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宇野昌磨

日本のフィギュアスケート選手

宇野 昌磨(うの しょうま、1997年12月17日 - )は、日本フィギュアスケート選手(男子シングル)。愛知県名古屋市出身。中京大学スポーツ科学部在学中、マネジメントはユニバーサルスポーツマーケティング「USM」在籍 (2015年7月-)[4] [5]トヨタ自動車所属[3]

宇野 昌磨
SHOMA UNO
Figure skating pictogram.svg
2018 Skate Canada - Shoma Uno - 1.jpg
宇野昌磨(2018年)
基本情報
代表国 日本の旗 日本
生年月日 (1997-12-17) 1997年12月17日(21歳)
出生地 愛知県名古屋市
身長 158 cm
体重 55 kg[1]
選手情報
コーチ コーチ不在
元コーチ

樋口美穂子

山田満知子
振付師

シェイ=リーン・ボーン

デヴィッド・ウィルソン
元振付師

樋口美穂子

山田満知子
ステファン・ランビエール
所属クラブ

グランプリ東海(2019年6月まで)[2]トヨタ自動車[3]

中京大学
ISU パーソナルベストスコア
トータルスコア 289.12
319.84 2019年四大陸選手権
 2017年CSロンバルディア杯
ショート 104.15
104.87 2018年ロンバルディア杯
 2017年ロンバルディア杯
フリー 197.36
214.97 2019年四大陸選手権
 2017年ロンバルディア杯
 
獲得メダル
フィギュアスケート
国際競技会
大会 1 2 3
オリンピック 0 1 0
世界選手権 0 2 0
四大陸選手権 1 1 1
グランプリファイナル 0 2 2
世界国別対抗戦 1 1 0
アジア冬季大会 1 0 0
ユースオリンピック 1 1 0
世界ジュニア選手権 1 0 0
ジュニアGPファイナル 1 0 0
合計 6 8 3
オリンピック
Olympic rings with transparent rims.svg
2018 平昌 男子シングル
ユースオリンピック

Youth Olympic Logo

2012 インスブルック 団体戦
2012 インスブルック 男子シングル
ISU 国際大会
International Skating Union.svg
世界選手権
2017 ヘルシンキ 男子シングル
2018 ミラノ 男子シングル
四大陸選手権
2017 江陵 男子シングル
2018 台北 男子シングル
2019 アナハイム 男子シングル
世界国別対抗戦
2017 東京 団体
2019 福岡 団体
グランプリファイナル
2015 バルセロナ 男子シングル
2016 マルセイユ 男子シングル
2017 名古屋 男子シングル
2018 バンクーバー 男子シングル
アジア冬季大会
2017 札幌 男子シングル
世界ジュニア選手権
2015 タリン 男子シングル
ジュニアグランプリファイナル
2014 バルセロナ 男子シングル
■テンプレート ■選手一覧 ■ポータル ■プロジェクト

2019年6月までは「グランプリ東海フィギュアスケーティングクラブ」に在籍していた[6]

主要な戦績として、2018年平昌オリンピック銀メダリスト、2017年2018年世界選手権銀メダリスト、2017年2018年グランプリファイナル2位、2019年四大陸選手権優勝、全日本選手権3連覇(2016年-2018年)など。

世界フィギュアスケート連盟のワールドスタンディングの過去の最高位は1位。(2019年2月時点)

現在のランキングは2位で、日本人男子シングル選手で最高位である(2019年5月現在)[7]

2016年4月22日に開催されたコーセー・チームチャレンジカップにてISU公認大会初の4回転フリップジャンプに成功。 ISUから公認大会で史上初成功した選手として認定され[8]、2016年10月1日のジャパン・オープンの大会終了後にギネス世界記録の認定証を授与された。ギネス上の記録名は「公認大会で初めて4回転フリップジャンプをした男子フィギュアスケート選手|First quadruple flip jump in a figure skating competition (male)」である[9]

人物編集

名古屋市立冨士中学校[10]中京大学附属中京高等学校を卒業。2016年4月に中京大学スポーツ科学部へ入学。血液型B型

4歳年下の弟・樹が両親への聞き取りもまじえてまとめたエッセー『兄・宇野昌磨』によれば、宇野は1000グラムに満たない超低体重出生児で生まれた。幼少期は喘息で入退院を繰り返し、身体を強くしようと両親がいろいろなスポーツを試させたなかで、宇野本人が「もう一度やりたい」と言ったのがフィギュアスケートだったという[11]

また、樹はTwitterで兄が紫外線アレルギーであることも告白している。「同じ兄弟でも昌磨は紫外線アレルギーです。紫外線にあたると赤く腫れ、熱や湿疹も出て数週間は治りません。[12]」とのことである。

5歳の頃、名古屋スポーツセンターでスケート教室に参加した際に、スピードスケートかアイスホッケー、フィギュアの選択肢があり、偶然居合わせた浅田真央に「一緒にフィギュアスケートやろうよ」と声をかけられ、フィギュアを選んだ[13][14][15]。以降、浅田が海外に拠点を移すまでの5年ほどの間、練習を共にした[16]。同じ山田満知子門下生の村上佳菜子とも姉弟のように仲が良い。

憧れの選手は高橋大輔[13][17]。2006年12月、全日本選手権で高橋のFSオペラ座の怪人』を生で見たことがきっかけ[18]。同大会には、男子唯一の花束スケーターとして浅田真央に花束を贈呈した。

祖父に日本画家洋画家宇野藤雄がいる[19]

トリプルアクセルをジュニア時代に長期間跳べず、2014年10月に会得した遅咲きの選手であった。一時期は周囲にやらされていたと認めるが、その後は練習の虫と称されるほど練習を大事にしている[20][21]

インタビューでは「努力は必ず報われるとは思っていない。ただ、うそはつかないとは思っている[22]」、他選手のアクシデントから何か教訓を得たかとのマスコミからの問いに「ひとのけがをしたところを見て、そういうことは考えてはいけない。答えたくもない[23]」、五輪銀メダリストとして挑むシーズンに向けて「過去の結果に何か意識を置いたことはない。成功した人が勝つと思っているので[24]」などの発言がある。

趣味・嗜好編集

  • 偏食であり、野菜が苦手だが改善を図っている[25]。白米、肉、ミルクティーが好き。

技術・演技編集

 
2017年四大陸選手権のSPで披露されたクリムキンイーグル。

4種類の4回転ジャンプフリップループサルコウトウループ)と全ての3回転ジャンプを跳ぶことができる。

4回転フリップは、2016年コーセー・チームチャレンジカップアメリカスポーケン)のSPでの成功により、ISU公認大会における史上初めての成功者としてISUから認定された[27] [28]。(ISUバイオグラフィ[29] には、史上初成功であるとの記録が残されていないが、他の形式で[30] [8]、史上初成功であるとISUから発表されている。)翌日のFSでも成功させ[31]、2016-17シーズンには、SPとFSの両方の構成に組み込んでいる。

4回転ループは、2016年四大陸選手権の公式練習などで着氷を成功させていたが[32]、試合では2017年四大陸選手権のFSで初挑戦し成功させた[33]。ISU公認大会では史上2人目の成功となった。

