山内 崇嗣(やまうち たかし、1975年2月21日 - )は日本の美術家画家である。石川県金沢市出身。武蔵野美術大学油絵学科卒。作品は絵画が中心。

略歴編集

  • 1975年 - 石川県金沢市生まれ。
  • 1996年 - 灰塚アースワーク(総領町・広島)(1998年、1999年、2000年共)
  • 1998年 - 武蔵野美術大学油絵学科卒業
  • 1998年 - 「ピッチシフター」企画(バー青山・東京)
  • 1999年 - 「ワンディワンショウ / フリー・スペース・スリー」(東京・青山)
  • 2000年 - 「豪華粗品」(金沢市民芸術村・石川)、「山内崇嗣展」伊藤忠ギャラリー(深瀬記念視覚芸術保存基金 第2回初個展賞受賞)
  • 2001年 - 「山内崇嗣 絵画展」(メゾンリベラール103・東京)
  • 2001年 - 「SAP ART-ING TOKYO 2001」セゾンアートプログラム
  • 2001年 - 「What's the difference between....... 」クンストビューロ(オーストリア/ウィーン)
  • 2002年 - 山内崇嗣展(galleryPAX・東京)、omolo.com/expo (switch point・東京)
  • 2004年5月26日-6月20日 - 「ノストラダムスは生きていた! ~地球はすでに滅亡している~」展(キュレーター:リェストゥール・キエロフスキ、UPLINK GALLERY・東京)
  • 2006年 - 「project N 27 山内崇嗣」東京オペラシティアートギャラリー
  • 2008年 - 「冬芽」COEXIST
  • 2008年 - 「VOCA展2008」上野の森美術館

外部リンク編集