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小山 正太(こやま しょうた、1987年7月17日[1] - )は、日本脚本家である。

東京都出身[1]日本大学芸術学部卒業[1]。sacca株式会社所属[1]

経歴編集

2010年から2013年までスポーツ新聞社にアルバイトスタッフとして勤務した[1]。その傍ら、編集プロダクション週刊SPA週刊プレイボーイメンズナックルのライターを担当した[1]。2013年、坂元裕二野島伸司らを輩出したフジテレビヤングシナリオ大賞で史上初めて大賞・佳作を同時受賞した。同大賞受賞作「人生ごっこ」で脚本家デビューした。

受賞歴編集

  • 2013年 - 第25回フジテレビヤングシナリオ大賞受賞
    • 『人生ごっこ』で大賞受賞[1]
    • 『オナラまで、愛して欲しくて、三千里』で佳作受賞[1]

作品編集

テレビドラマ編集

映画編集

脚注編集