メインメニューを開く
市原市の中学校一覧
市原市の中学校一覧
市原市の中学校一覧
市原市の中学校一覧
市原市の中学校一覧
市原市の中学校一覧
市原市の中学校一覧
市原市の中学校一覧
市原市の中学校一覧
市原市の中学校一覧
市原市の中学校一覧
市原市の中学校一覧
市原市の中学校一覧
市原市の中学校一覧
市原市の中学校一覧
市原市の中学校一覧
市原市の中学校一覧
市原市の中学校一覧
市原市の中学校一覧
市原市の中学校一覧
市原市の中学校一覧
市原市の中学校一覧
市原市の中学校一覧の位置
市原市の中学校の分布 (赤:中学校、緑:小中一貫教育校)

市原市の中学校一覧(いちはらしのちゅうがっこういちらん)では、日本千葉県市原市に所在する中学校を列挙し解説する。

市原市には2017年時点で22の公立中学校があり、このうち1校で小中一貫教育を実施している[1]

一覧編集

市原市立八幡中学校編集

市原市立八幡中学校
所在地 北緯35度31分 東経140度07分
八幡500番地[2]
テンプレートを表示

市原市北部に所在し、学区は八幡・五所・石塚の3小学校としている[3]

通学区域
八幡海岸通の一部、八幡、八幡浦1 - 2丁目、八幡北町1 - 3丁目、八幡石塚1 - 2丁目、菊間の一部、五所のー部、旭五所、東五所、西五所の一部、西野谷の一部、白金町1丁目の一部、門前の一部、郡本の一部[4]

市原市立八幡東中学校編集

市原市立八幡東中学校
沿革リンク 沿革
所在地 北緯35度32分 東経140度07分
菊間428番地[2]
テンプレートを表示

1981年(昭和56年)、八幡中学校から分離して設立[5]。1981年時点では市原市内15番目の中学校だった[5]。2011年(平成23年)に創立30周年を迎えている[5]

校舎の他に、プール、屋内運動場、テニスコート、柔剣道場、コンピュータ室などの学習施設を併設している[5]

通学区域
若宮1 - 7丁目、能満の一部、山木の一部、菊間の一部[4]

市原市立菊間中学校編集

市原市立菊間中学校
所在地 北緯35度32分 東経140度8分
菊間1850番地[2]
テンプレートを表示

1976年(昭和51年)に千葉市に隣接する現所在地へ移転した[6]。(市原市内では)歴史的にも古い中学校である[6]

通学区域
古市場、菊間の一部、草刈、大厩の一部、茂呂町、中西町[4]

市原市立ちはら台南中学校編集

市原市立ちはら台南中学校
創立年 1993年[7]
所在地 北緯35度31分 東経140度11分
ちはら台南5番3号[2]
テンプレートを表示

2017年度で開設から24年目を迎えた[7]。生徒総数が市原市内で2番目に多い[7]プロサッカー選手工藤浩平の出身校である[8]

通学区域
ちはら台東1 - 9丁目、ちはら台南3 - 6丁目[4]

市原市立ちはら台西中学校編集

市原市立ちはら台西中学校
創立年 2012年[9]
沿革リンク 沿革
所在地 北緯35度31分 東経140度10分
ちはら台西5丁目1番地[2]
テンプレートを表示

市原市最北部の丘陵地帯に所在し、ちはら台地区の西側全域を学区としている[9]。市原市内に所在している中学校で最も新しい[9]、2012年(平成24年)4月の開設校である[10]。開校当時の在校生徒数は161名だった[10]

通学区域
ちはら台西1 - 6丁目、ちはら台南1 - 2丁目[4]

市原市立辰巳台中学校編集

市原市立辰巳台中学校
所在地 北緯35度31分 東経140度9分
辰巳台東2丁目2番地[2]
テンプレートを表示

学校教育目標として『自立・協働・貢献』を掲げている[11]。2017年度第43回千葉県中学校バスケットボール選手権大会で同校バスケットボール部が優勝した[12]

通学区域
辰巳台西1 - 5丁目、辰巳台東1 - 5丁目、能満の一部、菊間の一部、大厩の一部、山木の一部[4]