4回転サルコウは、2017年四大陸選手権の公式練習などで着氷を成功させていたが、試合では2017年ロンバルディアトロフィーのFSで初挑戦し成功させた[34]。2017-18シーズンFSに組み込んでいたが成功率が上がらず、プログラムの完成度を守るため平昌五輪前に封印した。 その後練習を積み、2018-19シーズンFSでは再び4回転サルコウを冒頭に組み込んでいる。

世界初認定の4回転フリップを始め、フリップは非常に得意で、コンビネーションジャンプにもよく使用している。第85回全日本フィギュアスケート選手権の公式練習では、4F-3Tのコンビネーションジャンプを成功させている[35]。また、2016年チームチャレンジカップのFSでは3A-1Lo-3F(2018年のルールの変更以降は3A-1Eu-3Fと示される)の3連続ジャンプを成功させ、その後FSの構成に組み込んだ[※ 1]。また、2019国別対抗戦フリーにおいて冒頭4F-3Tに成功した。4F-3Tの公式大会での成功は4人目である。

一方でルッツはエッジエラーの判定を受けることが多かった。

トリプルアクセル(3回転半ジャンプ)はイーグルからの入りで跳ぶことが多く、常にGOE(出来栄え点)2〜3がつく得点源となっている[※ 2]。 また、実践で成功したことはないが、個人での練習中や大会の公式練習などでは度々トリプルアクセル-4回転トウループのコンビネーションを成功させている。2017年全日本選手権ではダブルアクセル-4回転トウループを FSの後半に挑んだが4回転が抜けてしまい、失敗に終わった。 2019国別対抗戦ではフリー後半に3A-4Tを投入し、4Tで転倒はしたものの、実施自体は、回転は足りているとして認定された。その後、3A-4Tは2019-20シーズンでの実戦投入を明言している。

足首や体の柔らかさと体幹に基づくクリムキンイーグル[36]の使い手。12歳から既に観客に披露しており[37]、氷に手を付き5秒以上姿勢を維持することも可能[38]で、自らもトレードマークと語る[36]。アイスショーでは上半身を後ろに深く反るだけでなく、両手を広げたままや、片手を肘までリンクにつけたり、頭の上にまっすぐ上げた両手を手首近くまでリンクに付くクリムキンイーグルも披露している[39]。多くのプログラムにも取り入れていて、2016-2017シーズンのショートプログラムには、イーグル→3A→クリムキンイーグルを取り入れている。競技プログラムは演技時間内に必須要素を入れる必要があり4秒以内に抑えられているが、観客が湧くポイントとなっている。

スピンとステップの技術は高く、殆どが「レベル4」を達成し多くの加点を得ることができる[40]。2016年グランプリファイナルでのコンビネーションスピンでは、満点のGOEがついて5.00点を獲得した[※ 3]。これは、男子では現役時代のステファン・ランビエール以来となる。

経歴編集

2011年以前編集

 
初出場の2012年世界ジュニア選手権のショートプログラム

2009-2010シーズン、全日本ノービス選手権で優勝し、全日本ジュニア選手権に初出場し3位となる。

2010-2011シーズン、再び全日本ノービス選手権で優勝、全日本ジュニア選手権では4位に入った。

2011-2012シーズン編集

ユースオリンピック銀メダル獲得編集

2011-12シーズンよりジュニアグランプリ (JGP) シリーズに参戦。初戦のバルティック杯では4位。続くタリン杯では3位となり、2戦目にしてJGPシリーズで初のメダルを獲得。同年の全日本ジュニア選手権では5位に入り、全日本選手権に出場。初出場となった全日本選手権では9位となり、2012年世界ジュニア選手権の代表に選出された[41]

全日本ジュニアの成績等から派遣されたインスブルックユースオリンピックでは、SP6位からFSで巻き返し、銀メダルを獲得した。世界ジュニア選手権では10位となる。

2012-2013シーズン編集

2012-13シーズン、JGPブラエオン・シュベルター杯で2位。全日本ジュニア選手権では2位。全日本選手権では11位。当初は田中刑事世界ジュニア選手権の代表だったが、負傷で代表を辞退したために繰り上がって出場[42]し、7位となった。

2013-2014シーズン編集

2013-14シーズン、JGPリガ杯で3位。全日本ジュニア選手権2位。全日本選手権ではSP6位となり、FSでは最終グループに入る[43]。総合では7位となり、世界ジュニア選手権への3大会連続出場となった。

世界ジュニア選手権ではSP3位、FS5位で総合5位となる。ガルデナスプリング杯では、国際大会のシニアクラスで初優勝。

2014-2015シーズン編集

JGPファイナル・世界ジュニア選手権優勝編集

2014-15シーズン、アジアフィギュア杯で4回転トウループを初成功させ優勝。続くJGPシリーズの2大会でも4回転トウループを成功させ、クロアチア杯ではJGPシリーズ初優勝となった。シリーズのポイントランキング2位の成績で、自身初のJGPファイナルへの進出を決めた。全日本ジュニア選手権では3回転アクセルを初めて成功させ初優勝となった。

ファイナルではSP3位、FSでは一つのマイナス評価も受けない演技を披露し、ジュニアでは初の160点台のスコアを獲得。総合でもジュニアの世界歴代最高得点を更新し、小塚崇彦羽生結弦に続く日本男子3人目の優勝となった[44]

全日本選手権ではSP3位、FS3位で銀メダルを獲得した。この結果により四大陸選手権に初選出される。

全国高等学校フィギュアスケート総体では、SPで冒頭の3回転アクセルで着氷に失敗するものの1位につけ、FSでは出場選手で唯一4回転ジャンプを成功させ、2位に50点以上の差をつけて大会2連覇となった。EXでは、アンコールにおいて着氷が乱れたものの4回転トウループを披露した。

シニア初の国際大会となる四大陸選手権ではSPで自己ベストを更新し2位につけた。続くFSでは自己ベストを更新したものの、ジャンプの転倒などがあり5位、総合5位となった。

世界ジュニア選手権ではSPでジュニアでは初めて80点台を記録するなどして優勝。日本人で5人目の世界ジュニア選手権優勝者となった。

同大会では山本草太も銅メダルを獲得。日本人初のダブル表彰台という快挙を達成した[45]

2015-2016シーズン編集

 
初出場で銅メダルを獲得した2015年グランプリファイナル

GPファイナル銅メダル獲得編集

2015-16シーズン、シニアクラスへ移行。ジャパンオープンでは参考記録ながらも185.48の高得点をマークし男子個人で1位。チーム日本の優勝に貢献した。グランプリシリーズに初参戦し、スケートアメリカで銀メダルを獲得した。エリック・ボンパール杯ではグランプリシリーズ初優勝を飾った[※ 4][46]

初出場のグランプリファイナルでは、FSで自身初の190点台を記録し、銅メダルを獲得した。男子シングルの選手が、シニアのグランプリシリーズデビューの年に、ファイナルでメダルを獲得するのは初めてのことである[47]

