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東野・岡村の旅猿 プライベートでごめんなさい…

東野・岡村の旅猿 プライベートでごめんなさい…』(ひがしの・おかむらのたびざる プライベートでごめんなさい…)は、日本テレビ系列で放送されている旅番組バラエティ番組であり、東野幸治岡村隆史冠番組でもある。通称「旅猿」。ハイビジョン制作。

東野・岡村の旅猿
プライベートでごめんなさい…
ジャンル 旅番組 / バラエティ番組
放送国 日本の旗 日本
制作局 日本テレビ
製作総指揮 田中宏史(制作)
プロデューサー 長田宙、嶋和也、今瀧陽介
出演者 東野幸治
岡村隆史ナインティナイン
ほか
字幕 文字多重放送(レギュラー版の場合)
オープニング 奥田民生イージュー★ライダー」→「タビザル★ライダー」
エンディング 同上
外部リンク 公式サイト
シーズン1
放送時間 月曜日 23:58 - 翌0:29(31分)
放送期間 2010年10月11日 - 2011年6月27日
シーズン2
放送時間 土曜日 1:53 - 2:23(金曜日深夜)(30分)
放送期間 2012年10月13日 - 12月29日
シーズン3
放送時間 水曜日 1:29 - 1:59(火曜日深夜)(30分)
放送期間 2013年4月10日 - 6月26日
シーズン4
放送時間 日曜日 10:55 - 11:25(30分)
放送期間 2013年10月6日 - 12月22日
Classic(第1期)
放送時間 同上
放送期間 2014年1月12日 - 3月30日
シーズン5
放送時間 同上
放送期間 2014年4月6日 - 6月22日
Classic(第2期)
放送時間 同上
放送期間 2014年7月6日 - 9月21日
シーズン6
放送時間 同上
放送期間 2014年10月6日 - 12月21日
Classic(第3期)
放送時間 同上
放送期間 2015年1月11日 - 3月22日
シーズン7
放送時間 同上
放送期間 2015年4月12日 - 6月28日
Classic(第4期)
放送時間 同上
放送期間 2015年7月5日 - 9月27日
シーズン8
放送時間 同上
放送期間 2015年10月4日 - 12月27日
Classic(第5期)
放送時間 同上
放送期間 2016年1月10日 - 3月27日
シーズン9
放送時間 同上
放送期間 2016年4月3日 - 9月25日
シーズン10
放送時間 木曜日 1:29 - 1:59(水曜日深夜)(30分)
放送期間 2016年10月13日 - 2017年3月30日
シーズン11
放送時間 同上
放送期間 2017年4月13日 - 9月28日
シーズン12
放送時間 同上
放送期間 2017年10月5日 - 2018年3月22日
シーズン13
放送時間 同上
放送期間 2018年4月5日 - 2018年9月12日
シーズン14
放送時間 木曜日 1:34 - 2:04(水曜日深夜)
放送期間 2018年10月4日 -

特記事項:
ナレーション:奥貫薫
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なお、番組タイトルに「旅猿」が付いたのは2回目の放送からであり、初回のタイトルは『東野・岡村のプライベートでごめんなさい…』だった。

目次

概要編集

プライベートでも仲が良い東野と岡村が海外旅行する様子を撮影した「新型旅番組」。基本的に東野・岡村とハンディーカメラを持った2人のディレクターの計4人のみで行動[1]し、更に事前のロケハンなどもなく[2]、従来の旅番組と比べて「素」「プライベート」「行き当たりばったり」という部分が大きく占めていることが特徴。番組のオープニングでは、2人が東京・港区にある喫茶店「珈琲園ぶらじる」[3]で落ち合い、東野または岡村が独断で決めた旅先を告げる[4]ところから始まることが慣例となっている[5]

ロケは週末(金曜~日曜)に行われるが、岡村は木曜の深夜にラジオ生放送があるため、番組が始まったころはラジオ上がりでそのままロケに参加することが多かった[6]。東野も金曜、もしくは土曜に『ワイドナショー』の収録が入るようになったため、ロケ日は土日になることが多い。

スタッフは東野または岡村から行きたいところの要望を聞き取り、それに沿った旅のプランを立てているが、二人の意にそぐわない仕込みを入れる事が多く、いざこざの一因となる事が多い[7]

レギュラー化以前は特別番組として不定期に放送されていた。

来歴編集

初期編集

第1回「インドの旅」は正月特番としてTBS系列で放送された。しかし、日本テレビ系の『箱根駅伝』の裏ということもあり、視聴率は振るわなかった。この時点で番組スタイルが固まっていた。このときのタイトルは「東野・岡村のプライベートでごめんなさい… インドの旅」で、後のものとはタイトルロゴなどが異なる。後に別レーベルから少量生産でDVD化されたため、ファンの間では「幻の回」と呼ばれている[8]

第2回「中国の旅」は日本テレビの『サタデーバリューフィーバー』で前後編と2週に渡り放送された。日本テレビでの放送になったきっかけは、番組スタッフの1人がこの番組のファンであり、TBSが番組制作を止めた事を知ったスタッフが「だったらやらせてくれないか?」と申し出た事からである。当初の旅先はタイの予定だったが、国内情勢の悪化から第2候補の中国蘇州杭州に決まった。この第2回目は土曜の午後ながら10%近い視聴率を獲得した。この放送からタイトルが「東野・岡村の旅猿」になった。

第3回「ベトナムの旅」で初めてゴールデンタイムに進出した。視聴率10%台と及第点だったが評判が良く、「中国の旅」と共にDVD化が決定した。

シーズン1編集

2010年10月11日より月曜日の『バリューナイト』枠でレギュラー化された。岡村にとってソロのレギュラー番組は初となり、『バリューナイト』を担当するのはコンビで出演した『99プラス』以来半年ぶりとなった。しかし番組開始時は岡村は無期限休養中であり、岡村は「タイトルから岡村を消してくれ」と自身のマネージャーに伝えた所、「岡村がいつ帰ってきてもいいように」という東野の提案でタイトルは「東野・岡村の -」のままにしたと言われていた。しかしその東野の発言は旅猿スタッフによる話題性目当ての嘘だったと岡村復帰後に発覚した。この期間中は岡村の代役として相方の矢部浩之出川哲朗が出演していた。この期間からは番組Tシャツが作られ、以降も使われる。

「南房総の旅」で岡村復帰。復帰後初のテレビ番組収録となった[9]。レギュラー放送開始当初の予定では10月から4月までの半年間のレギュラー放送を予定していたが、好評だったため、3ヶ月の放送期間延長が決定したことが2011年3月7日放送回で報告され、6月27日を以って終了。

シーズン2編集

続編製作の予定はなかったが2012年、岡村が『解決!ナイナイアンサー』のオファーを受ける事の交換条件として1クール(3ヶ月)限定でシーズン2が実現した。最終目標はニュージーランドだったが、深夜2時台という時間帯の遅さで予算が大幅に縮小され、国内旅行になった。本番組のレギュラーシリーズ(傑作選であるClassicを除く)で旅行先が国内のみとなったのは、2018年現在、シーズン2とシーズン9だけである。

ニュージーランドに連れていくメンバーを選ぶという名目でジミー大西と出川が出演し、以降この4人がレギュラー放送時のメンバーとしてほぼ固定されるようになる。ちなみにシーズン2〜シーズン7まで、製作著作は製作委員会方式が採用されていた[10]。この回からあらかじめDVD化を決めて撮影されるようになる。

シーズン3編集

シーズン2のDVD版が好セールスを記録し、スペシャル版「タイの旅」と1クール限定でシーズン3の放送が決定[11]。「タイの旅」は2014 FIFAワールドカップ・アジア4次予選の日本対ヨルダン戦の裏で放送されたが、裏番組で一番の視聴率を獲得した。

シーズン4編集

2013年10月6日からシーズン4として1クール限定での放送が決定。本番組のレギュラーシリーズでは初めて、深夜枠ではなく昼前枠での放送となった[12]。これ以降、本番組はシーズン9まで昼前枠での放送が定着することになった。また、シーズン8までは1クールごとに新作(4月〜6月及び10月〜12月)とClassicと銘打った過去放送分の傑作選(7月〜9月及び1月〜3月)を交互に放送する形式となった。

シーズン5編集

2014年4月6日から6月22日まで放送。新企画として「下みちの旅」シリーズが始まる。

シーズン6編集

2014年10月6日から12月21日まで放送。このシーズンでは、SPで放送された「カリブ海・中南米の旅」で放送されなかった、ケイマン諸島とジャマイカの旅をレギュラー回として放送した。

シーズン7編集

2015年4月12日から6月28日まで放送。

シーズン8編集

2015年10月4日から12月27日まで放送。シーズン2から続いていた製作委員会方式は終了し、製作著作は日本テレビに戻り、制作局(主に「ぐるぐるナインティナイン」)のプロデューサーが制作していたが、編成局の編成部プロデューサーが担当する事になった。

シーズン9編集

2016年4月3日から9月25日まで放送。初の2クール放送となった。

シーズン10編集

2016年10月13日(10月12日深夜)から2017年3月30日まで放送。放送枠が木曜日の1:29(水曜深夜)からに変更となる[13]。シーズン8で終了していた製作委員会方式が復活した。 シーズンは区切られているが、前シーズンとの間に1クールの休止期間を挟んでおらず、以降シーズン13まで実質的に連続で放送されている。

シーズン11編集

2017年4月13日(4月12日深夜)から9月28日まで放送。

シーズン12編集

2017年10月5日(10月4日深夜)から2018年3月22日まで放送。番組当初から同行ディレクターを務めていた堤本Dが、シーズンスタート前に体調不良による緊急入院のため演出にまわり、田川Dが後任として番組を進めることとなった。 出川がシーズンを通して一度も出演しなかった。

シーズン13編集

2018年4月5日(4月4日深夜)から2018年9月12日まで放送開始。

シーズン14編集

2018年10月4日(10月3日深夜)から放送開始。DVD販売累計100万枚突破を記念して、東野と岡村のTシャツのロゴが金色になった。

出演者編集

出演者には「旅猿ファミリー」として「旅猿オリジナルTシャツ」やパーカー、トレーナーが贈呈され[14]、それぞれに違うイメージカラーと番号が振られている。番号やイメージカラーは出演順に固定のため、複数回出ても番号は変わらない。また、各出演者のテロップもイメージカラーと同様の色となっている。基本的にTシャツやトレーナーを着てのロケだが、雨天ロケ時にはイメージカラーのレインコート(ポンチョ)を羽織る事がある。海外ロケで気候に問題がある場合、現地調達で服を買って着込むことがある。バックパッカーという設定のため、通常は国内外問わずリュックサックを持っての行動となり、音声用のピンマイクは外から見えないように服の中に仕込んでいる。

他の仕事のため旅の途中で帰国することもあり、その際は残ったメンバーで旅を続ける[15]

