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歴史編集

1689年貞誉清薫が創建。本尊に阿弥陀如来を祀る。

1887年の失火と1945年大阪大空襲で焼失し、現在の堂宇は1959年に再建されたもの[1]

境内には近松門左衛門の浄瑠璃『心中天網島』の主人公である紙屋治兵衛の妻「おさん」[2]と、鯛屋貞柳の流れをくむ狂歌師佐藤魚丸」、大坂相撲の名力士だった「猪名川弥右衛門」の墓がある。

所在地・アクセス編集

脚註編集

関連項目編集