの群像 (2002年12月27日、NHK-BS1)
  • MLB2003 日本人メジャーリーガーの群像 (2003年12月26日、NHK-BS1)
  • ドキュメント スポーツ大陸 (2004年10月2日、BS-hi / 10月3日、NHK-BS1)
  • ドキュメント スポーツ大陸 (2005年4月2日、BS-hi、NHK-BS1)
  • ドキュメント スポーツ大陸 (2006年4月15日、NHK-BS1 / 4月17日、BS-hi)
  • NHKスペシャル (2007年3月20、NHK)
  • ライバル伝説…光と影 封印された涙の理由 (2009年7月20日、TBS
  • にっぽん紀行 (2010年9月20日、NHK)
  • スポーツ人間交差点 〜光と影〜(2011年1月10日、TBS)
  • 世界の名峰グレートサミッツ 地球一周 名峰紀行(2011年4月1日、NHK BSプレミアム)
  • NHKスペシャル (2012年1月2日、NHK)
  • 劇場版 ライバル伝説 〜光と影〜(2012年6月16日公開、東京テアトル
  • NHKスペシャル 『災害ヘリ』映像は語る〜知られざる大震災の記録〜(2014年3月、NHK)
  • ザ・プレミアム 中国 星の産まれる海へ〜黄河源流への旅〜(前編・後編)(2014年12月、NHK BSプレミアム)
  • にっぽん紀行(2017年5月3日、NHK)[24]
  • もふもふモフモフ(レギュラー放送は2018年4月12日 - 2019年3月14日、それ以前に特番として数回にわたり放送。NHK)
  • おこしやす、ちとせちゃん(2018年10月 - 、TOKYO MXほか)[25]

CM編集

  • 花王『サクセス』(1992年)
  • KIRIN キリンビール
    • 『キリンラガービール』「二人のエネルギー」篇(1992年) - 高橋理奈と共演
    • 一番搾り』「どっち」篇・「麦汁」篇(2017年9月 - )
  • サントリー『白角』(1994年) - 鹿賀丈史由紀さおりと共演
  • アメリカンファミリー生命保険会社『新健康応援団MAX』(2001年) - 柳葉敏郎と共演
  • 三井住友銀行『One's next』「秘密のパート」篇(2005年) - 杉山彩子と共演
  • ゼファーマ(現:第一三共ヘルスケア)『プレコール』(2003 - 2006年)
  • キリンビール麒麟淡麗〈生〉』「パーティー」篇、「10年目」篇、「ビーチドラム」篇、「水しぶき自転車」篇(2007年)- アンソニー・ジョンソンと共演(ビーチドラム篇)
  • 富士通FMV』シリーズ「お店にて」篇(2007年) - 木村拓哉と共演
  • エースコック『はるさめヌードル』(2008年)
  • NTTドコモ
    • 「ドコモのあなたに、Answerを〜社長と社員」篇(2008年) - 星野真里と共演
    • Answer「iコンシェル 飛行機」篇(2009年)
    • Answer『アンサーハウス』「4つの部屋」篇(2009 - 2010年) - 松山ケンイチ堀北真希劇団ひとり成海璃子山崎努と共演
    • 「得ダネを追え! ドコモ光パック」篇、「特ダネを追え! ずっとコドモ割」篇、「得ダネを追え!DCMX」篇 堤真一 役 - 綾野剛と共演
    • 「得ダネを追え! U25応援割」篇 - 綾野剛高畑充希と共演
    • 「得ダネを追え! 家族まとめて割」篇 - 高橋英樹高橋真麻、綾野剛、高畑充希と共演
    • 「得ダネを追え! シニアはじめてスマホ割」篇 - 川藤幸三、高畑充希と共演
    • 「得ダネを追え! 家族まとめて割2」篇 - 近藤春菜角野卓造、綾野剛と共演
    • 「得ダネを追え! 永遠に光」篇 - 高畑充希と共演
    • 「得ダネを追え! 春のおとりかえ割」篇、「得ダネを追え!学割の詳細」篇 - 綾野剛と共演
    • 「得ダネを追え! ズンドコモ節」篇 - 綾野剛、高畑充希と共演
    • 「得ダネを追え! 斉藤さんゲーム」篇 - 綾野剛、高畑充希と共演
    • 「得ダネを追え! 堤さんが義理の弟に」篇 - 綾野剛、ブルゾンちえみと共演
    • 「得ダネを追え! みつきのほんき」篇 - 綾野剛、高畑充希と共演
    • 「得ダネを追え! 会長」篇 - 高畑充希、加藤一二三と共演
    • はじめてスマホ割「ケータイへの感謝」篇 - 秋山竜次、高畑充希と共演
    • ドコモの学割 「ししゃも?」篇 - SHISHAMO、綾野剛、高畑充希と共演
    • ドコモの学割 「アヤノサンドロス?」篇 - アレキサンドロス、綾野剛、高畑充希と共演
    • DAZN for docomo「だぞ〜ん」篇 - 綾野剛、高畑充希と共演
    • 「先を読めていた会長」篇 - 加藤一二三と共演
    • 「紅の空に」篇 - 高畑充希と共演
  • アサヒビール『Asahi Off』「堤真一登場」篇、「溪谷」篇、「ログハウス」篇(2009 - 2010年)
  • トステム『カザスとカクス』カザス「ドアの安心」篇、カクス「窓の安心」篇 (2008年 - )
  • トステム『インプラス』(2009年 - ) - 満島ひかりと共演
LIXIL(トステム改め)「リクシルって知ッテル?」篇(2011年 - ) - 岸部一徳大森南朋松下奈緒矢作兼満島ひかり木村多江と共演