市原市立市原中学校編集

市原市立市原中学校
創立年 1948年[13]
沿革リンク 沿革
所在地 北緯35度30分 東経140度7分
能満1450番地[2]
テンプレートを表示

1907年11月17日、市原尋常小学校として開校[14]された市原市立市原小学校内に併設する形で、1947年(昭和22年)に市原村立市原中学校として創立[15]。2017年度で創立69年を迎えている[13]

当初は1948年(昭和23年)に完成した旧校舎が郡本1452番地にあり、1976年(昭和51年)に現所在地に移転した[15]。1983年(昭和58年)の国分寺台中学校開設時には校区を分離し生徒数550名、14学級になった[15]

併設施設としてプール、部室、体育倉庫、野球バックネット、武道場、柔剣道場などを持つほか、図書室と職員室には空調設備が設置されている[15]

部活動の実績としては、2007年(平成19年)第60回全日本合唱コンクール全国大会盛岡大会で銅賞(3位)、翌2008年(平成20年)の第61回同全国大会高松大会で銀賞(2位)の成績を収めている[15]

通学区域
郡本1 - 6丁目、藤井1 - 4丁目、門前1 - 2丁目、市原、西野谷の一部、郡本の一部、山田橋、能満の一部、門前の一部、山田橋1丁目の一部、山田橋2丁目の一部、山田橋3丁目[4]

市原市立五井中学校編集

市原市立五井中学校
所在地 北緯35度30分 東経140度4分
五井922番地2[2]
テンプレートを表示

校訓は「堅忍不抜」[16]。2017年度(平成29年)学校経営方針によれば、小中一貫教育のカリキュラム研修を進める予定が掲げられている[17]。校歌の作詞は川路柳虹[17]

通学区域
五井南海岸、岩崎、岩崎西1丁目、岩崎1丁目、岩崎2丁目、玉前、玉前西1 - 3丁目、出津、出津西1丁目、飯沼、岩野見、平田、五井東1 - 2丁目、五井西1 - 7丁目、藤井、村上の一部、惣社の一部、根田の一部、五井の一部、君塚1丁目の一部、五井中央東1 - 2丁目、五井中央西1 - 3丁目、更級1 - 更級5丁目[4]

市原市立若葉中学校編集

市原市立若葉中学校
創立年 1978年[18]
沿革リンク 沿革 (PDF)
所在地 北緯35度31分 東経140度5分
五井5308番地[2]
テンプレートを表示

1978年(昭和53年)4月1日、市原市立五井中学校より分離独立し開校した[18]。当初は五井中学校内の一部を仮校舎としていた[18]市原市立若葉小学校および市原市立白金小学校の校区を学区としている[18]

開校年の8月に独立校舎第一期工事が完成、開校翌年の1979年より順次学校施設を拡張し、体育館、プール、サッカーネット、柔剣道場などを併設している[18]

2017年(平成29年)5月1日現在の在校生は男子176名、女子160名で計336名、313世帯となっている[18]

2017年7月中旬に5日間行われた2017年度千葉県中学校総合体育大会サッカー部門市原支部予選では同校サッカー部が優勝した[19]

通学区域
五井海岸、五井の一部、君塚、君塚1丁目、君塚2丁目~5丁目、白金町1丁目の一部、白金町2 - 6丁目、五井金杉1 - 4丁目、五井東3丁目の一部、五所の一部、西五所の一部、八幡海岸通の一部、西野谷の一部、郡本の一部、藤井の一部[4]

市原市立千種中学校編集

市原市立千種中学校
創立年 1987年[20]
沿革リンク 沿革 (PDF)
所在地 北緯35度29分 東経140度03分
千種6丁目1番地1[2]
テンプレートを表示

1987年(昭和62年)4月創立[21]。2017年10月29日に開校30周年式典を行った[20]。 学校施設としてプール、コンピュータ室を併設している[21]

通学区域
柏原、白塚、今津朝山、千種海岸、青柳、青柳北1 - 4丁目、青柳1 - 3丁目、千種1 - 7丁目、松ケ島、松ケ島1 - 2丁目、松ケ島西1丁目、島野の一部[4]

市原市立国分寺台中学校編集

市原市立国分寺台中学校
所在地 北緯35度29分 東経140度6分
南国分寺台2丁目1番地[2]
テンプレートを表示

校訓は『本氣、一意専心、頂点へ』[22]。学区内に市原市役所、市原市民会館がある[22]。2017年(平成29年)5月1日現在の生徒総数は379名、教職員数は36名[23]

