日本ラグビーフットボール協会

日本におけるラグビー競技の総括団体

公益財団法人日本ラグビーフットボール協会(にほんラグビーフットボールきょうかい、: Japan Rugby Football Union, 略称:JRFU)は、日本におけるラグビーユニオンの学生・社会人・クラブが所属する関東関西九州の各ラグビーフットボール協会を下部組織に持つ国内競技連盟。国際統括団体ワールドラグビー(WR)に加盟し[1]、日本代表チームを統括する。海外遠征や国外での対戦の折衝のほか、国内開催の国際試合と、地域協会加盟チームの全国大会や交流戦を主催。A級レフリーの認定・派遣[2][3]を行い、選手・指導者の技術向上、競技人口やファン拡大のための方策を企画運営する。

公益財団法人日本ラグビーフットボール協会
Japan Rugby Football Union
日本ラグビーフットボール協会 (2018年4月30日撮影)
日本ラグビーフットボール協会
(2018年4月30日撮影)
団体種類 公益財団法人
設立 2013年4月1日
所在地 東京都港区北青山二丁目8番35号
法人番号 2010405003181 ウィキデータを編集
起源 財団法人日本ラグビーフットボール協会
主要人物 彬子女王(名誉総裁)
森重隆(名誉会長)
土田雅人(会長)
岩渕健輔(専務理事)
活動地域 日本の旗 日本
活動内容 ラグビーユニオン競技の総括
基本財産 1億円(2022年3月31日現在)
子団体 関東ラグビーフットボール協会
関西ラグビーフットボール協会
九州ラグビーフットボール協会
ウェブサイト https://www.rugby-japan.jp/
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日本ラグビーフットボール協会は秩父宮ラグビー場敷地内にある(2018年1月13日撮影)

概要編集

協会本部は、東京都港区北青山の秩父宮ラグビー場内にある。旧所管は文部科学省

傘下団体として、関東ラグビーフットボール協会(北海道・東北・関東・北信越)、関西ラグビーフットボール協会(北信越西・東海・近畿・中国・四国)、九州ラグビーフットボール協会(沖縄を含む)の3支部協会がある。

社会人ラグビーのJAPAN RUGBY LEAGUE ONEは、一般社団法人ジャパンラグビーリーグワンが主催しており、日本ラグビーフットボール協会に加盟している外部組織である。それ以外の社会人ラグビーは、各地域協会が統括している。

日本代表チーム編集

15人制編集

7人制編集

主な主催大会(共催を含む)編集

太字は、現在開催しているもの。

男子日本代表編集

女子日本代表編集

全国共通編集

社会人・クラブ編集

大学編集

高等専門学校編集

高校編集

中学生編集

小学生編集

7人制編集

配信編集

  • 公式Twitterアカウント「@JRFUMedia」 - 2012年4月開設。
  • 公式Instagramアカウント「japanrugby_jrfu」 - 2017年7月開設。
  • 公式YouTubeチャンネルJAPAN RUGBY TV」 - ライブまたは期間限定で試合中継を配信しているほか、ラグビーファン向けコンテンツを作成・配信。2013年7月開設。
  • 日本ラグビーフットボール協会公式スマートフォン用アプリ「JAPAN RUGBY APP(ジャパンラグビーアプリ)」 - 日本代表、リーグワン、大学などのニュースやチーム情報を配信[37]。2022年10月開設。

定期刊行誌編集

機関誌 RUGBY FOOTBALL編集

機関誌『RUGBY FOOTBALL』を、現在、年4回発行している[38]創刊号は1951年(昭和26年)10月1日発行。協会WEBサイト「日本ラグビー デジタルミュージアム」で、最近のもの以外のバックナンバーを閲覧できる。略称「機関誌」。

ラグビージャーナル編集

『ラグビー科学研究』[39]を『ラグビージャーナル』にリニューアルし、2022年4月創刊。年1回発行。ラグビーに関して科学的な視点で情報、研究論文、インタビューを掲載[40]

歴史編集

日本ラグビーフットボール協会の歴史だけでなく、一部、日本のラグビー史や社会史も添えて、協会を取り巻く環境の変遷が分かるように記述。

黎明期編集

1866年(慶応2年)- 横浜に英国人駐在員による横浜フットボールクラブ(YFBC)が創立し[41]、アジアで初めてのラグビークラブとなる。主なグラウンドは外国人居留地の西隣に接していた横浜公園[42][43]、現在横浜スタジアムなどがある場所だった。

1899年(明治32年) - 慶應義塾の英文学教員のエドワード・B・クラークケンブリッジ大学出身)が、田中銀之助学習院出身)と共に、塾生にラグビー指導を始める[44][45]。これが日本人初のラグビー部となる慶應義塾體育會蹴球部の始まりである[46][47]。ただし、1903年(明治36年)に慶應義塾体育会に正式加盟できるまでは、ゼ・バーベリアン(バーバリアン)と敷島クラブという2つの同好会だった[46][48]。主な練習場所は東京市麻布区麻布竹谷町、現在の東京都港区南麻布1丁目1番地にあった野原だった[49]。後年、田中は関東ラグビー蹴球協会の初代会長、日本ラグビー蹴球協会の初代名誉会長となる[50]

1901年(明治34年)12月7日 - 慶應義塾(バーベリアン・敷島クラブ合同チーム[51])と、横浜の外国人スポーツクラブYC&ACが、日本初のラグビーユニオンの試合 かつ 日本初の国際試合を横浜公園で行った[45][52]。41-5でYC&ACの勝利。この試合で、左WTB塩田賢次郎は日本人初のトライを行う[53]

1910年(明治43年)- 第三高等学校(京都大学の前身)に2番目の大学ラグビー部「第三高等学校嶽水会蹴球部」が誕生[54]。以後、1911年(明治44年)同志社専門学校(後の同志社大学)[55]1918年(大正7年)早稲田大学[56]1921年(大正10年)東京帝国大学(後の東京大学)[57]と、旧制大学で創部が続く。

1918年 「全国高校ラグビー」が初開催編集

1918年(大正7年)1月 - 旧制中学でもラグビーが広まり、第1回日本フートボール優勝大会が開催される[58]。後の全国高等学校ラグビーフットボール大会

1919年(大正8年) - 第三高校同志社のOBが中心となり、「オールホワイト」[59]こと関西ラグビー倶楽部(KRAC)を設立[60]。プレーだけでなく、関西ラグビーの発展を目指す。西部ラグビー協会(後の関西協会九州協会)の母体となる[60][61][62]

