小池 里美(こいけ さとみ、1950年10月19日 - )は、日本の元スピードスケート選手である。長野県富士見町出身[1]長野県諏訪二葉高等学校を経て、三協精機所属。

1970年の全日本スピードスケート選手権大会で総合優勝。 1972年の札幌オリンピック代表となり1500m11位、3000m12位だった。

脚注編集

  1. ^ オリンピック記録”. 公益財団法人 長野県スポーツ協会. 2020年9月15日時点のオリジナルよりアーカイブ。2020年9月15日閲覧。

外部リンク編集