校地面積30,012平方メートルで、体育館、野外運動場、25メートルプール、柔剣道場を併設している[23]

クラブ活動の実績として、同校女子テニス部は2017年4月の飛燕杯争奪中学校対抗ソフトテニス大会で優勝、同サッカー部は市原市民体育大会中学生サッカーの部で優勝しており、サッカー部は福島県郡山市で行われた鏡石Jrユースサッカーフェスティバルにおいても優勝を経験し、このとき同サッカー部から最優秀選手が4名選出されている[24]

通学区域
西広1 - 5丁目、西広6丁目の一部、南国分寺台1 - 5丁目、諏訪1 - 2丁目、惣社1丁目、惣社2丁目の一部、惣社3丁目の一部、惣社4 - 5丁目、惣社の一部、西広、村上の一部、東国分寺台1 - 4丁目、国分寺台中央1丁目の一部[4]

市原市立国分寺台西中学校編集

市原市立国分寺台西中学校
国分寺台西中学校正門
(2017年3月12日撮影)
創立年 1988年[注釈 1]
沿革リンク 沿革
所在地 北緯35度30分 東経140度07分
国分寺台中央5丁目1番地1[2]
テンプレートを表示

1988年(昭和63年)、市原市立国分寺台中学校より2年、3年の各4学級が分離して開校した[26]

上総国分寺跡の台地に所在し、国分尼寺遺跡に隣接する校区を持ち、校区は国分寺台西小学校区と国分寺台東小学校区の一部となっている[26]。プール、防球ネット、パソコン室、武道館などの施設を併設している[26]

2016年度(平成28年)市原市民体育大会において、団体戦で同校女子バスケットボール部が優勝、男子剣道部が準優勝、個人戦では女子バドミントン(部活はない)で優勝した選手が最優秀選手に選出された[27]

このほか、新人体育大会においても優勝を含む3位までの数は合計で12を数えている[27]。また、同校所属吹奏楽部は東関東マーチングコンテストにおいて3年連続で金賞を獲得している[27]

通学区域
北国分寺台1 - 5丁目、加茂1 - 2丁目、根田1 - 4丁目、西国分寺台1 - 2丁目、山田橋1丁目の一部、山田橋2丁目の一部、国分寺台中央1丁目の一部、国分寺台中央2 - 7丁目、惣社2丁目の一部、惣社3丁目の一部、根田の一部、加茂、東国分寺台5丁目、門前の一部[4]

市原市立東海中学校編集

市原市立東海中学校
創立年 1947年[28]
沿革リンク 沿革
所在地 北緯35度28分 東経140度05分
今富477番地[2]
テンプレートを表示

校訓は「自主・挑戦・思いやり」[29]、校歌は芥川也寸志作曲[30]。体育館、体育倉庫、25メートルプール、バックネット、コンピュータ室などの施設を併設している[28]

1947年(昭和22年)5月10日、東海小学校の一部を併用して開校した[28]。同年12月、当初は廿五里に独立校舎を完成・移転、1954年(昭和29年)に五井町立東海中学校と改称する[28]。1962年(昭和37年)5月10日に現所在地に校舎完成し再移転[28]、翌1963年(昭和38年)市原市制施行に合わせ、現校名に改称[28]

通学区域
野毛、廿五里、町田、海保、今富、神代、十五沢、小折、西野、柳原、宮原、島野の一部、引田の一部[4]

市原市立姉崎中学校編集

市原市立姉崎中学校
創立年 1947年[31]
所在地 北緯35度28分 東経140度2分
姉崎2156番地[2]
テンプレートを表示

1947年開校[31]。姉崎東中学校に隣接する[31]

通学区域
姉崎海岸、畑木、椎津の一部、姉崎の一部、姉崎西1 - 3丁目、姉崎東1 - 3丁目[4]

市原市立姉崎東中学校編集

市原市立姉崎東中学校
創立年 1983年[32]
沿革リンク 沿革
所在地 北緯35度28分 東経140度3分
姉崎3056番地1[2]
テンプレートを表示

京葉工業地域造成に伴う団地に住む全国からの転入者家族の児童を受け入れる目的で開校された[32]。教育目標は「大きな夢と高い理想をもって、自分の長所を伸ばす生徒の育成」[33]。学区は青葉台団地の1 - 8丁目と姉崎地区の一部[32]