レギュラー編集

  • 東野幸治 - イメージカラーはグリーン(黄緑が良いらしく、深緑を嫌う。本人や岡村、スタッフにはカマキリ色と言われる事がある。)。旅猿No.01。
一行のまとめ役で基本的に旅の立案者[16]だが、スタッフの仕込みを嫌い[17]、度々堤本ディレクター(つっつん)と衝突することがある[18]。しかし、意外なところで笑顔を見せる。気候に合わせた服装を間違える、財布を無くす、チケットを紛失[19]するなど、完全なる偽バックパッカーである。
全ての旅に参加しているが、3回目のインドの旅では仕事のため途中帰国した。
「八幡平の旅」で東野に弁当を酷評された東野担当の沖本マネージャー(アリエッティさん[20])は『ごぶごぶ』にも登場している。
スキューバライセンスを持っていなかったため、海に出る回では岡村・出川がスキューバを行うのに対し、専らシュノーケリングや素もぐりで海を満喫しており、本人や岡村たちは「スモグラー」と呼んでいた。
中南米の旅では、ケイマン諸島沖の海底5~6mにある沈船に触るなど身体能力の高さを見せ、スタッフや現地のダイバーを驚かせた。
しかし、岡村たちがスキューバをする姿を見て、自分もライセンスを取りたいと思うようになり、スキューバライセンスを取るために学科を受け見事合格。その後「グアム・スキューバライセンス取得の旅」ではパスポートを持ってくるのを忘れ、出発が一日遅れるという番組史上最大の失態を犯した[21]が、無事にライセンスを取得[22][23]し、スモグラーを卒業、後にスタッフからライセンス取得のお祝いでイメージカラーのフィンやゴーグル、手袋などをもらったが、本人は困惑していた[24]
岡村からは「東野さん」と呼ばれるが、稀に「東野」「アイツ」などと呼ばれ、出川からは番組当初から「ヒガシノリン」と呼ばれている。
堤本ディレクターと衝突した東野をなだめる役回りが多いが、スタッフの仕込みには東野ほどではないが嫌悪感を持っている。東野が現地の人とのふれあいを拒否した際は、率先して受け入れている。その時に会った子どもたちに帰り際、東野がいないにもかかわらず、「バイバイ、ヒガシノ」とコールすることがお決まりになっている。先輩である東野のことを呼び捨てにしたり、稀にではあるが「アイツ」呼ばわりする。
基本的に旅の行き先を事前に教えてもらえないため、ロケによっては「どこに行くのか教えてほしい」と不満を感じている。
インドで東野が財布を無くして以来、旅のお金を管理しており、時にはメンバーのパスポートの管理も任されることがある[25]。また、いつも東野やスタッフのことを気にかけている。
「ベトナムの旅」の後、無期限休養で出演しなかったが、「南房総の旅」で復帰した。それ以降、睡眠時間にこだわるようになり、出発時間を巡ってのいざこざも多くなった。
キャンプやBBQをする旅では、自らを「火の番人」と称し、BBQコンロでの調理やたき火等の火の世話を行っている。
海外ロケではスタッフの仕込みによりベッド数が足りないことが多いため、出川とのベッド争奪戦がお約束となっている(負けた場合は簡易ベッドやソファーベッド等で就寝する)。
カンボジアの旅とマレーシアの旅で仕事のために途中帰国。瀬戸内島めぐりの旅ではナイナイアンサー収録のために出発時間に間に合わず、翌日現地で合流した[26]。出川からは「岡村隆史」や「小僧」と呼ばれており、東野も同じように「岡村隆史」と呼ぶことがある。

ゲスト編集

  • 矢部浩之(ナインティナイン) - イメージカラーはスカイブルー。旅猿No.03。
岡村の代理として、レギュラー放送初回の「四国の旅」で初出演するが、ラジオ終わりの徹夜明けでの旅の上、度重なるつっつんのいい加減な演出方法に激怒してしまい、年上のつっつんを「お前」呼ばわりした[27]。最終的に和解したように思われたが、出川と参加した「韓国の旅」ではさらにエスカレートしてしまい、「おまえ、ハゲとるやないか!」の名言を残した。東野はおそらく今後は出ないだろうと語っている他、岡村によると「旅猿の話をしなくなった」ほどそりが合わなかった様子[28]
レギュラー放送の最初期にしか登場していないために、No.03が誰なのかわからず、木下が聞く場面があった[29]
  • 出川哲朗 - イメージカラーはオレンジ。旅猿No.04。
東野・岡村とは旧知の仲で、海外ロケを中心に、ゲストとしては最多の参加。岡村の代理として「もう一度インドの旅」で初参加。バラエティ番組のロケ等で海外慣れしているかと思いきや、バックパックでなくキャリーケースを持参して失敗したり、寝台列車から下りる準備を全くしていなかったためコンタクトレンズを使用するのに時間を要する、一般家庭のカレーを食べて腹を壊すなど、散々な旅となり、「プライベートでは二度とインドには行きたくない」とまで発言した。大の炭酸飲料愛飲者で、番組でも水代わりに飲んでいる。スパが好きで、東野・岡村に勧めたところ2人ともはまり、スパは海外の旅では定番となった。何かにつけて「クソ番組」「(東野・岡村やジミーに対して)頭がおかしい」と連呼するなど口が悪いが、実は一番番組が好きで、レギュラー出演を熱望している。
海外ロケでは岡村とのベッド争奪戦がお約束になっており、3回目のインドの旅でベッドを賭けてのじゃんけん勝負を提案、その後もベッドを賭けてのジャンケン勝負が定番化した。
シーズン11以降は、テレビ東京の自身の冠番組のロケ日と旅猿のロケ日が重なることが多くなったため参加することが少なくなっており、久しぶりに参加した「下呂温泉の旅」ではロケ日を変えるように嘆願していた。
自分の旅のこだわりを番組内でやりたがる傾向があり、ドライブの時はオープンカーに乗ることが何度かあったが、散々な目に遭う事が続いたため、二人からはオープンカー禁止通達が出た[30]
画家に転身して以降、バラエティー番組からは遠ざかっていたが、番組のファンだったため東野のオファーを即答。「スイスの旅」で10数年ぶりの本格的なバラエティー番組復帰となった。料理好きで海外まで炊飯器を持参するほど食事にはこだわっている。
シーズン2では全ての旅に参加し、ジミー'sクッキングとして主に料理を担当した[31]。温泉等にはほとんど興味を示さない一方で、川を見つけると迷わず入っていた。出川をかなり意識しており、同列に扱われることを極端に嫌がっているが、出川とコンビで行動することも多くなった。TKO木下が参加するようになってからは、木下をライバル視するようになった。
シーズン3までは呼ばれることも多かったが、出オチを考えて登場(島巡りの旅)・ルールを守らないでこっそり物を持ち込む(無人島の旅)など、番組にそぐわない行動が目立つようになったため、シーズン4では番組が始まったことを伝えずにいた。しかし、あまちゃんロケ地の旅では最後のほうで参加しており、その後も自分で企画を持ち込んで参加をしている[32]
  • misono - イメージカラーはパープル。旅猿No.06。女性初の旅猿メンバー。
日テレの女性ゲストを入れたいという希望で「トルコの旅」で初参加した。東野は日テレ側に上戸彩、綾瀬はるか、柴咲コウを上げていた。初めはハイテンションだったが、レストランの料理が口に合わず、ホテルで隣の客が来訪したときは本気でビビッてしまうなど徐々に元気がなくなってしまう。ホテルでは東野、岡村、出川と同室、ベットではなくソファーで就寝などの扱いを受けていた上、ベリーダンスを披露するために練習させられていた。しかし、レストランでの披露とは聞いておらず、つっつんと大揉めしてしまった。呼び名がミソ太郎→太郎ちゃんと呼ばれていた。
  • ベッキー - イメージカラーはウォーターブルー。旅猿No.07。
「タイの旅」で初参加。以前から旅猿ファンであり、東野・岡村も出演を熱望していた。旅には仕事の関係で夜から合流したが、翌朝から合流したジミー大西の車内での執拗な接近に困惑していた。
この回は裏でワールドカップ予選があったにも関わらず、番組史上最高の視聴率だったことが後に語られている。タイにはプライベートも含めると、8回ほど来たことがあるという。
その後、シーズン13「伊勢・志摩の旅」で約5年ぶりの再登場となった。
  • 木下隆行 (TKO) - イメージカラーはブラウン。旅猿No.08。
「築地で海外ドラマ見まくりの旅」で初参加。旅猿の大ファンを公言しており、体のでかい人を選ぼうという東野の意見で選ばれた。DVDを観ながら食べてたのは柏餅。
その後、木下プロデュースとして「軽井沢・BBQの旅」「グアム・スキューバダイビング取得の旅」などに参加。出川と同様、ジミーにライバル視されている。
軽井沢とグアムの旅では、セルフプロデュースという形を取ってはいるが、ほとんどスタッフに任せっきりなので、メンバーから問いかけられても答えられないことが多い(ほかのメンバーが質問しても、スタッフが代わりに答えてしまう)。
その後は「恵比寿で新年会」の際は母親が経営してるお店を会場として提供したり、「信州・アイスクライミングの旅」ではスケジュールが合わなかった春日の代わりに旅に参加した。
木下と同じく体のでかいという理由で選ばれたが、途中でオールナイトニッポンの収録で抜けてしまう。DVDを観ながら食べてたのは塩分25%の梅干。番組内では一番若手ということで、DVDの操作を任された(東野曰く「リモコン大臣」)。
「信州・アイスクライミングの旅」でオファーされたがスケジュールが合わず、代役で木下がオファーされた。
「岩手県・久慈 あまちゃんロケ地巡りの旅」に参加。あまちゃん好きということでオファーされたが、実際は番組を観たことがなかった。(妻が旅猿のファンということが合流時に語られている)
「箱根・日帰り温泉 下みちの旅」に参加。番組内では「バカリくん」と呼ばれていた。運転免許を持っておらず、番組内では終始運転せずに終わったが、大磯のカート場で行ったミニレースでは優勝した。
  • 平愛梨 - イメージカラーはレッド。旅猿No.13。
「カリブ海」編に参加。キューバでの旅の途中で『ヒルナンデス!』出演のため、出川と帰国した。空港で集まった際は緊張と不安で号泣した上、キューバでは潔癖症ということも告白した。
メキシコ・カンクンでは小5以来入っていなかった海に入り、シュノーケリングを楽しんだ。入らなかった理由を聞かれると、「海に入ると病気になりそう」と勝手に思い込んでたからとのことだった。
旅の途中で愚痴を言うことが多く、東野からは「女版東野やろ」と言われていた。
「群馬県・猿ケ京温泉 下みちの旅に参加」。以前から旅猿のファンを公言していたためにオファーされた。途中でスピードワゴンの井戸田に電話をかけ、参加するように催促する。
  • 羽鳥慎一 - イメージカラーはオリーブ。旅猿No.15。
「茨城・下みちの旅」に参加。男旅は初めてということで合流後からテンションが高めだった。この回からオープニングの喫茶店が変更となる。(この回のみ「純喫茶マリーナ」、その後は「喫茶ばじりこ」)
旅の途中に通った羽鳥市が「羽鳥」のルーツだという話を車中でしていた。
「北海道・知床 ヒグマを観ようの旅」、「夏の北海道 満喫の旅」に参加。女性ゲストの複数回登場は初めて。登場するときは待ち合わせ場所に先に行って待っていた。東野曰く「持田さんは北海道担当」。
シーズン10の「恵比寿で新年会」にも参加したが、その際酒に酔ったジミー大西に絡まれ、迷惑をかけたお詫びとして「栃木県・持田香織さんにお詫びの旅」にも参加するなど、レギュラーゲストとして定着しつつある。
「高尾山・下みちの旅」に参加。途中立ち寄ったボートレース場でスタッフから借金して競艇をやった(持ち金がなくなったため)。ジミー大西とシャツの色が被ってるとつっこまれたが、ホークスカラーのイエローだと反論していた。後の旅に出る相方の大吉も同じ色のシャツを着用している。
「鶴巻温泉・246号線 下みちの旅」に初参加。この旅はDVD化されていない。
  • 博多大吉(博多華丸・大吉)- イメージカラーはレボリューションイエロー。旅猿No.19
「熱海で海外ドラマ観まくりの旅」に華丸とともに出演。この旅はDVD化されていない。この回はDVDではなくHuluでドラマを見た。
「湘南・サーフィンの旅」に参加。東野がサーフィンをやりたいと言う事で、サーフィンが得意なほんこんがオファーされたが、二人が待ち合わせに遅れて行ったり、ゲストらしくない雑な扱いをされるなど終始文句が多かった。サーフィンの後、自身が経営するたこ焼き屋でたこ焼きなどを振舞った。
その後、「何も決めずに長野・ワカサギ釣りの旅」と「秩父温泉・254号線下みちの旅」にもゲスト出演。
  • 佐藤栞里 - イメージカラーは白地にピンク。旅猿No.21
「キャンプの聖地山梨・道志村でリベンジの旅」に参加。本人は以前から出演を熱望していたが、オファーが決まったときに「3人で海外に行ける」と勝手に思っていた。スタート地点でレンタカーの運転を任されたが、緊張のためにサイドブレーキを外し忘れてたり、ウインカーと間違えてワイパーを動かすなどしたため、東野が運転を代わり、最後まで運転することはなかった。
彼女がCMをしてるスズキのレンタカーを用意してもらったり、堤本D(つっつん)がずっと彼女メインで撮影していたので、東野が「俺のつっつん」やと嫉妬にも似た発言をするなど、彼女にべったりだった。
  • 満島ひかり - イメージカラーは黒地にピンク。旅猿No.22
「高知・四万十川の旅」に参加。映画の番宣を勧められ「旅猿なら出てみたい」と答えた所、たまたま旅猿側からオファーがあり出演を快諾。高知の旅でよかったか東野は不安だったが、本人に聞くと「行きたい所だった」と答えてもらって一安心した。
旅の中では、奄美大島[33]の旅を二人に薦め、もし行くなら案内すると約束した。前日に前乗りして高知市内を観光してたという。
「新潟から福島・オオクワガタを捕ろうの旅」に参加。クワガタ捕りに詳しいという事でオファーされたが、グルメやオオクワガタのことで終始うんちくを話してるばかりで、東野からは「面倒くさい人を呼んだな」とOPから愚痴られていた。
この旅は岡村発案の旅でもある[34]
「山梨県・淡水タイミング&BBQの旅」に参加。
「ハワイ・聖地ノースショアでサーフィンの旅」で初参加。
「秩父温泉・254号線下みちの旅」で初参加。
「木下プロデュース新潟・スノーボードの旅」で初参加。旅猿に出たいと事務所に懇願して実現した。ロケ当時、日テレ系でドラマ出演をしてたため、番宣の意も込めての出演となった。
スキーやスノボは未経験のため、指導者がついてスキーのレッスンを行った。