受賞とノミネート編集

脚注編集

  1. ^ “「三丁目の夕日」など出演/堤真一略歴”. 日刊スポーツ. (2013年3月1日). http://www.nikkansports.com/entertainment/news/f-et-tp0-20130301-1091982.html 2016年9月11日閲覧。 
  2. ^ 真紀和泉 (2011年6月1日). “【エンタがビタミン♪】「付き人根性が出ちゃう」。堤真一が真田広之と共演できないワケ。”. Techinsight. 2011年6月6日時点のオリジナルよりアーカイブ。2014年7月11日閲覧。
  3. ^ 堀北真希に“暴漢”堤真一が救った”. 2007年11月4日時点のオリジナルよりアーカイブ。2015年3月21日閲覧。
  4. ^ INLIFE 男の履歴書 堤真一
  5. ^ “まだ本気出してない?“トラ党”堤真一、ストライク始球式”. Sponichi Annex. (2013年5月2日). オリジナルの2013年5月3日時点によるアーカイブ。. https://web.archive.org/web/20130503103354/http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2013/05/02/kiji/K20130502005719560.html 2014年6月11日閲覧。 
  6. ^ Management / 堤真一”. SIS company inc, (2013年3月1日). 2013年3月9日時点のオリジナルよりアーカイブ。2013年6月11日閲覧。 - 本文となるPDFファイルのアーカイブは存在せず。
  7. ^ 堤真一が「ウイスキー アンバサダー」に就任 サントリー ニュースリリース 2015年4月23日付
  8. ^ 堤真一が堤真一「佐藤浩市とは共演NG」の理由を明かす!
  9. ^ 12月17日の行列のできる法律相談所「放送700回記念!人生の後悔スペシャル!」
  10. ^ “「アルカディア」開幕、「日本最高峰のメンバーが集結した舞台」と井上芳雄”. ステージナタリー. (2016年4月6日). http://natalie.mu/stage/news/182474 2016年4月6日閲覧。 
  11. ^ 堤真一×A.B.C-Z・橋本良亮 タッグで異色舞台”. 東京中日スポーツ. 東京中日新聞 (2018年12月14日). 2019年1月13日閲覧。
  12. ^ “堤真一「俺はまだ本気出してないだけ」で外見真逆のダメ男に”. 映画.com. (2012年7月23日). オリジナルの2012年7月24日時点によるアーカイブ。. https://web.archive.org/web/20120724205756/http://eiga.com/news/20120723/2/ 2014年6月11日閲覧。 
  13. ^ 日本のいちばん長い日”. 日曜洋画劇場. 2016年8月27日閲覧。
  14. ^ “岡田准一主演「海賊とよばれた男」 妻役に綾瀬はるか”. Sponichi Annex (スポーツニッポン新聞社). (2015年11月28日). http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2015/11/28/kiji/K20151128011590980.html 2015年11月28日閲覧。 
  15. ^ “綾瀬はるか主演「本能寺ホテル」製作決定、堤真一が織田信長役&濱田岳が蘭丸役”. 映画ナタリー. (2016年6月24日). http://natalie.mu/eiga/news/192039 2016年6月24日閲覧。 
  16. ^ “『銀魂2』キャスト解禁ラストは堤真一、勝地涼、夏菜 キャラクタービジュアルお披露目”. ORICON NEWS (oricon ME). (2018年7月4日). https://www.oricon.co.jp/news/2114841/full/ 2018年7月4日閲覧。 
  17. ^ “堤真一主演で重松清「泣くな赤鬼」映画化 柳楽優弥、川栄李奈共演”. シネマトゥデイ. (2018年7月19日). https://www.cinematoday.jp/news/N0102304 2018年7月19日閲覧。 
  18. ^ “堤真一が大石内蔵助、岡村隆史が矢頭長助に 中村義洋監督最新作『決算! 忠臣蔵』2019年冬公開”. Real Sound. (2018年12月14日). https://realsound.jp/movie/2018/12/post-292614.html 2019年4月3日閲覧。 
  19. ^ 堤真一、フジ連ドラ初主演「心配なのは体力」 ヒロインは戸田恵梨香に”. ORICON (2015年4月27日). 2015年4月27日閲覧。
  20. ^ テレビ東京「勇者ヨシヒコと導かれし七人」キャラクター図鑑
  21. ^ 藤子・F「中年スーパーマン左江内氏」堤真一主演でドラマ化!福田雄一も参加”. コミックナタリー (2016年10月25日). 2016年10月25日閲覧。
  22. ^ dTVドラマ「銀魂2」の詳細解禁!立木文彦が実写版マダオ役で登場、堤真一も出演”. 映画ナタリー. 株式会社ナターシャ (2018年7月9日). 2018年7月9日閲覧。
  23. ^ カムイの海に春が来た(北海道放送)、2015年5月16日閲覧
  24. ^ NHKドキュメンタリー にっぽん紀行・選「俺たちがつくる高層ビル〜東京・渋谷〜」”. NHK. 2018年7月4日閲覧。
  25. ^ キャスト・スタッフ”. TVアニメ「おこしやす、ちとせちゃん」公式サイト. Vap. 2018年9月15日閲覧。
  26. ^ 共演しているソックリさんは有限会社ネオ・エージェンシーに所属する木川淳一。メイクを行ったのはざわちん
  27. ^ toto公式サイト. http://www.toto-dream.com/big/cm/index.html 
  28. ^ 堤真一さんが「ウイスキー アンバサダー」に就任サントリー ニュースリリース 2015年4月23日
  29. ^ 堤真一&尾野真千子にナオトがイン!?”. ORICON (2015年6月10日). 2015年6月10日閲覧。

外部リンク編集