1920年(大正9年) - 関西ラグビー倶楽部との東西OB対抗戦に向けて、慶應義塾OBを中心に関東各校OBからなるAll Japan Rugby Association(AJRA)を設立[63][64]。1906年(明治39年)早慶野球試合でのトラブル[65]以降、両校の試合が禁じられていた慶應義塾早稲田の仲を取りもち、1922年(大正11年賀状)に早慶戦を実施し早慶スポーツ交流を再開させる[64]など、関東ラグビー協会の母体となる[60]

1922年(大正11年) - 第1回早慶戦を実施。国内ラグビー試合で初めて入場料を徴収する予定だったが、アマチュアリズムに関する議論を呼び、断念した[66]

1923年(大正12年)5月 - 第6回極東オリンピック(極東選手権競技大会)が大阪で開催され、ラグビーが公開競技ながら国内初の国際大会として実施された[67]。これを初めて観戦した秩父宮雍仁親王は、以後、日本ラグビーとの歩みを深めていく[67][68][69][70]

1924年 地域協会の誕生編集

1924年(大正13年)6月20日 - 関東ラグビー蹴球協会が発足した。慶應義塾ほか東京帝国大学早稲田など各校OBからなるAJRAが設立母体[71][72]。この年の早慶戦から、協会主催として入場料の徴収を始める[71]

1924年(大正13年)9月 - 九州ラグビー倶楽部が創立[71]。現在の九州ラグビーフットボール協会の母体。

1925年(大正14年) - 西部ラグビー蹴球協会が発足した。三高OB・同志社OBなどからなる関西ラグビー倶楽部が設立母体[62]。九州ラグビー倶楽部は、西部協会九州支部として活動[62][73]

1925年(大正14年)12月 - 慶應義塾大学上海へ、日本ラグビー史上初の海外遠征を行う[73]

1926年 日本ラグビー協会が誕生編集

1926年(大正14年)1月10日 - 第1回東西大学対抗ラグビーを開催[73]全国大学ラグビーフットボール選手権の前身。

1926年(大正15年)11月30日 - 日本ラグビー蹴球協会が創立。関東ラグビー蹴球協会と、西部ラグビー蹴球協会を統括運営する組織となる[69][74]

1926年(大正15年)12月25日 - 大正天皇が崩御。以降、このシーズンは大会・試合が中止となる[74]

1927年(昭和2年)7月~9月 - 早稲田大学が海外遠征を行う[75]。これをきっかけに3年後、日本代表のカナダ遠征へとつながる[76]

1928年(昭和3年) - 日本統治時代の朝鮮満州にそれぞれラグビー協会が誕生し、西部協会の支部として発足した[77]

1929年(昭和4年) - 初代会長として高木喜寛が就任[78]

1929年(昭和4年)2月8日 - 第1回学士ラガー7人制大会が、文部省の後援により開催 [79]

1929年 花園ラグビー場が完成編集

1929年(昭和4年)12月22日 - 国内初のラグビー専用グラウンド花園ラグビー場が完成する[80]大阪電気軌道(後の近畿日本鉄道)社用地に、秩父宮雍仁親王の提案を元に作られた[68]

1930年(昭和5年) - 台湾ラグビー協会が西部協会の支部として発足する[81]

1930年(昭和5年)4月28日 - 第1回7人制大会が、関東ラグビー蹴球協会の主催により開催(中学、大学、実業の3部制)[81]

1930年 日本代表チーム誕生編集

1930年(昭和5年)8月17日~10月15日 - 日本代表チームが結成され、初めて海外遠征し、カナダで7試合行う[76]。テストマッチはカナダBC州(ブリティッシュコロンビア州)代表との1戦で、3-3(双方1トライずつ)の引き分けだった[82]

1932年(昭和7年)1月31日 - 国内での初テストマッチがカナダ代表と行われた。日本代表が2戦2勝[83][84]

1936年(昭和11年)2月16日 - ニュージーランド大学選抜と花園ラグビー場で対戦し、9-9で引き分け[85]。これが戦前最後のテストマッチとなった。

戦時下編集

1938年(昭和13年)5月5日 - 国家総動員法施行。日本政府は同年7月15日、閣議で1940年東京オリンピック開催権を返上した。

1939年(昭和14年) - 生活必需物資統制令[86]により、ラグビーボールなどゴム運動具は市販されず配給制になり[87][88]、1942年(昭和17年)にはボールの配給自体が無くなった[88]

1941年(昭和16年)12月8日 - 日本がアメリカとイギリスに宣戦布告太平洋戦争が始まる。

1942年(昭和17年) - 日本ラグビー蹴球協会の呼称および組織は、「大日本体育会闘球会」となり、政府の外郭団体となる[89]

1942年(昭和17年)11月 - ラグビーが「闘球」として海軍の飛行予科練習生の訓練科目になる[90][91]

1943年(昭和18年)1月 - 第25回全国中等学校ラグビーフットボール大会(現・全国高等学校ラグビーフットボール大会)が戦時中として最後の開催となる。

1943年(昭和18年) - 大日本学徒体育振興会発行の「学徒闘球講習会資料」で、ラグビー用語の日本語への言い換えが示される(例 : ラグビー=闘球、スクラム=整集、ルーズ=密集、トライ=達成、タックル=挺倒、ノックオン=前揆)[92][93]

1943年(昭和18)3月29日 - 文部省体育局「戦時学徒体育訓練実施要綱」により、「基礎訓練」の球技としてラグビー(闘球)が推奨される(抜粋:『体操、陸上運動、剣道、柔道、相撲、水泳、雪滑、球技(闘球その他適切なるもの)』)[94][95]

1943年(昭和18年)9月 - 学生の「卒業までの徴兵猶予」が停止され、10月以降、満20歳に達した学生が徴兵へ(学徒出陣[96]

1943年(昭和18年)10月16日 - 協会が明治神宮外苑競技場で「出陣学徒壮行紅白試合」を開催[97]。日帰りのできる学校に通知を発し、土曜の午後、約100名が集まる[98]。10月19日には、京都大学と東京帝国大学とで非公式・内密に、戦時下で最後の対戦[99][100][101]。10月21日には豪雨の中、明治神宮外苑競技場で文部省主催の出陣学徒壮行会が行われた[96]

1943年(昭和18年)11月23日 - 戦時中として最後の全早慶戦を実施[98]。戦時中は一部の学校で鍛錬として試合を実施した記録がある[102]

1945年(昭和20年)8月15日 - 終戦。戦時中だけでなく、終戦後にも、無名有名問わず多くのラグビー関係者が犠牲となった[103]