生徒数は令和元年7月現在、1学年61名、2学年54名、3学年48名で学級数6の全校生徒163名[要出典]

通学区域
青葉台1 - 8丁目、姉崎の一部[4]

市原市立有秋中学校編集

市原市立有秋中学校
所在地 北緯35度27分 東経140度2分
不入斗1200番地[2]
テンプレートを表示

学区は有秋東小学区、有秋西小学区、有秋南小学区からなっている[34]

2017年6月現在の生徒総数は320名、職員数は34名[35]

通学区域
片又木、有秋台東1 - 3丁目、有秋台西1 - 2丁目、豊成、立野、迎田、不入斗、深城、天羽田、椎津の-部、椎の木台1 - 2丁目、桜台1 - 4丁目、泉台1 - 5丁目[4]

市原市立湿津中学校編集

市原市立湿津中学校
創立年 1947年[36]
沿革リンク 沿革 (PDF)
所在地 北緯35度30分 東経140度10分
潤井戸2297番地2[2]
テンプレートを表示

千葉市茂原市のほぼ中間に位置しており[36]、市原市東部の市津地区に所在し、かつて農村として存在していた市原市合併前の旧湿津村を学区としている[37]。校区地域の由緒は明治時代にまで遡る[36]。校歌の作詞は荻原博[38]

同校女子バレー部は市原市バレー大会などにおいて1951年(昭和26年)、翌1952年(昭和27年)、1971年(昭和46年)の3回で優勝、平成に入ってからは男子バレー部も1990年(平成2年)、2009年(平成21年)に市原市新人戦を優勝している[36]。その他、優勝経験部活動は1987年(昭和62年)に市原市総体で卓球女子が優勝している[36]

通学区域
久々津、潤井戸、下野、喜多、犬成、大作、滝口、勝間、葉木、小田部、荻作、神崎、うるいど南1 - 7丁目[4]

市原市立市東中学校編集

市原市立市東中学校
創立年 1947年[39]
沿革リンク 沿革
所在地 北緯35度30分 東経140度12分
東国吉356番地[2]
テンプレートを表示

1947年(昭和22年)5月10日、市東村立市東中学校として開設[39]。1954年(昭和29年)市津村立市東中学校と改称、1963年(昭和38年)現校名に改称[39]

市原市内で最も生徒数が少ない[40]。校歌の作詞は川路柳虹[41]。併設施設にプール、体育館、柔剣道場、コンピュータ室、防球ネットなどを持つ[39]

2004年(平成16年)には交通安全教育モデル校として千葉県警察から感謝状を受けた[39]

通学区域
永吉、中野、高田、高倉、東国吉、金剛地、奈良、古都辺、山之郷飛地、番場、押沼、瀬又[4]

市原市立三和中学校編集

市原市立三和中学校
三和中学校正門
(2017年11月12日撮影)
創立年 1962年[42]
沿革リンク 沿革 (PDF)
所在地 北緯35度27分 東経140度07分
磯ケ谷1703番地[2]
テンプレートを表示

校歌の作曲は山口保治[43]東日本大震災の被災地と連携した活動をしている[44]

1962年(昭和37年)4月1日、市西・養老・海上の3中学校を統合、三和中学校として開校[42]。開校当時の生徒総数は20クラス777名だった[42]。2015年(平成27年)現在の生徒総数は8クラス188名となっている[42]。体育館、給食室、プール、球技場、温室、テニスコートなどを併設している[42]

部活動の実績として、吹奏楽部は1971年(昭和46年)に千葉県中学校吹奏楽コンクールで3年連続優勝を、体操部は同年に市原市中学校総合体育大会で10年連続優勝を達成している[42]

通学区域
山倉、福増、海士有木、相川、新堀、武士、権現堂、糸久、分目、浅井小向、磯ケ谷、松崎、大桶、新巻、川在、櫃狭、土宇、二日市場、山田、安須の一部、高坂の一部、大坪、新生の一部、西広6丁目の一部[4]

市原市立双葉中学校編集

市原市立双葉中学校
双葉中学校正門
(2017年3月12日撮影)
創立年 1983年[45]
沿革リンク 沿革 (PDF)
所在地 北緯35度26分 東経140度06分
光風台1丁目425番地[2]
テンプレートを表示

