明円(みょうえん/めいえん、生年不詳 - 正治元年(1199年))は、平安時代末期-鎌倉時代初期の仏師。円派の優美な伝統的彫刻様式を伝える。

略歴編集

作品編集

その他編集

明円以後円派は衰退した。

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