戦後編集

1945年(昭和20年)9月23日 - 戦後初の試合が京大グラウンド(京都市左京区)で開催。戦前から活動している関西ラグビー倶楽部が24−6で第三高等学校(京都大学の前身)に勝利した[92][104]。関東地区では11月2日に、空襲を免れた成城高校(現在の成城大学)のグラウンド(東京都世田谷区)を使い、学生、OBがそれぞれ紅白試合を行った[92]

1946年(昭和21年)1月1日 - 戦前に元日恒例だった慶京定期戦(慶応義塾京都大学)が復活した(第19回)。進駐軍に接収されていた日産厚生園グラウンド(現在の井の頭公園西園、東京都三鷹市)で開催[92]。3月25日には東西対抗試合(第16回)、4月29日には全早慶戦が復活した[92][104]

1946年(昭和21年)11月 - 第1回国民体育大会を開催。ラグビーは成年の部(実業団選手中心)、少年の部(専門学校、中等学校の2部制)で実施[105]

1947年(昭和22年)1月 - 第26回全国中等学校ラグビーフットボール大会(現・全国高等学校ラグビーフットボール大会)を開催。戦時中3回の中止を受け、4年ぶり[106]

1947年(昭和22年) - 日本ラグビーフットボール協会の総裁に秩父宮雍仁親王が就任[107]

1947年 東京ラグビー場が完成編集

1947年(昭和22年)3月 - 明治神宮外苑競技場進駐軍に接収されていた(ナイル・キニック・スタジアム=Nile Kinnick Stadiumと命名されていた[106])ため、新たなグラウンド建設を開始する。空襲で焼けた女子学習院の跡地で当時進駐軍の駐車場となっていた場所に東京ラグビー場(現・秩父宮ラグビー場)が、11月22日に完成した[108][109][67]

1947年(昭和22年)9月 - 西部ラグビーフットボール協会が、関西ラグビーフットボール協会と九州ラグビーフットボール協会に分かれる。関東ラグビーフットボール協会とともに、傘下の地域協会が3つになる[110]

1948年(昭和22年)3月 - 地域協会が3つになったことをきっかけに、各地域の選抜チームによる三地域対抗試合が始まる[111]

1948年(昭和23年)4月 - 学制改革が実施され、現在の新制大学高校制度が発足した。

1949年(昭和24年)2月25日 - 全国社会人ラグビーフットボール大会の前身となる第1回全国実業団ラグビー大会を開催[112]

1951年(昭和26年)10月1日 - 機関誌『RUGBY FOOTBALL[113]を創刊。1930年(昭和5年)から関東協会で発行していた『ラグビー』(1933年『Rugby Football』[114]に改題後、1937年休刊)をルーツとする[115]

1952年 戦後初のテストマッチ編集

1952年(昭和27年)10月1日 - 戦後初となる16年8か月ぶりのテストマッチが、花園ラグビー場でオックスフォード大学と行われた[116]

1953年 秩父宮ラグビー場に改称編集

1953年(昭和28年) - 秩父宮雍仁親王が逝去。東京ラグビー場を秩父宮ラグビー場に改称した[117]勢津子親王妃が総裁に就任[118]

1956年(昭和31年)7月3日 - アマチュアリズムを厳守することを理由に、競輪から寄付を受けている日本体育協会を脱退した[119]。これにより、この年の国民体育大会では、少年部門(インターハイ)以外はラグビーが実施されなくなった。

1957年(昭和32年)6月22日 - 大学生・社会人のラグビー選手が国民体育大会に出られない状況を解消するため、日本体育協会に復帰[119]

1961年(昭和36年)1月29日 - 日本選手権の前身となる第1回NHK杯争奪戦を開催した[120]

1962年 秩父宮ラグビー場を売却編集

1962年(昭和37年)10月1日 - 秩父宮ラグビー場について、国に支払う土地使用料の大きさに伴い[108][109]文部省(現・文部科学省)所管の特殊法人国立競技場(現在の独立行政法人日本スポーツ振興センター)に移譲(売却)した[108][109]

1963年 戦後初の日本代表海外遠征編集

1963年(昭和38年) - 日本代表が戦後初めて海外遠征し、カナダで5試合行う[121][122]

1964年 日本選手権が始まる編集

1964年(昭和39年)3月 - 第1回日本ラグビーフットボール選手権大会(日本選手権)を開催。

1965年(昭和40年)1月 - 第1回全国大学ラグビーフットボール選手権大会を開催。

1965年(昭和40年)11月 - 秩父宮ラグビー場を練習場とする、小学生・中学生を対象にした協会直営のラグビースクールが誕生[123]

1970年(昭和45年)11月23日 - 日本協会は1都1道2府16県にある25のラグビースクールを初めて公認した[123]

1976年 7人制、国際試合に初参加編集

1976年(昭和51年)3月28日 - 第1回香港セブンズに日本代表が参加。これが男子7人制日本代表初の国際試合となる[124][125]

1978年(昭和53年)1月2日 - 大学選手権準決勝の会場(秩父宮ラグビー場)に、ラグビーとして初めてフェンス広告(広告幕)を設置[126]。アマチュアリズム遵守のなか、グラウンド施設資金の積み立てに使途を限定して実施した[127]

1982年(昭和57年)12月5日 - 空前のラグビーブームのなか、早明戦が行われた国立競技場は、有料入場券発行が66,999枚を記録し、1964年東京オリンピックの開会式と閉会式の販売枚数に次いで、当時第3位となった[128]

1982年 キャップ制導入編集

1982年(昭和57年)12月17日 - 代表キャップ制度を発足。1930年カナダ遠征までさかのぼって、対象者にキャップが付与された[129][130]

1983年(昭和58年) - 女子ラグビー3チームが発足。世田谷レディース(現・世田谷区ラグビースクール)、ブラザー工業レディース(現・名古屋レディースR.F.C)、松阪レディース[131][132]

1985年 新日鐵釜石7連覇編集

1985年(昭和60年)1月6日 - 第21回全国大学ラグビーフットボール選手権大会同志社大学が大会史上初の3連覇[133]

1985年(昭和60年)1月15日 - 第22回日本ラグビーフットボール選手権大会で、新日鐵釜石が大学3連覇の同志社大学を破り、7連覇。会場の国立競技場チケット販売が64,636枚で、ラグビー日本選手権で最高となった[134]

