対中政策に関する国会議員連盟

対中政策に関する国会議員連盟 (: Japan Parliamentary Alliance on China)とは、中国の香港自治介入を契機として設立された日本の対中政策について考える超党派議員連盟IPACとも連携。参加議員の所属政党は、自民、立憲、国民、維新、N国、無所属で[1]、公明、共産、社民の所属議員はいない。

共同代表は中谷元山尾志桜里[2]

メンバー編集

脚注編集

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  1. ^ 対中政策に関する国会議員連盟(JPAC)会員一覧、2021年2月9日閲覧。井上一徳議員は2月1日付で希望の党に離党届を提出
  2. ^ 「リベラルなら声あげて」国民・山尾志桜里氏の思い 超党派で取り組む「香港国安法問題」インタビュー” (日本語). J-CAST ニュース (2020年8月19日). 2020年9月30日閲覧。

関連項目編集

外部リンク編集