全日本選手権ではSP2位、FS3位の総合2位となり、前季に続き四大陸選手権に選出されたほか、世界選手権の代表にも初選出された。四大陸選手権ではSPで自己ベストを出し2位につけるが、FSで4回転ジャンプの回転が抜けてしまうなどのミスがあり、総合4位となった。

初出場となった世界選手権ではSPで4位、FSで後半の4回転トウループで転倒するなどのミスがあるも7位入賞となった。

また、この成績により同大会に出場した日本人選手のポイントは羽生結弦と合わせて9ポイントになり、同大会で2枠だった代表枠の3枠復帰に貢献した。

2016-2017シーズン編集

GPファイナル銅メダル、全日本選手権初優勝編集

 
銅メダルを獲得した2016年グランプリファイナル

2016-17シーズン、初戦のロンバルディア杯で優勝。ジャパンオープンでは、参考記録ながら200点に近い198.55点をマーク。チーム日本の優勝に貢献した。スケートアメリカでは、FSで3度の4回転ジャンプを成功させ優勝した。ロステレコム杯では2位となり、2年連続のグランプリファイナル進出を決めた。グランプリファイナルでは、ショートプログラムでは時差調整に苦しみ4位発進も、フリースケーティングでパーソナルベストを更新し2年連続の3位となる。全日本選手権では初優勝を飾る。その結果、世界選手権四大陸選手権アジア冬季競技大会の代表に決まった。

四大陸選手権銅メダル、アジア冬季競技大会優勝、世界選手権銀メダル獲得編集

 
銀メダルを獲得した2017年世界選手権

四大陸選手権では、SPで史上4人目となる100点台をマークすると[48]、FSでは試合で初挑戦となる4回転ループに成功し、フリップ、トーループもまとめ、自身初の3種類4本の4回転ジャンプを着氷に成功したが、トリプルアクセル2本とも失敗。総合では自己ベストの288.05点を出したが、さらにミスの少なかったネイサン・チェン、羽生結弦には届かなかったものの総合3位[33][49]。ISUの選手権大会では初の表彰台となった。2週連戦となる札幌冬季アジア大会ではSP2位発進。フリーで188.84点、合計281.27点で逆転優勝を飾る[※ 5][50]。 3月にはルクセンブルクで行われたプランタン杯に出場。主要国際大会でないため、非公認記録になるがSPで104.31点でトップに立ち自己ベストを4.03点上回るスタート[51]。続くフリーでは、冒頭の4回転ループで転倒したが、その後はほぼミスのない演技で199.37点で1位となり、合計303.68点で優勝した[52]

続いてヘルシンキで開催された世界選手権に出場。ショートでは、全てのジャンプを成功し、自己最高となる104.86点で四大陸選手権で出した自己ベストを4.58点更新。冒頭の4回転フリップ、続く4回転-3回転の連続トーループは出来栄え評価で1点以上の加点を得た。首位のハビエル・フェルナンデスとは4.19点差の2位となる。

逆転をかけたフリーは冒頭の4回転ループを着氷させて勢いをつけ、4回転フリップへとつなげた。続く3回転ルッツでバランスを崩したがその後に響かせることもなく滑りきったり、フリーでは214.45点となった。トータルスコアはシーズンベストとなる319.31点。合計では自己ベストを31.26点も更新。

その結果、準優勝を飾り銀メダルを獲得。世界選手権で初めて表彰台に登った。

また、同大会は翌年の平昌オリンピックの代表枠を決定する大会でもあり、この結果を受け、同大会に出場した羽生結弦との合計ポイントは3ポイントという出場国最高のポイントに。平昌オリンピックの最大代表枠3枠の獲得に大きく貢献を果たした[53][54]

シーズン最終戦の世界国別対抗戦ではSP1位とFS2位を獲得しチーム日本の優勝に貢献した。総合得点では男子シングル全選手の最高得点となる302.02を獲得した[55]

このシーズンで出場した全試合での表彰台を制覇しシーズンを終えた。

2017-2018シーズン編集

全日本選手権2連覇編集

2017-2018シーズンを前に、2017年6月1日トヨタ自動車 に入社した[3]。ショートに『四季 協奏曲第4番 「冬」 』、フリーは2季ぶりに『トゥーランドット』を使用することを自身の公式サイトで発表した[56]。初戦のベルガモで開催されるロンバルディア杯に出場。ショート・フリー・トータルスコアの全てで自己ベストを更新。フリーでは実戦で初めて4回転サルコーを成功させるなど5度の4回転ジャンプを全て着氷し、2連覇を達成した[57]

グランプリシリーズ初戦のスケートカナダで優勝。フランス杯ではインフルエンザの発症によって休養を余儀なくされ体調不良の中、2位となる。昨季のプランタン杯から5戦続いていた300点超えは5大会連続で途絶えたが、12月の地元・名古屋市で開催されるグランプリファイナルの出場を決めた[58]

グランプリファイナルのショートは3回転アクセルを転倒しながら100点越えで2位(101.51点)。フリーでは今季初戦のロンバルディア杯で成功させた4回転サルコーを2大会ぶりに投入して成功させたものの、冒頭の4回転ループと後半の4回転トーループを失敗。SP1位だったネイサン・チェンにも多くのミスがあり、FS1位(184.50点)となったが、総合では0.5点の僅差で2位。グランプリファイナル3季連続となる表彰台で自身の最高位。演技中には気付けなかったが、規定の範囲内であと1回ジャンプすることによりチェンの得点を上回ることは可能だった[59]全日本選手権では2連覇[60]を達成し、オリンピック代表に初選出された。

四大陸選手権ではこのシーズン苦しむ4回転トーループを修正し、フリー後半で二本決め、オリンピック前最後の実戦で2位となった。

平昌オリンピック銀メダル獲得編集

 
銀メダルを獲得した2018年平昌オリンピック

2018年2月、韓国で開催の平昌オリンピックでは、まず団体戦で日本人代表選手としてショートプログラムに登場。ショートプログラムでは各国のエース選手が投入されたが転倒が相次ぐ波乱の展開が続いたため、103.25点をマークする唯一の100点超えで、2位に10点以上を付け1位に立ち、日本チームのフリープログラム進出と5位入賞に貢献した[61]

男子シングル個人種目では、ショートプログラムでは最初に4回転フリップを成功、後半に4回転と3回転の連続トーループを決めた。トリプルアクセルでは着氷で乱れかけたもののこらえ、1位の羽生結弦に約7.5点差、2位のハビエル・フェルナンデスに約3.5点差離れた104.17点で3位に付けた。

フリーでは出場24選手で最後の滑走順となった。冒頭の4回転ループですぐに転倒するも、4回転フリップは成功、3回転ループも決めた。後半では、4回転と2回転の連続トーループは2本とも着氷が乱れたが、イーグルからのトリプルアクセルや最後の4回転となったトーループは成功、さらにトリプルアクセルからの3連続ジャンプ、サルコーとトーループの連続ジャンプを決める。結果フリーのみの得点では202.73点、最終順位でフェルナンデスを1.68点上回る総合得点306.90点で、自身初の五輪出場で銀メダルを獲得。日本フィギュアスケート選手では、伊藤みどりと浅田真央(共に女子シングル)に続く3人目の五輪銀メダル獲得となり、日本男子シングル・フィギュアスケート選手では、歴代3人目の五輪メダリストとなる。

