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一般社団法人日本統計学会(にほんとうけいがっかい、英語: The Japan Statistical Society)は、統計学確率過程論を研究、活用する、学者研究者専門家院生を対象とした学術組織である。

一般社団法人日本統計学会
正式名称 一般社団法人日本統計学会
英語名称 The Japan Statistical Society
組織形態 一般社団法人
事務局所在地 日本の旗 日本
〒101-0051
東京都千代田区神田神保町三丁目6番地
能楽書林ビル5階
法人番号 5010005016218
人数 総計1,466名[1](名誉会員 15名/正会員 1,399名/準会員 1名/学生会員 51名)
2018年12月20日現在
代表理事 赤平昌文(会長)
西郷浩(理事長)
目的 我が国の統計学の発展と公益の増進に寄与すること
設立年月日 2011年1月1日
前身 日本統計学会(1931年4月27日-2010年12月31日
関連組織 公益財団法人統計情報研究開発センター
統計関連学会連合
ウェブサイト https://www.jss.gr.jp/
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目次

概要編集

1931年昭和6年)創設。学会大会は、統計関連学会とともに、年に一回9月頃行われる。2016年5月時点での正会員数は、1,493名。

日本学術会議の日本学術会議協力学術研究団体である。日本経済学会連合の一員でもある。

現会長は赤平昌文(筑波大学)。

歴代会長・理事長編集

[2]

歴代会長編集

歴代理事長編集

統計関連学会編集

脚注編集

  1. ^ 日本統計学会 学会について”. 2019年2月4日閲覧。
  2. ^ 日本統計学会

関連項目編集

外部リンク編集