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天才てれびくんシリーズのスポーツコーナー

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天才てれびくんシリーズのスポーツコーナー(てんさいてれびくんシリーズのスポーツコーナー)は、『天才てれびくんシリーズ』の番組内で放送中、あるいは過去に放送されていたスポーツコーナーについて解説する。

ウ〜ウォンテッド!編集

1995年度放送。スポーツの凄い技を持つ全国の小学生におあいこトリオが対戦を挑むロケコーナー。

どっか〜ん!新記録編集

1996年度放送。CGスタジオでてれび戦士が体力を競う。

北斗のGO!GO!フィッシング編集

1996年度放送。てれび戦士の釣り名人・佐藤北斗が一般の応募者と釣り対決。

天てれスラムキング編集

1996年度放送。ストリートバスケチーム「天てれサイバーダンクス」の成長と活躍を放送。

出演者

振り付け戦士フリフリマン編集

1997年度放送。

出演者
  • フリフリマン:星野利晴

TTKダンスプロジェクト編集

1998年度放送。

出演者
  • ヘッドコーチ:T-ASADA
  • 松浦顕一郎、安藤奏、佐久間信子、谷口紗耶香、前泊理花

卓球一直線編集

1998年度放送。

出演者
  • 指導:渋谷浩
  • 伊藤俊輔、中村美佳

天てれスタジアム編集

スーパーキャッチ編集

2000年度に放送。10M先に設置されているボールシューター機から飛んでくるボールをキャッチするゲーム。10球中何球キャッチできるかを競う。てれび戦士一人と視聴者2人の3人一組でチャレンジする。コーナーMC及び判定人は当時、懸賞生活が終わったばかりの、なすびが担当した。

ミラクルシューター編集

2001年度 - 2002年度に放送。サッカーをモチーフにしたゲーム。チーム人数は3人1組で、その中にてれび戦士が1人助っ人として参加する。フィールドに多数あるゴールを目掛けてシュートし、ゴールに入れば書かれている点数を獲得。ただし、-20、-50のゴールもあり、入れてしまうと減点。また、左右のラインからボールが出ても-20。1人1回で3シュート×前後半合わせて6シュートの合計点数を競う。後半では1回のみ金のドリームボールを使用でき、それで獲得した得点は倍になる(ただし、マイナスも倍)。司会はなすびげんしじん。2桁のゴールはゴロでも可能だが200点のゴールはかなり浮かせないと入らない。また100点のゴールも浮かせなければならないが後にスロープが付きいくらか入りやすくなった。

戦国フリースロー編集

2003年度に放送。バスケットボールのフリースローをモチーフにしたゲーム。チーム構成はミラクルシューターと同じかてれび戦士3人のチーム。1人1投ずつシュートし、いくつかあるゴール(かなり近い30点、ある程度離れた50点、通常のゴールの100点、かなり遠くバックボードも小さい200点)に入れば得点となる。ただしシュートしたエリアによって獲得得点に倍率がかけられる(通常エリア…1倍、通常エリアの後方…2倍、2倍エリアの左右…3倍)。ただし、シュートエリアから足がはみ出した場合(ジャンプで投げた後の着地も含む)は0点。また、☆のゴールに入れるとドリームゴールとなりルーレットを回し、出た得点(200から-100の10点刻み、ゴール得点にない40点や60点などもある)×エリア倍率の得点が加算される。前後半3回ずつ6回の合計得点の多いチームの勝利。司会は石田靖。 番組後半からは全国代表チーム(てれび戦士1人+一般小学生3人)とてれび戦士代表チーム(てれび戦士4人)の12チームによるトーナメント制の優勝チーム決定戦が行われた。このときのルールは前後半4回ずつ合計8回投げて得点の多い方が勝利。各選手は何のゴールを狙うかを宣言してからボールを投げる。ただし、宣言した以外のゴールに決まってもポイントは有効(100点のゴールを狙ったボールがはじかれた結果ドリームに入り、結果的にルーレットで100点を獲得するという奇跡が起きたチームがある)。

紙フトタッチダウン編集

2004年度 - 2008年度に放送。紙飛行機とアメリカンフットボールをミックスした番組独自のスポーツ。てれび戦士がチームを結成し、視聴者から募ったチームと対戦する。チーム人数は3人1組。2005年度から1年間を3つのステージに分け、ステージごとにてれび戦士の優勝チームを決定。2006年度からは年度末に年間王者を決めるチャンピオンシップも開催された。審判・司会は2004年度 - 2005年度はどーよ、2006年度 - 2008年度は井上マーが務めた。実況はフリーアナウンサーの大澤幹朗

