メインメニューを開く

大石昌良

日本のシンガーソングライター

来歴編集

人物・プロフィール編集

  • メインで使用しているアコースティックギターはYAMAHAのLS36。
  • 影響を受けた音楽にビートルズオアシスサイモン&ガーファンクルギルバート・オサリバンT-REX、90年代J-POP、昔のアニメソング[7]、ミュージカルのCHICAGOなどがある[8]。また、現在注目しているクリエイターを教えてくださいという雑誌内での質問に対し、Tom-H@ck田淵智也UNISON SQUARE GARDEN)、田中秀和MONACA)の3名を挙げている[9]
  • 所持しているDVDの3割が音楽作品で、7割がアニメ作品。特にスタジオジブリ細田守の作品を多く所持している[10]
  • KAI-YOU Premiumにて、大石昌良の本音「音楽にも物語を」を2019年4月から連載中[11]
  • 趣味に家庭菜園[12]、エゴサーチ等を挙げている。
  • 小中高時代はサッカー部に所属していた[13][14]
  • 中学一年の頃に「彼女に曲を作ってやれよ」とクラスメイトに言われ、初めて作曲をした。タイトルは「きっと今夜はホーリーナイト」[14]
  • 高校時代にバンドを組み、学校では部活をし、帰宅後にバンドをやる生活をしていた。田舎で練習スタジオが無かった為、大工の資格を持っていた父と共にスタジオを自作して練習していた[14]
  • 2013年から「弾き語りラボ」というアコースティックライブのツアーをほぼ毎年冬に行っている。これは弾き語りで日本一を目指すシンガーソングライターの大石昌良がアコースティックギター1本で、どこまでお客さんとエンタテイメント出来るのか、その可能性を研究しようというコンセプトで始まったライブである[15]。演奏自体はストロークやアルペジオだけではなく、スラップ奏法などを織り交ぜる事で、ギターからベース、ドラム、ギターが聴こえてくるような軽快な演奏を奏でる事が特徴。開催年によっては舞台装置をステージ上に散りばめての演奏や[16]、CO2ガスを使った特殊効果演出を行うなど、演奏だけでなく演出面も含め、よりエンタメに特化したライブである。また、同タイトルによる弾き語りの動画配信も2013年から不定期で行っており[17][18]、こちらは大石が雑談を交えながら自身の曲やカバー曲をアコースティックギターで披露する流れが定番となっている。

楽曲制作について編集

  • 曲を作る際には、コードから作り始める事が多く、次にメロから作るパターンが多い。その後AメロやBメロの4小節などサビの部分的なパターンが出来たらiPhoneのボイスメモに録り、曲のパーツが揃ったらDAWソフトに移行しバッキングを作っていく。良く使うコード進行としては、ディミニッシュや代理コードを使って半音進行させる事が多い。またストックはゼロで、楽曲提供の際は資料や原作を読んでから曲を書き下ろしていく。これはクライアントからの細かいオーダー(“Bメロとサビはこう”など構成面の指示いただくこともある)に応える時、ストックを当てはめていくと何処かで無理が生じてしまうという考えであり、基本的に楽曲はスーツの仕立てで言うところのオーダーメイド使用で作るという事を心掛けている[19]
  • 作詞については以前はわりとひねり出すみたいな感じだったが、文字にすると文章だったり説明になってしまう気がするという理由から、最近では制作スタイルを変えている。「頭の中や実際に自分で歌ってみてみてハマる言葉っていうのが一番メロディに近いところにあるのかなって。」「リリック(曲に乗せる歌詞)をライム(韻を踏む)な言葉をより新鮮な状態で手にするためには、音で出てきたそのものがすべてなんだから」と最終的な言葉のまとめやライムに関わらない“てにをは”を変える作業はパソコンで行っているが、基本的に紙に歌詞を書くことは控えている。またそのような制作スタイル(紙を置こうキャンペーン)を行うようになったことで、作詞に詰まることがなくなり言葉が自然に、勝手に出てくるようになったという[20]
  • 楽曲提供の仕事を始めた理由に、新人時代に付いていたマネージャーと偶然再会したことがきっかけだったと話している。当時ピザ屋のアルバイト中に配達を行った時、インターフォンを押したら21、22歳の頃に付いてくれていたマネージャーが出てきた事に驚き、その場は急いで帽子を深くかぶり、声色も変え他人のふりをしてやり過ごした。その後会計を終え一人になった際、自身の現状に情けなさ、恥ずかしさに直面し号泣したと言う。店舗に戻った後、今入っているシフトで辞める事を店長に伝え、その後当時所属していた音楽事務所も辞め音楽一本で食べていく為に音楽制作の仕事を始めた[21][22]。また、クリエイターとしての特徴として大石自身はアート・芸術性よりもエンタメに重きを置いており、その先にいるユーザーさんをどう満足させるか、クライアントさんがどうリピーターになってくれるのか、そればかりを考えているという。”今の自分が何に幸せや喜びを感じるかというと、人に必要とされることなんです。それが一番嬉しくて。一度必要とされなくなったシチュエーションを経験してるので、余計にそう感じるのかもしれないですけど。”と同インタビューにて答えている。

