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小谷 忠典(こたに ただすけ、1977年11月22日 - )は、日本の映画監督武蔵野大学客員教授。大阪市出身。絵画を専攻していた芸術大学を卒業後、ビュジュアルアーツ専門学校大阪に入学し、映画製作を学ぶ。『いいこ。』(2005)が第28回ぴあフィルムフェスティバルにて招待上映。初の劇場公開作品『LINE』(2008)から、フィクションやドキュメンタリーの境界にとらわれない、意欲的な作品を製作している。主な作品に『ドキュメンタリー映画 100万回生きたねこ』、『フリーダ・カーロの遺品 石内都、織るように』などがある。

主な監督作品編集

映画祭編集

外部リンク編集