基本ルール編集

クォーターバック(QB)がスタートラインから紙飛行機を投げ、味方のレシーバー(WR)がそれをネットでキャッチする。見事キャッチできればその地点まで進むことができる。それを繰り返し、15メートル(2006年度のみ16メートル)先のゴールゾーンを目指す。相手チームはディフェンスとしてうちわを使ってその邪魔をするが、紙飛行機がうちわに当たるとファウルになる。また、紙飛行機がディフェンスの体に触れてもファウルとなり、ファウルの場合は攻撃側がキャッチ成功と同様、ファウル地点まで進むことができる。ゴールゾーンでキャッチするとタッチダウン(TD)となり20点獲得、フィールドのポストの上に紙飛行機を通すことができればフィールドゴール(FG)で8点獲得。紙飛行機を落とすかフィールドの外に出すとミス(2回だけではあるが、紙飛行機を手で網に入れるという反則によるミスの判定もあった)。3回ミスしてしまうと攻守交代となる。前後半行い獲得得点の多いチームの勝利。同点時はゴールまで5メートルの地点からのフィールドゴール対決(両チームの選手3人が1回ずつ投げて多く入った方が勝利、3人が投げた時点で同点ならサドンデス)を行い決着をつける。

各年度の特徴編集

2004年度
各回RGかUWFのメンバー3人と地元小学校のチーム3人が戦う。視聴者チームはてれび戦士のチームとは逆のチームの名前(RGが戦士ならUWF、UWFならその逆)と地名を組み合わせたもの。メンバー構成は毎回変わる。
2005年度
この年度以降は全ての戦士が固定チームに参加し、チームごとで優勝を競う形に変更された。
  • 1学期:まずは開幕戦として3名ずつのチーム3組が総当たり戦を行い、その後それぞれのチームが視聴者チームと2戦ずつ試合を行う。勝利数の最も多いチームの優勝。勝利数が一番少ないチームが下部リーグのK-2へ降格(勝利数が同数の場合得失点差で優劣を決める)。
  • 2学期:1学期上位2チームと新チームが参加。1学期とは異なり、まず全チームが2戦ずつ視聴者チームと試合をした後にチーム間での総当たり戦が行われた。
  • 3学期:事前にK-2昇格戦が実施(ただし、2学期でもこの昇格戦は行われていた可能性はある)され、優勝したチームがK-1へ昇格する。その他ルールは同じ(このステージ以降は勝利数が同数の場合はフィールドゴール決戦で決着をつける)。
    • 昇格戦では今まで出たチームと新チームの5チームがトーナメントで競った。ただし、この年の戦士の数は両チーム11人ずつの計22人だったため、1チームだけ4人、さらにそのチームだけ所属チームが混合されていた。
    • 本選のルールは基本的には2学期と同一。ただし、視聴者チームとの試合が3戦に増加した。なお、この回では最後の総当たりの時点で全チームの戦績が2勝1敗であったため、事実上この総当たりの結果だけで決着がつく形となった。
2006年度
基本ルールは変わらないがこの年のみフィールドゴールの支柱の上にネットが設けられ、そこに入るとスーパーゴール(SG)として50点加算された(成功者なし)。
また、通常は画面に向かって左側に攻めるのだが右側に攻めることもできるようになった。
この年から年度末に年間王者を決定するチャンピオンシップが開催されるようになった。また、チームも戦士としての所属チーム(この年はSKとJM)が混合されるようになった。
  • 1学期:まずは開幕戦として3名ずつのチーム3組が総当たり戦を行い、その後それぞれのチームが視聴者チームと3戦ずつ対戦、最後にもう一度全チームで総当たり対戦を行う。勝利数の最も多いチームの優勝という展開だったが3チームの勝敗が並んでしまいフィールドゴール対決で順位を決め、最下位だったチームが下部リーグのK-2へと降格した。
  • 2学期:事前にK-2昇格戦が実施され、1学期とほぼ同様のルール。ただし、視聴者チームとの対戦が2戦に減少。
    • この年度の昇格戦より前のシーズンにK-2落ちしたチームを除く5チームがトーナメントで競った。