オーイシマサヨシとしての活動編集

  • アニメ・ゲーム・コンテンツでの歌手活動及び、MC業(バラエティ色の強い番組)に出演する際にはカタカナのオーイシマサヨシとして活動している。大石昌良とは遠い親戚という設定であり、外見の違いに大きな黒縁メガネを掛けている事が特徴である。
  • 立ち上げのきっかけは、Tom-H@ck featuring 大石昌良で出した「Go EXCEED!!」以降アニメ系の仕事をする機会が増えた大石に対し、“別の主題歌を書いてみない?”という話を頂いたのが始まりであり、その曲(君じゃなきゃダメみたい)を歌うときに、「今まで培ってきたスキルや技術はそのままに、一回別の人格としてリセットして、もう一回キャラづけを改めてしていく」「アニメコンテンツとか、ゲームコンテンツファンに向けて、1番刺さりやすいそんなキャラクターを作ろうと思ったのが、きっかけでした」とインタビューにて答えている[23]
  • 自己紹介の時に「どうもーアニソン界のおしゃべりクソ眼鏡ことオーイシマサヨシですー」というのが定番となっている。このような紹介をするように至った経緯として、アニメコンテンツに関わるようになって、人に喜んでもらう、いわゆるサービス業であるという認識が非常に大事だなと思うようになった事を理由に挙げている[23]。しかし、他人に「おしゃべりクソメガネ」と言われると傷つく[24]
  • アニソンを歌うときの支柱としてオーイシは「原作こそが絶対に正義」であり、ゼンマイになるのが一番大事だと考えている。これは主張のないゼンマイではなく、作品が円滑にまわるための素晴らしいギア(黄金のゼンマイ[25])になるということで、それこそが一番の役割であり、求める形になるまで何度だってリトライしますし、何回だって歌う[26]と答えている。
  • オーイシ名義での活動について当人は、自身にとっての活動の一部であり、だからこそ気持ちが大きくなれた、「何やっても大丈夫」みたいな開き直り感はあって。「この歳から新しいこと始めるんだから、どうせだったらはっちゃけよう」とか、「今までとはまったく別の角度からやってみよう」って思ったのは大きかったかもしれないと答えている[21]。またMVでのダンスに関しても、「“オーイシマサヨシはもう何でもできるな”って思いました。カタカナの名前を作ったことで。漢字の大石昌良、サウスケのボーカル&ギターとしては踊れないですから。」と後年に述べており[16]、実際に近年では特撮コンテンツの主題歌[27]や音楽配信番組のMC[28][29]を行うなど、その仕事の幅は年々広がりを見せている。