日本フィギュアスケート史上初の五輪複数表彰台及びワンツーフィニッシュとなる。更にフィギュアスケートの男子シングル種目史上でも、五輪同国ワンツーフィニッシュは2002年ソルトレイクシティ五輪以来16年ぶり、日本冬季五輪史上でも1972年札幌オリンピックのスキージャンプ70m級、笠谷・金野・青地の表彰台独占以来46年ぶりとなる。

2年連続の世界選手権銀メダル獲得編集

 
銀メダルを獲得した2018年世界選手権

2018年3月、イタリアミラノで開催された世界選手権では、平昌オリンピック直後に新調した靴を急ピッチで馴染ませようと練習量を増やした結果、開幕前の公式練習で右足甲痛を発症。本番のショートプログラムではジャンプの難易度を落として挑んだが、4回転フリップから変更した4回転トウループは綺麗に着氷したものの、3回転の連続ジャンプで2本目が2回転になるミス。スピンやステップでは全ての項目で最高のレベル4を獲得したものの、94.26点と自己ベストよりも10点以上低い得点で5位発進となる[62]。フリーでは「(翌年の世界選手権の)枠のことがあるので攻めたい」と難度を落とすことなく、五輪と同じジャンプ構成で挑んだ。中盤までジャンプに苦戦する展開だったが、終盤は4回転-2回転の連続トーループを決めるなど現地メディアに「魂の270秒」と評され[63]、フリー179.51点の合計273.77点となる。

結果、2年連続で準優勝し、2つ目の世界選手権銀メダルを獲得。日本人男子フィギュアでは、4人目の世界選手権メダル複数保持者となる。

この結果を受け、羽生結弦の欠場で出場した友野一希の健闘で日本選手の合計ポイントは7ポイントになり、翌年に日本のさいたま市で開催予定の世界選手権での代表3枠を保持した[64]

このシーズンは計8大会に出場し、全出場大会で優勝か準優勝した。

2018-2019シーズン編集

新たなショートプログラムに『天国への階段』を、フリーにはベートーヴェンのピアノソナタ『月光』を使用することが発表された[65]

初戦のベルガモで開催されるロンバルディア杯に出場。ショートは104・15点を記録し首位発進し[66] 、フリーでは1位の172・05点となる。ショートからトップを守り、計276・20点で3連覇を果たした。従来の4分30秒から4分へ短縮された新ルールに、疲れものぞかせながら今季初戦を制した[67]

グランプリシリーズ初戦のスケートカナダで逆転優勝し2連覇を達成した[68]。続くNHK杯に初出場し、ショート、フリーともにに4回転トーループのコンビネーションジャンプにミスが出るが、スケートカナダに続いて自身初のGPシリーズ連勝を果たした。しかし、迎えたグランプリファイナルでは現地入り直後から急激に調子を落とし、ショートは91.67点で2位、フリーは183.43点で2位。総合275.10点で2位となった[69][70]

全日本選手権3連覇、四大陸選手権優勝編集

3連覇を期待される中で挑んだ全日本選手権は、ショート当日の朝の公式練習前にウォーミングアップで右足首を捻挫し、さらに直前の6分間練習でも足を痛めた様子を見せ、ジャンプをほとんど跳ばずに本番を迎えた。そのまま挑んだショートでは冒頭の4回転フリップをはじめジャンプを全て成功させ、ガッツポーズを見せる演技で102.06点をマークし首位に立った。怪我の状態を心配する報道陣に対し宇野は「弱い自分を見せたら大崩れしてしまう。言い訳にしたくないので、フリーが終わるまでは僕の口からは控えたい」として足の状態を一切口にしなかったが、その夜には「痛くて歩けなかった」とのちに本人が語るまでに悪化した。翌日は公式練習をパスして病院でMRI検査を受け、捻挫の診断と「無茶はしても痛いだけで選手生命には響かないと言われた」こと、トレーナーの処置を受け痛みが改善したことからフリー出場に踏み切った。フリー当日の公式練習でもジャンプの着氷が乱れるなどし、コーチ陣からは棄権を勧められたが、本人の意志もあり強行出場。本番では4回転サルコウを3回転サルコウに、3回転サルコウ-3回転トウループのコンビネーションを3回転ループの単発にするなど構成の難易度を落としたものの、冒頭の4回転フリップと4回転トウループ、4回転トウループ-2回転トウループの3本の4回転を着氷するなど踏ん張り、187.04点をマーク。結果はシーズンベストとなる289.10点で優勝を飾り、3連覇を達成した。なおこの大会では、常々「憧れ」と口にしていた髙橋大輔と5年振りの競演となった。

その後、全日本選手権のエキシビションと年明けに予定していたイタリアでのアイスショー出演を見送り、捻挫(靭帯の部分断裂であったことをのちに公表)の治療とリハビリに専念。しかし氷上練習を再開した直後に同じ箇所を再び捻挫、2月中旬にエントリーしていたチャレンジカップ欠場を決め[71]、世界選手権までの試合を四大陸選手権のみに絞ることに決めるも1月の末に3度めの捻挫を負い、極度の練習不足のまま、四大陸選手権出場のためアメリカ入りした。

世界王者のネイサン・チェンと五輪連覇の羽生結弦不在のなか迎えた四大陸選手権では、大会前に宇野は「世界大会で“シルバーコレクター”と皆さんに言っていただいて、満足できる2位、満足できない2位、たくさんあったと思いますけど、1位を目指して頑張りたいと思います」とシルバーコレクター返上を宣言[72]。しかし、右足首の捻挫の影響もあり、ショートでは冒頭の4回転トウループと続く3回転サルコウ-3回転トウループでバランスを崩すなどジャンプにミスが相次ぎ、91.76点でまさかの4位発進となった。しかしフリーでは、4回転サルコウこそ封印したものの、「アメリカに来てから練習を再開した」という4回転フリップを構成に戻し、4回転トウループ2本と合わせた計3本の4回転をすべて着氷。終了直後に氷上に倒れこむ程の気迫あふれる演技を披露し、ルール改正後におけるフリーでの世界最高得点197.36点をマークして逆転優勝を果たした。また、この優勝によりシニアデビュー後4年目にして、念願の国際主要タイトル初の獲得となった[73]

世界選手権では、91.40点で6位となる[74]。フリーでは、178.92点。合計270.32点[75]、4位となり表彰台を逃す結果となった[76]

また、シーズン終了後の6月3日、突如所属していた東海グランプリを‘卒業’すると発表。5歳から15年以上指導を受けた樋口、山田コーチの元を離れ、海外への拠点変更も視野に入れたうえでコーチ変更の意志を示した。 その後、ロシアのエテリ・トゥトベリゼコーチのサマーキャンプに参加することが決定。アレクサンドラ・トゥルソワやアンナ・シェルバコワをはじめ、女子ジュニア4回転時代を切り開いた選手のコーチを務めるエテリだが、男子トップ選手では初めてエテリの指導を受けることになった。