    • なお、1シーズン、2シーズン共に全試合終了時点での勝敗数では決着がつかなかったのでフィールドゴール対決で順位を決定した。
  • 3学期:2シーズン目と同じく事前にK-2昇格戦が実施され、優勝したチームがK-1へ昇格する。その他ルールは同じ。
    • 本選ではまず開幕戦として全チームが総当たりで対決した後、視聴者との対戦が1戦ずつ行われた。なお、このシーズンではシーズン内の優勝者は決めず、成績はこの後の年間チャンピオン決定戦の対戦カード決定のために使用され、順位に応じたアドバンテージが与えられた。
  • 紙フトチャンピオンシップ:年度末に行われた年間チャンピオン決定戦。まずはこの時点でK-2の5チームのトーナメントによりK-2の代表チームが決定。その後、3rdステージ3位のチームとK-2代表チームが対戦、次に1回戦の勝者と3rdシーズン2位が対戦、最後に2回戦の勝者と3rdシーズン1位が対戦し、最終的に勝ち残った方が優勝。
    • 1シーズンにK-1から降格しK-2から勝ち上がったチームが逆転優勝を果たした。
2007年度
この年からゴールゾーンでファウルした場合、それまではゴールゾーンギリギリからスタートしていたが、この年からフリースローが2回与えられるようになった。
また、スタートゾーン以外からの再開の場合、クオーターバックが後方(斜め・横は含まない)に下がって紙飛行機を投げてもよい、というルールが追加された。
この年度以降はK-1のチームが4チームに拡大。それに伴い、通常のK-2降格枠も下位2チームになった。
  • 1学期:まずは開幕戦として4チームによる総当たり戦を行い、その後それぞれのチームが視聴者チームと2戦ずつ対戦しその勝敗数で順位を決める(ただしてれび戦士は最後の直接対決が行われないことを知らされなかった)。その後、勝敗数が並んでいた上位2チームが優勝決定戦として1試合行われた。
  • 2学期:事前にK-2昇格戦が実施され、1学期優勝チームと新たに昇格した3チームの4チームが視聴者チームと3戦行いその勝敗数で優勝を決める(ただし、てれび戦士は最後の直接対決が行われないことを知らされなかった)。その後、勝敗数が並んでいた下位3チームがK1残留をかけた決定戦として前半のみ攻撃の総当たり戦が行われた(ただし、3学期にサードシーズンは行われず、後述のチャンピオンシップも1学期・2学期優勝チームが招集されたため、2学期でK1に残留したことは無意味となった)。
    • この学期の昇格戦は新チーム4チームに加えて1学期の2位チームが1学期のタッチダウン数0を理由に降格。特例で昇格戦に参戦。2ブロックによるトーナメントの勝者2チームに加え、トーナメントで敗れた3チームによるフィールドゴール対決で1チーム、計3チームが昇格。
  • 紙フトチャンピオンシップ:年度末に行われた年間チャンピオン決定戦。まずはこの時点でK-2の5チーム(厳密に言うとこの時点でのK2のチームは6チームだったが、1チームは1学期優勝チームのため無条件で出場権を獲得)のトーナメントによりK-2の代表チームが決定。その後、1学期優勝チームと2学期優勝チーム、K2代表チーム、更に視聴者チームの中から番組の推薦を受けたチームを加えての4チームがトーナメントで対戦。まず、1学期優勝チームとK2代表チームが対戦、次に2学期優勝チームと視聴者代表チームが対戦、最後にそれぞれのカードの勝者が対戦し、勝ち残ったほうが優勝。なお、2学期第2位のチームにはチャンピオンシップ出場チャンスは一切与えられなかった。
  • オールスター戦:9月に放送されたUtoとLetsの選抜選手による特別試合。各チームの選抜選手を決める視聴者投票が6月に行われ、それぞれのベスト5がチーム代表として交代しながらゲームを行った。
2008年度
基本ルールは2007年度と同じ。
2学期のK-1昇格戦は4チームによるリーグ戦を行った。