「ウド鈴木おすすめ 山形の旅」で初参加。

「長崎 五島列島でインスタ映えの旅」で初参加。

その他の出演者編集

「千葉・南房総で24観まくりの旅」でDVD視聴後のクイズMCとして出演。旅館に向かう最中、主演のジャック・バウアーのモノマネをする岸の名前が挙がり、スタッフが急遽来るようにお願いした。次の日朝7時からスタンバイしてたという。
その後、「山梨・甲州で海外ドラマ観まくりの旅」、「築地で海外ドラマ観まくりの旅」でもクイズMCとして登場したが、観たDVDが「24 -TWENTY FOUR-」でないことに嘆いていた[35]
吉本興業の「47都道府県住みます芸人」で北海道在住。「北海道・屈斜路湖 カヌーで行く秘湯の旅」で、お昼休みに立ち寄った湖で行われていた「サーモン祭り」に手伝いとして参加していたところに遭遇。地元ではそこそこ人気があるらしい。
声のみで出演。「岩手県・久慈 あまちゃんロケ地巡りの旅」でロケ地を散策中、劇中でモデルとなった喫茶店に立ち寄った際、お店の人から「岩尾さんが来た」と言うことを聞き、急遽連絡先を事務所を通して入手、電話した。
[「あまちゃん」の大ファンで、一人で日帰りのロケ地巡りをしており、自分が撮影した写真を東野たちに送っていた。
声のみの出演。「築地でDVD観まくりの旅」で、ラジオの生放送を欠席した木下が電話出演した際、木下の旅前日の行動を暴露していた。
「群馬県・猿ケ京温泉 下みちの旅」に途中参加。移動中に井戸田の話題となり、旅に呼ぼうということで日村から合流しないかと電話で誘われ、名古屋での仕事[36]終わりに、急遽猿ケ京温泉まで移動してきた(到着したとき、午前0時を回ってた)。
翌朝、朝の生放送があるため、朝風呂にみんなで入った後、帰京した。
呼ばれた理由は「井戸田がスタッフの前で泣いていたという、岡村の話の真実を知りたかった」から。(真相は「元奥さんが再婚することで、自分の子供が再婚相手の籍に入ることが辛かったから」とのこと)
  • KLキンジョー
アジア版「吉本住みます芸人」。「マレーシアでオランウータンを撮ろう!の旅」で、移動のために向かった空港でたまたま遭遇。その時はマレーシアに住み始めて10日目だったという。 東野のリクエストでマレーシア語でネタをやって地元の人にウケていた。
「夏の北海道 満喫の旅」で声のみの出演。雨のため行き先に困り、岡村と仲良しの大泉におすすめスポットを聞くため電話をかけた。大泉たちも近場で「おにぎりあたためますか」の撮影中だったが、同じように雨で撮影に行き詰っていたという。
移動中にばったり出会えたら何かしようという話だったが、大泉たちは美瑛におり、東野たちは旭川だったため実現はしなかった。

ナレーション編集

  • 奥貫薫 - イメージカラーはピンク。旅猿No.10。Tシャツは以前からスタッフより渡されていたが着る機会がなく、プレミアムトークライブ内のビデオメッセージで初披露となった。
  • 半井小絵(2011年5月23日 - 6月27日)奥貫の産休時の代理
  • 柳楽優弥(2016年5月22日 - 6月12日)『その腕前お見それしました…。』のみ

放送内容編集

スペシャル版編集

放送時間はいずれも日本標準時 (JST) による。

回数 放送日時 旅先 放送局 備考
SP1 2008年1月2日 10:20 - 11:44 インド TBS系全国ネット
SP2 2009年1月24日 13:30 - 14:30(前編) 中国 日本テレビ関東ローカル
1月31日 13:30 - 14:30(後編)
SP3 2009年7月1日 21:00 - 22:48 ベトナム 日本テレビ系全国ネット
SP4 2011年4月13日 21:00 - 22:48[37] ハワイ ゲスト出演:出川哲朗
SP5 2011年9月26日 22:00 - 23:24 スイス ゲスト出演:ジミー大西
SP6 2012年4月30日 22:00 - 23:24 トルコ ゲスト出演:出川哲朗、misono
SP7 2013年3月26日 22:00 - 23:24 タイ ゲスト出演:ベッキー、ジミー大西
SP8 2014年7月15日 21:00 - 22:54 メキシコキューバ ゲスト出演:出川哲朗、平愛梨

シーズン1編集

回数 放送日 旅内容 備考
1 - 2 2010年10月11日 - 10月18日 四国・酷道走破の旅 代理出演:矢部浩之
3 - 6 2010年10月25日 - 11月15日 もう一度インドの旅 代理出演:出川哲朗
7 - 9 2010年11月22日 - 12月6日 韓国へリアクションの旅 代理出演:矢部浩之・出川哲朗
10 - 11 2010年12月13日 - 12月20日 千葉南房総24観まくりの旅 この回から岡村が復帰
ゲスト出演:岸学(どきどきキャンプ[38]
12 2011年1月10日 新年会&未公開SP ゲスト出演:出川哲朗、VTR出演:矢部浩之
13 - 16 2011年1月17日 - 2月7日 パラオイルカと泳ごう!の旅 同行ディレクター・つっつんが体調不良のため不出演
17 - 19 2011年2月14日 - 3月7日[39] 是非見て欲しい奈良の旅 同行ディレクター・つっつんが復帰
20 - 21 2011年3月21日 - 3月28日 地獄谷温泉で野猿の写真を撮ろう!の旅
22 2011年4月18日 ハプニング&サプライズの旅
23 - 26 2011年4月25日 - 5月16日 台湾で出川さん卒業の旅 ゲスト出演:出川哲朗
27 - 28 2011年5月23日 - 5月30日 キャンプで1泊2日の旅
29 - 32 2011年6月6日 - 6月27日 ネパールで原点回帰の旅 レギュラー放送最終企画
  • レギュラー版は国内旅行は2 - 3週、海外旅行は3 - 4週というペースで放送されている。

シーズン2編集

回数 放送日 旅内容 備考
1 - 4 2012年10月13日 - 11月3日 岩手八幡平でキャンプと秘湯の旅 ゲスト出演:ジミー大西、出川哲朗
5 - 7 2012年11月10日 - 11月24日 北海道屈斜路湖 カヌーで行く秘湯の旅 ゲスト出演:ジミー大西
8 - 10 2012年12月1日 - 12月15日 山梨甲州海外ドラマ観まくりの旅 ゲスト出演:ジミー大西、出川哲朗、岸学(どきどきキャンプ)[38]
11 - 12 2012年12月22日 - 12月29日 琵琶湖で船上クリスマスパーティーの旅 ゲスト出演:ジミー大西、出川哲朗
  • シーズン2は「低予算」(東野談)であるため、経費節約のため、昼食は各々の知人女性の手作り弁当を持参している。1回目は東野担当の沖本マネージャー、2回目は善し(放送時は山田與志) (COWCOW) の妻(放送当時。現在は離婚)、3回目は乙葉、4回目は出川が作ったカレーだった[40]

シーズン3編集

回数 放送日 旅内容 備考
番外編 2013年4月10日 チェンマイメーホンソーンの旅 SP7「タイの旅」未公開シーン集
2013年4月17日 バンコクの旅
1 - 5 2013年4月24日 - 5月22日 瀬戸内海・島巡りの旅 ゲスト出演:ジミー大西、出川哲朗
6 - 8 2013年5月29日 - 6月12日 築地で海外ドラマ観まくりの旅 ゲスト出演:木下隆行(TKO)、春日俊彰(オードリー)、岸学(どきどきキャンプ)[38]
9 - 10 2013年6月19日 - 6月26日 無人島・サバイバルの旅 ゲスト出演:ジミー大西、出川哲朗

シーズン4編集

回数 放送日 旅内容 備考
1 - 6 2013年10月6日 - 11月10日 三度 インドの旅 ゲスト出演:出川哲朗
7 - 10 2013年11月17日 - 12月8日 岩手県久慈 あまちゃんロケ地巡りの旅 ゲスト出演:蛍原徹(雨上がり決死隊)
11 - 12 2013年12月15日 - 12月22日 鴨川・小湊温泉にて忘年会の旅 ゲスト出演:ジミー大西、出川哲朗

Classic(第1期)編集

回数 放送日 旅内容 備考
1 - 4 2014年1月12日 - 2月2日 岩手・八幡平でキャンプと秘湯の旅 ゲスト出演:ジミー大西、出川哲朗
5 - 9 2014年2月9日 - 3月16日 瀬戸内海・島巡りの旅 ゲスト出演:ジミー大西、出川哲朗
10 - 11 2014年3月23日 - 3月30日 無人島・サバイバルの旅 ゲスト出演:ジミー大西、出川哲朗

シーズン5編集

回数 放送日 旅内容 備考
1 - 6 2014年4月6日 - 5月11日 カンボジア・穴場リゾートの旅 ゲスト出演:出川哲朗
7 - 9 2014年5月18日 - 6月1日 箱根日帰り温泉・下みちの旅 ゲスト出演:バカリズム
10 - 12 2014年6月8日 - 6月22日 木下プロデュース 軽井沢・BBQの旅 ゲスト出演:出川哲朗、木下隆行 (TKO)

Classic(第2期)編集

回数 放送日 旅内容 備考
1 - 3 2014年7月6日 - 7月20日 北海道・屈斜路湖 カヌーで行く秘湯の旅 ゲスト出演:ジミー大西
4 - 6 2014年7月27日 - 8月10日 山梨・甲州で海外ドラマ観まくりの旅 ゲスト出演:ジミー大西、出川哲朗、岸学(どきどきキャンプ)[38]
7 - 8 2014年8月17日 - 8月24日 琵琶湖で船上クリスマスパーティーの旅 ゲスト出演:ジミー大西、出川哲朗
9 - 11 2014年9月7日 - 9月21日 築地で海外ドラマ観まくりの旅 ゲスト出演:木下隆行 (TKO)、春日俊彰(オードリー)、岸学(どきどきキャンプ)[38]

シーズン6編集

回数 放送日 旅内容 備考
1 - 6 2014年10月5日 - 11月9日 カリブ海の旅
7 2014年11月16日 メキシコ・カンクンの旅 番外編 ゲスト出演:出川哲朗、平愛梨
8 2014年11月23日 キューバの旅 番外編 ゲスト出演:出川哲朗、平愛梨
9 2014年11月30日 すき焼きで慰労会 ゲスト出演:出川哲朗、ジミー大西
10 - 12 2014年12月7日 - 12月21日 群馬 猿ヶ京温泉・下みちの旅 ゲスト出演:日村勇紀(バナナマン)