ディスコグラフィ編集

シングル編集

発売日 タイトル 規格品番 最高位
CD 配信
大石昌良
1st 2008年6月25日 ほのかてらす CYCL-35010 67位
2nd 2008年9月24日 うしろのしょうめん CYCL-35014 60位
3rd 2009年6月17日 ラブ CYCL-35019 71位
4th 2009年10月21日 幻想アンダーグラウンド CYCL-35023 86位
5th 2010年12月 ダイヤモンド [注 1]
6th 2013年3月 MAGICAL ACOUSTIC TOUR [注 2]
7th 2013年12月 PHASE ONE [注 3]
8th 2018年3月7日 パラレルワールド DDCZ-2190 51位
9th 2018年11月21日 ボーダーライン DDCZ-2223 55位
Tom-H@ck featuring 大石昌良
1st 2013年10月30日 Go EXCEED!! PCCG-70194 66位
2nd 2014年5月21日 Perfect HERO PCCG-70213 51位
オーイシマサヨシ
1st 2014年8月27日 君じゃなきゃダメみたい ZMCZ-9575 23位
2nd 2018年5月23日 オトモダチフィルム[30] ZMCZ-12024 30位 3位
3rd 2018年7月18日 Hands PCCG-70431 50位 18位
4th 2019年8月21日予定 楽園都市 PCCG-01806(通常盤)
PCCG-01805(アニメジャケット盤)
TBA

アルバム編集

発売日 タイトル 規格品番 最高位
初回限定盤 通常盤
大石昌良
1st 2008年11月26日 あの街この街 CYZL-10001 CYCL-60008 103位
2nd 2009年11月18日 G.D. アトラクション CYZL-60019 CYCL-60019 85位
3rd 2012年1月25日 31マイスクリーム CYZL-60022 - 116位
4th 2013年2月20日 マジカルミュージックツアー - FUCD-1043 132位
5th 2015年12月2日 大石昌良の弾き語りラボ - DDCZ-2067 39位
6th 2016年7月13日 君に聞かせる物語 DDCZ-9054 DDCZ-2096 36位
オーイシマサヨシ
1st 2017年7月26日 仮歌 - DDCZ-2160 15位
2nd 2019年6月26日 仮歌II - DDCZ-2234 24位

タイアップ編集

楽曲 タイアップ 時期
大石昌良
ほのかてらす TBS神さまぁ〜ず』2008年6・7月度エンディングテーマ 2008年
毎日放送麒麟の部屋』2008年6月度エンディングテーマ
テレビ神奈川1230アッと!!ハマランチョ』2008年6月度エンディングテーマ
群馬テレビ『2008高校野球ハイライト』オープニングテーマ
うしろのしょうめん 毎日放送『麒麟の部屋』2008年9月度エンディングテーマ
ラジオ関西 2008年9月度Monthly Pickup Song
テレビ東京アリケン』2008年10-12月度エンディングテーマ
京都放送他『Music B.B.』2008年10月度パワープレイ曲
テレビ神奈川『1230アッと!!ハマランチョ』2008年12月度エンディングテーマ
ターミナル エフエムナックファイブ 2008年12月度パワーセレクション
ラブ TBS/MBS系全国ネット『クメピポ! 絶対あいたい1001人』2009年4 - 6月度エンディングテーマ曲 2009年
TOKYO FM 2009年6月度ブランニューソング
毎日放送『アニメシャワー』2009年6月度オープニング曲
テレビ神奈川『1230アッと!!ハマランチョ』2009年4 - 6月度エンディング・テーマ
FM徳島 2009年7月度 POWER PLAY
幻想アンダーグラウンド 毎日放送『麒麟の部屋』2009年11月度エンディングテーマ
名古屋テレビ『スポケン』2009年11月度エンディングテーマ
名古屋テレビ『キングコングのあるコトないコト』第1 - 4回エンディングテーマ
BS朝日 デジタル5ch『ぜひもの』2009年10 - 12月 エンディングテーマ
カブライダー TOKYO FM 2009年11・12月度ブランニューソング
毎日放送『麒麟の部屋』2009年12月度エンディングテーマ
Tom-H@ck featuring 大石昌良
Go EXCEED!! テレビアニメ『ダイヤのA』オープニングテーマ 2013年
Perfect HERO 2014年
オーイシマサヨシ
君じゃなきゃダメみたい テレビアニメ『月刊少女野崎くん』オープニングテーマ 2014年
オトモダチフィルム テレビアニメ『多田くんは恋をしない』オープニングテーマ 2018年
ニコニコ生放送『オーイシ×加藤のニコ生☆音楽王』2018年4月度エンディングテーマ
Hands 特撮テレビドラマ『ウルトラマンR/B』主題歌
楽園都市 テレビアニメ『コップクラフト』オープニングテーマ 2019年
Hero Webアニメ『モンスターストライク』主題歌