チーム一覧編集

2005年度編集

チーム
チーム メンバー 主な戦績
スチームナイツ・サッソウ 飯田里穂バーンズ勇気木村遼希 1stステージ:2位
2ndステージ:優勝
3rdステージ:3位
スチームナイツ・トオボエ 近藤エマ髙橋郁哉、藤田ライアン 1stステージ:優勝
2ndステージ:2位
3rdステージ:2位
スチームナイツ・ザッソウ 浅野優梨愛、前田公輝篠原愛実 年間通じてK2
ユゲデールドリームス・ゲンソウ 橋本甜歌木内梨生奈藤本七海木内江莉 年間通じてK2
ジョーキマホーンズ・マッスル 伊倉愛美村田ちひろ永島謙二郎 年間通じてK2
ジョーキマホーンズ・ワルブル 川﨑樹音ド・ランクザン望笠原拓巳 1stステージ:3位(降格)
2ndステージ:K2 
3rdステージ:優勝
ジョーキマホーンズ・マボロシ 洸太レイシー、千秋レイシー一木有海 1stステージ:K2
2ndステージ:3位(降格)
3rdステージ:K2

2006年度編集

チーム
チーム メンバー 主な戦績
ムサシ・ジョウネッツ バーンズ勇気、千葉一磨、川﨑樹音 1stステージ:優勝
2ndステージ:2位
3rdステージ:1位
チャンピオンシップ:2位
ボウソウ・ゴリオッシュ 永島謙二郎、髙橋郁哉、日向滉一 1stステージ:3位(降格)
2ndステージ:K2
3rdステージ:K2
チャンピオンシップ:優勝
キタカワチ・イチカバチカ 木村遼希、藤本七海、藤田ライアン 1stステージ:2位
2ndステージ:優勝
3rdステージ:2位
チャンピオンシップ:3位
ケイヒン・カシマシー 木内江莉、橋本甜歌、細川藍 1stステージ:K2
2ndステージ:K2
3rdステージ:3位
チャンピオンシップ:4位
オオエド・キラメッキー 篠原愛実、小関裕太細田羅夢 1stステージ:K2
2ndステージ:3位(降格)
3rdステージ:K2
チチブ・オシトヤカ 伊倉愛美、大木梓彩加藤ジーナ 年間通してK2
サイキョウ・シャカリキ 木内梨生奈、渡邊エリー、笠原拓巳 年間通してK2
メグロ・マボロシRX 洸太レイシー、千秋レイシー、一木有海 年間通してK2

2007年度編集

チーム
チーム メンバー 主な戦績
唯我ドクソンズ 千秋レイシー、加藤ジーナ、松尾瑠璃 1stステージ:4位(降格)
2ndステージ:K2
波乱バンジョウズ 木村遼希、木内梨生奈、渡邉聖斗 1stステージ:優勝
2ndステージ:3位
チャンピオンシップ:優勝
天真ランマンズ 一木有海、細田羅夢、丸山瀬南 1stステージ:2位(降格)
2ndステージ:K2
大胆フテキーズ 千葉一磨、鍋本帆乃香メロディー・チューバック 1stステージ:3位(降格)
2ndステージ:K2
電光セッカーズ 藤田ライアン、川﨑樹音、荒木次元 1stステージ:K2
2ndステージ:優勝
チャンピオンシップ:2位
切磋タクマーズ 渡邊エリー、長谷川あかり、吉野翔太 1stステージ:K2
2ndステージ:2位
快刀ランマーズ 細川藍、日向滉一、ミッチェル・ベンジャミン 年間通してK2
チャンピオンシップ:4位
奇想テンガイズ 笠原拓巳、小関裕太、藤井千帆 1stステージ:K2
2ndステージ:3位(降格)
  • 紙フトオールスター戦
チーム
チーム メンバー 主な戦績
Utoオールスターズ 千葉一磨、日向滉一、細川藍(選手兼監督)、藤井千帆、丸山瀬南 敗北
Letsオールスターズ 木村遼希(選手兼監督)、渡邉聖斗、川﨑樹音、長谷川あかり、藤田ライアン 勝利

2008年度編集

チーム
チーム メンバー
はんなりドルフィンズ 川﨑樹音、藤井千帆、水本凜
はにかみモンキーズ 吉野翔太、丸山瀬南、ミッチェル・ベンジャミン
しなやかパンサーズ 荒木次元、鍋本帆乃香、木村遼
しゃきしゃきファルコンズ 渡邉聖斗、加藤ジーナ、重本ことり
のほほんエレファンツ 小関裕太、細田羅夢、田中理来
ちゃっかりライオンズ 千葉一磨、島田翼、伊藤元太
いささかペンギンズ 笠原拓巳、長谷川あかり、中村あやの
うるわしコアラーズ 武田聖夜、メロディー・チューバック、山田樹里亜

放課後コロシアム編集

2006年度 - 2008年度に放送。当コーナーに応募した同じ学校の視聴者6人と、てれび戦士1人の計7名がチームを組み、後述の競技を行う。

出演てれび戦士は2006年度は1日ごとに交代していたが、2007年度以降は1週間通して同じ戦士が出演するようになった。

競技前には、戦士が1人で学校周辺の名所や名物を紹介する。

始めに練習をした後、本番に入る。本番では、いずれの競技も3回のチャンスがあるが、1回ゴールするとたとえその記録に満足できなくても再度挑戦することはできず、それが記録となる。

ロープダッシュ20編集

2006年度1学期放送。長縄跳びを1本用いて行う競技。縄跳び回し手2人、跳ぶ者5人で行う。
回跳跳跳跳跳回
回=回し手、跳=跳ぶ者
上のように並び、走り跳びをしながら20M先のゴールに着くまでのタイムを競う。回し手がロープを放してしまったり、跳ぶ者がロープに引っ掛かった場合はアウトになる。

うまとびパス7編集

2006年度2学期放送。ボールを1つ使い行う。スタートと同時に1人のプレイヤーがボールを持って馬の体制になる。その馬を後続のプレイヤーは跳び、跳んだ後そのプレイヤーも馬になり、隣のプレイヤーから手渡しでボールを受け取る。ボールを渡したプレイヤーは、自分以外の全てのプレイヤーが跳び終わったら馬の体制を解除し、馬跳びをする側にまわる。この繰り返しで、ボールを15M先のゴールに置くまでのタイムを競う。ボールを落としたり、渡す際、投げて渡した場合はアウトとなる。