エテリへの師事をするか否かは明らかにされておらず、「新しいコーチは急いで決める必要も無い。20-21シーズンまでに決めたい」と19-20シーズンはコーチ不在のままシーズンへ突入する可能性も示唆した。

2019-20シーズン編集

ロシア単身合宿から帰国した宇野は、エテリへの師事を有力視していた世間の予想に反して19-20シーズンをメインコーチなしで臨むことを明らかにした。当面は中京大学を拠点とした上でジャンプコーチに本田武史を起用。18-19シーズンにエキシビションで使用した“Great Spirit”をSPに、カラムスコットの“Dancing On My Own”をFSに使用することを発表。振付は両者とも18-19エキシビションでタッグを組んだシェイリーンボーン(SP)、デビットウィルソン(FS)に依頼し、競技用プログラムとして樋口美穂子以外の振付で臨む初のシーズンとなった。

グランプリシリーズ初戦となるフランス国際、ショートプログラムでは6分間練習からミスが目立った冒頭の4回転フリップで、2.36点の加点を導く成功。しかし、4回転トーループで転倒、さらに練習から失敗の少ないトリプルアクセルでも転倒、79.05点の4位と出遅れた[77]。フリーでもトリプルアクセルで2度転倒するなど精彩を欠き、フリー9位の136.79点、合計215.84点で、15年のシニア転向後最低となる8位にとどまり、グランプリファイナルの出場を逃した[78]

主な戦績編集

 マークが付いている大会はISU公認の国際大会。

大会/年 2009-10 2010-11 2011-12 2012-13 2013-14 2014-15 2015-16 2016-17 2017-18 2018-19 2019-20
  冬季オリンピック 2
  世界選手権 7 2 2 4
  四大陸選手権 5 4 3 2 1
  世界国別対抗戦 1 2
全日本選手権 9 11 7 2 2 1 1 1 TBD
  GPファイナル 3 3 2 2
  GP NHK杯 1
  GPロステレコム杯 2 4
  GPフランス杯 1[※ 4] 2 8
  GPスケートカナダ 1 1
  GPスケートアメリカ 2 1
CS フィンランディア杯 1
CS ロンバルディア杯 1 1 1
CS USクラシック 5
プランタン杯 1
アジア冬季大会 1
アジアフィギュア杯 1
ガルデナスプリング杯 1
ユースオリンピック 2
  世界Jr.選手権 10 7 5 1
全日本Jr.選手権 3 4 5 2 2 1
全国高校インターハイ 1 1
  JGPファイナル 1
  JGPクロアチア杯 1
  JGPメ~テレ杯 2
  JGPタリン杯 3 4
  JGPリガ杯 3
  JGP S.ブレッド杯 6
  JGP B.シュベルター杯 2
  JGPバルティック杯 4

詳細編集

  • 赤い数字はISU公認国際大会での当時の世界最高得点(国内大会は含まない)。
2019-2020 シーズン
開催日 大会名 SP FS 結果
2019年12月19日-22日 第88回全日本フィギュアスケート選手権東京  
 
 
 
 
 
2019年11月15日-17日 ISUグランプリシリーズ ロステレコム杯モスクワ 4
87.29
4
164.95
4
252.24
2019年11月1日-3日 ISUグランプリシリーズ フランス国際グルノーブル 4
79.05
9
136.79
8
215.84
2019年10月11日-13日 ISUチャレンジャーシリーズ フィンランディア杯エスポー 2
92.28
1
162.95
1
255.23
2018 -2019 シーズン
開催日 大会名 SP FS 結果
2019年4月11日-14日

2019年世界フィギュアスケート国別対抗戦福岡市

3
92.78
3
189.46
2
団体
2019年3月20日-24日 2019年世界フィギュアスケート選手権さいたま 6
91.40
4
178.92
4
270.32
2019年2月4日-10日 2019年四大陸フィギュアスケート選手権アナハイム 4
91.76
1
197.36
1
289.12[79]
2018年12月20日-24日 第87回全日本フィギュアスケート選手権門真 1
102.06
1
187.04
1
289.10[80]
2018年12月5日-9日 2018/2019 ISUグランプリファイナルバンクーバー 2
91.67
2
183.48
2
275.10
2018年11月8日-11日 ISUグランプリシリーズ NHK杯広島 1
92.49
1
183.96
1
276.45
2018年10月26日-28日 ISUグランプリシリーズ スケートカナダラヴァル 2
88.87
1
188.38
1
277.25[81]
2018年10月6日-日 2018年ジャパンオープンさいたま  
 
1
186.69
1
団体[82]
2018年9月12日-16日 ISUチャレンジャーシリーズ ロンバルディアトロフィーベルガモ 1
104.15
1
172.05
1
276.20[83]


2017-2018 シーズン
開催日 大会名 SP FS 結果
2018年3月19日-25日 2018年世界フィギュアスケート選手権ミラノ 5
94.26
2
179.51
2
273.77
2018年2月16日-17日 平昌オリンピック平昌 3
104.17
3
202.73
2
306.90[84]
2018年2月9日-12日 平昌オリンピック 団体戦(平昌 1
103.25
- 5
団体[85]
2018年1月24日-27日 2018年四大陸フィギュアスケート選手権台北 1
100.49
2
197.45
2
297.94[86]
2017年12月20日-24日 第86回全日本フィギュアスケート選手権東京 1
96.83
1
186.47
1
283.30[87]
2017年12月7日-10日 2017/2018 ISUグランプリファイナル名古屋 2
101.51
1
184.50
2
286.01[88]
2017年11月17日-19日 ISUグランプリシリーズ フランス杯グルノーブル 2
93.92
1
179.40
2
273.32[89]
2017年10月27日-29日 ISUグランプリシリーズ スケートカナダレジャイナ 1
103.62
1
197.48
1
301.10[90]
2017年10月7日-日 2017年ジャパンオープンさいたま  
 
3
175.45
2
団体[91]
2017年9月14日-17日 ISUチャレンジャーシリーズロンバルディアトロフィーベルガモ 1
104.87
1
214.97
1
319.84[92]
2016-2017 シーズン
開催日 大会名 SP FS 結果
2017年4月20日-23日 2017年世界フィギュアスケート国別対抗戦東京 1
103.53
2
198.49
1
団体[93]
(302.02)
2017年3月27日-4月2日 2017年世界フィギュアスケート選手権ヘルシンキ 2
104.86
2
214.45
2
319.31[94]
2017年3月10日-12日 2017年プランタン杯コッケルシュエール 1
104.31
1
199.37
1
303.68[95]
2017年2月25日-28日 2017年冬季アジア大会札幌市 2
92.43
1
188.84
1
281.27
2017年2月14日-19日 2017年四大陸フィギュアスケート選手権江陵 2
100.28
3
187.77
3
288.05[96]
2016年12月22日-25日 第85回全日本フィギュアスケート選手権門真 2
88.05
1
192.36
1
280.41[97]
2016年12月8日-11日 2016/2017 ISUグランプリファイナルマルセイユ 4
86.82
2
195.69
3
282.51[98]
2016年11月4日-6日 ISUグランプリシリーズ ロステレコム杯モスクワ 1
98.59
2
186.48
2
285.07[99]
2016年10月21日-23日 ISUグランプリシリーズ スケートアメリカシカゴ 1
89.15
1
190.19
1
279.34[100]
2016年10月1日-日 2016年ジャパンオープンさいたま - 1
198.55
1
団体[101]
2016年9月8日-11日 ISUチャレンジャーシリーズ ロンバルディアトロフィーベルガモ 1
86.68
2
172.25
1
258.93[102]
 
