東京白菜関K者(とうきょうはくさいかんKしゃ)は、緒方明監督による日本の自主映画。緒方の初監督作品である。

「主人公が朝起きたら白菜になっていた」というフランツ・カフカの小説『変身』と類似した設定で、主人公は街に出て様々な事件に巻き込まれ、東京のあちこちをひたすら走るという作品[1]

脚注編集

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