1987年 第1回ワールドカップ編集

1987年(昭和62年) - 日本ラグビーフットボール協会が国際ラグビーフットボール評議会(IRFB、現・ワールドラグビー)に加盟。

1987年(昭和62年) - ワールドカップ1987(第1回大会)に日本が招待される[135]

1988年(昭和63年)1月15日 - 第25回日本ラグビーフットボール選手権大会で、早稲田大学東芝府中を22-16で下す[136]。大学チームによる日本選手権の優勝は、これが最後となる。翌年からは神戸製鋼の7連覇が始まる[134]

1988年(昭和63年)4月 - 日本女子ラグビーフットボール連盟が発足[131][137][132]。11月3日に第1回女子ラグビー交流大会が開催された[138]

1989年(昭和64年)1月7日 - 朝、昭和天皇が崩御。その日の高校大会決勝、翌8日の高専大会決勝は中止となり、両校優勝[139]

1990年(平成2年) - それまで日本独自に定めていたテストマッチ(キャップ対象試合)を、「国際ラグビー機構(現・ワールドラグビー)の認めた国際試合」とする(二軍に相当するXVチームやA代表、学生チームなどが相手の際は、キャップ対象試合とはしない)。過去の基準でのキャップ授与は、取り消さない。

1991年(平成3年) - 寛仁親王が名誉総裁に就任[107]

1991年(平成3年)4月 - ウェールズ第1回女子ラグビーワールドカップ(1991 Women's Rugby World Cup)開催。これが女子日本代表として最初の国際試合となる[140][141]

1993年(平成5年) - 第1回ジャパンセブンズ選手権大会を開催。

1995年 神戸製鋼7連覇編集

1995年(平成7年)1月15日 - 第32回日本ラグビーフットボール選手権大会で、神戸製鋼大東文化大学を102-14で大勝し、大会7連覇。この大差に、社会人1位と大学1位で「ラグビー日本一」を決める形式は、2年後(1997年)の開催が最後になる[134]。また、2日後(1995年1月17日)に阪神・淡路大震災が発生し、特に兵庫県内の被害・影響が大きかった[142]

1995年(平成7年)6月4日 - ワールドカップ1995ニュージーランド戦において、日本代表が17-145で歴史的大敗[135]。ワールドカップ史上の最多失点として、ワースト記録が今も残る[143]

1995年 国際ラグビーのプロ化宣言編集

1995年(平成7年)8月26日 - IRFB(国際ラグビーフットボール評議会)ラグビーユニオンのオープン化(プロ化)を宣言した。選手の報酬制限やメディア活動制限など、それまでのアマチュアリズムが全て撤廃されることになった。この背景には、アマチュア志向の15人制ラグビーユニオンから、100年前に分裂しプロ化していた13人制ラグビーリーグへと、多くの報酬を求めて選手が流出する危機感が背景にあった[144]。ラグビーのプロ化に対応するため、日本ラグビーフットボール協会は国際委員会や技術情報部会を設けた[145]

2000年(平成12年) - 日本ラグビーフットボール協会が「日本ラグビー改革プロジェクト」を発足。組織・強化・マーケティング・普及の4部門で「アマ・プロのオープン化」に備える[146]

2001年 日本ラグビーもオープン化編集

2001年(平成13年)1月 - 日本ラグビーフットボール協会が「アマ・プロのオープン化」を宣言した[146]。協会は日本代表選手についてオープン化を実施。5月〜6月に、計8名の日本代表選手が日本ラグビーフットボール協会と専従契約を結んだほか、活躍に応じた報酬規定などが定められた[147]

2001年(平成13年)9月 - 大正製薬日本代表チームの主要スポンサーになる[148]。以後、国内開催テストマッチは「リポビタンDチャレンジカップ」、海外遠征は「リポビタンDツアー」と冠名がつく。2011年に男子7人制、2013年に女子15人制女子7人制も加わる[149]

2001年(平成13年) - 日本ラグビーのファンクラブ「JRFUメンバーズクラブ」を開設。会報発行、観戦チケット優先販売、会員向けイベント[150]などを行う。

2002年(平成14年)3月 - 香港女子セブンズ2002(Hong Kong Women's Sevens 2002)に出場、これが女子7人制として初のテストマッチ(公認国際試合)となる[151]

2002年(平成14年)4月1日 - 日本女子ラグビーフットボール連盟が日本ラグビーフットボール協会に加盟[152]

2003年 社会人「トップリーグ」誕生編集

2003年(平成15年)9月13日 - 社会人ラグビーにおいて、ジャパンラグビートップリーグが開幕し[153]、プロ選手契約が推進される。

2003年(平成15年)10月12日 - ワールドカップ2003の初戦スコットランド戦で健闘。地元オーストラリアのメディアで「Brave Blossoms」と報道され、男子日本代表の愛称となる[5][4]

2004年(平成16年)第1回全国小学生タグラグビー選手権大会を開催[154]

2006年(平成18年)1月8日 - 第42回全国大学ラグビーフットボール選手権大会で、清宮克幸監督率いる早稲田大学が大会最多となる13回目の優勝[155]。それまで12回優勝で並ぶ明治大学を抜く。以後、2020年1月11日に第56回大会で16回目の優勝となり、最多記録を更新している[156]

2007年(平成19年)1月13日 - 第43回全国大学ラグビーフットボール選手権大会関東学院大学が6回目の優勝[157]。以後、関東大学リーグからの優勝校は出ていない。

2007年(平成19年)2月26日 - 「ATQ(Advance to the Quarterfinal)プロジェクト」を発表。ワールドカップ2011に向けて、U20世代の人材を発掘・育成する[158]。第1回セミナーには当時高校生の山中亮平、大学生の畠山健介なども参加した[159]

2007年(平成19年) - 国内でのドーピング検査を開始[160]

2008年(平成20年) - ジュニア世代U19・U21の世界大会が、U20(現・ワールドラグビーU20チャンピオンシップ / ワールドラグビーU20トロフィー)に統合される[161]

2009年 RWC2019日本開催が決定編集

2009年(平成21年)7月28日 - 2004年からのワールドカップ日本招致活動が実り、ラグビーワールドカップ2019の日本開催が、IRB(国際ラグビー評議会)理事会で決定する[162][163][164][165][166]

2009年(平成21年) - 小学校学習指導要領「体育」の中で、「タグラグビー」が採用される。小学校の指導内容に「ラグビー」の文字が初めて加わることになった[167]2017年(平成29年)告示の小学校学習指導要領(体育編)にもタグラグビーが記載されている[168]

2010年(平成22年) - 日本ラグビーフットボール協会内に女子委員会が設立され、日本女子ラグビーフットボール連盟は発展的解消となる[169]

