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松平 政忠(まつだいら まさただ、生年不詳 - 永禄3年5月19日(1560年6月20日))は戦国時代の武将。長沢松平家第7代当主。父は松平親広。妻は松平清康の娘・碓井姫。子に康忠。弟に忠良

永禄3年(1560年)5月の桶狭間の戦いで父と共に参戦したが、織田軍に急襲された本隊において、忠良と共に討死した。