Classic(第3期)編集

回数 放送日 旅内容 備考
1 - 4 2015年1月11日 - 2月1日 もう一度インドの旅 代理出演:出川哲朗
5 - 7 2015年2月8日 - 2月22日 韓国へリアクションの旅 代理出演:矢部浩之・出川哲朗
8 - 9 2015年3月1日 - 3月8日 地獄谷温泉で野猿の写真を撮ろう!の旅  
10 - 11 2015年3月15日 - 3月22日 キャンプで1泊2日の旅

シーズン7編集

回数 放送日 旅内容 備考
1 - 4 2015年4月12日 - 5月3日 茨城・下みちの旅 ゲスト出演:羽鳥慎一
5 - 6 2015年5月10日 - 5月17日 富士宮・ピクニックの旅 ゲスト出演:ジミー大西、出川哲朗
7 - 12 2015年5月24日 - 6月28日 マレーシアオランウータンを撮ろう!の旅 ゲスト出演:出川哲朗

Classic(第4期)編集

回数 放送日 旅内容 備考
1 - 6 2015年7月5日 - 8月9日 三度 インドの旅 ゲスト出演:出川哲朗
7 - 10 2015年8月16日 - 9月13日 岩手県・久慈 あまちゃんロケ地巡りの旅 ゲスト出演:蛍原徹(雨上がり決死隊)
11 - 12 2015年9月20日 - 9月27日 鴨川・小湊温泉にて忘年会の旅 ゲスト出演:ジミー大西、出川哲朗

シーズン8編集

回数 放送日 旅内容 備考
1 - 4 2015年10月4日 - 10月25日 北海道知床 ヒグマを観ようの旅 ゲスト出演:持田香織 (Every Little Thing)
5 - 10 2015年11月1日 - 12月13日 グアム・スキューバライセンス取得の旅 ゲスト出演:出川哲朗、木下隆行 (TKO)
11 - 12 2015年12月20日 - 12月27日 高尾山・下みちの旅 ゲスト出演:博多華丸(博多華丸・大吉)

Classic(第5期)編集

回数 放送日 旅内容 備考
1 - 4 2016年1月10日 - 1月31日 中国の旅
5 - 8 2016年2月7日 - 3月6日 ベトナムの旅
9 - 11 2016年3月13日 - 3月27日 スイスの旅 ゲスト出演:ジミー大西

シーズン9編集

回数 放送日 旅内容 備考
1 - 3 2016年4月3日 - 4月17日 ジミープロデュース 産地で親子丼を作ろうの旅 ゲスト出演:ジミー大西
4 - 7 2016年4月24日 - 5月15日 鶴巻温泉246号線 下みちの旅 ゲスト出演:渡部建(アンジャッシュ)
8 - 9 2016年5月22日 - 5月29日 その腕前お見それしました…門前仲町天ぷらの匠
10 2016年6月5日 その腕前お見それしました…神保町焼きそばの匠
11 2016年6月12日 その腕前お見それしました…幡ヶ谷餃子の匠
12 - 17 2016年6月19日 - 7月24日 石垣島スキューバダイビングの旅 ゲスト出演:出川哲朗
18 - 20 2016年7月31日 - 8月14日 熱海で海外ドラマ観まくりの旅 ゲスト出演:博多華丸・大吉
21 - 25 2016年8月21日 - 9月25日 夏の北海道 満喫の旅 ゲスト出演:持田香織(Every Little Thing)

シーズン10編集

回数 放送日 旅内容 備考
1 - 3 2016年10月12日 - 10月26日 西伊豆・ツーリングの旅 ゲスト出演:出川哲朗
4 - 9 2016年11月2日 - 12月7日 ロスからラスベガスオープンカーの旅 ゲスト出演:出川哲朗
10 2016年12月21日 特別編
11 2016年12月28日 番外編
12 - 14 2017年1月18日 - 2月1日 ジミープロデュース究極のお好み焼きを作ろうの旅 ゲスト出演:ジミー大西
15 2017年2月8日 恵比寿で新年会 ゲスト出演:持田香織 (Every Little Thing)、出川哲朗、ジミー大西、博多華丸・大吉、木下隆行 (TKO)
16 - 18 2017年2月15日 - 3月1日 栃木県・持田香織さんにお詫びの旅 ゲスト出演:持田香織 (Every Little Thing)
19 - 22 2017年3月8日 - 3月29日 信州・アイスクライミングの旅 ゲスト出演:木下隆行 (TKO)

シーズン11編集

回数 放送日 旅内容 備考
1 - 6 2017年4月12日 - 5月17日 ニュージーランド・キャンプ旅
7 - 9 2017年5月24日 - 6月17日 湘南サーフィン旅 ゲスト出演:ほんこん (130R)
10 - 13 2017年6月14日 - 7月5日 キャンプの聖地山梨・道志村でリベンジの旅 ゲスト出演:佐藤栞里
14 - 18 2017年7月12日 - 8月9日 高知・四万十川の旅 ゲスト出演:満島ひかり
19 - 21 2017年8月16日 - 8月30日 新潟から福島へオオクワガタ捕りの旅 ゲスト出演:寺門ジモン (ダチョウ倶楽部)
22 - 24 2017年9月6日 - 9月27日 岐阜県下呂温泉の旅 ゲスト出演:出川哲朗

シーズン12編集

回数 放送日 旅内容 備考
1 - 4 2017年10月4日 - 10月25日 山梨県・淡水タイミング&BBQの旅 ゲスト出演:又吉直樹 (ピース)。このシーズンよりメインDが堤本Dから田川Dに交代する。
5 - 10 2017年11月1日 - 12月6日 ハワイ・聖地ノースショアでサーフィンの旅 ゲスト出演:小沢一敬 (スピードワゴン)
11 - 13 2017年12月20日 -2018年1月3日 ジミープロデュース究極のハンバーグを作ろうの旅 ゲスト出演:ジミー大西
14 - 16 2018年1月10日 - 1月24日 何も決めずに長野・ワカサギ釣りの旅 ゲスト出演:ほんこん (130R)
17 - 20 2018年1月31日 - 2月21日 青森・大間でマグロ満喫の旅 ゲスト出演:持田香織 (Every Little Thing)
21 - 24 2018年2月28日 - 3月21日 秩父温泉・254号線下みちの旅 ゲスト出演:ほんこん (130R)、鈴木拓 (ドランクドラゴン)

シーズン13編集

回数 放送日 旅内容 備考
1 - 4 2018年4月4日 - 4月25日 三重 伊勢志摩満喫の旅 ゲスト出演:ベッキー
5 - 7 2018年5月2日 - 5月16日 木下プロデュース新潟スノーボードの旅 ゲスト出演:木下隆行(TKO)、広瀬アリス
8 - 11 2018年5月23日 - 6月14日 何も決めずに 鳥取県の旅
12 - 15 2018年6月20日 - 7月11日 ウド鈴木おすすめ 山形の旅 ゲスト出演:ウド鈴木(キャイ~ン)
16 - 22 2018年7月18日 - 8月29日 スリランカでカレー食べまくりの旅 ゲスト出演:出川哲朗
23 - 24 2018年9月5日 - 9月12日 都内で納涼スポット巡りの旅

シーズン14編集

回数 放送日 旅内容 備考
1 - 5 2018年10月4日 - 10月31日 長崎 五島列島でインスタ映えの旅 ゲスト出演:中岡創一(ロッチ)
6 - 2018年11月7日 - ロシア・モスクワで観光の旅

ネット局編集

シーズン1編集

放送対象地域 放送局 系列 放送日時 ネット状況
関東広域圏 日本テレビ (NTV)
制作局
日本テレビ系列 月曜 23:58 - 翌0:29 同時ネット
北海道 札幌テレビ (STV)
青森県 青森放送 (RAB)
岩手県 テレビ岩手 (TVI)
宮城県 ミヤギテレビ (MMT)
秋田県 秋田放送 (ABS)
山形県 山形放送 (YBC)
福島県 福島中央テレビ (FCT)
山梨県 山梨放送 (YBS)
新潟県 テレビ新潟 (TeNY)
長野県 テレビ信州 (TSB)
静岡県 静岡第一テレビ (SDT)
富山県 北日本放送 (KNB)
石川県 テレビ金沢 (KTK)
福井県 福井放送 (FBC) 日本テレビ系列
テレビ朝日系列
中京広域圏 中京テレビ (CTV) 日本テレビ系列
近畿広域圏 読売テレビ (ytv)
鳥取県
島根県
日本海テレビ (NKT)
広島県 広島テレビ (HTV)
山口県 山口放送 (KRY)
徳島県 四国放送 (JRT)
香川県
岡山県
西日本放送 (RNC)
愛媛県 南海放送 (RNB)
高知県 高知放送 (RKC)
福岡県 福岡放送(FBS)
長崎県 長崎国際テレビ (NIB)
熊本県 くまもと県民テレビ (KKT)
大分県 テレビ大分 (TOS) 日本テレビ系列
フジテレビ系列
宮崎県 テレビ宮崎 (UMK) フジテレビ系列
日本テレビ系列
テレビ朝日系列
鹿児島県 鹿児島読売テレビ (KYT) 日本テレビ系列
沖縄県 沖縄テレビ (OTV) フジテレビ系列 土曜 10:00 - 10:30 遅れネット

シーズン2編集

放送対象地域 放送局 系列 放送期間 放送日時 備考
関東広域圏 日本テレビ (NTV) 日本テレビ系列 2012年10月12日 - 12月28日 土曜 1:53 - 2:23(金曜深夜) 制作局
岩手県 テレビ岩手 (TVI) 2013年1月5日 - 不定期放送 遅れネット
宮城県 ミヤギテレビ (MMT) 2012年11月3日 - 2013年2月3日 土曜 15:30 - 16:00
山梨県 山梨放送 (YBS) 2013年1月27日 - 2月24日 日曜 0:50 - 2:50(土曜深夜)[41]
新潟県 テレビ新潟 (TeNY) 2012年12月22日 - 2013年3月23日 土曜 17:00 - 17:30
富山県 北日本放送 (KNB) 2012年12月21日 - 2013年4月19日 金曜 1:40 - 2:10(木曜深夜)
中京広域圏 中京テレビ (CTV) 2012年10月21日 - 2013年2月3日 不定期放送[42]
長崎県 長崎国際テレビ (NIB) 2013年1月20日 - 4月14日 日曜 0:10 - 1:40(土曜深夜)
鹿児島県 鹿児島読売テレビ (KYT) 2012年12月31日 - 2013年5月13日 不定期放送
香川県
岡山県
西日本放送 (RNC) 2013年2月24日 - 5月12日 土曜 16:25 - 17:25
北海道 札幌テレビ (STV) 2013年4月5日 - 6月21日 金曜 1:29 - 1:59(木曜深夜)
静岡県 静岡第一テレビ (SDT) 2013年8月13日 - 火曜 1:58 - 2:28(月曜深夜)
愛媛県 南海放送 (RNB) 2014年9月20日 - 9月27日 土曜 10:00 - 10:30[43]
宮崎県 宮崎放送 (MRT) TBS系列 2014年10月10日 - 12月26日 金曜 1:05 - 1:35(木曜深夜)[44]

シーズン3編集

放送対象地域 放送局 系列 放送期間 放送日時 備考
関東広域圏 日本テレビ (NTV) 日本テレビ系列 2013年4月10日 - 6月26日 水曜 1:29 - 1:59(火曜深夜) 制作局
新潟県 テレビ新潟 (TeNY) 同時ネット
中京広域圏 中京テレビ (CTV) 2013年4月21日 - 9月21日 不定期放送[42] 遅れネット
岡山県
香川県
西日本放送 (RNC) 2013年5月19日 - 8月18日[45] 日曜 16:55 - 17:25
宮城県 ミヤギテレビ (MMT) 2013年6月16日 - 8月18日 日曜 10:55 - 11:25
長崎県 長崎国際テレビ (NIB) 2013年7月14日 - 9月22日[46] 日曜 1:10 - 1:40(土曜深夜)
北海道 札幌テレビ (STV) 2013年7月19日 - 9月20日[47] 金曜 1:29 - 1:59(木曜深夜)
富山県 北日本放送 (KNB) 2014年4月3日 - 6月5日[48] 木曜 1:29 - 1:59(水曜深夜)
宮崎県 宮崎放送 (MRT) TBS系列 2015年1月8日 - 3月19日 木曜 15:00 - 15:30

