日本実業団バスケットボール連盟

一般社団法人日本実業団バスケットボール連盟(にほんじつぎょうだんバスケットボールれんめい、Japan Industrial and Commercial Basketball Federation)は、日本国内における実業団バスケットボール連盟。日本バスケットボール協会への加盟団体。1960年発足。現在の会長は田中博行

目次

概要と歴史編集

日本実業団連盟は1960年に発足。

1967年、日本協会と合同で第1回日本リーグ(現B.LEAGUEW LEAGUE)を開催。

1971年、日本リーグ2部に相当する第1回全国実業団リーグ(現B3.LEAGUE)を開催。

1995年、バスケットボール日本リーグ機構が発足され、日本リーグ運営を移譲。

2012年12月3日、法人格取得により、一般社団法人 日本実業団バスケットボール連盟 となる[1]

組織構成編集

主催大会編集

脚注編集

  1. ^ 日本実連について - 一般社団法人 日本実業団バスケットボール連盟”. 一般社団法人 日本実業団バスケットボール連盟. 2014年6月11日閲覧。

関連項目編集

外部リンク編集