映像作品編集

発売日 タイトル 規格品番
大石昌良
1st 2010年3月9日 G.D.アトラクション EE-1108
2nd 2013年9月18日 MAGICAL MUSIC TOUR THE LIVE @ SHIBUYA FUBD-1003
3rd 2016年4月20日 大石昌良の弾き語りラボツアー2015 東京公演 DDBZ-1079
4th 2016年9月7日 耳の聞こえなくなった恋人とそのうたうたい DDBZ-1087
5th 2019年5月8日 大石昌良の弾き語りラボ〜10th Anniversary "One Man" Show〜 DDBZ-1096
オーイシマサヨシ
1st 2017年12月6日 仮歌ツアー DDBZ-1091

参加作品編集

発売日 商品名 楽曲 備考
2014年3月 OKコンビ OKコンビ(大石昌良、小林亮三) 「スイマーズ」「MUSIC OF LOVE」
2014年12月24日 5 soul MATE"S" アイベヤ[メンバー 1] with 倉持洋一&増子透 「5 soul MATE”S”」 Web番組『「ダイヤのA」青心寮へようこそ!〜生ってこーぜ〜』テーマソング
2015年1月14日 #俺的ボカロ曲ロックカバー祭り Vol.3 オーイシマサヨシ 「ルカルカ★ナイトフィーバー」
2015年6月15日 おかえり おかえりプロジェクト(花れん・大石昌良・中川奈美・工藤圭一・萩森花菜・遠藤百合・土居裕子) 「おかえり」
「トビウオ」
「またこいよ〜studio live version」
2016年2月17日 BRAND NEW BLUE 沢村栄純(逢坂良太) with オーイシマサヨシ 「BRAND NEW BLUE」 テレビアニメ『ダイヤのA -SECOND SEASON-』エンディングテーマ
2016年10月19日 20th Sessions UNCHAIN with 大石昌良 「ひだまりのうた」
2017年5月17日 Playing The World オーイシマサヨシOxT)、KISHOWGRANRODEO)、鈴木このみ茅原実里TRUE、DRAMATIC STARS[メンバー 2]中島愛南條愛乃fripSide)、羽多野渉春奈るなPyxis早見沙織MachicoMinami三森すずこ 「Playing The World」 ライブイベント『Animelo Summer Live 2017 -THE CARD-』テーマソング
2018年5月16日 Stand by...MUSIC!!! アイドルマスター SideM[メンバー 3]アイドルマスター ミリオンライブ! ミリオンスターズ[メンバー 4]亜咲花伊藤美来内田彩内田真礼オーイシマサヨシ、GRANRODEO(KISHOW)、鈴木このみ鈴木みのり竹達彩奈、TRUE、fhána悠木碧 「Stand by...MUSIC!!!」 ライブイベント『Animelo Summer Live 2018 "OK!"』テーマソング
2018年8月22日 ドラゴンエネルギー オーイシマサヨシ×加藤純一 「ドラゴンエネルギー」 Web番組『オーイシ×加藤のニコ生☆音楽王』番組テーマソング
2019年4月17日 TVアニメ「臨死!!江古田ちゃん」エンディングテーマ曲・第10話 オーイシマサヨシ 「沼」 テレビアニメ『臨死!!江古田ちゃん』エンディングテーマ
2019年5月17日 CROSSING STORIES 亜咲花、石原夏織、伊藤美来、オーイシマサヨシ大橋彩香ZAQJUNNA、鈴木このみ、スフィア、TRUE、towana(fhána)、畠中祐、幹葉(スピラ・スピカ)、三森すずこ 「CROSSING STORIES」 ライブイベント『Animelo Summer Live 2019 -STORY-』テーマソング
奥井雅美、Minami、ZAQ、TRUE、三森すずこ、オーイシマサヨシ、鈴木このみ、仲村宗悟 ONENESS (15th Stories)」 ライブイベント『Animelo Summer Live 2019 -STORY-』関連曲
その他
  • サウンドトラック
    • 「プチカフェ 〜ディズニー・バラード コレクションPLUS+〜」
    • 「プチカフェ 〜カフェ・ド・TOKYO〜」
  • 楽譜
    • バンドスコア オーイシマサヨシ/OxT セレクション
    • ピアノソロ オーイシマサヨシ 「仮歌」

