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安養消防署(アニャンしょうぼうしょ)は京畿道消防災難本部所属の消防署である。

安養消防署
2017-11-27 Anyang Fire station.jpg
情報
消防本部 京畿道消防災難本部
設置日 1976年12月31日
管轄区域 安養市
管轄面積 58.46km2
職員定数 183名
119安全センター数 5(富林は消防署と兼用)
地域隊数 1(出動隊)
所在地 423-050
京畿道安養市東安区クァンピョン路212番ギル32
119救助隊:安養市東安区坪安大路211
外部リンク 安養消防署
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安養消防署
各種表記
ハングル 안양소방서
漢字 安養消防署
発音 アニャン=ソバンソ
英語 Anyang Fire Station
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管轄区域編集

沿革編集

  • 1976年12月31日 - 開設。業務開始。管轄区域は安養市。[1]
  • 1979年7月16日 - 管轄区域を始興郡のうち軍浦邑と所下邑に拡大する。これに伴い、管轄区域が安養市、始興郡のうち軍浦邑と所下邑になる。[2]
  • 1981年7月1日 - 始興郡所下邑が光明市に改名昇格したため、管轄区域が安養市、光明市、始興郡のうち軍浦邑になる。
  • 1982年4月30日 - 始興郡儀旺邑、果川面を管轄区域に加える。管轄区域が安養市、光明市、始興郡のうち軍浦邑、儀旺邑、果川面になる。[3]
  • 1982年11月1日 - 光明消防署が開設されたため、管轄区域が安養市、始興郡のうち軍浦邑、儀旺邑、果川面になる。[4]
  • 1984年12月1日 - 果川消防署が開設されたため、管轄区域が安養市、始興郡のうち軍浦邑、儀旺邑になる。[5]
  • 1989年1月1日 - 始興郡軍浦邑、儀旺邑が軍浦市儀旺市に昇格したため管轄区域が安養市、軍浦市、儀旺市になる。
  • 1990年3月24日 - 軍浦消防署が開設されたため、管轄区域が安養市になる。
  • 1998年7月3日 - 現在の庁舎に移転。

119安全センター編集

119安全センター 住所 管轄区域 出動隊
安養119安全センター 安養市万安区顕忠路55 安養市万安区のうち安養1、3、4、5、6、8、9洞
飛山119安全センター 安養市東安区興安大路163 安養市東安区のうち飛山1、2、3洞、冠陽1洞
石水119安全センター 安養市万安区石水路28 安養市万安区のうち石水1、2、3洞、博達1、2洞、安養2洞
富林119安全センター 安養市東安区冠坪路212番ギル32 安養市東安区のうち富林洞、復興洞、達安洞、冠陽2洞、凡渓洞、万安区のうち安陽7洞
貴仁119安全センター 安養市東安区坪村大路104 安養市東安区のうち貴仁洞、坪安洞、坪村洞、葛山2洞、新村洞、虎渓1、2、3洞 虎渓

脚注編集

  1. ^ 시·군의소방서직제 1976年12月31日改定施行
  2. ^ 시·군의소방서직제 1979年7月16日改定施行
  3. ^ 시·군의소방서직제 1982年4月30日改定施行
  4. ^ 시·군의소방서직제 1982年11月1日改定施行
  5. ^ 시·군의소방서직제 1982年4月30日改定施行