2011年 東日本大震災編集

2011年(平成23年)3月11日 - 東日本大震災が発生。3月13日開幕予定の三地域対抗試合の中止をはじめ、4月1日開幕予定の第12回全国高等学校選抜ラグビーフットボール大会が中止になる[170]など、多くの試合や合宿、遠征、イベントが中止または延期となった[171][172][173][174][175][176][177]。3月17日には支援物資を送付する活動協力を開始[178]、3月30日には義援金受付口座を開設[179]。また、協会だけでなくさまざまなラグビー関連団体がチャリティーイベントを開催し[180][181][182][183][184][185][186]、被災地岩手県大槌町ではタグラグビーのイベントを3月29日から5日間行った[187]

2011年(平成23年)7月29日 - 「タレントID(Talent Identification)キャンプ」(TIDキャンプ)を初開催。ワールドカップ2019に向けてU15~U20の選手の育成を行う[188]。当時高校生の坂手淳史姫野和樹中村亮士松田力也山沢拓也布巻峻介松島幸太朗などが参加した[188]。2年後の2013年3月には「TIDシニアキャンプ」が開始された[189]

2012年(平成24年)4月 - 公式Twitterアカウント「@JRFUMedia」開設。

2013年(平成25年)1月13日 - 第49回全国大学ラグビーフットボール選手権大会で、帝京大学が大会史上初の4連覇[190]。2018年1月第54回大会での9連覇まで、帝京の黄金期が続く。

2013年 公益財団法人に編集

2013年(平成25年)4月1日 - 公益財団法人へ移行[191]

2013年(平成25年)6月18日 - 女子日本代表の愛称「サクラフィフティーン」「サクラセブンズ」が決まる[7]

2013年(平成25年)7月 - 公式YouTubeチャンネル「JAPAN RUGBY TV」開設。

2014年(平成26年) - 第69国民体育大会から、ラグビー成人の部が15人制から7人制になる。7人制が2016オリンピック正式競技となるため[105]

2014年 スーパーラグビーに参加編集

2014年(平成26年)11月20日 - ワールドカップ2019に向けた強化策の一つとして、スーパーラグビーへ、日本チームの参加契約を締結[192]。2016年シーズン(2016年2月開始)からの出場が決まる。日本チームの運営は一般社団法人ジャパンエスアールが行う[193]

2015年(平成27年)5月 - 日本ラグビーフットボール協会が「BRAVE BLOSSOMS」を商標登録出願[6]。2016年1月29日登録。

2015年(平成27年) - 花園ラグビー場近畿日本鉄道から東大阪市へ移譲[194]。改修を進め、ラグビーワールドカップ2019の試合会場選定を目指す[194]

2015年(平成27年)10月5日 - スーパーラグビーに出場する日本チームの名称が公募により「サンウルブズ」に決まる[195]

2016年(平成28年)5月 - 一般社団法人日本ラグビーフットボール選手会トップリーグの選手を中心に設立される[196]

2016年 オリンピックで7人制ラグビー編集

2016年(平成28年)8月 - 2016年リオデジャネイロオリンピックで、初めて7人制ラグビーが正式競技として実施された。日本男子は12チーム中4位[197][198]、女子は12チーム中10位[199]

2016年(平成28年) - 第71回国民体育大会から女子7人制ラグビーが加わる。

2016年(平成28年) - 社会人トップリーグで2016-17シーズンからHIA(脳震盪診断プロセス)が導入される[200][201]

2017年(平成29年)7月 - 公式Instagramアカウント「japanrugby_jrfu」開設。

2017年(平成29年)10月 - ラグビーワールドカップ2019日本大会公式キャッチコピーとして「4年に一度じゃない。一生に一度だ。- ONCE IN A LIFETIME -」が発表される[202][203][204]

2017年(平成29年) - 11月4日開催の日本代表オーストラリア[205]から、日本協会として初めて「BRAVE BLOSSOMS」をキーワードにしたプロモーションを始める(WE ARE BRAVE BLOSSOMS)[6]

2018年 帝京大学9連覇編集

2018年(平成30年)1月7日 - 第54回全国大学ラグビーフットボール選手権大会岩出雅之監督が率いる帝京大学が9連覇[206][207][208][209]

2018年(平成30年)5月18日、日本協会理事の浅見敬子ワールドラグビーの理事に選出された[210][211]

2018年(平成30年)10月17日 - 男女7人制日本代表および女子15人制日本代表にもキャップ制度を導入。過去にさかのぼって対象者にキャップを授与する[125][151][141][212]

2018年(平成30年)12月22日 - 第55日全国大学ラグビーフットボール選手権大会の準々決勝まで、帝京大学が大会38連勝を記録(2009年12月27日、第46回大会の2回戦から)[213][214]

2019年(平成31年)3月22日 - スーパーラグビーを主催するSANZAARが、サンウルブズとの契約更新をせず、除外を発表[215][216]。日本側にとっては、高額な参加負担金がネックとなった[217]。サンウルブズの活動は2020年シーズンが最後になる。後に、南アフリカとアルゼンチンも2020年離脱となり、2021年のスーパーラグビーは、オーストラリアとニュージーランドのみによる国内大会規模へと縮小された[218][219]

2019年(令和1年)5月10日 - 彬子女王が名誉総裁に就任[220][107]

2019年 ワールドカップの成功編集

2019年(令和1年)9月20日~11月2日 - ラグビーワールドカップ2019日本大会が開催され、日本代表は初のベスト8に進出。全45試合のチケットは99.3%販売、日本国内応援施設(ファンゾーン)にのべ120万人が入場した。地上波テレビ視聴率は、日本対南アフリカの準々決勝と、決勝進出がかかるスコットランド戦が、2019年の全番組で1位・2位となった。世界規模では、テレビや配信により大会歴代最高となる8億5700万人が試合を視聴し、前大会から26%増となり、成功をおさめた[221]。日本代表の活躍に関連した流行語も続出し[222][223]、1980年代前半のブームをしのぐ「空前のラグビーブーム」と言われた[224][225][226][227][228]

2020年(令和2年)1月 - 社会人トップリーグに代わる、新リーグに関する参入要件の骨子が発表される[229]

2020年 感染症流行への対応編集

2020年(令和2年)3月 - 新型コロナウイルス感染症の世界的な流行により、国内外において2022年まで多くの試合が中止となる[230][231][232][233][234][235][236][237]サンウルブズが参加しているスーパーラグビーも中断し、シーズン内に再開されないまま、サンウルブズは活動終了、解散となる[238][239][240]