シーズン4編集

放送対象地域 放送局 系列 放送期間 放送日時 備考
関東広域圏 日本テレビ (NTV) 日本テレビ系列 2013年10月6日 - 12月22日 日曜 10:55 - 11:25 制作局
新潟県 テレビ新潟 (TeNY) 2013年10月17日 - 木曜 0:59 - 1:29(水曜深夜) 遅れネット
宮城県 ミヤギテレビ (MMT) 2013年10月23日 -
中京広域圏 中京テレビ (CTV) 2013年10月27日 - 不定期放送[42]
長崎県 長崎国際テレビ (NIB) 2014年1月26日 - 4月13日 日曜 1:10 - 1:40(土曜深夜)
近畿広域圏 読売テレビ (ytv) 2014年4月10日 - 木曜 1:29 - 1:59(水曜深夜)
富山県 北日本放送 (KNB) 2014年6月12日 - 9月4日 木曜 1:29 - 1:59(水曜深夜)[49]
香川県・岡山県 西日本放送 (RNC) 2014年6月15日 - 9月21日 日曜 16:55 - 17:30
北海道 札幌テレビ (STV) 2014年10月3日 - 12月27日 金曜 1:29 - 1:59(木曜深夜)
宮崎県 宮崎放送 (MRT) TBS系列 2015年4月2日 - 木曜 15:00 - 15:30
山口県 山口放送 (KRY) 日本テレビ系列 土曜 10:20 - 11:20
福島県 福島中央テレビ (FCT) 2015年7月11日 - 土曜 10:00 - 10:30

Classic(第1期)編集

放送対象地域 放送局 系列 放送期間 放送日時 備考
関東広域圏 日本テレビ (NTV) 日本テレビ系列 2014年1月12日 - 3月30日 日曜 10:55 - 11:25 制作局
富山県 北日本放送 (KNB) 2015年4月2日 - 6月頃 木曜 1:59 - 2:29(水曜深夜) 遅れネット

シーズン5編集

放送対象地域 放送局 系列 放送期間 放送日時 備考
関東広域圏 日本テレビ(NTV) 日本テレビ系列 2014年4月6日 - 6月22日 日曜 10:55 - 11:25 制作局
新潟県 テレビ新潟 (TeNY) 2014年4月24日 - 7月17日 木曜 0:59 - 1:29(水曜深夜) 遅れネット
長崎県 長崎国際テレビ (NIB) 2014年5月4日 - 7月27日 日曜 0:55 - 1:55(土曜深夜)
愛媛県 南海放送 (RNB) 2014年6月21日 - 9月13日 土曜 10:00 - 10:30
富山県 北日本放送 (KNB) 2014年9月18日 - 12月4日 木曜 1:29 - 1:59(水曜深夜)
福岡県 福岡放送 (FBS) 日曜 16:25 - 16:55
静岡県 静岡第一テレビ (SDT) 火曜 1:59 - 2:25(月曜深夜)
北海道 札幌テレビ (STV) 2015年1月9日 - 2015年3月28日 金曜 1:29 - 1:59(木曜深夜)
中京広域圏 中京テレビ (CTV) 2015年1月25日 - 不定期放送[42]
香川県
岡山県
西日本放送 (RNC) 2015年4月5日 - 6月28日 日曜 12:55 - 13:25
山口県 山口放送 (KRY) 土曜 10:20- 11:20

Classic(第2期)編集

放送対象地域 放送局 系列 放送期間 放送日時 備考
関東広域圏 日本テレビ (NTV) 日本テレビ系列 2014年7月6日 - 9月21日 日曜 10:55 - 11:25 制作局
新潟県 テレビ新潟 (TeNY) 2014年7月24日 - 10月2日 木曜 0:59 - 1:29(水曜深夜) 遅れネット
近畿広域圏 読売テレビ (ytv) 2014年10月2日 - 12月25日 木曜 1:29 - 1:59(水曜深夜)[50]
愛媛県 南海放送 (RNB) 2014年10月4日 - 11月29日 土曜 10:00 - 10:30[50]

シーズン6編集

放送対象地域 放送局 系列 放送期間 放送日時 備考
関東広域圏 日本テレビ (NTV) 日本テレビ系列 2014年10月5日 - 12月21日 日曜 10:55 - 11:25 制作局
宮城県 ミヤギテレビ (MMT) 同時ネット
熊本県 くまもと県民テレビ (KKT)
鹿児島県 鹿児島読売テレビ (KYT)
新潟県 テレビ新潟 (TeNY) 2014年10月16日 - 2015年1月15日 木曜 0:59 - 1:29(水曜深夜) 遅れネット
長崎県 長崎国際テレビ (NIB) 2014年10月26日 - 日曜 0:55 - 1:25(土曜深夜)
富山県 北日本放送 (KNB) 2015年1月8日 - 3月26日 木曜 1:29 - 1:59(水曜深夜)
北海道 札幌テレビ (STV) 2015年4月3日 - 6月19日 金曜 1:29 - 1:59(木曜深夜)
中京広域圏 中京テレビ (CTV) 2015年5月17日 - 不定期放送[42]
香川県
岡山県
西日本放送 (RNC) 2015年7月12日 - 9月26日 日曜 12:55 - 13:25

Classic(第3期)編集

放送対象地域 放送局 系列 放送期間 放送日時 備考
関東広域圏 日本テレビ (NTV) 日本テレビ系列 2015年1月11日 - 3月22日 日曜 10:55 - 11:25 制作局
宮城県 ミヤギテレビ (MMT) 同時ネット
熊本県 くまもと県民テレビ (KKT)
鹿児島県 鹿児島読売テレビ (KYT)
新潟県 テレビ新潟 (TeNY) 2015年1月22日 - 4月2日 木曜 0:59 - 1:29(水曜深夜) 遅れネット

シーズン7編集

放送対象地域 放送局 系列 放送期間 放送日時 備考
関東広域圏 日本テレビ (NTV) 日本テレビ系列 2015年4月12日 - 6月28日 日曜 10:55 - 11:25 制作局
新潟県 テレビ新潟 (TeNY) 2015年4月23日 - 7月9日 木曜 0:59 - 1:29(水曜深夜) 遅れネット
北海道 札幌テレビ (STV) 2015年6月26日 - 9月11日 金曜 1:29 - 1:59(木曜深夜)
富山県 北日本放送 (KNB) 2015年7月9日 - 10月1日 木曜 1:59 - 2:29(水曜深夜)
香川県
岡山県
西日本放送 (RNC) 2015年10月4日 - 2016年1月10日 日曜 12:55 - 13:25
中京広域圏 中京テレビ (CTV) 2015年10月31日 - 不定期放送[42]

Classic(第4期)編集

放送対象地域 放送局 系列 放送期間 放送日時 備考
関東広域圏 日本テレビ (NTV) 日本テレビ系列 2015年7月5日 - 9月27日 日曜 10:55 - 11:25 制作局
新潟県 テレビ新潟 (TeNY) 2015年7月16日 - 10月8日 木曜 0:59 - 1:29(水曜深夜) 遅れネット

シーズン8編集

放送対象地域 放送局 系列 放送期間 放送日時 備考
関東広域圏 日本テレビ (NTV) 日本テレビ系列 2015年10月4日 - 12月27日 日曜 10:55 - 11:25 制作局
新潟県 テレビ新潟 (TeNY) 2015年10月15日 - 2016年1月14日 木曜 0:29 - 1:29(水曜深夜) 遅れネット
北海道 札幌テレビ (STV) 2016年1月10日 - 3月27日[51] 日曜 10:55 - 11:25
香川県
岡山県
西日本放送 (RNC) 2016年1月17日 - 4月10日 日曜 12:55 - 13:25
富山県 北日本放送 (KNB) 2016年3月31日 - 6月23日 木曜 1:59 - 2:29(水曜深夜)
中京広域圏 中京テレビ (CTV) 2016年6月4日 - 不定期放送[42]

Classic(第5期)編集

放送対象地域 放送局 系列 放送期間 放送日時 備考
関東広域圏 日本テレビ (NTV) 日本テレビ系列 2016年1月10日 - 3月27日 日曜 10:55 - 11:25 制作局
新潟県 テレビ新潟 (TeNY) 2016年1月21日 - 4月14日 木曜 0:59 - 1:29(水曜深夜) 遅れネット

シーズン9編集

放送対象地域 放送局 系列 放送期間 放送日時 備考
関東広域圏 日本テレビ (NTV) 日本テレビ系列 2016年4月3日 - 9月25日 日曜 10:55 - 11:25 制作局
北海道 札幌テレビ (STV) 同時ネット
宮城県 ミヤギテレビ (MMT)
香川県
岡山県
西日本放送 (RNC) 2016年4月17日 - 10月9日 日曜 12:55 - 13:25[52] 遅れネット
新潟県 テレビ新潟 (TeNY) 2016年4月21日 - 10月13日 木曜 0:59 - 1:29(水曜深夜)
富山県 北日本放送 (KNB) 2016年6月30日 - 10月6日
(途中打ち切り)
木曜 1:29 - 2:29(水曜深夜)
近畿広域圏 読売テレビ(ytv) 2016年 日曜 6:30 - 7:00
中京広域圏 中京テレビ (CTV) 2016年12月10日 - 不定期放送[42]
山口県 山口放送(KRY) 2017年4月14日 - 金曜 0:54 - 1:24(木曜深夜)

シーズン10編集

放送対象地域 放送局 系列 放送期間 放送日時 備考
関東広域圏 日本テレビ (NTV) 日本テレビ系列 2016年10月13日 - 2017年3月30日 木曜 1:29 - 1:59(水曜深夜) 制作局
宮城県 ミヤギテレビ(MMT) 2016年10月26日 - 水曜 0:59 - 1:29(火曜深夜) 遅れネット
新潟県 テレビ新潟(TeNY) 2016年10月27日 - 2017年1月5日
2017年1月12日 - 5月4日
木曜 0:59 - 1:29(水曜深夜)
木曜 1:29 - 1:59(水曜深夜)
遅れネット
日本テレビと同時間帯であるが、遅れネット
近畿広域圏 読売テレビ(ytv) 2017年1月8日 - 日曜 6:30 - 7:00 遅れネット
香川・岡山県 西日本放送(RNC) 2017年4月7日 - 金曜 0:54 - 1:24(木曜深夜)
山口県 山口放送(KRY) 2017年10月5日 - 金曜 0:54 - 1:24(木曜深夜)
埼玉県 テレビ埼玉 (TVS) 独立局[53] 2017年10月3日 - 火曜 23:30 - 24:00
福島県 福島中央テレビ(FCT) 日本テレビ系列 2018年7月14日のみ[54] 土曜 14:30 - 16:00

シーズン11編集

放送対象地域 放送局 系列 放送期間 放送日時 備考
関東広域圏 日本テレビ (NTV) 日本テレビ系列 2017年4月13日 - 9月28日 木曜 1:29 - 1:59(水曜深夜) 制作局
新潟県 テレビ新潟(TeNY) 2017年5月11日 - 11月2日 日本テレビと同時間帯であるが、遅れネット

シーズン12編集

放送対象地域 放送局 系列 放送期間 放送日時 備考
関東広域圏 日本テレビ (NTV) 日本テレビ系列 2017年10月5日 - 2018年3月22日 木曜 1:29 - 1:59(水曜深夜) 製作局
新潟県 テレビ新潟(TeNY) 2017年11月9日 - 2018年5月3日 日本テレビと同時間帯であるが、遅れネット
山口県 山口放送(KRY) 2018年10月5日 - 金曜 0:54 - 1:24(木曜深夜) 遅れネット
富山県 北日本放送(KNB) 2018年10月5日 - 金曜 1:59 - 2:29(木曜深夜) 遅れネット