ぐるぐる棒ダッシュ編集

2006年度3学期放送。プレイヤーは全員で1本の棒を両手で持ち、最初に直線を走った後、白いポールを一周反時計回りに回り、次に赤いポールを1周時計回りに回る。最後にバーをジャンプし、ゴールに戻ってくるまでのタイムを競う。以下のことを行った場合はアウト。
  1. 手が棒から離れる
  2. 棒を持つ手を順手から逆手に変える。逆もアウト。
  3. 体がポールに触れる
  4. ジャンプするときにバーを落とす

GOGOトリプルロープ編集

2007年度1学期放送。縄跳びを3本用いて行う競技。縄跳び回し手4人、跳ぶ者3人で行う。
回跳回跳回跳回
回=回し手、跳=跳ぶ者
上のように並び、走り跳びをしながら20M先のゴールに着くまでのタイムを競う。回し手がロープを放してしまったり、跳ぶ者がロープに引っ掛かった場合はアウトになる。

ドリブルダッシュ7編集

2007年度2学期放送。7人で1つのバスケットボールをドリブルしながら20m先のゴールを目指す。ボールは7人全員が最低1回はドリブルしなければならない。また、同じ人が2回連続でドリブルしたり、ボールを2バウンドさせてしまったり、ボールを持ってしまったらアウトとなる。
また、全員がドリブルをした後はそれ以上ドリブルをする必要はなく、ボールを持った状態で普通に走ってゴールすればよい。

パスパスリング7編集

2007年度3学期放送。ボールを1つ、リングを3つ用いて行う。プレイヤーは以下のように並ぶ。
1234567
奇数=ボールをパスするプレイヤー、偶数=リングを持つプレイヤー
最初は1のプレイヤーがボールを持っている。スタートと同時に走りながら間の2が持つリングを通して隣の3にボールをパスする。以下同様に各プレイヤーは走りながら3→5→7→5→3→1の順でパスを回し、20M先のゴールにたどり着いたタイムが記録となる。
ボールを落としたり、ボールをリングに通さずパスをした場合はアウト。

GO!5!ロープイン編集

2008年度1学期放送。長縄跳びを1本使い行う競技。長縄の回し手2人、跳ぶ者5人で行う。跳ぶ者は「位置について」の合図で自分が長縄に入る場所につき、スタートの合図と同時に1回ロープが回るごとに1人ずつ縄に入り、20M先のゴールに着くまでのタイムを競う。続けてプレイヤーが長縄に入れずに空回りしてしまったり、2人が同時に入ってしまった場合はアウトとなる。

レインボーパス7編集

2008年度2学期放送。プレイヤーはスタートラインに一列に以下のように並ぶ。
1357642
最初は1がボールを持っている。スタートと同時に、走りながら数字の順にパスを回していく。最後にパスされたボールをキャッチする7はそのボールをスタートの20M先にあるゴールボックスに入れる。それ以外のプレイヤーはパスをし終わった後ゴールの2M手前にある自分の並びと同じ順番にあるボールをゴールボックスに入れる。全員のボールがゴールボックスに入ったタイムが記録となる。なお、パスの途中でボールを落としたり、パスの順番を間違えた場合はアウトとなる。

ダブルロープ20編集

2008年度3学期放送。縄跳びを2本用いて行う競技。縄跳び回し手3人、跳ぶ者4人で行う。
回跳跳回跳跳回
回=回し手、跳=跳ぶ者
上のように並び、走り跳びをしながら20M先のゴールに着くまでのタイムを競う。回し手がロープを放してしまったり、跳ぶ者がロープに引っ掛かった場合はアウトになる。

スーパーディスクシューター編集

2009年度1・2学期に放送。2008年度の夏に放送された「夏のスポーツSP」で、新競技という名目で紹介されていた。当時は「フライングシューター」という名称。SPで放送されていた時のルールは正式競技になってから若干改定されている。SPとして放送されていた時は、パッション屋良が一度限りで審判を務めていた。なお、正式競技になってからは杉浦太陽に代わっている。この競技は、公式審判である杉浦が同競技の運営を担当する「SDS運営事務局」の局長という設定もある。2学期の序盤にチーム存続をかけ「ネロドラーゴ」と「スペルボンバ」が直接対決し、結果「ネロドラーゴ」が勝利しチーム存続を果たしたが、その後コーナーが再開されることなく終了している。実況は紙フトタッチダウンに続き大澤幹朗

