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東京美術倶楽部鑑定委員会(とうきょうびじゅつくらぶかんていいいんかい)は、東京都港区新橋にある絵画、工芸作品の鑑定機関である。様々な日本画家洋画家所定鑑定機関を務める。[1]

目次

東京美術倶楽部編集

株式会社東京美術倶楽部
種類 株式会社
市場情報 非上場
本社所在地   日本
105-0004
東京都港区新橋6丁目19番15号
代表者 代表取締役社長 三谷 忠彦
資本金 2億7000万円
純利益 6990万2000円(2019年03月31日時点)[2]
純資産 16億9195万7000円(2019年03月31日時点)[2]
総資産 69億3924万8000円(2019年03月31日時点)[2]
決算期 3月末日
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株式会社東京美術倶楽部は、東京都港区に事務所を置く株式会社である。略称は東美。東京都港区新橋6-19-15にある東京美術倶楽部ビルディングで展覧会などの活動を行っている。設立は1907年[3]

全国美術商連合会編集

一般社団法人全国美術商連合会は東京都港区(東京美術倶楽部ビルディング)に事務所を置く一般社団法人である。略称は全美連。任意団体の設立は1994年、法人の設立は2015年。[4]

東京美術商協同組合編集

東京美術商協同組合は東京都港区(東京美術倶楽部ビルディング)に事務所を置く協同組合である。前身となる東京美術商親交組合の設立は1924年。その後、東京美術商組合、東京美術商施設組合、東京美術商商業協同組合と組織を替え、現在の東京美術商協同組合は1949年設立。[5]

脚注編集