シーズン13編集

放送対象地域 放送局 系列 放送期間 放送日時 備考
関東広域圏 日本テレビ (NTV) 日本テレビ系列 2018年4月5日 - 9月12日 木曜 1:29 - 1:59(水曜深夜) 制作局
新潟県 テレビ新潟(TeNY) 2018年5月10日 - 9月27日
2018年10月5日 - 10月19日
木曜 1:29 - 1:59(水曜深夜)
金曜 0:59 - 1:29(木曜深夜)
日本テレビと同時間帯であるが、遅れネット
遅れネット

シーズン14編集

放送対象地域 放送局 系列 放送期間 放送日時 備考
関東広域圏 日本テレビ (NTV) 日本テレビ系列 2018年10月4日 - 木曜 1:34 - 2:04(水曜深夜) 制作局
福岡県 福岡放送 (FBS) 2018年10月10日 - 木曜 1:39 - 2:09(水曜深夜) 遅れネット
新潟県 テレビ新潟(TeNY) 2018年10月26日 - 金曜 0:59 - 1:29(木曜深夜) 遅れネット

テーマ曲編集

当初は「イージュー★ライダー」の原曲を使用していたが、後に奥田本人が、番組に合わせて歌詞の一部を変更して新録した新バージョン「タビザル★ライダー」を発表、「ハワイの旅」にてビデオメッセージとともに楽曲が贈られた。放送後、着うた配信限定でリリースされ、オリコン初登場9位にランクインしている。

スタッフ編集

TBS版編集

日本テレビ版編集

シーズン1編集

  • 同行ディレクター:堤本幸男[55]、田川裕也[56]
  • ナレーション:奥貫薫
  • 構成:塩野智章、たちばなひとなり、大塚博信、ビル坂恵
  • 撮影:玉城善彦(スウィッシュ・ジャパン
  • 音声:大島亮
  • EED:曽根隼一(麻布プラザ
  • MA:熊井明子
  • TK:長坂真由美
  • イラスト:長谷恭三
  • CG:杉山健(デジデリック)
  • 編成:鯉渕友康
  • 宣伝:斉藤由美
  • デスク:川渕恵子
  • 制作進行:須ノ内友恵
  • AD:徳永雄治、古沢将、保原倫久、菊田裕二、西村啓志
  • ディレクター:松本真[57]、那須大輔、扇山篤司、森俊平
  • プロデューサー:堀金澄彦、竹本夏絵、今滝陽介
  • チーフプロデューサー:松崎聡男
  • 協力:バックアップメディア
  • 制作協力:吉本興業
  • 製作著作:日本テレビ
過去のスタッフ
  • 編成:松隈美和、田中裕樹

シーズン2編集

  • 同行ディレクター:堤本幸男、田川裕也、徳永雄治
  • ナレーション:奥貫薫
  • 構成:塩野智章、たちばなひとなり、大塚博信、ビル坂恵
  • 撮影:玉城善彦(スウィッシュジャパン
  • 音声:大島亮
  • 音効:竹内陽
  • EED:曽根隼一(麻布プラザ
  • MA:熊井明子
  • TK:長坂真由美
  • イラスト:長谷恭三
  • CG:デジデリック
  • 編成企画:植野浩之
  • 編成:池田潔美
  • ライツ事業:福家育代
  • 宣伝:斉藤由美
  • WEB:安部亮
  • デスク:川渕恵子
  • 「東野・岡村の旅猿2」製作委員会:大島満・茶ノ前香 (VAP)、内田久喜・関和紀(よしもとアール・アンド・シー
  • 制作進行:須ノ内友恵
  • AD:徳永雄治、古沢将、保原倫久、菊田裕二、西村啓志
  • ディレクター:松本真、鈴木顕尚
  • プロデューサー:堀金澄彦、竹本夏絵、真壁正彦、今滝陽介
  • チーフプロデューサー:松崎聡男
  • 協力:バックアップメディア、BEEPS
  • 制作協力:吉本興業
  • 企画制作:日本テレビ
  • 製作著作:「東野・岡村の旅猿2」製作委員会

シーズン3編集

  • 同行ディレクター:堤本幸男、西村啓志、但木洋光
  • ナレーション:奥貫薫
  • 構成:塩野智章、たちばなひとなり、大塚博信、ビル坂恵
  • 技術:玉城善行(スウィッシュジャパン)
  • 音効:竹内陽
  • EED:曽根隼一(麻布プラザ)
  • MA:熊井明子
  • イラスト:長谷恭三
  • CG:デジデリック
  • 編成企画:植野浩之
  • 編成:伊藤加寿子
  • ライツ事業:炭谷宗佑
  • 宣伝:斉藤由美
  • WEB:倉又広行
  • デスク:川渕恵子
  • 「東野・岡村の旅猿3」製作委員会:岡本東郎・田村学・月成大地 (VAP)、内田久喜・関和紀(よしもとアール・アンド・シー)
  • AP:泉亜希子
  • ディレクター:田川裕也、鈴木顕尚
  • プロデューサー:堀金澄彦、真壁正彦、今滝陽介
  • チーフプロデューサー:松崎聡男
  • 協力:BEEPS
  • 制作協力:吉本興業、バックアップメディア
  • 製作著作:日本テレビ、「東野・岡村の旅猿3」製作委員会

シーズン4編集

  • 同行ディレクター:堤本幸男/田川裕也、但木洋光、松本真、鈴木顕尚(旅先によって2人ずつ担当し、残りはディレクター)
  • ナレーション:奥貫薫
  • 構成:塩野智章、たちばなひとなり、大塚博信、ビル坂恵
  • 技術:玉城善彦(スウィッシュジャパン)
  • 音効:竹内陽
  • EED:曽根隼一(麻布プラザ)
  • MA:熊井明子
  • イラスト:長谷恭三
  • CG:デジデリック
  • 編成企画:植野浩之
  • 編成:森俊憲
  • コンテンツ事業:藤井健一
  • 宣伝:斉藤由美
  • WEB:倉又広行
  • デスク:川渕恵子
  • 「東野・岡村の旅猿4」製作委員会:岡本東郎・田村学・月成大地 (VAP)、内田久喜・関和紀(よしもとアール・アンド・シー)
  • AP:那須太輔、泉亜希子
  • ディレクター:松本真、鈴木顕尚、田川裕也、但木洋光(同行Dと2人ずつ交代)/西村啓志
  • プロデューサー:吉無田剛、真壁正彦、今瀧陽介
  • チーフプロデューサー:松崎聡男
  • 協力:BEEPS
  • 制作協力:吉本興業、バックアップメディア
  • 企画制作:日本テレビ
  • 製作著作:「東野・岡村の旅猿4」製作委員会

シーズン5編集

  • 同行ディレクター:堤本幸男、西村啓志/鈴木顕尚、但木洋光(旅先によって1人ずつ担当し、残りはディレクター)
  • ナレーション:奥貫薫
  • 構成:塩野智章、たちばなひとなり、大塚博信、ビル坂恵
  • 技術:玉城善彦(スウィッシュジャパン)
  • 音効:竹内陽 (TSP)
  • 編集:曽根隼一(麻布プラザ)
  • MA:熊井明子(麻布プラザ)
  • イラスト:長谷恭三
  • CG:デジデリック
  • 編成企画:植野浩之
  • 編成:西川大助
  • コンテンツ事業:藤井健一
  • 宣伝:斉藤由美
  • WEB:倉又広行
  • デスク:川渕惠子
  • 「東野・岡村の旅猿5」製作委員会:茶ノ前香、室屋睦 (VAP)、内田久喜・関和紀(よしもとアール・アンド・シー)
  • AD:田崎雅史
  • AP:那須太輔、田中裕樹、泉亜希子
  • ディレクター:田川裕也/但木洋光、鈴木顕尚(同行Dと1人ずつ交代)
  • プロデューサー:吉無田剛、中村聡太、今瀧陽介
  • チーフプロデューサー:松崎聡男
  • 協力:BEEPS
  • 制作協力:吉本興業、バックアップメディア
  • 企画制作:日テレ
  • 製作著作:「東野・岡村の旅猿5」製作委員会
過去のスタッフ
  • 編成:森俊憲(日テレ版シーズン4〜2014年6月8日)
  • コンテンツ事業:炭谷宗佑(日テレ版シーズン3はライツ事業。〜2013年12月1日)
  • プロデューサー:堀金澄彦(日テレ版シーズン1〜2013年11月24日)

シーズン6・7編集

  • 同行ディレクター:堤本幸男/鈴木顕尚、西村隆志
  • ナレーション:奥貫薫
  • 構成:塩野智章、たちばなひとなり、大塚博信、ビル坂恵
  • 技術:玉城善彦(スウィッシュ・ジャパン)
  • 音効:竹内陽 (TSP)
  • 編集:曽根隼一(麻布プラザ)
  • MA:熊井明子(麻布プラザ)
  • イラスト:長谷恭三
  • CG:デジデリック
  • 編成企画:植野浩之
  • 編成:久保真一郎
  • コンテンツ事業:山下洋
  • 宣伝:斉藤由美
  • WEB:倉又広行
  • デスク:川渕惠子
  • 「東野・岡村の旅猿6・7」製作委員会:茶ノ前香、室屋睦 (VAP)、斉藤達也、関和紀(よしもとアール・アンド・シー)
  • AD:田崎雅史
  • AP:田中裕樹、泉亜希子
  • ディレクター:田川裕也、但木洋光
  • プロデューサー:吉無田剛、中村聡太、今瀧陽介
  • チーフプロデューサー:道坂忠久
  • 協力:BEEPS
  • 制作協力:吉本興業、バックアップメディア
  • 企画制作:日テレ
  • 製作著作:「東野・岡村の旅猿6・7」製作委員会
過去のスタッフ
  • 編成:西川大助(日テレ版シーズン5〜2015年5月31日)
  • AP:那須太輔(日テレ版シーズン4〜2015年5月31日)
  • チーフプロデューサー:松崎聡男(日テレ版シーズン1〜2014年11月30日)、加藤幸二郎(2014年12月7日〜2015年5月31日)

シーズン8編集

  • 同行ディレクター:堤本幸男、鈴木顕尚、西村隆志、田川裕也(旅先によって1人ずつ担当し、残りはディレクター)
  • ナレーション:奥貫薫
  • 構成:塩野智章、たちばなひとなり、大塚博信、ビル坂恵
  • 技術:玉城善彦(スウィッシュ・ジャパン)
  • 音効:竹内陽 (TSP)
  • EED:曽根隼一(麻布プラザ)
  • MA:熊井明子
  • イラスト:長谷恭三
  • CG:デジデリック
  • コンテンツ事業:山下洋
  • 宣伝:鎌田淳平
  • WEB:倉又広行
  • デスク:清水敬子
  • TK:奈良里美
  • AD:田崎雅史
  • AP:小倉文、泉亜希子
  • ディレクター:西村隆志、但木洋光(同行Dと1人ずつ交代)
  • プロデューサー:堀金澄彦、中村聡太、今瀧陽介
  • 制作:古野千秋
  • 協力:BEEPS
  • 制作協力:吉本興業、バックアップメディア
  • 製作著作:日本テレビ

シーズン9編集

  • 同行ディレクター:堤本幸男、鈴木顕尚、田川裕也、阿部史弥
  • ナレーション:奥貫薫、柳楽優弥(柳楽→匠企画のみ)
  • 構成:塩野智章、たちばなひとなり、大塚博信、ビル坂恵
  • 技術:玉城善彦(スウィッシュ・ジャパン)
  • 音効:竹内陽 (TSP)
  • EED:曽根隼一(麻布プラザ)
  • MA:熊井明子
  • イラスト:長谷恭三
  • CG:デジデリック
  • コンテンツ事業:山下洋
  • 宣伝:進英二
  • WEB:倉又広行
  • デスク:保坂淳子
  • TK:奈良里美
  • AD:田崎雅史、宮川貴匡
  • AP:小倉文、泉亜希子
  • ディレクター:西村啓志、但木洋光(同行Dと1人ずつ交代)
  • プロデューサー:合田伊知郎、大谷重雄、今瀧陽介
  • 制作:八木元
  • 協力:BEEPS
  • 制作協力:吉本興業、バックアップメディア
  • 製作著作:日本テレビ
過去のスタッフ
  • プロデューサー:堀金澄彦(日テレ版シーズン8〜2016年5月29日)
  • 制作:古野千秋(日テレ版シーズン8〜2016年5月29日)