主なライブ編集

ワンマンライブ・主催イベント編集

  • 2008年 - 弾き語りでご挨拶ツアー〜そろそろ始まります〜
  • 2009年 - あの街この街ツアー
  • 2009年 - 弾き語りでご挨拶ツアー3 〜あとの祭り〜
  • 2009年 - 大石昌良 THE アコースティックツアー〜夏の終わりのユートピア〜
  • 2010年 - G.D.アトラクションツアー
  • 2010年 - G.D.アトラクション・アコースティックツアー
  • 2011年 - OKコンビ〜うちうのともだちツアー〜
  • 2012年 - 32 マイスクリームツアー Acoustic Scream
  • 2012年 - 32 マイスクリームツアー Band Scream
  • 2013年 - マジカルミュージックツアー Acoustic Magic
  • 2013年 - マジカルミュージックツアー Band Magic
  • 2013年 - 弾き語りラボ
  • 2014年 - OKコンビのファイナルツアー 〜ずっとともだち〜
  • 2014年 - OKコンビ&大柴広己みんなで寄り道ツアー
  • 2014年 - 大石昌良の弾き語り教室
  • 2014年 - 大石昌良 弾き語りラボ 2014
  • 2015年 - ANI-CUBE 001
  • 2015年 - ANI-CUBE 002
  • 2015年 - 大石昌良の弾き語りラボ 2015
  • 2016年 - 君に聞かせる物語ツアー
  • 2016年 - 大石昌良の弾き語りラボ 2016
  • 2017年 - オーイシマサヨシ 仮歌ワンマンツアー
  • 2018年 - 大石昌良の弾き語りラボ 2018
  • 2018年 - オーイシマサヨシ 仮歌ワンマンツアー 2018
  • 2018年 - 大石昌良の弾き語りラボ〜10th Anniversary "One Man" Show〜
  • 2019年 - オーイシマサヨシ 仮歌ワンマンツアー 2019

提供作品編集

アーティスト編集

  • アース・スター ドリーム
    • 「ブラッドタイプ☆ハートビート」(作詞・作曲・編曲)
  • 内田真礼
    • 「モラトリアムダンスフロア」(作詞・作曲・編曲)
    • 「君のヒロインでいるために」(作詞・作曲・編曲)
  • 大橋彩香
    • 「シンガロン進化論」(作詞・作曲・編曲)
  • 柿原徹也
    • 「リングオブドランカー」(作詞・作曲・編曲)
  • 工藤圭一
    • 「reborn」(プロデュース・コーラス)
    • 「ルーキー」(プロデュース・コーラス)
  • KEISUKE
    • 「バトン」(作詞・作曲・編曲)
  • Gero
    • 「ベイビーミュージックライダー」(作詞・作曲・編曲)
  • koume
    • 「一期一会」(作曲)
  • 斉藤壮馬
  • 浦島坂田船
    • 「ARK」(作詞・作曲・編曲奈良悠樹と共同編曲)
  • 鈴木このみ
    • 「Nice to Me CHU!!!」(作詞・作曲)
  • TRUE
    • 「酸素」(作曲・編曲)
  • となりの坂田。
    • 「スーパーヒーロー」(作詞・作曲)
  • 流れ星
    • 「おんなじ拳」(編曲)
  • 花江夏樹
    • 「ヒーローインポッシボー」(作詞・作曲・編曲)
  • みみめめMIMI
    • 「チョコレート革命」(編曲)
  • メロディーキッチン
    • 「歌う魚」(編曲)
    • 「きらきら」(編曲)
    • 「花束」(編曲)
  • りぶ
    • 「不可侵領域デストロイヤー」(作詞・作曲・編曲)
  • 和島あみ

