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日本アミノ酸学会(にほんアミノさんがっかい、英語名称:Japanese Society for Amino Acid Sciences[1])は、2007年に設立された日本の農学の学会[1]日本学術会議協力学術研究団体のひとつ[2]東京都文京区学会支援機構内に事務局を置く[3]

目次

歴史編集

日本アミノ酸学会は必須アミノ酸研究委員会(The Research Committee of Essential Amino Acids (Japan))を前身としている[4]。同委員会は1956年の厚生省の「必須アミノ酸資源の利用に関する研究」のグループから出発していた[5]

刊行物編集

『アミノ酸研究』を年2回程度発行している[6]。必須アミノ酸研究委員会としては1958年から2007年まで『必須アミノ酸研究』を刊行した[6]

出典編集

外部リンク編集