外人部隊』(がいじんぶたい、フランス語原題: Le Grand Jeu)は、1934年ジャック-フェーデ監督のフランスの映画である。 フランス外人部隊の背景にロマンチックなドラマである、フランス映画で詩的リアリズムの例とされる。原題の Le Grand Jeu はカードを読み取る練習を指す。