アニメ作品等編集

出演番組編集

ラジオ編集

※はインターネット配信

テレビ番組編集

※はインターネット配信

  • 大石の旅は、こんなだ!(2007年8月 - 9月、PodTV※)
  • THEカラオケ★バトル(2015年10月7日・2016年3月16日・2017年1月18日、テレビ東京
  • うたなま 〜Road to 歌唱王〜(2017年9月30日、ニコニコ生放送※)[31]
  • オーイシ×加藤のニコ生☆音楽王(2017年10月11日 - 2018年9月26日、ニコニコ生放送※)
  • わけありベジー(2018年1月27日[注 4] - 、AbemaTV ウルトラゲームス※)
  • やる男のにーなな 加藤純一の27時間テレビ!(2019年1月4日、AbemaTV ウルトラゲームス※)
  • 関ジャム 完全燃SHOW(2019年2月17日、テレビ朝日
  • ぶいおん!!(2019年3月1日 ₋ 、REALITY※)
  • アニソンラバーズ-Anisong Lovers-(2019年4月20日 ₋ 、BSフジ)

テレビアニメ編集

脚注編集

[ヘルプ]

注釈編集

  1. ^ アコースティックツアーの会場にて限定発売された音源。
  2. ^ マジカルミュージックツアーライブ会場限定CD。「ピエロ」「レディオフィッシュ」「ミスター」の3曲を弾き語り収録。
  3. ^ 弾き語りラボ会場限定CD。「耳の聞こえなくなった恋人とそのうたうたい」「別れの種だね」の2曲を弾き語り収録。
  4. ^ 大石の初出演は2018年2月17日(第6回)。放送回ごとに出演者が変わる形式だが、第1回配信前からメインキャストとしてクレジットされている。