2020年(令和2年)3月25日 - 東京オリンピック2020が翌年へ開催延期となり、7人制ラグビー男子日本代表7人制ラグビー女子日本代表はその対応に追われる[241][242]

2020年(令和2年)8月24日 - ワールドカップ2019のマスコットキャラクター「Ren-G」を、協会マスコットとして採用[243]

2021年(令和3年)3月16日 - ワールドラグビーは女子15人制の新しい世界大会「WXV」の開催を発表[244][245]。16チームが3つのティアに分かれ、ワールドカップ開催年を除き、2023年から毎年9月~10月に行う予定[246]

2021年(令和3年)4月1日 - 社会人新リーグの設立準備などの主管権が、日本ラグビーフットボール協会から一般社団法人ジャパンラグビートップリーグ(現・一般社団法人ジャパンラグビーリーグワン)へ委譲される[247]

2021年 「日本選手権」終了編集

2021年(令和3年)5月23日 - 社会人リーグ「ジャパンラグビートップリーグ2021」の、最終試合となる決勝戦を開催[248]。新型コロナウイルス感染予防対策として、観客数の上限を5,000人とした(実際の観客数は4,668人)[249]。日本ラグビーフットボール協会主催によるトップリーグ18年間の歴史が終了。この準決勝・決勝は第58回日本選手権も兼ねており、日本ラグビーフットボール選手権大会(日本選手権)58年間の歴史にも幕が下りた。

2021年(令和3年)7月 - 東京オリンピック2020が開催され、7人制ラグビー男子日本代表は12国中11位[250][251][252]7人制ラグビー女子日本代表は5戦全敗で12国中12位[253][254][255]

2021年(令和3年)9月 - 高校生・大学生を対象とした、招待・募集による第1回『女子15人制TID「Strong Girls」発掘プロジェクト』のオンラインセッションを開始。プレー技術などに関するセミナーを開催した[256]。2022年には『女子15人制TID 「Racing Girls」発掘プロジェクト』が実施された[257]

2022年 社会人リーグが分離独立編集

2022年(令和4年)1月 - 社会人リーグ「JAPAN RUGBY LEAGUE ONE」が開幕[258]。協会から分離独立での運営となり、一般社団法人ジャパンラグビーリーグワンが主催する。

2022年(令和4年)1月1日 - 20年続いた公式ファンクラブを「JAPAN RUGBY SAKURA CLUB」にリニューアル[259]。協会から独立した社会人リーグは対象外となり、ラグビー日本代表(男子15人制女子15人制男子7人制女子7人制)に特化したファンクラブへと刷新された[260][261]。協会が主催している学生全国大会チケット先行販売も引き続き行う。

2022年(令和4年)5月9日 - ワールドラグビーが新たな国際大会を創設する方針だと報じられた[262][263]。内容は、2026年から2年に1度開催、日本を含むトップ12チーム(北半球・南半球の6チームずつの2プール。日本は南半球に入る)、トップ12チームに続く2部グループ12チームも参加、昇降格を伴う2部制など[264]。ワールドラグビーからの正式発表はまだ無い。

2022年 「新秩父宮ラグビー場」建設計画編集

2022年(令和4年)8月22日 - 秩父宮ラグビー場に替わる新しい競技場(仮称・新秩父宮ラグビー場)の建設・運営について、日本スポーツ振興センターが、鹿島建設三井不動産東京建物東京ドームなどによる企業体を選定した[265][266]。現在の明治神宮第二球場を取り壊し、2024年(令和6年)に着工する[267]。新競技場の運用開始は2027年(令和9年)12月末を予定し、すべての工事が完了するのは2034年(令和16年)5月末の見込み[265][266]

2022年(令和4年)10月26日、日本ラグビーフットボール協会公式スマートフォン用アプリ「JAPAN RUGBY APP(ジャパンラグビーアプリ)」開始[37]。日本代表、リーグワン、大学などのニュースやチーム情報などのコンテンツを配信する。

2022年(令和4年)10月29日 - リポビタンDチャレンジカップ2022 日本代表ニュージーランド代表において、会場となった国立競技場の入場者数が65,188人となり、ラグビー国内開催テストマッチとして、さらに国立競技場改築後のイベントとしても、最多入場記録を更新した[268][269]。同日、秩父宮ラグビー場にてJAPAN RUGBY AUTUMN FEST 2022開催。

2022年(令和4年)12月1日 - JRFU福岡トレーニングセンター開業。グラウンド一般貸し出しを開始[270][271]。2021年末に廃部となったコカ・コーラレッドスパークスの拠点「さわやかスポーツ広場」(福岡市東区香椎浜ふ頭)を承継した[272][273]

2022年 リーグワンとの連携編集

2022年(令和4年)12月1日 - 日本ラグビーフットボール協会、一般社団法人ジャパンラグビーリーグワンソニーグループ株式会社の三者による合弁企業「ジャパンラグビーマーケティング株式会社」の設立への契約を締結した。協会が運営する日本代表チームと、別団体による運営のリーグワンも合わせて、プロモーション、観戦チケット・グッズの販売、コンテンツ配信を行う[274][275][276]。2023年1月6日設立(登記)[277]。業務開始は2023年5月以降の見込み[278]

2023年(令和5年)1月8日 - 第59回全国大学ラグビーフットボール選手権大会の決勝で帝京大学早稲田大学を73-20で下す。73得点は、決勝での最多得点記録となる[279]

歴代会長編集

  1. 高木喜寛(1928 - 1947)
  2. 田辺九萬三(1947 - 1955)
  3. 香山蕃(1955 - 1969)
  4. 湯川正夫(1969)
  5. 横山通夫(1969 - 1973)
  6. 椎名時四郎(1973 - 1979)
  7. 阿部譲(1979 - 1990)
  8. 磯田一郎(1990 - 1992)
  9. 川越藤一郎(1992 - 1994)
  10. 金野滋(1994 - 2001)
  11. 町井徹郎(2001 - 2004)代行:日比野弘(2004)
  12. 森喜朗(2005 - 2015)
  13. 岡村正(2015 - 2019)
  14. 森重隆(2019 - 2022)
  15. 土田雅人(2022 - )

現在の主な体制編集

2022年度・2023年度理事 26名(2022年6月26日発表)[280]。前会長の森重隆は名誉会長就任。その中から、7月20日に副会長5名と会計役1名を発表した[281]