2015年グランプリファイナルのショートプログラム
2015-2016 シーズン
開催日 大会名 SP FS 結果
2016年4月22日-24日 2016年コーセー・チームチャレンジカップスポケーン 1
105.74
1
192.92
[103][※ 6]
2016年3月26日-4月3日 2016年世界フィギュアスケート選手権ボストン 4
90.74
6
173.51
7
264.25[104]
2016年2月16日-21日 2016年四大陸フィギュアスケート選手権台北 2
92.99
5
176.82
4
269.81[105]
2015年12月24日-27日 第84回全日本フィギュアスケート選手権札幌 2
97.94
3
169.21
2
267.15[106]
2015年12月9日-13日 2015/2016 ISUグランプリファイナルバルセロナ 4
86.47
4
190.32
3
276.79[107]
2015年11月13日-15日 ISUグランプリシリーズ エリック・ボンパール杯ボルドー 1
89.56
中止 1
[108]
2015年10月23日-25日 ISUグランプリシリーズ スケートアメリカミルウォーキー 4
80.78
1
176.65
2
257.43[109]
2015年10月3日-日 2015年ジャパンオープンさいたま - 1
185.48
1
団体[110]
2015年9月16日-20日 ISUチャレンジャーシリーズ USインターナショナルクラシックソルトレイクシティ 9
52.45
1
154.96
5
207.41[111]
 
2015年JGPファイナルのショートプログラム
2014-2015 シーズン
開催日 大会名 カテゴリー SP FS 結果 参照
2015年3月2日-8日 2015年世界ジュニアフィギュアスケート選手権タリン ジュニア 1
84.87
2
147.67
1
232.54
[112]
2015年2月9日-15日 2015年四大陸フィギュアスケート選手権ソウル シニア 2
88.90
5
167.55
5
256.45
[113]
2015年1月21日-25日 第64回全国高校インターハイ名古屋 ジュニア 1
73.67
1
165.40
1
239.07
[114]
2014年12月25日-28日 第83回全日本フィギュアスケート選手権長野 シニア 3
85.53
3
165.75
2
251.28
[115]
2014年12月11日-14日 2014/2015 ISUジュニアグランプリファイナルバルセロナ ジュニア 3
75.21
1
163.06
1
238.27
[116]
2014年12月4日-7日 第24回愛知県フィギュアスケート競技会(名古屋 シニア 1
87.14
1 [117]
2014年11月22日-24日 第83回全日本フィギュアスケートジュニア選手権新潟 ジュニア 1
82.72
2
128.00
1
210.72
[118]
2014年10月8日-11日 ISUジュニアグランプリ クロアチア杯ザグレブ ジュニア 1
74.82
1
152.69
1
227.51
[119]
2014年9月11日-14日 ISUジュニアグランプリ メ~テレ杯長久手 ジュニア 2
69.78
2
150.21
2
219.99
[120]
2014年8月6日-10日 2014年アジアフィギュア杯台北 シニア 1
71.89
1
151.26
1
223.15
[121]


2013-2014 シーズン
開催日 大会名 カテゴリー SP FS 結果 参照
2014年3月28日-30日 2014年ガルデナスプリング杯ガルデナ シニア 1
72.26
1
145.51
1
217.77
[122]
2014年3月10日-16日 2014年世界ジュニアフィギュアスケート選手権ソフィア ジュニア 3
70.67
5
135.83
5
206.50
[123]
2014年2月7日-11日 第50回中部日本フィギュアスケート選手権(名古屋 ジュニア 1
75.17
1
139.89
1
215.06
[124]
2014年1月27日-31日 第69回国民体育大会冬季大会 フィギュアスケート競技(日光 ジュニア 1
69.40
1
141.38
1
210.78
[125]
2014年1月20日-24日 第63回全国高校インターハイ三沢 ジュニア 1
70.86
1
139.12
1
209.98
[126]
2013年12月20日-23日 第82回全日本フィギュアスケート選手権さいたま シニア 6
72.15
7
144.34
7
216.49
[127]
2013年11月29日-12月1日 第23回愛知県フィギュアスケート競技会(名古屋 シニア 1
72.89
1 [128]
2013年11月22日-24日 第82回全日本フィギュアスケートジュニア選手権名古屋 ジュニア 2
71.61
3
134.49
2
206.10
[129]
2013年11月1日-4日 第30回西日本フィギュアスケートジュニア選手権(京都 ジュニア 1
70.37
2
130.34
2
200.71
[130]
2013年10月9日-13日 ISUジュニアグランプリ タリン杯タリン ジュニア 3
67.09
3
130.73
4
197.82
[131]
2013年9月27日-29日 2013年中部フィギュアスケート選手権(長久手 ジュニア 1
70.18
1
129.26
1
199.44
[132]
2013年8月27日-9月1日 ISUジュニアグランプリ リガ杯リガ ジュニア 6
58.22
3
117.59
3
175.81
[133]


2012-2013 シーズン
開催日 大会名 カテゴリー SP FS 結果 参照
2013年3月20日-24日 第49回中部日本フィギュアスケート選手権(名古屋 シニア 1
60.56
1
131.84
1
192.40
[134]
2013年2月25日-3月3日 2013年世界ジュニアフィギュアスケート選手権ミラノ ジュニア 7
61.66
6
125.42
7
187.08
[135]
2013年2月13日-17日 平成24年度愛知県フィギュアスケート選手権(名古屋 ジュニア 1
67.24
1
132.60
1
199.84
[136]
2013年2月2日-5日 第33回全国中学校スケート大会(長野 ジュニア 1
69.28
1
132.73
1
202.01
[137]
2012年12月20日-24日 第81回全日本フィギュアスケート選手権札幌 シニア 10
67.56
10
131.47
11
199.03
[138]
2012年12月6日-9日 第22回愛知県フィギュアスケート競技会(名古屋 シニア 1
61.59
1 [139]
2012年11月17日-18日 第81回全日本フィギュアスケートジュニア選手権西東京 ジュニア 2
66.21
2
124.37
2
190.58
[140]
2012年11月1日-4日 第29回西日本フィギュアスケートジュニア選手権(福岡 ジュニア 3
60.38
3
118.47
3
178.85
[141]
2012年10月10日-14日 ISUジュニアグランプリ ブラエオン・シュベルター杯ケムニッツ ジュニア 2
63.48
1
125.00
2
188.48
[142]
2012年9月26日-30日 ISUジュニアグランプリ センシラ・ブレッド杯ブレッド ジュニア 4
61.42
6
112.92
6
174.34
[143]