ルール編集

AbababaB

大文字…ゴール、小文字…各チームのエリア
  • コートの全長は長さ20m、幅9m。また、ゴールエリアには床からの高さ1.5m、幅2mのネットが設置されている。
  • 攻撃側は自分のエリアからディスクを投げ自分のチームメイトにパスかゴールめがけてシュートすることができる。防御側は自分のエリアから飛んでいるディスクにタオルを投げてたたき落とす。ディスクをキャッチできなかった場合やエリア外に落ちた場合は攻撃失敗となり、防御側はディスクを拾って自チームエリア内から攻撃することができる。ゴールに入ると1点獲得。ゴール後は点を入れられた方からのスタートとなる。
  • 先に7点先取した方が1セット獲得。2セット獲得で勝利。
  • セット中に負けているチームは1セットに1回、ゴールドディスクを使用することができる。ゴールドディスクを決めることができれば3点加算される。ただし、相手チームにディスクを奪われ、それでゴールされても相手に3点が加算されてしまう。
チーム
チーム メンバー
ネロドラーゴ 武田聖夜、鍋本帆乃香、伊藤元太、鈴木美知代、鈴木純一朗、鎮西寿々歌
スペルボンバ 藤井千帆笠原拓巳、渡辺青來、長江崚行水本凜木村遼

ダンス虎の穴編集

2010年度の水曜日に放送。てれび戦士が謎のダンスマスター(声:小森創介)と共にダンスのレッスンをするコーナー。出演てれび戦士は4月は矢部昌暉と椋木ホセマルティン、5月は矢部昌暉白坂奈々

札式蹴り野球編集

2011年度に放送。キックベースカードゲームを組み合わせたゲーム。各チーム3人ずつ+ゲスト監督1人を加えた4人での対戦。略して「フダケリ」ということが多い。ナレーションは渡辺智美

2011年度1学期編集

ルール
三角ベースで本塁に置かれたボールを蹴る方式。ランナーはランナーマークで代用される(野球盤に近い)。
ピッチャーマウンド(実際には使用しない)の後方がヒットエリア、その後方(ファウルエリアを除く)が2ベースエリア。さらに後方がホームランエリアとなっている。
守備は大人3人が担当、移動できるのはホームランエリア外のみ。蹴ったボールがノーバウンドでヒット・2ベースエリアに到達し、守備が1塁ベースを踏む前に到達すればヒット・2ベース、ホームランエリアに届けばホームラン。最初の着地地点がアウトエリア(通常の野球エリア-ヒットエリア)だった場合・守備にノーバウンドでキャッチされた場合、キャッチしたボールをランナーが1塁到達前に守備が踏んだ場合はアウト。3アウトでチェンジ。3イニング制で行う。
カード
各チーム好きな時にタイムを取ることができる。タイムを取った場合はカードを双方とも最大2枚までのカードを出すことができる。カードは8枚あり、1度使ったカードは使用できない。
なお、延長戦の場合は使用したカードがリセットされる。
  • 得点3倍
この打席で獲得できる得点が3倍になる(1人生還で3点、満塁ホームランなら9点)。
  • 助っ人(2枚)
ゲスト(運動が得意なタレント、または元スポーツ選手)と監督のカードのどちらかを引き、引いた方の助っ人が代わりに打席に立ってくれる。
  • ボール変更
ラグビーボール(蹴りにくいが大きく飛ぶ可能性も)かビーチボール(飛びにくい)のどちらかをカードで選択し、選んだボールを蹴らせる。
  • 6人守備
通常の大人3人に加えチームメンバー3人も加えた守備を行う。
  • ヒットゾーン拡大
アウトゾーンもヒットゾーンとして認定(ファウルゾーン以外は全てヒット)される。
  • コート半分
ヒットゾーンが右半分に減らされる。
  • ベースバック
1塁ベースが通常より10m遠くなる。

2011年度2学期 - 3学期編集

「日本総札付き化計画」を進める札付きワルズ対視聴者チームとの対決。2イニング制(延長1イニングのみ)で行われる。これまで13試合行い、13戦負けなしだったが、1月18日放送の「横浜F・マリノス」のジュニアチームに0-1で敗北しチームは解散、日本総札付き化計画は終了したが、直後の放送となる1月25日の放送で「札付きワルズZ」を結成し、「日本総札付き化計画Z」をスタートさせたのだが2月22日、28日、29日の放送で「川崎フロンターレ」のトップチームに4-1で敗れ日本総札付き化計画Zは終了した。監督である古坂大魔王以外は「札付きワルズ」のメンバーと「大天才テレビジョン」の人物とは別人という設定。