校訓は「友情・自主・敬愛」[46]。1983年(昭和58年)4月、市原市立三和中学校より光風台小学校区、市原市立南総中学校より戸田小学校区が分離し、これらを学区として創立[45]

柔剣道場、日本庭園、防球ネット、バスケットコート、コンピュータ教室、バックネットなどを併設している[45]

通学区域
光風台1 - 5丁目、中高根、風戸、馬立、上原、引田の一部、新生の一部、安須の一部、高坂の一部、上高根の一部[4]

市原市立南総中学校編集

市原市立南総中学校
創立年 1971年[47]
所在地 北緯35度23分 東経140度9分
安久谷140番地[2]
テンプレートを表示

1971年牛久・戸田・鶴舞・平三の4校を統合し設立[47]。2017年(平成29年)5月1日現在の生徒総数は301名[48]。校歌の作曲は千葉大学名誉教授の寺内昭[48][49]

通学区域
南岩崎、寺谷、栢橋、宿、島田、堀越、市場、原田、石川、江子田、安久谷、米沢、真ケ谷、奥野、鶴舞、佐是、妙香、奉免、牛久、皆吉、金沢、大蔵、岩、藪、中、下矢田、水沢、矢田、池和田、田尾、山小川、平蔵、米原、小草畑、西国吉、上高根の一部[4]

加茂学園編集

加茂学園
加茂学園正門
(2017年11月5日撮影)
創立年 1965年[50]
所在地 北緯35度19分 東経140度8分
平野123番地[2]
テンプレートを表示

2013年(平成25年)4月に高滝・里見・富山・白鳥の4小学校を統合し市原市立加茂小学校を創立した上で既存の「市原市立加茂中学校」と合併し現学園として開設された、市原市初の小中一貫教育校である[50]

校歌の作曲は中田喜直[51]、平成29年4月1日現在の生徒総数は193名[51]

千葉県教育委員会の学校保健研究指定を2017年(平成29年)、2018年(平成30年)の2年連続で指定されている[52]

通学区域
新井、吉沢、古敷谷、小谷田、外部田、久保、駒込、山口、養老、本郷、高滝、大和田、不入、平野、大戸、飯給、万田野、柿木台、徳氏、田淵、田淵旧日竹、月出、戸面、朝生原、石神、折津、大久保、国本、月崎、柳川、菅野、石塚[4]