役職 名前 肩書・その他の役職
会長 土田雅人 サントリーホールディングス­(株)常務執行役員 兼 サントリー酒類(株)専務執行役員
副会長(理事) 浅見敬子 ワールドラグビー理事、7人制女子日本代表ヘッドコーチ
副会長(理事) 清宮克幸 前 日本ラグビーフットボール協会副会長
副会長(理事) 水越豊 (株)ADKホールディングス社外取締役・監査等委員
副会長(理事) 山城泰介 前 日本ラグビーフットボール協会副会長
副会長(理事) 山本巧 防衛大学校教授
会計役(理事) 鈴木彰 前 日本ラグビーフットボール協会 理事・会計役
専務理事 岩渕健輔 日本ラグビー7人制代表総監督、元日本ラグビー15人制日本代表GM
理事 天野玲子 評論家、日本に健全な森をつくり直す委員会事務局長
理事 池口徳也 (株)ミスミ取締役副社長、ジャパンラグビーマーケティング(株)代表取締役[274]
理事 石井淳子 全日本柔道連盟 理事
理事 石原直子 (株)エクサウィザーズ、「はたらくAI&DX研究所」所長
理事 江田麻季子 インテル日本法人社長
理事 香川あかね 日本ラグビーフットボール協会
理事 木下康司 日本政策投資銀行会長
理事 久木元孝行 九州ラグビーフットボール協会理事長、ラグビーワールドカップ2019元地域担当
理事 齋木尚子 東京オリンピック・パラリンピック競技大会組織委員会理事、(株)小松製作所取締役
理事 境田正樹 弁護士、東京大学理事、スポーツ庁スポーツ基本計画部会委員
理事 座間美都子 花王(株)人材開発部門D&I推進部長
理事 高木いづみ 弁護士
理事 玉塚元一 JAPAN RUGBY LEAGUE ONE理事長、ロッテホールディングス(株)代表取締役社長
理事 中村明彦 杉並区ラグビーフットボール協会会長、ラグビーワールドカップ2019元トーナメント・メディカル・ディレクター
理事 浜本剛志 関東ラグビーフットボール協会副会長、ラグビーワールドカップ2019元地域担当
理事 藤井雄一郎 男子15人制日本代表ナショナルチームディレクター、元サンウルブズGM
理事 松原忠利 兵庫県ラグビーフットボール協会副会長
理事 安田結子 ラッセル・レイノルズ・ アソシエイツ マネージング・ディレクター、村田製作所取締役、出光興産取締役


支部協会・都道府県協会・関連団体編集

関東ラグビーフットボール協会編集

関西ラグビーフットボール協会編集

九州ラグビーフットボール協会編集

九州(沖縄を含む)

レフリー編集

日本ラグビーフットボール協会の審判資格には、「スタートレフリー」「ミニラグビーレフリー(MRR)」「C級レフリー」「B級レフリー」「A級レフリー」の5つがある[282]

スタートレフリーは、ラグビー審判員を志す人に与えられる資格。各協会主催公式戦のタッチジャッジ、コンタクトを伴わないラグビー(タグラグビーなど)のレフリーを務めることができる。

ミニラグビーレフリー(MRR)は、12歳以下のラグビー(ミニラグビー)の試合を担当する資格。スタートレフリーの担当に加えて、各協会主催のミニラグビー試合のレフリーを務めることができる。

C級レフリーは、MRRの担当試合に加えて、都道府県協会主催の中学生年代(ジュニアラグビー)以上の試合で審判員を務めることができる。

B級レフリーは、はC級の担当試合に加えて、支部協会(関東・関西・九州)主催公式試合の審判員を務めることができる。

A級レフリーは、B級の担当試合に加えて、日本協会主催試合の審判員を務めることができる。リーグワンの審判員は、日本協会A級レフリーや支部協会のレフリー(B級レフリー)などから「パネルレフリー」という名称で選出される[3]

2021年度時点[283]。五十音順。太字は新規。★印はリーグワン(2022-23シーズン)も担当する[3]

女子A級編集

公式マスコット編集

レンジー(Ren-G)編集

2020年8月24日から、日本ラグビーフットボール協会の公式マスコットとして、ラグビーの普及活動や日本代表戦応援など、イベントでの活動をしている[285][286][287][288]

歌舞伎演目の連獅子をモチーフにした親子ペア (白髪の親「レン」と赤髪の子供「ジー」) 。ともに顔は隈取りをしたラグビーボール型で、連獅子と同様に毛振りパフォーマンスもする[289]

2018年1月26日にラグビーワールドカップ2019日本大会のマスコットとして誕生した[290]。実績のあるデザイナー・制作チームなど計10組の指名コンペにて、50作品の応募があった。組織委職員の投票やワールドラグビーの意向などで決定[291][292]

タグちゃん・ラグちゃん編集

同じクラスの小学三年生。タグラグビーの普及をめざす[293]

オフィシャルスポンサー・パートナー・サプライヤー編集

日本代表トップパートナー編集

男子日本代表オフィシャルパートナー編集

女子日本代表オフィシャルパートナー編集

  • 太陽生命保険
  • セコム
  • カンタベリー・オブ・ニュージーランドジャパン

男子日本代表オフィシャルスポンサー編集

女子日本代表オフィシャルスポンサー編集

  • 三菱地所
  • 青南商事
  • アサヒビール(アサヒスーパードライ名義)