札付きワルズ→札付きワルズZ
  • 監督
古坂大魔王(てれび戦士がいないときは選手兼監督として参加する)
  • 選手
ワルドーナ(春夏笑冬のカトケン)→ワルドーナZ
悪正(ワルズの守護神)→悪正Z
てれび戦士(放送回ごとに交替で1人参戦だが、いない場合もある 川崎フロンターレとの一戦では6人参加)
ルール
攻撃側はホームベースに置いたボールを蹴り、1塁へ走る。守備側(1学期とは違い自分たちで守らなければならない)はボールを取り、各塁付近に置かれたゴールに入れる。ゴールに入ればアウト。先にベースを踏めればゴールが閉まりセーフとなる。また、フェンス直撃の場合もヒットとなり、センターにある赤いフェンスの上を超せばホームランとなる。ランナーも自分たちで行う必要がある。
アウトゾーン(通常の野球でいうファウルゾーン)にボールが飛ぶ、ノーバウンドでボールを取られる、ボールをキャッチしてランナーに当てられた場合、ホームランゾーン以外のフェンスを直接越えたらアウトとなる。
カード
  • 得点3倍(攻撃用)
1学期同様、その打席で獲得できる得点が3倍になる(1人生還で3点、満塁ホームランなら9点)。
  • ドリブル(攻撃用)
ドリブルして進むことができる。ただし、ボールが守備陣に当たればアウトゾーンに出てもプレーは続行できる。
  • 2BH(攻撃用)
セーフの場合、ヒットから2ベースになる。
  • 守備減らし(攻撃用)
守備を3人から2人に減らせる。
  • ぐるぐるバット(守備用)
キッカーはその場でバットに頭をつけ5回回り、5秒以内に蹴らなければならない。
  • リフティング(守備用)
キッカーに1塁までの30mをリフティングで移動してもらう。1塁ベースを踏む前にボールを落としたらアウト。
  • カベ(守備用)
フィールドに2枚の壁を置くことができる。壁にボールが当たった場合もアウト。
  • コート半分(守備用)
1学期同様、ヒットゾーンを半分のみに減らすことができる。

フダケリ ワルズの逆襲編集

2012年度放送。ワルズが再結成し、入団を希望するサッカー自慢の芸能人をテストし、チーム強化をはかり前年最終戦で敗北した川崎フロンターレへのリベンジをめざす。なお、1回の放送につき、てれび戦士と視聴者はそれぞれ2人がワルズのメンバーとして参加する。てれび戦士のうちハガレルメッキ(金子隼也)は基本的に固定で出演する。古坂大魔王とワルドーナは継続して出演しているが、悪正は出演していない。 年度終盤での川﨑フロンターレとのリベンチマッチでは1回裏終了時点で0-3とリードしたが、結局川﨑が中盤から後半にかけて一気に9得点入れたため、9-3で敗れリベンジはできなかった。ナレーションは塩野潤二

テストルール
4つのゴールとワルズから2人の選手が守備に着く。スタートと同時に守備を交わしながらボールをドリブルで運びゴールに入れる。手前のゴールは1点、中間地点にある左右のゴールは3点、一番遠いところにあるゴール(初期は下側にフェンスがあるためゴロでのゴールは不可能だった)は5点。ただし、守備側にボールをキャッチされるかボールをライン外に出されると0点で終了。3回のチャンスで8点を超すことができればワルズに入団となる。1回のチャレンジごとにレベル(難易度)が上昇する。基本的には以下のルールだが、変更の場合もある。
  • レベル1:てれび戦士2人が守備につく。
  • レベル2:視聴者代表2人が守備につく。ここまでで3点以上獲得していないとレベル3は行かない。
  • レベル3:てれび戦士1人と視聴者代表1人とワルドーナが守備につく(そうではない場合もある)。
特別ルール
元ゴールキーパーだった島田秀平に対する特別テスト(レベル1は通常と同じ)。
  • レベル2:ワルズ5人(てれび戦士2人・視聴者代表2人・ワルドーナ)が1人ずつPK対決を行う。ゴールを許さなければ1本につき1点獲得。
  • レベル3:ワルズ5人(メンバーはレベル2と同じ)が横一列に並び連続でPKをシュートする。どの順番で誰が蹴るかはキーパーに知らされない。ゴールに入らなかった数×1点獲得となる。
試合形式
不定期で行われる形式。コートはテストと同じものを使用する。主なルールは以下のとおり。
  • 3イニングの攻守交替制で合計点の多いほうの勝ち
  • 基本的には3人vs3人の対戦
  • 1点ゴールと5点ゴールの間には緑色のセーフティーゾーンが設けられており、この中に守備チームは入ることができない。
  • 攻撃前にカードを1枚だけ使える。カードは1イニングにつき1枚、ゲーム通して2枚(1回目の試合形式では1枚のみ)使用することができる。同じカードは使用できない。
  • 3イニング終わって同点の場合は延長戦を実施。延長戦のルールは攻撃側3人・キーパー1人によるPK対決。5球を3人が連続で蹴り、ゴールに入った数がそのまま得点となる。入った本数の多いチームの勝利。
カードの種類
  • 守備減らし
守備を1人減らすことができる。誰を減らすかは攻撃チームが決められる。
  • ボール3つ
一度にボール3つを使って攻撃できる。3つ同時使って攻撃するか、何回かに分けて攻撃するかは攻撃側の自由。得点も1球ずつ加算されるため最高で15点獲得のチャンスとなる。
  • コート無限
体育館全体でプレーできる。ゴールを決めるか、ディフェンスが手でキャッチするまでプレーが続く。