脚注編集

注釈
  1. ^ 公式HPトップページでは1987年(昭和62年)創立[25]、同サイト以下学校情報ページ内沿革では1988年(昭和63年)開校と記載されている[26]
脚注
  1. ^ 中学校一覧”. 市原市. 2017年11月4日閲覧。
  2. ^ a b c d e f g h i j k l m n o p q r s t u v 中学校一覧.
  3. ^ 八幡.
  4. ^ a b c d e f g h i j k l m n o p q r s t u v 通学区域一覧.
  5. ^ a b c d 市原市立八幡東中学校. “学校情報”. 市原市. 2017年11月29日閲覧。
  6. ^ a b 八幡東.
  7. ^ a b c ちはら台南.
  8. ^ 工藤 浩平選手の契約変更について”. ジェフユナイテッド市原・千葉. 2017年11月18日閲覧。
  9. ^ a b c ちはら台西.
  10. ^ a b 市原市立ちはら台西中学校. “学校情報”. 市原市. 2017年11月29日閲覧。
  11. ^ 辰巳台.
  12. ^ 平成27年度 第43回 千葉県中学校バスケットボール選手権大会 総評 (PDF)”. 千葉県バスケットボール協会 (2017年). 2017年11月26日閲覧。
  13. ^ a b 市原.
  14. ^ 市原市立市原小学校. “市原小学校”. 市原市. 2017年11月28日閲覧。
  15. ^ a b c d e 市原市立市原中学校. “学校情報”. 市原市. 2017年11月29日閲覧。
  16. ^ 五井.
  17. ^ a b 市原市立五井中学校 (2017年). “平成29年度学校経営方針 (PDF)”. 市原市. 2017年11月27日閲覧。
  18. ^ a b c d e f 市原市立若葉中学校 (2017年5月1日). “平成29年度学校要覧 (PDF)”. 市原市. 2017年11月27日閲覧。
  19. ^ 千葉県中学校総合体育大会サッカー競技 支部予選”. 千葉県サッカー協会 (2017年). 2017年11月26日閲覧。
  20. ^ a b 千種.
  21. ^ a b 市原市立千種中学校. “学校沿革 (PDF)”. 市原市. 2017年11月27日閲覧。
  22. ^ a b 国分寺台.
  23. ^ a b 市原市立国分寺台中学校. “学校基本情報”. 市原市. 2017年11月27日閲覧。
  24. ^ 市原市立国分寺台中学校 (2017年). “活動の様子”. 市原市. 2017年11月27日閲覧。
  25. ^ 国分寺台西.
  26. ^ a b c d 市原市立国分寺台西中学校. “学校情報”. 市原市. 2017年11月29日閲覧。
  27. ^ a b c 市原市立国分寺台西中学校 (2017年1月25日). “部活動&受賞作品”. 市原市. 2017年11月27日閲覧。
  28. ^ a b c d e f 市原市立東海中学校 (2015年9月29日). “沿革概要”. 市原市. 2017年11月27日閲覧。
  29. ^ 東海.
  30. ^ 市原市立東海中学校 (2015年9月29日). “校歌”. 市原市. 2017年11月27日閲覧。
  31. ^ a b c 姉崎.
  32. ^ a b c 市原市立姉崎東中学校 (2017年). “学校情報”. 市原市. 2017年11月27日閲覧。
  33. ^ 姉崎東.
  34. ^ 市原市立有秋中学校 (2016年1月7日). “学区について”. 市原市. 2017年11月27日閲覧。
  35. ^ 市原市立有秋中学校 (2017年6月19日). “学校基本情報”. 市原市. 2017年11月27日閲覧。
  36. ^ a b c d e 市原市立湿津中学校 (2017年). “平成二十九年度 学校要覧 (PDF)”. 市原市. 2017年11月27日閲覧。
  37. ^ 湿津.
  38. ^ 市原市立湿津中学校 (2016年5月17日). “湿津中学校 校歌”. 市原市. 2017年11月27日閲覧。
  39. ^ a b c d e 市原市立市東中学校 (2016年5月11日). “沿革史”. 市原市. 2017年11月27日閲覧。
  40. ^ 市東.
  41. ^ 市原市立三和中学校 (2015年11月5日). “市東中学校 校歌”. 市原市. 2017年11月27日閲覧。
  42. ^ a b c d e f 市原市立三和中学校. “三和中学校沿革史 (PDF)”. 市原市. 2017年11月27日閲覧。
  43. ^ 市原市立三和中学校. “三和中学校校歌 (PDF)”. 市原市. 2017年11月27日閲覧。
  44. ^ 三和.
  45. ^ a b c 市原市立双葉中学校 (2017年). “平成29年度_学校要覧 (PDF)”. 市原市. 2017年11月27日閲覧。
  46. ^ 双葉.
  47. ^ a b 南総.
  48. ^ a b 市原市立南総中学校 (2017年5月1日). “平成29年度学校要覧 (PDF)”. 市原市. 2017年11月27日閲覧。
  49. ^ “寺内昭氏死去/千葉大名誉教授”. SHIKOKU NEWS (四国新聞社). (2003年6月10日). http://www.shikoku-np.co.jp/national/okuyami/article.aspx?id=20030610000234 2017年11月27日閲覧。 
  50. ^ a b 加茂.
  51. ^ a b 加茂学園. “学校情報”. 市原市. 2017年11月27日閲覧。
  52. ^ 加茂学園 (2017年). “平成29年度学校要覧 (PDF)”. 市原市. 2017年11月27日閲覧。

参考文献編集

以下は全て市原市による公式の各校ホームページ。

関連文献編集

  • 『創立三十年のあゆみ』市原市立五井中学校記念誌編集委員会、市原市立五井中学校、1977年12月。
  • 『五井中の歩み 新たな出発を期して 創立50周年記念誌』市原市立五井中学校、市原市立五井中学校、1996年12月。
  • 『創立五十周年』記念誌委員会、市原市立東海中学校創立五十周年記念事業実行委員会、1996年。

関連項目編集

外部リンク編集