シーズン10・11編集

  • 同行ディレクター:堤本幸男、西村啓志、田﨑雅史(田﨑→以前はAD)、田川裕也
  • ナレーション:奥貫薫
  • 構成:塩野智章、たちばなひとなり、大塚博信、ビル坂恵
  • 技術:玉城善彦(スウィッシュ・ジャパン)
  • 音効:竹内陽(TSP)
  • 編集:曽根隼一(麻布プラザ)
  • MA:熊井明子
  • イラスト:長谷恭三
  • CG:デジデリック
  • コンテンツ事業:山下洋
  • 宣伝:梅本大介
  • WEB:倉又広行
  • デスク:保坂淳子
  • TK:奈良里美
  • 「東野・岡村の旅猿」製作委員会:茶ノ前香、室屋睦(VAP)、山地克明、郡山隆志(よしもとクリエイティブ・エージェンシー)
  • AD:宮川貴匡
  • AP:増田潤則、泉亜希子
  • ディレクター:鈴木顕尚、但木洋光、阿部史弥(同行Dと1人ずつ交代)
  • プロデューサー:北條伸樹、大谷重雄、今瀧陽介
  • 制作:八木元
  • 協力:BEEPS
  • 制作協力:吉本興業、バックアップメディア
  • 企画制作:日テレ
  • 製作著作:「東野・岡村の旅猿10・11」製作委員会
過去のスタッフ
  • 宣伝:小名木萌子(日テレ版シーズン10〜2017年5月31日)
  • AP:小倉文(日テレ版シーズン8〜2017年7月中旬)
  • プロデューサー:合田伊知郎(日テレ版シーズン9の2016年6月〜2017年5月31日)

シーズン12編集

  • 同行ディレクター:田川裕也、阿部史弥、西村啓志、鈴木顕尚
  • ナレーション:奥貫薫
  • 構成:塩野智章、たちばなひとなり、大塚博信、ビル坂恵
  • 技術:玉城善彦(スウィッシュ・ジャパン)
  • 音効:竹内陽(TSP)
  • EED:曽根隼一(麻布プラザ)
  • MA:熊井明子
  • イラスト:長谷恭三
  • CG:デジデリック
  • コンテンツ事業:山下洋
  • 宣伝:梅本大介
  • WEB:倉又広行
  • デスク:保坂淳子
  • TK:奈良里美
  • 「東野・岡村の旅猿12」製作委員会:山田洋二、室屋睦(VAP)、山地克明、郡山隆志(よしもとクリエイティブ・エージェンシー)
  • AD:渡辺均
  • AP:増田潤則、泉亜希子
  • ディレクター:但木洋光、田﨑雅史
  • 演出:堤本幸男
  • プロデューサー:大谷重雄、今瀧陽介
  • 制作:北條伸樹(2017年12月7日- 以前はプロデューサー)
  • 協力:BEEPS
  • 制作協力:吉本興業、バックアップメディア
  • 企画制作:日テレ
  • 製作著作:「東野・岡村の旅猿12」製作委員会
過去のスタッフ
  • 制作:八木元(日テレ版シーズン9〜2017年11月30日)

シーズン13編集

  • 同行ディレクター:田川裕也、鈴木顕尚、田﨑雅史
  • 構成:塩野智章、たちばなひとなり、大塚博信、ビル坂恵
  • 技術:渡辺勇気(スウイッシュ・ジャパン)
  • 音効:竹内陽(TSP)
  • 編集:曽根隼一(麻布プラザ)
  • MA:熊井明子
  • イラスト:長谷恭三
  • CG:デジデリック
  • コンテンツ事業:山下洋
  • 宣伝:梅本大介
  • WEB:倉又広行
  • デスク:皆川由香(2018年6月6日 -)
  • TK:奈良里美
  • 「東野・岡村の旅猿13」製作委員会:岡本東郎、今井洋行(VAP)、山地克明、郡山隆志(よしもとクリエイティブ・エージェンシー)
  • AD:渡辺均
  • AP:増田潤則、泉亜希子
  • ディレクター:西村啓志
  • 演出:堤本幸男
  • プロデューサー:長田宙(2018年6月6日 -)、大谷重雄、今瀧陽介
  • 制作:田中宏史(2018年6月6日 -)
  • 協力:BEEPS
  • 制作協力:吉本興業、バックアップメディア
  • 企画制作:日テレ
  • 製作著作:「東野・岡村の旅猿13」製作委員会
過去のスタッフ
  • デスク:保坂淳子(日テレ版シーズン9〜2018年5月30日)
  • 制作:北條伸樹(日テレ版シーズン12の途中<2017年12月7日>〜2018年5月30日、以前はプロデューサー)

シーズン14編集

  • 同行ディレクター:田川裕也、鈴木顕尚、田﨑雅史
  • 構成:塩野智章、たちばなひとなり、大塚博信、ビル坂恵
  • 技術:玉城善彦(スウィッシュ・ジャパン)
  • 音効:竹内陽(TSP)
  • EED:曽根隼一(麻布プラザ)
  • MA:熊井明子
  • イラスト:長谷恭三
  • CG:デジデリック
  • コンテンツ事業:山下洋
  • 宣伝:梅本大介
  • WEB:倉又広行
  • デスク:皆川由香
  • TK:奈良里美
  • 「東野・岡村の旅猿14」製作委員会:岡本東郎、今井洋行(VAP)、山地克明、郡山隆志(よしもとクリエイティブ・エージェンシー)
  • AD:渡辺均
  • AP:中田美津子、泉亜希子
  • ディレクター:西村啓志、高橋誠哉、玉城良浩
  • 演出:堤本幸男
  • プロデューサー:長田宙、嶋和也、今瀧陽介
  • 制作:田中宏史
  • 協力:BEEPS
  • 制作協力:吉本興業、バックアップメディア
  • 企画制作:日テレ
  • 製作著作:「東野・岡村の旅猿14」製作委員会

スペシャル版編集

  • 構成:塩野智章、たちばなひとなり、大塚博信、ビル坂恵
  • ディレクター:長坂信行、南家幸太、高畑忠司
  • 同行ディレクター:堤本幸男、松本真
  • プロデューサー:堀金澄彦、安島隆、竹本夏絵、今滝陽介
  • チーフプロデューサー:松崎聡男
  • 技術協力:スウィッシュ・ジャパン、麻布プラザ、TSP
  • 制作協力:吉本興業、BACK-UP
  • 製作著作:日本テレビ

備考編集

  • スペシャル第3回および第4回の放送では日本テレビ、中京テレビ、読売テレビでのみ20:54 - 21:00に事前ミニ番組『まもなく!東野・岡村の旅猿』が放送された。
  • スペシャル第3回の放送の未公開シーンが、『S-1バトル』の2009年7月配信分としてエントリーされた。
  • 2011年3月14日東日本大震災関連の『NNN緊急特番』(23:58 - 翌1:59) 放送のため休止。当日放送分は、1週繰り下げて放送。

DVD編集

セル版・レンタル版ともにテレビでは放送されなかった未公開シーンを追加して再編集されたプレミアム完全版。更にセル版にはレンタル版には収録されていないスペシャル特典映像が追加されている。

タイトル 発売(予定)日
第1弾 SP2 中国の旅 2011年2月15日
第2弾 SP3 ベトナムの旅 2011年3月15日
第3弾 シーズン1 出川哲朗ともう一度インドの旅 2011年4月13日
- SP1 東野・岡村のプライベートでごめんなさい… インドの旅(TBS版) 2011年5月18日
第4弾 シーズン1 韓国リアクションの旅&四国酷道走破の旅 2011年6月14日
第5弾 パラオでイルカと泳ごう!の旅&南房総岡村復帰の旅 2011年7月12日
第6弾 SP4 ハワイの旅 2012年4月30日
第7弾 SP5 スイスの旅 2012年5月23日
第8弾 SP6 トルコの旅 2012年12月26日
第9弾 シーズン2 岩手・八幡平でキャンプと秘湯の旅 2013年1月23日
第10弾 北海道・屈斜路湖 カヌーで行く秘湯の旅 2013年2月20日
第11弾 山梨・甲州で海外ドラマ観まくりの旅 2013年3月20日
第12弾 琵琶湖で船上クリスマスパーティーの旅 2013年4月24日
第13弾 シーズン1 地獄谷温泉で野猿を撮ろう!の旅&是非見てほしい奈良の旅 2013年6月26日
第14弾 台湾の旅 2013年7月17日
第15弾 シーズン3 瀬戸内海・島巡りの旅 ワクワク編 2013年8月21日
第16弾 瀬戸内海・島巡りの旅 ハラハラ編 2013年9月18日
第17弾 築地で海外ドラマ観まくりの旅 2013年10月23日
第18弾 無人島・サバイバルの旅 2013年11月20日
第19弾 シーズン1 奥多摩で初キャンプの旅 2013年12月25日
第20弾 ネパールの旅 2014年1月22日
第21弾 シーズン4 三度 インドの旅 ワクワク編 2014年4月2日
第22弾 三度 インドの旅 ハラハラ編
第23弾 岩手県・久慈 朝ドラ ロケ地巡りの旅 ワクワク編 2014年5月7日
第24弾 岩手県・久慈 朝ドラ ロケ地巡りの旅 ドキドキ編 & 鴨川・小湊温泉で忘年会
第25弾 シーズン5 カンボジア・穴場リゾートの旅 ワクワク編 2014年10月1日
第26弾 カンボジア・穴場リゾートの旅 ハラハラ編
第27弾 箱根日帰り温泉・下みちの旅 2014年11月5日
第28弾 木下プロデュース 軽井沢・BBQの旅 2014年12月3日
第29弾 SP8&シーズン6 カリブ海の旅① ワクワク編 2015年4月1日
第30弾 カリブ海の旅② ハラハラ編
第31弾 カリブ海の旅③ ルンルン編 2015年5月6日
第32弾 カリブ海の旅④ ウキウキ編
第33弾 カリブ海の旅⑤ ドキドキ編 2015年6月3日
第34弾 シーズン6 群馬 猿ヶ京温泉・下みちの旅
第35弾 シーズン7 茨城・日帰り温泉 下みちの旅 2015年10月7日
第36弾 ジミープロデュース 富士宮・ピクニックの旅 2015年11月4日
第37弾 マレーシアでオランウータンを撮ろう!の旅 ワクワク編 2015年12月2日
第38弾 マレーシアでオランウータンを撮ろう!の旅 ドキドキ編
第39弾 SP7 タイの旅 ワクワク編 2016年2月24日
第40弾 タイの旅 ハラハラ編
第41弾 シーズン8 北海道・知床 ヒグマを観ようの旅 2016年3月30日
第42弾 グアム・スキューバライセンス取得の旅 ワクワク編 2016年4月27日
第43弾 グアム・スキューバライセンス取得の旅 ハラハラ編
第44弾 高尾山・下みちの旅 2016年5月25日
第45弾 シーズン9 沖縄・石垣島 スキューバダイビングの旅 ワクワク編 2017年1月18日
第46弾 沖縄・石垣島 スキューバダイビングの旅 ルンルン編
第47弾 夏の北海道 満喫の旅 ワクワク編 2017年2月15日
第48弾 夏の北海道 満喫の旅 ルンルン編
第49弾 シーズン10 西伊豆・ツーリングの旅 2017年10月4日
第50弾 ロス~ラスベガス オープンカーの旅 ワクワク編 2017年11月8日
第51弾 ロス~ラスベガス オープンカーの旅 ルンルン編
第52弾 ジミープロデュース究極のお好み焼きを作ろうのたび 2017年12月6日
第53弾 スペシャルお買い得版
第54弾 シーズン11 ニュージーランド・キャンプの旅 ワクワク編 2018年4月4日
第55弾 ニュージーランド・キャンプの旅 ワクワク編
第56弾 キャンプの聖地山梨・道志村でリベンジの旅 2018年5月9日
第57弾 高知・四万十川の旅
第58弾 スペシャルお買い得版 2018年6月6日
第59弾 シーズン12 山梨県・淡水ダイビング&BBQの旅 2018年10月10日
第60弾 ハワイ・聖地ノースシェアでサーフィンの旅 ワクワク編 2018年11月14日
第61弾 ハワイ・聖地ノースシェアでサーフィンの旅 ハラハラ編
第62弾 ジミープロデュース 究極のハンバークを作ろうの旅 2018年12月12日
第63弾 スペシャルお買い得版

