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壬生

ウィキペディアの曖昧さ回避ページ

壬生(みぶ)はもともと水辺、水生(みぶ)の意で泉や低湿地を意味し[1]、後に「壬生」の字を当てた地名、そこを出自とする一族や集団を指す。また、皇子の世話や養育を行う子代である乳部壬生部、みぶべ)[2]からの転化を含む。

脚注編集

関連項目編集