メインメニューを開く

サウンドスケッチは、番組制作会社かしわプロダクションが制作しているラジオ番組ミニ番組)である。

概要編集

パーソナリティは一人で、ゲストを交えながらパーソナリティの個性を生かしたトークと音楽でつづる番組構成で、主に身辺で起った出来事を語ることが多い。

2010年現在は、松本英子がパーソナリティを務める「松本英子のサウンドスケッチ」として放送されている。

松本英子のサウンドスケッチ編集

パーソナリティは松本英子。毎回音楽アーティスト(主に邦楽の歌手や演奏家)一組ゲストに迎えてのトーク番組。プライベートトークの他、その歌手らの新曲、ニューアルバムからの楽曲紹介がメインとなる。

ネット局編集

過去のネット局編集

過去の番組編集

高橋洋子のサウンドスケッチ編集

パーソナリティは高橋洋子

梶浦由記のサウンドスケッチ編集

パーソナリティは作曲家梶浦由記で、アシスタントはなし。2006年3月31日で放送終了。

トーク番組であるが、時事・社会ネタは比較的[要追加記述]少ない。雑学ネタも繰り広げられるが、梶浦の身辺雑記的なことや感じたこと、直近の仕事についてなどが多い。とくに仕事については、アニメの音楽を数多く引き受けていることから、一種のアニラジ的要素も含まれる[要追加記述]ヤンマーニネタなど、インターネット上で繰り広げられたもの[要追加記述]も取り上げることがあり、彼女のファンに聴取者が多くいる[要出典]と言われる[誰によって?]。2曲放送される曲についても、梶浦本人のお気に入りの曲や彼女の作品が流されることが多い。

ネット局

脚注編集