フダケリ ワルズの野望編集

2013年度放送、今度は2013年のJリーグ年間チャンピオンを目標に再結成。4月1日の放送でJリーグチェアマンの大東和美が挑戦状を受理したが、『指定した相手と対戦していき、通算で10勝以上できればJリーグ年間チャンピオンと対戦できる』という条件を突きつけられている。

ワルズのメンバーは基本的には2012年度に出演したメンバーと2012年度には登場しなかった悪正が登場している。ナレーションは前作『フダケリ ワルズの逆襲』に引き続き塩野潤二

2013年のJリーグの年間チャンピオンはサンフレッチェ広島で8-6で敗北

試合形式(通常ルール)
主なルールは2012年度と同じだがカードの種類が前年度から継続のカード2種と新カード2種の計4種類に増えた。
カードの種類
  • 守備減らし
2012年度から継続のカード。守備を1人減らすことができる。誰を減らすかは攻撃チームが決められる。
  • ボール3つ
2012年度から継続のカード。一度にボール3つを使って攻撃できる。3つ同時使って攻撃するか、何回かに分けて攻撃するかは攻撃側の自由。得点も1球ずつ加算されるため最高で15点獲得のチャンスとなる。
  • ゴール追加
2013年度登場のカード。5点ゴールが1つ追加される。これにより5点ゴールは2つ分の広さになるが、ゴールが2つ隣り合わせになっているだけなので中央にポストがある状態になり、そのポストにボールが当たっても得点は認められない。
  • 全部5点
2013年度登場のカード。4つあるどのゴールに入れても5点になる。
試合形式(オリジナルPK戦)
基本的には現役Jリーガーと対戦する時に用いる形式。
  • ゴールとボールの間は15メートル。ゴール前には2枚の壁が設置されている(壁に当たってもゴールに入れば得点は認められる)。
  • ハンデとしてワルズの対戦相手側のキックの時にはキーパーがつく(ワルズが相手と交渉して了承をもらうのが恒例)。
  • キックは各チーム3回ずつ。決着がつかなければサドンデス方式の延長戦が行われる。
試合結果
放送日 対戦相手 結果 勝者
2013年04月08日 鹿島アントラーズ野沢拓也中田浩二 3-2
(PK)
ワルズ
04月15日 チームマイアミの奇跡松原良香鈴木秀人遠藤彰弘 3-6
(通常ルール)
チームマイアミの奇跡
04月22日
05月06日 横浜F・マリノス栗原勇蔵兵藤慎剛 1-0
(PK)
ワルズ
05月13日 日本体育大学女子サッカー部 5-3
(通常ルール)
ワルズ
05月20日
05月27日 ヴァンフォーレ甲府水野晃樹盛田剛平福田健介 0-2
(PK)
ヴァンフォーレ甲府

運動会だよ!天才てれびくん編集

放送日時
1995年10月10日 火曜9:00 - 10:00
出演者
ダチョウ倶楽部てれび戦士増田明美工藤兄弟チャック・ウィルソンデンジャラス

めざせスーパーキッズ!!天てれ運動王編集

放送日時
1996年10月10日 木曜9:00 - 10:00
収録会場
東京都小平市 小平市民総合体育館
出演者
キャイ〜ンてれび戦士工藤兄弟武内由紀子宮前真樹
内容
「どっかーん新記録」や「スラムキング」で優秀な記録を出した全国の子どもたちが大集合。てれび戦士や地元の子どもたちも交えて「3オン3バスケット」など様々な種目に挑戦。

めざせ!スーパーキッズ!!天てれ秋の大運動会編集

放送日時
1997年10月10日 金曜9:00 - 10:00
収録会場
福岡県北九州市 穴生ドーム
出演者
キャイ〜ンてれび戦士中野浩一香川伸行奥山佳恵
内容
てれび戦士と地元北九州市の小学生300人が、50m走や一輪車レース、大玉送り、ぬいぐるみリレーなどの楽しい種目で競い合った。

天才てれびくんワイドスペシャル in 寒川 秋の運動会編集

放送日時
1999年11月3日 水曜9:00 - 10:00
収録会場
神奈川県高座郡寒川町 寒川総合体育館

季節はずれの大運動会編集

放送日
2007年3月5日 - 2007年3月7日(通常放送枠)

天てれ大運動会(2007年度)編集

放送日
2008年3月3日 - 2008年3月5日(通常放送枠)

天てれ大運動会(2008年度)編集

放送日
2009年3月2日 - 2009年3月4日(通常放送枠)

冬の大運動会SP2010編集

放送日
2010年2月23日 - 2010年2月24日(通常放送枠)

外部リンク編集