脚注編集

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  1. ^ 行き先や人数によってはディレクターが増える場合もある。
  2. ^ 撮影許可などは事前に取っている事がある(高速のパーキングエリアや温泉施設、繁盛店など。)
  3. ^ 2014年12月閉店。その後は「喫茶マリーナ」で一度ロケを行った後、現在は「喫茶ばじりこ」でOPロケを行っているが、OPロケを行わない回もある。
  4. ^ 岡村が決めた行き先は、「パラオの旅」と「沖縄・無人島の旅」、「新潟から福島・オオクワガタ獲りの旅」の3つ。
  5. ^ 通常は旅の前日または数日前にOPロケを行い、行き先を告げる。「奥多摩の旅」では旅当日の朝にOPロケを行い、東野が行き先を告げた後、そのまま出発した。下みちの旅シリーズも当日の朝に出発地でOPロケを行っている。
  6. ^ 無期限休養明けの旅猿初ロケとなった「千葉・南房総で24観まくりの旅」では、前日のラジオ上がり後そのままロケに合流、DVD鑑賞中に寝てしまった。相方の矢部も、岡村の代理で出演した「四国・酷道の旅」ではラジオ上がりにそのまま合流した。
  7. ^ 海外ロケで多く、現地のガイドさんの家に行って食事を食べたり宿泊することを仕込んだりする。
  8. ^ QuickJapan vol95。
  9. ^ 放送されたのは他番組のほうが先だった。
  10. ^ シーズン2〜シーズン7において日本テレビは企画制作名義となっていた(ただし、シーズン3のみ、製作著作名義で日本テレビと製作委員会が共同でクレジットされた)。なお、特番に関しては製作委員会はとらずシーズン1と同様に日本テレビが単独で製作著作名義となっている。
  11. ^ 「東野・岡村の旅猿」レギュラー第3弾&タイSPが放送決定
  12. ^ 東野・岡村の旅猿:日曜放送でTBSに倍返し!? 人気旅番組がまたまた復活 毎日新聞デジタル 2013年9月13日閲覧。
  13. ^ “「旅猿」水曜深夜に“引っ越し”東野幸治が自虐PR?「もう終わりそう!」”. スポニチアネックス. (2016年8月30日). http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2016/08/30/kiji/K20160830013261110.html 2016年8月30日閲覧。 
  14. ^ シーズン7で東野・岡村にトートバッグも作られたが、使われたのは一度だけだった。
  15. ^ これまでに海外の旅の途中、東野が1回、岡村が2回、仕事の都合で途中帰国している。また、ゲストも途中で帰ることがある。
  16. ^ どこに行きたいかをスタッフに告げ、日程や行程・ゲストの人選はスタッフが行い、後日東野だけに報告するが、ゲストを秘密にしている場合もある。岡村発案の旅のときも同様。
  17. ^ 旅先での現地の子供たちとの触れ合いなど。現地ガイドの家での食事や宿泊を特に嫌っている。
  18. ^ 「グアム・スキューバライセンス取得の旅」では、打ち上げ先を巡り、45分という番組史上最大のいざこざが起きた。
  19. ^ ネパールの旅とカリブ海の旅
  20. ^ 身長140cm台であることから。
  21. ^ 翌日に岡村・出川と同じ便でグアム入りしたが、東野はチケットを取り直したために、エコノミーでグアム入りした。本来の予定では木下と東野が先に現地入りして、東野はスキューバの講習を受けつつ、木下のプロデュースを受ける予定だったことが番組内で語られている。
  22. ^ 2日間で2回ずつ講習を受ける予定だったが、東野の失態のため1日目は講習1回、2日目に3回講習を受けるという変則的な内容となった。なお、規則上1日4回の講習は出来ないことになってるため、1日目に講習が受けられない場合はライセンスが取れない可能性があった。
  23. ^ その後、堤本Dのところにライセンスが届き、吉本経由で東野の元に届くはずが紛失してしまったため、本人が知らないまま急遽再発行されることとなり、後に無事本人にライセンスが渡された。
  24. ^ 石垣島でのダイビングの際にプレゼントされた。
  25. ^ マレーシアの旅で、東野がパスポートを忘れ自宅に取りに帰り、飛行機に乗り遅れそうになったため。
  26. ^ この件に関しては、収録時間がギリギリなのをわかってて、出発時間が間に合わないようなスケジュールに堤本Dがしたのではと番組内でも憶測が飛んでいた。
  27. ^ この回の新聞のテレビ欄では「矢部VSつっつん」となっていた。
  28. ^ 東野はもう一度出てほしいと思ってるが、岡村曰く「相方と一緒だとプライベート感がなくなって仕事モードになる」とグアムの回で発言している。
  29. ^ 「グアム・スキューバライセンスの旅」の食事中に聞くシーンがある。
  30. ^ 「石垣島の旅」では沖縄本島内を移動中に雨が降りだし、屋根を閉めるまでの間に濡れたり、「ロスからラスベガスの旅」では、夜間のハイウェイをオープンカーで走り、後部座席の東野が寒さで震え続けたため。
  31. ^ ジミー出演の時、クックDというディレクターが専属となり、調理風景などを撮影している。
  32. ^ シーズン10とシーズン12で「究極のお好み焼きを作ろうの旅」と「究極のハンバーグを作ろう」の旅を持ち込んで行っている。
  33. ^ 満島家のルーツが奄美大島だと番組内で発言。
  34. ^ ぐるぐるナインティナインの企画で虫捕りをやっていたが、ゴールデンに相応しくないと思ったため企画を中止。その代わりに旅猿でやりたいと言うことで、今回の旅が発案された。
  35. ^ 山梨では「Lの世界」、築地では「ウォーキング、デッド」だった。
  36. ^ 当日はTHE MANZAIの準決勝だった。
  37. ^ 当初3月17日 19:00 - 20:54に放送する予定だったが東日本大震災の影響で放送延期となり『欽ちゃん香取慎吾の元気が出る仮装大賞!汗と涙と感動の87作品大連発スペシャル!!』に番組変更。新たに放送日となった4月13日は当初19:00 - 21:48に放送予定だった『笑ってコラえて!3時間SP』が、開幕延期となっていたプロ野球開幕戦中継巨人ヤクルト』(北九州市民球場)の地上波中継( - 20:54)が急遽決まったことで放送延期になったことや、同日22:00 - 開始予定だったドラマリバウンド』が撮影中断で27日に開始日が延期になったことを受け、このSPが1カ月遅れで放送されることになった(参考:日本テレビのリリース)。
  38. ^ a b c d e 終盤にドラマに関するクイズの出題者兼司会者として登場。
  39. ^ 2月28日は特別ドラマ『桜からの手紙 〜AKB48 それぞれの卒業物語〜』放送のため休止。
  40. ^ 甲州の旅で妻に頼む事を約束していたが、ひどい感想を言われ妻が怒る事を恐れて、結局頼まずに自分で作ったと話している。
  41. ^ 「岩手・八幡平でキャンプと秘湯の旅」をまとめて放送。
  42. ^ a b c d e f g h 主に土日の夕方帯に放送。
  43. ^ 「岩手・八幡平でキャンプと秘湯の旅」は旅猿Classicで放送済のため、「北海道・屈斜路湖 カヌーで行く秘湯の旅」を2回放送。
  44. ^ シーズン1はテレビ宮崎で放送。
  45. ^ 2013年5月19日は土曜 16:25 - 17:25に放送。2013年6月2日 - 6月23日は土曜 16:25 - 17:25に放送。5月26日・6月30日・8月11日は、別番組の為放送なし。
  46. ^ 番外編は2013年9月29日の同時間帯に放送した。
  47. ^ 番外編は2013年6月28日・7月5日の同時間帯に放送した。
  48. ^ 番外編は未放送。
  49. ^ 初回は10分遅れの1:39 - 2:09に放送。
  50. ^ a b 「北海道・屈斜路湖 カヌーで行く秘湯の旅」の最終回(3話目)から放送。
  51. ^ 日本テレビではClassic (第5期)を放送。
  52. ^ 2016年10月9日・16日のみ『誰だって波瀾爆笑』の遅れネットのため16:55 - 17:25に放送。
  53. ^ 日本民間放送連盟 放送関連データテレビネットワーク
  54. ^ シーズン11「新潟から福島・オオクワガタ捕りの旅」3週分を、90分枠にまとめて単発放送。副音声による解説放送も実施。
  55. ^ 第13 - 16回に放送された「パラオでイルカと泳ごう!の旅」に関してはロケ当日にダウンしたため「演出」名義。
  56. ^ 第17 - 19回に放送された「是非見てもらいたい奈良の旅では「ディレクター」名義。
  57. ^ 第13 - 16回に放送された「パラオでイルカと泳ごう!の旅」と第17 - 19回に放送された「是非見てもらいたい奈良の旅」では「同行ディレクター」名義。

外部リンク編集

日本テレビ系列 月曜バリューナイト枠
前番組 番組名 次番組
お笑いさぁ〜ん
(2010年4月12日 - 9月20日)
東野・岡村の旅猿
プライベートでごめんなさい…
(2010年10月11日 - 2011年6月27日)
【ここまでバラエティ枠】
ピースボート -Piece Vote-
(2011年7月4日 - 9月19日)
【この期間は連続ドラマ枠】
日本テレビ 土曜日 1:53 - 2:23(金曜日深夜)枠
情報満喫バラエティ 週末にしたい10のこと!
(2011年4月9日 - 2012年9月29日)
※1:34 - 2:38
東野・岡村の旅猿2
プライベートでごめんなさい…
(2012年10月13日 - 12月29日)
ちはやふる2
(2013年1月12日 - 6月29日)
日本テレビ 水曜日 1:29 - 1:59(火曜日深夜)枠
音龍門
(2012年7月4日 - 2013年3月27日)
東野・岡村の旅猿3
プライベートでごめんなさい…
(2013年4月10日 - 6月26日)
乃木坂46×HKT48 冠番組バトル!
(2013年7月3日 - 9月18日)
※1:29 - 2:29
日本テレビ 日曜日 10:55 - 11:25枠
HUNTER×HUNTER
(2011年10月2日 - 2013年9月29日)
【水曜 1:29 - 1:59(火曜深夜)に枠移動】
東野・岡村の旅猿4
プライベートでごめんなさい…
(2013年10月6日 - 12月22日)

東野・岡村の旅猿Classic(第1期)
(2014年1月12日 - 3月30日 )

東野・岡村の旅猿5
プライベートでごめんなさい…
(2014年4月6日 - 6月22日)

東野・岡村の旅猿Classic(第2期)
プライベートでごめんなさい…
(2014年7月6日 - 9月21日)

東野・岡村の旅猿6
プライベートでごめんなさい…
(2014年10月6日 - 12月21日)

東野・岡村の旅猿Classic(第3期)
プライベートでごめんなさい…
(2015年1月11日 - 3月22日)

東野・岡村の旅猿7
プライベートでごめんなさい…
(2015年4月12日 - 6月28日)

東野・岡村の旅猿Classic(第4期)
プライベートでごめんなさい…
(2015年7月5日 - 9月27日)

東野・岡村の旅猿8
プライベートでごめんなさい…
(2015年10月4日 - 12月27日)

東野・岡村の旅猿Classic(第5期)
プライベートでごめんなさい…
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東野・岡村の旅猿9
プライベートでごめんなさい…
(2016年4月3日 - 9月25日)
誰だって波瀾爆笑
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【30分拡大】
日本テレビ 木曜日 1:29 - 1:59(水曜日深夜)枠
アイキャラ2
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東野・岡村の旅猿10
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(2016年10月13日 - 2017年3月30日)

東野・岡村の旅猿11
プライベートでごめんなさい…
(2017年4月13日 - 9月28日)

東野・岡村の旅猿12
プライベートでごめんなさい…
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