日本代表オフィシャルサポーター編集

日本代表サプライヤー編集

関連項目編集

脚注編集

[脚注の使い方]
  1. ^ ワールドラグビーの日本ラグビーフットボール協会の情報ページ
  2. ^ 【ラグビー】審判の実態について徹底解説!階級や給料事情もご紹介! - スポスルマガジン|様々なスポーツ情報を配信” (日本語). sposuru.com (2022年3月19日). 2023年1月16日閲覧。
  3. ^ a b c 一般社団法人ジャパンラグビーリーグワン. “NTTジャパンラグビー リーグワン2022-23 パネルレフリーのお知らせ | 【公式】ジャパンラグビー リーグワン” (日本語). 【公式】NTTジャパンラグビー リーグワン. 2023年1月12日閲覧。
  4. ^ a b world.rugby. “16年前のスコットランド戦が契機 | ラグビーワールドカップ” (英語). www.rugbyworldcup.com. 2023年1月27日閲覧。
  5. ^ a b 日本代表よ、勇ましくあれ! ~日本代表ニックネーム「BRAVE BLOSSOMS」の由来を辿る~ | BRAVE BLOSSOMS GAME2017|ラグビー日本代表”. jpn2017.rugby-japan.jp. 2023年1月27日閲覧。
  6. ^ a b c ラグビー日本代表が史上初の8強入りに。2015年のブームから注力したマーケ施策とは?” (日本語). ferret-plus.com. 2023年1月28日閲覧。
  7. ^ a b c 女子日本代表の愛称が決定 15人制は「サクラフィフティーン」7人制は「サクラセブンズ」”. JRFU. 2023年1月27日閲覧。
  8. ^ ジュニア・ジャパンメンバー - ラグビー愛好日記 | J SPORTSコラム&ニュース” (日本語). news.jsports.co.jp. 2023年1月16日閲覧。
  9. ^ U17日本代表「第27回日・韓・中ジュニア交流競技会」遠征レポート”. JRFU. 2023年1月16日閲覧。
  10. ^ 特別チーム「ウルフパック」編成 スーパーラグビー下部チームと強化試合実施へ - ラグビーリパブリック” (日本語) (2019年2月15日). 2022年12月21日閲覧。
  11. ^ JRFU. “ウルフパック強化試合 第1戦 2019日本×ニュージーランドラグビー特別強化試合 |大会・試合情報|日本ラグビーフットボール協会|RUGBY:FOR ALL「ノーサイドの精神」を、日本へ、世界へ。” (日本語). www.rugby-japan.jp. 2022年12月21日閲覧。
  12. ^ JRFU. “ウルフパック強化試合 第2戦 第2戦 |大会・試合情報|日本ラグビーフットボール協会|RUGBY:FOR ALL「ノーサイドの精神」を、日本へ、世界へ。” (日本語). www.rugby-japan.jp. 2022年12月21日閲覧。
  13. ^ ジャパンラグビーチャレンジマッチ2017 世界選抜(World XV)戦”. 日本ラグビーフットボール協会. 2022年12月23日閲覧。
  14. ^ ジャパンラグビーチャレンジマッチ2018 世界選抜戦”. 日本ラグビーフットボール協会. 2022年12月23日閲覧。
  15. ^ 平成29年度女子東西対抗試合 女子15人制大会”. 日本ラグビーフットボール協会. 2023年1月13日閲覧。
  16. ^ 女子東西対抗戦”. 日本ラグビーフットボール協会. 2023年1月13日閲覧。
  17. ^ JRFU. “キヤノンブレディスローカップ 大会特設ページ|日本ラグビーフットボール協会|RUGBY:FOR ALL「ノーサイドの精神」を、日本へ、世界へ。” (日本語). www.rugby-japan.jp. 2022年12月21日閲覧。
  18. ^ JRFU. “キヤノン ブレディスローカップ2018 ニュージーランド代表対オーストラリア代表 |大会・試合情報|日本ラグビーフットボール協会|RUGBY:FOR ALL「ノーサイドの精神」を、日本へ、世界へ。” (日本語). www.rugby-japan.jp. 2022年12月21日閲覧。
  19. ^ JRFU. “リポビタンD釜石鵜住居復興スタジアム オープニングDAY|大会・試合情報|日本ラグビーフットボール協会|RUGBY:FOR ALL「ノーサイドの精神」を、日本へ、世界へ。” (日本語). www.rugby-japan.jp. 2022年12月21日閲覧。
  20. ^ リポビタンD釜石鵜住居復興スタジアムオープニングDAY釜石鵜住居復興スタジアム オープニングイベントのタイトルスポンサーに大正製薬が決定!!|大正製薬” (日本語). 大正製薬. 2022年12月21日閲覧。
  21. ^ 第15回U18合同チーム東西対抗戦 出場予定選手のお知らせ”. 日本ラグビーフットボール協会. 2023年1月6日閲覧。
  22. ^ ラグビー U18合同チーム東西対抗戦2023 〜もうひとつの花園〜 | J SPORTS【公式】” (日本語). www.jsports.co.jp. 2023年1月6日閲覧。
  23. ^ U18花園女子15人制 開催のお知らせ”. 日本ラグビーフットボール協会. 2022年12月27日閲覧。
  24. ^ a b 令和4年改訂版競技規則(タグラグビー、U-12ミニラグビー、U-15ジュニアラグビー、19歳未満 国内高専・高校以下用)”. 日本ラグビーフットボール協会. 2022年12月23日閲覧。
  25. ^ 第1回アジアラグビー交流フェスタ” (英語). SPORT FOR TOMORROW. 2023年1月16日閲覧。
  26. ^ 2019 第2回アジアラグビー交流フェスタ”. Asian Rugby Exchange Fest. 2023年1月16日閲覧。
  27. ^ アジア・オセアニアラグビー交流フェスタ 開催のお知らせ”. JRFU. 2023年1月16日閲覧。
  28. ^ 第1回アジア・オセアニアラグビー交流フェスタ2022” (日本語). FUKUOKA SPORTS|公益財団法人福岡県スポーツ推進基金. 2023年1月16日閲覧。
  29. ^ 3年ぶりの開催で東北の少年少女ラガーが躍動! SEINAN ラグビーマガジンCUP 第22回東北小学生ラグビーフットボール交流大会 supported by canterbury開催 - ラグビーリパブリック” (日本語) (2022年10月16日). 2022年12月23日閲覧。
  30. ^ 菅平から広がるラグビーの絆。「SEINAN ラグビーマガジンCUP 関東ミニ・ラグビー交流大会2022 supported by canterbury」開催 - ラグビーリパブリック” (日本語) (2022年7月20日). 2022年12月23日閲覧。
  31. ^ 27チーム、約450人の小学生ラガーがJ-GREENで躍動! SEINAN ラグビーマガジンCUP 関西ミニ・ラグビー交流大会 supported by canterbury開催 - ラグビーリパブリック” (日本語) (2022年10月29日). 2022年12月23日閲覧。
  32. ^ 九州の少年少女ラガーが気迫のこもった熱戦を展開。SEINAN ラグビーマガジンCUP 第49回九州少年ラグビー交歓会 supported by canterbury開催 - ラグビーリパブリック” (日本語) (2022年10月8日). 2022年12月23日閲覧。
  33. ^ FOR ALL ミニ・ラグビーフレンドリーマッチ 開催のお知らせ”. 日本ラグビーフットボール協会. 2022年12月23日閲覧。
  34. ^ Regional Women's Sevens 2022(リージョナルウィメンズセブンズ2022) 実施概要のお知らせ”. JRFU. 2023年2月1日閲覧。
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  40. ^ 「ラグビージャーナル」発行のお知らせ”. 日本ラグビーフットボール協会. 2022年12月29日閲覧。
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外部リンク編集