ユニットメンバー

出典編集

  1. ^ a b c PROFILE” (2017年7月30日). 2017年7月30日閲覧。
  2. ^ Sound Schedule、解散前ラストツアー!”. オリコンニュース (2006年9月22日). 2017年8月4日閲覧。
  3. ^ PodTV 音楽ロードムービー「大石の旅は、こんなだ!」を配信開始”. ValuePress! (2008年8月20日). 2018年9月12日閲覧。
  4. ^ Sound Schedule 公式サイト
  5. ^ お知らせ”. CLUB 014 大石昌良オフィシャルウェブ (2014年5月1日). 2018年9月12日閲覧。
  6. ^ Tom-H@ckとオーイシマサヨシの新ユニット“OxT”「オーバーロード」OP主題歌「Clattanoia」リリース記念インタビュー”. アニメハック (2015年8月28日). 2017年8月4日閲覧。
  7. ^ CLIMB MUSIC ENTERTAINMENT|大石昌良”. climbmusic.com. 2018年6月11日閲覧。
  8. ^ “大石昌良【オーイシマサヨシ】 on Twitter”. Twitter. https://twitter.com/Masayoshi_Oishi/status/868311445477437440 2018年6月3日閲覧。 
  9. ^ サウンド・デザイナー2018年9月号掲載分より. 
  10. ^ オレのバカ(2012年7月7日時点のアーカイブ) 公式ブログ 2010年5月22日の記事より
  11. ^ 大石昌良の本音「音楽にも物語を」”. 2019年5月22日閲覧。
  12. ^ ラジオiNEWS (2018年8月21日放送より). 日経ラジオ社. (2018). http://www.radionikkei.jp/inews/_821inews.html. 
  13. ^ Twitter
  14. ^ a b c 【インタビュー】大石昌良のブレイクは「必然」だった。39歳、遅咲き音楽クリエイターの素顔。”. ライブドアニュース. 2019年5月20日閲覧。
  15. ^ “大石昌良、弾き語りツアーを前に自身の活動を振り返る「弾き語りの新しい可能性を一緒に作りたい」”. SPICE(スパイス) - エンタメ特化型情報メディア スパイス. https://spice.eplus.jp/articles/90080 2018年6月3日閲覧。 
  16. ^ a b “【インタビュー】大石昌良とは一体何者なのか? 4つの名義が織りなす音楽半生”. BARKS. https://www.barks.jp/news/?id=1000135618&page=3 2018年6月3日閲覧。 
  17. ^ 大石昌良の弾き語りラボ-ニコニコミュニティ” (日本語). com.nicovideo.jp. 2018年6月4日閲覧。
  18. ^ 大石昌良の弾き語りラボ” (日本語). YouTube. 2018年6月4日閲覧。
  19. ^ サウンド・デザイナー 人気ギタリストに直撃インタビュー作曲のネタ帳「大石昌良」. サウンド・デザイナー. (2018年9月号). 
  20. ^ Ani=PASS #01. シンコーミュージック・エンタテイメント. (2016年6月27日). 
  21. ^ a b “葛藤と回り道を経て、アニソンシーンのど真ん中へ。4年ぶりのシングルが示す、充実の現在地――オーイシマサヨシ インタビュー | ダ・ヴィンチニュース”. ダ・ヴィンチニュース. https://ddnavi.com/interview/460200/a/ 2018年6月12日閲覧。 
  22. ^ 弾き語りラボ2018 マイナビBLITZ赤坂公演より (2018). Seibutsu Butsuri 58 (3): 171–172. doi:10.2142/biophys.58.171. ISSN 0582-4052. 
  23. ^ a b “「音楽を作ることは、サービス業である」オーイシマサヨシが「より深いお客さんへのサービス」のために変えたこととは?”. ニコニコニュース オリジナル. http://originalnews.nico/55194 2018年6月13日閲覧。 
  24. ^ 星野源や平井堅が絶賛した曲とは?”. allnightnippon.com (2017年7月21日). 2017年8月4日閲覧。
  25. ^ “OxTインタビュー Tom-H@ckとオーイシマサヨシが熱弁「アニソンが物語を失ってる」”. KAI-YOU.net | POP is Here .. http://kai-you.net/article/26203 2018年6月13日閲覧。 
  26. ^ “実現させなきゃいけない夢であり、目指すべき目的地ー大石昌良特別インタビュー延長戦(後編)|Nizista (ニジ★スタ) - オタクカルチャー専門WEBマガジン”. Nizista (ニジ★スタ) - オタクカルチャー専門WEBマガジン. https://nizista.com/views/article2?id=3b9365e019b011e7b091975354675c25 2018年6月13日閲覧。 
  27. ^ 『ウルトラマンR/B』登場人物紹介! キャストからコメント到着 | MOVIEW|映画・アニメ・特撮」『』、2018年6月7日。2018年6月13日閲覧。
  28. ^ ニコ生☆音楽王 - ニコニコチャンネル:音楽”. ニコ生☆音楽王. 2018年6月13日閲覧。
  29. ^ 音楽番組「ぶいおん!!」がREALITYで放送開始 MCオーイシマサヨシ・アシスタントはKMNZ、ゲストはときのそら!”. 2019年3月1日閲覧。
  30. ^ テレビアニメ『多田くんは恋をしない』公式サイト
  31. ^ うたなま〜Road to 歌唱王〜”. ドワンゴ. 2017年9月26日閲覧。

外部リンク編集

インタビュー