2011-2012 シーズン
開催日 大会名 カテゴリー SP FS 結果 参照
2012年3月22日-25日 平成23年度愛知県フィギュアスケート選手権(名古屋 シニア 3
61.33
3
121.91
3
183.24
[144]
2012年2月27日-3月4日 2012年世界ジュニアフィギュアスケート選手権ミンスク ジュニア 10
57.71
10
118.21
10
175.92
[145]
2012年2月10日-12日 第48回中部日本フィギュアスケート選手権(長野 ジュニア 1
131.38
1 [146]
2012年1月28日-30日 第32回全国中学校スケート大会(長野 ジュニア 1
62.76
1
120.82
1
183.58
[147]
2012年1月21日 インスブルックユースオリンピック 団体戦(インスブルック ジュニア 2
112.72
1
団体
[148]
2012年1月14日-16日 インスブルックユースオリンピックインスブルック ジュニア 6
51.52
2
115.63
2
167.15
[149]
2011年12月22日-26日 第80回全日本フィギュアスケート選手権門真 シニア 7
63.49
10
126.93
9
190.42
[150]
2011年12月8日-11日 第21回愛知県フィギュアスケート競技会(名古屋 シニア 1
60.38
1 [151]
2011年11月25日-27日 第80回全日本フィギュアスケートジュニア選手権八戸 ジュニア 3
61.56
5
111.90
5
173.46
[152]
2011年11月3日-6日 第28回西日本フィギュアスケートジュニア選手権(京都 ジュニア 4
61.75
3
119.28
3
181.03
[153]
2011年10月12日-16日 ISUジュニアグランプリ タリン杯タリン ジュニア 4
56.29
3
118.86
3
175.15
[154]
2011年9月30日-10月2日 2011年中部フィギュアスケート選手権(長久手 ジュニア 1
59.38
1
114.35
1
173.73
[155]
2011年9月14日-18日 ISUジュニアグランプリ バルティック杯グダニスク ジュニア 8
48.69
3
114.55
4
163.24
[156]


2010-2011 シーズン
開催日 大会名 カテゴリー SP FS 結果 参照
2011年3月11日-13日 平成22年度愛知県フィギュアスケート選手権(名古屋 ジュニア 1
54.69
1
120.66
1
175.35
[157]
2011年3月5日 三笠宮賜杯第59回中部日本スケート競技大会(名古屋 ジュニア 1
53.56
1
108.66
1
162.22
[158]
2011年2月10日-13日 第47回中部日本フィギュアスケート選手権(甲府 ジュニア 1
114.12
1 [159]
2011年1月29日-31日 第31回全国中学校スケート大会(長野 ジュニア 1
52.19
1
108.93
1
161.12
[160]
2010年12月3日-5日 第20回愛知県フィギュアスケート競技会(名古屋 シニア 2
54.66
2 [161]
2010年11月26日-28日 第79回全日本フィギュアスケートジュニア選手権ひたちなか ジュニア 3
57.62
8
94.42
4
152.04
[162]
2010年10月29日-31日 第14回全日本フィギュアスケートノービス選手権千葉 ノービスA 1
101.33
1 [163]
2010年10月1日-3日 2010年中部フィギュアスケート選手権(長久手 ノービスA 1
114.53
1 [164]


2009-2010 シーズン
開催日 大会名 カテゴリー SP FS 結果 参照
2010年3月25日-28日 スケートコペンハーゲンコペンハーゲン ノービス 1
53.82
1
96.26
1
150.08
[165]
2010年3月19日-22日 第46回中部日本フィギュアスケート選手権(名古屋 ジュニア 1
110.92
1 [166]
2010年2月19日-21日 平成21年度愛知県フィギュアスケート選手権(名古屋 ジュニア 1
55.30
1
91.88
1
147.18
[167]
2009年11月27日-29日 第19回愛知県フィギュアスケート競技会(名古屋 ジュニア 1
51.83
1 [168]
2009年11月21日-23日 第78回全日本フィギュアスケートジュニア選手権横浜 ジュニア 4
52.95
4
95.09
3
148.04
[169]
2009年10月23日-25日 第13回全日本フィギュアスケートノービス選手権八戸 ノービスA 1
91.91
1 [170]
2009年9月25日-27日 2009年中部フィギュアスケート選手権(長久手 ノービスA 1
94.40
1 [171]


2008-2009 シーズン
開催日 大会名 カテゴリー SP FS 結果 参照
2009年3月19日-22日 第45回中部日本フィギュアスケート選手権(名古屋 ジュニア 1
42.66
2
84.66
1
127.32
[172]
2010年3月5日-8日 エイゴンチャレンジカップハーグ デブス 1
35.93
1
63.83
1
99.76
2009年2月28日-3月1日 三笠宮賜杯第57回中部日本スケート競技大会(名古屋 Bクラス 1
65.66
1 [173]
2009年2月20日-22日 平成20年度愛知県フィギュアスケート選手権(名古屋 Cクラス 1
66.51
1 [174]
2008年12月5日-7日 第18回愛知県フィギュアスケート競技会(名古屋 ジュニア 1
39.38
1 [175]
2008年11月8日-9日 第12回全日本フィギュアスケートノービス選手権八戸 ノービスB 1
74.74
1 [176]
2008年9月26日-28日 2008年中部フィギュアスケート選手権(長久手 ノービスB 1
69.14
1 [177]


2007-2008 シーズン
開催日 大会名 カテゴリー SP FS 結果 参照
2008年3月29日-30日 スケートコペンハーゲンコペンハーゲン スプリングス 1
52.35
1
2008年2月22日-24日 平成19年度愛知県フィギュアスケート選手権(名古屋 ジュニア 6
30.96
6
61.26
6
92.22
[178]
2007年12月8日-9日 第17回愛知県フィギュアスケート競技会(長久手 ノービスB 1
56.25
1 [179]
2007年10月27日-28日 第11回全日本フィギュアスケートノービス選手権八戸 ノービスB 1
60.37
1 [180]
2007年9月28日-30日 2007年中部フィギュアスケート選手権(長久手 ノービスB 1
59.27
1 [181]


2006-2007 シーズン
開催日 大会名 カテゴリー SP FS 結果 参照
2007年3月9日 平成18年度愛知県フィギュアスケート選手権(名古屋 Bクラス 1
39.29
1
63.14
1
102.43
[182]
2006年12月9日 第16回愛知県フィギュアスケート競技会(名古屋 Bクラス 1
33.23
1 [183]
2006年10月28日-29日 第10回全日本フィギュアスケートノービス選手権倉敷 ノービスB 4
50.19
4 [184]
2006年10月1日-2日 2006年中部フィギュアスケート選手権(名古屋 ノービスB 1
48.01
1 [185]


2005-2006 シーズン
開催日 大会名 カテゴリー SP FS 結果 参照
2006年2月24日 平成17年度愛知県フィギュアスケート選手権(名古屋 Cクラス 1
40.52
1 [186]
2005年11月26日-27日 第15回愛知県フィギュアスケート競技会(名古屋 Cクラス 1
37.64
1 [187]

