村山 浩昭(むらやま ひろあき、1956年12月21日 - )は日本裁判官[1]2017年平成29年)9月30日より大阪高等裁判所部総括判事を務める[1]

経歴編集

主な担当訴訟編集

脚注編集

  1. ^ a b c d e f g h i j k l m n o p q r 裁判官情報:村山浩昭” (日本語). 新日本法規WEBサイト. 新日本法規出版. 2021年5月10日時点のオリジナルよりアーカイブ。2021年5月10日閲覧。
  2. ^ a b 富山地方裁判所刑事部判決 1988年(昭和63年)2月9日 、昭和55年(わ)第74号・昭和55年(わ)第128号、『みのしろ金目的拐取殺人死体遺棄、拐取者みのしろ金要求被告事件』。
  3. ^ 中日新聞』2009年11月9日夕刊第一社会面13頁「美濃加茂市長酒井被告に有罪判決 『覚せい剤に依存性』 東京地裁 懲役1年6月、猶予3年」(中日新聞社
  4. ^ a b c d e 『中日新聞』2016年11月29日朝刊第一社会面31頁「村山浩昭裁判長 袴田事件再審認める」
  5. ^ a b 令状ないGPS捜査、二審も「違法」 名古屋高裁判決」『日本経済新聞日本経済新聞社、2016年6月29日。2016年12月1日閲覧。オリジナルの2016-06-29時点におけるアーカイブ。
  6. ^ 『中日新聞』2016年11月29日朝刊一面1頁「美濃加茂市長 逆転有罪 贈賄側証言『信用できる』 名高裁判決 市長側、即日上告」(中日新聞社)
  7. ^ 大阪高等裁判所刑事部 担当裁判官一覧” (日本語). 裁判所ウェブサイト (2018年8月1日). 2018年9月28日時点のオリジナルよりアーカイブ。2018年9月28日閲覧。
  8. ^ 洲本5人殺害 3度目の精神鑑定へ 控訴審初公判」『神戸新聞NEXT』神戸新聞社、2018年9月28日。2018年9月28日閲覧。オリジナルの2018-09-28時点におけるアーカイブ。
  9. ^ 一審死刑の被告、再鑑定へ=淡路島5人刺殺控訴審-大阪高裁」『時事通信時事通信社、2018年9月28日。2018年9月28日閲覧。オリジナルの2018-09-28時点におけるアーカイブ。
  10. ^ 戸上文恵、遠藤浩二「洲本5人殺害控訴審:再度精神鑑定へ 責任能力の有無争点」『毎日新聞毎日新聞社、2018年9月28日。2018年9月28日閲覧。オリジナルの2018-09-28時点におけるアーカイブ。
  11. ^ 淡路島5人殺害 死刑破棄 心神耗弱認め無期判決」『東京新聞中日新聞社、2020年1月27日、夕刊。2020年1月27日閲覧。オリジナルの2020年1月27日時点におけるアーカイブ。
  12. ^ 遠藤隆史「「孫揺さぶり死なせた」祖母に逆転無罪判決 大阪高裁」『』、2019年10月25日。2020年1月27日閲覧。オリジナルの2020年1月27日時点におけるアーカイブ。
  13. ^ 【特集】「乳児虐待捜査」の“恐ろしさ“…気が付けば「無実の人」が有罪に 孫への“揺さぶり”疑われた祖母に『逆転無罪』」『報道ランナー関西テレビ放送、2019年11月5日。2020年1月27日閲覧。オリジナルの2020年1月27日時点におけるアーカイブ。

関連項目編集