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太陽の蓋』(たいようのふた)とは、東日本大震災福島第一原子力発電所事故を題材とする映画。2016年7月16日公開。

概要編集

東日本大震災とその影響による福島第一原子力発電所事故が発生した2011年3月11日からの5日間を、北村有起哉演じる新聞記者・鍋島を中心に、首相官邸内で震災や原発事故の対応に追われる日本政府要人菅直人首相三田村邦彦内閣官房長官枝野幸男菅原大吉内閣官房副長官福山哲郎神尾佑首相補佐官寺田学青山草太が演じる[1]。)と東京福島で暮らす市井の人々の姿に密着する[2]

あらすじ編集

キャスト編集

スタッフ編集

  • 監督:佐藤太
  • 脚本:長谷川隆
  • 製作:橘民義
  • プロデューサー:大塚馨
  • アソシエイトプロデューサー:大野拓夫
  • ラインプロデューサー:加藤賢治
  • 撮影:小宮由紀夫
  • 照明:林大樹
  • 録音:良井真一
  • 整音:小宮元
  • 美術:及川一
  • VFXプロデューサー:平興史
  • 装飾:太田哲
  • 衣装:高橋英治
  • ヘアメイク:金森恵
  • 編集:小林由加子
  • 音楽:ミッキー吉野
  • スクリプター:黒河内美佳
  • 助監督:廣田啓
  • 制作担当:高見明夫
  • 制作プロダクション:アイコニック
  • 配給:太秦

脚注編集

外部リンク編集