プログラム使用曲編集

シーズン SP FS EX
2019-2020 Great Spirit
作曲:アーミン・ヴァン・ブーレン,
Vini Vici, Hilight Tribe
振付:シェイ=リーン・ボーン
Dancing On My Own
作曲:ロビン, パトリック・バーガー
歌:カルム・スコット

/ Your Last Kiss
作曲:カール・ヒューゴ
振付:デヴィッド・ウィルソン
2018-2019 天国への階段
作曲:ジミー・ペイジロバート・プラント
演奏:ロドリーゴ・イ・ガブリエーラ

Ppa
作曲:ロドリーゴ・イ・ガブリエーラ
振付:樋口美穂子
月光
第1楽章~第3楽章
作曲:ルートヴィヒ・ヴァン・ベートーヴェン
振付:樋口美穂子
Great Spirit
作曲:Armin van Buuren, Vini Vici, Hilight Tribe
振付:シェイ=リーン・ボーン

Time After Time
ボーカル:ハリー・コニック・ジュニア
振付:デヴィッド・ウィルソン
2017-2018[188] ヴァイオリン協奏曲集「四季」より
協奏曲第4番「冬」
第3楽章~第1楽章
作曲:アントニオ・ヴィヴァルディ
振付:樋口美穂子
歌劇『トゥーランドット』より
誰も寝てはならぬ
作曲:ジャコモ・プッチーニ
ボーカル:ホセ・カレーラス
振付:樋口美穂子
See You Again
映画『ワイルド・スピード SKY MISSION』より
ウィズ・カリファ Feat. チャーリー・プース
振付:樋口美穂子

This Town
ボーカル:ナイル・ホーラン
作曲:ナイル・ホーラン、Jamie Scott、Mike Needle、
Daniel Bryer、Aodhán Dorrian
振付:デヴィッド・ウィルソン
2016-2017 映画『ラヴェンダーの咲く庭で』より
ヴァイオリンと管弦楽のためのファンタジー
作曲:ナイジェル・ヘス
演奏:ジョシュア・ベル
振付:樋口美穂子
ブエノスアイレス午前零時
作曲:アストル・ピアソラ

ロコへのバラード
作曲:アストル・ピアソラ
作詞:オラシオ・フェレール
ボーカル:ミルバ
振付:樋口美穂子
See You Again
映画『ワイルド・スピード SKY MISSION』より
ウィズ・カリファ Feat. チャーリー・プース
振付:樋口美穂子

ラ・ヴィ・アン・ローズ
ボーカル:アンドレア・ボチェッリ
振付:ステファン・ランビエール

This Town
ボーカル:ナイル・ホーラン
作曲:ナイル・ホーラン、Jamie Scott、Mike Needle、
Daniel Bryer、Aodhán Dorrian
振付:デヴィッド・ウィルソン
2015-2016[189] Legends
作曲:Sacred Spirit
振付:樋口美穂子
歌劇『トゥーランドット』より
誰も寝てはならぬ他
作曲:ジャコモ・プッチーニ
ボーカル:ポール・ポッツ
振付:樋口美穂子
映画『ドンファン』より
ハバネラ
ドン・アルフォンソ
作曲:マイケル・ケイメン
振付:樋口美穂子

ヴァイオリンソナタ第9番
「クロイツェル」
第1楽章
作曲:ルートヴィヒ・ヴァン・ベートーヴェン
振付:樋口美穂子
2014-2015 ヴァイオリンソナタ第9番
「クロイツェル」
第1楽章
作曲:ルートヴィヒ・ヴァン・ベートーヴェン
振付:樋口美穂子
映画『ドンファン』より
ハバネラ
ドン・アルフォンソ
作曲:マイケル・ケイメン
振付:樋口美穂子
The blessed spirits
作曲:ヴァネッサ・メイ
2013-2014 The blessed spirits
作曲:ヴァネッサ・メイ
振付:山田満知子、樋口美穂子
Steps
曲:シークレット・ガーデン
振付:山田満知子、樋口美穂子
タンゲーラ
作曲:マリアーノ・モーレス
2012-2013 タンゲーラ
作曲:マリアーノ・モーレス
振付:山田満知子、樋口美穂子
Bad Boy Good Man
by Tape Five
2011-2012 映画タッカー』より
作曲:ジョー・ジャクソン
振付:山田満知子、樋口美穂子
ツィガーヌ
作曲:モーリス・ラヴェル
振付:山田満知子、樋口美穂子
フライ・ミー・トゥー・ザ・ムーン
聖者の行進
作曲:バート・ハワード
振付:山田満知子、樋口美穂子
2010-2011 ツィガーヌ
作曲:モーリス・ラヴェル
振付:山田満知子


受賞等編集

  • 名古屋市スポーツ功労賞(2016年[190] 、2017年[191]、2018年[192]
  • 愛知県スポーツ功労賞(2017年[193]、2018年[194]

世界記録編集

2016年コーセー・チームチャレンジカップ」ショートプログラム[195]

メディア出演編集

テレビ番組編集

サポート・アドバイザリー契約他編集

  • 株式会社コラントッテ (2017年01月10日 - )[198]
  • 味の素「ビクトリープロジェクト」[199]
  • ミズノブランドアンバサダー(2019年7月に契約を締結[200])。

出版物編集

カレンダー
  • 『宇野昌磨「飛翔」 2018年カレンダー』 壁掛け版&卓上版(2017年9月20日、エンスカイ[201]
写真集
  • 『宇野昌磨 ニューヒーロー 銀メダルへの軌跡』 (2018年3月9日、講談社) [202]

脚注編集

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注釈編集

  1. ^ 2016年グランプリファイナルFS (PDF) など
  2. ^ 例として2016年グランプリファイナルSP後半のGOE加点2.57 (PDF)チームチャレンジカップ2016SP後半のGOE加点2.80など
  3. ^ 2016年グランプリファイナルFS (PDF) 9人のジャッジ全員が満点のGOEをつけた
  4. ^ a b パリ同時多発テロ事件によるフリー種目の中止でSPの順位が最終結果となった
  5. ^ 日本人選手の優勝は2003年青森大会の本田武史以来、日本男子3大会ぶり3人目。
  6. ^ 男女シングルSP団体1位、総合団体3位

出典編集

  1. ^ 第23回オリンピック冬季競技大会(2018/平昌)日本代表選手団推薦用紙より 2018年1月19日
  2. ^ 昌磨、山田&樋口コーチから卒業 「グランプリ東海を卒業しました」2019年6月4日
  3. ^ a b c トヨタ自動車、フィギュアスケート 宇野昌磨選手の入社を発表、TOYOTA Global Newsroom、2017年6月1日
  4. ^ USM.荒川静香,高橋大輔,村上佳菜子など在籍
  5. ^ 17歳・宇野、高橋大輔氏らマネジメント「USM」と契約
  6. ^ 昌磨、山田&樋口コーチから卒業 「グランプリ東海を卒業しました」2019年6月4日
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  18. ^ [3]シンボルアスリート・ネクストシンボルアスリート インタビュー 演技で人の心を動かせる選手に。宇野 昌磨(スケート・フィギュアスケート)
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関連項目編集

外部リンク編集