林 翔太(はやし しょうた、1990年2月8日[2] - )は、日本アイドル俳優

はやし しょうた
林 翔太
生年月日 (1990-02-08) 1990年2月8日(32歳)
出身地 日本の旗 日本神奈川県
身長 172 cm[1]
血液型 A型[2]
職業 アイドル俳優
活動期間 2001年1月21日[1] -
配偶者 あり(2020年 - )
事務所 ジャニーズ事務所
公式サイト Johnny's net > 林翔太
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神奈川県出身[2]ジャニーズ事務所所属。

来歴編集

V6のコンサートを観て憧れ[3]、2001年1月21日[1]、10歳でジャニーズ事務所に入所[4]。2004年にはジャニーズJr.内ユニット・A.B.C.Jr.のメンバーとして[5]、その後M.A.D.のメンバーとしても活動する[6]。2008年11月11日[7]に江田剛、山本亮太、高橋竜とThey武道を結成[8]。2016年から宇宙Sixとして[9]活動を続けたのち、2018年3月31日、事務所の公式携帯サイトJohnny's webにてユニット脱退を発表[10]

2018年、ブロードウェイ・ミュージカル『ロジャース/ハート』にて舞台単独初主演を務める[11]

2020年、30歳のジャニーズJr.として『NNNドキュメント'20 “笑顔”の多い明日を行く 30歳のジャニーズJr.林翔太』で特集される[4]

同年6月20日、一般女性と結婚[12]。同日ファンクラブサイトにて直筆メッセージで、結婚発表と合わせ、ジャニーズJr.からの卒業を明らかにした[12]。7月、ジャニーズ事務所公式ホームページ「Johnny's net」で単独ページができ、情報サービスが開始される[13]

出演編集

個人での出演のみ記載。ユニットとしての出演はM.A.D.They武道宇宙Sixを参照。

舞台編集

  • 滝沢歌舞伎
  • アンダースタディ(2016年9月1日 - 11日、銀座博品館劇場[18]
  • 二月喜劇名作劇場『喜劇 有頂天一座』(2018年2月1日 - 12日、新橋演舞場 / 2月16日 - 23日、大阪松竹座) - 康弘 役[19]
  • Rodgers/Hart(ロジャース/ハート)(2018年8月14日 - 9月9日、東京・DDD青山クロスシアター / 9月11日, 12日、大阪・松下IMPホール / 9月15日、神奈川・やまと芸術文化ホール) - 主演・リチャード[20]
  • デルフィニア戦記〜動乱の序章〜(2018年12月8日 - 13日、渋谷区文化総合センター大和田) - シェラ 役[21]
    • デルフィニア戦記〜獅子王と妃将軍〜(2019年6月19日 - 23日、シアターGロッソ) - シェラ 役[22]
  • ソーホー・シンダーズ英語版(2019年3月9日 - 21日、東京・よみうり大手町ホール / 23, 24日、大阪・森ノ宮ピロティホール / 26, 27日、石川・北國新聞赤羽ホール / 28日、愛知・刈谷市総合文化センター アイリス / 31日、神奈川・やまと芸術文化ホール メインホール) - 主演・ロビー 役[23][24]
    • ソーホー・シンダーズ(2021年11月3日〔プレビュー公演〕、東松山市民文化センター / 11月5日、日本特殊陶業市民会館ビレッジホール / 11月7日、山口市民会館大ホール / 11月9日、レクザムホール大ホール / 11月13日・14日、枚方市総合文化芸術センター関西医大大ホール / 11月20日、やまと芸術文化ホールメインホール / 11月25日 - 12月12日、紀伊國屋サザンシアターTAKASHIMAYA) - 主演・ロビー 役[25]
  • リトル・ウィメン〜若草物語〜(2019年9月3日 - 25日、シアタークリエ) - ローリー 役[26]
  • 天使にラブ・ソングを〜シスター・アクト〜(2019年11月15日 - 12月8日、東急シアターオーブ) - パブロ 役[27]
  • 悪魔の毒毒モンスター(2020年3月16日 - 25日[注 1]、大手町よみうりホール)[30]
  • 女の一生(2020年11月2日 - 26日[注 2]、新橋演舞場) - 野村精三 役[32]
    • 女の一生(2022年10月18日 - 23日、新橋演舞場 / 10月27日 - 11月8日、南座 / 11月18日 - 30日、博多座) - 野村精三 役
  • EDGES -エッジズ-英語版(2020年12月7日 - 10日、新国立劇場 中劇場[注 3][34]
  • キオスク(2021年1月22日 - 24日、兵庫県立芸術文化センター阪急中ホール / 2月11日 - 21日[注 4]、東京芸術劇場プレイハウス / 2月23日、静岡市清水文化会館マリナート大ホール / 2月25日、日本特殊陶業市民会館ビレッジホール / 2月27日、JMSアステールプラザ大ホール) - 主演・ランツ・フーヘル 役[36]
  • IN THE HEIGHTS イン・ザ・ハイツ英語版(2021年3月27日・28日〈プレビュー公演〉、鎌倉芸術館 大ホール / 4月3・4日、オリックス劇場 / 4月7・8日、日本特殊陶業市民会館 ビレッジホール / 4月17日 - 25日[注 5]、TBS赤坂ACTシアター) - ベニー 役(東啓介とWキャスト)[38][39]
  • 目頭を押さえた(2021年6月4日 - 7月4日、東京芸術劇場シアターイースト / 7月6日 - 7日、サンケイホールブリーゼ / 7月9日、名古屋市芸術創造センター) - 坂本健介 役[40][41]
  • 海の音楽劇 『プリンス・オブ・マーメイド』〜海からの2000年後のおくりもの〜(2021年8月5日 - 8日、こくみん共済 coop ホール/スペース・ゼロ) - 主演・カイ 役[42][43]
    • 海のSDGsプロジェクト 海の音楽劇『プリンス・オブ・マーメイド2022』〜海からの2000年後のおくりもの〜(2022年8月5日 - 8日、こくみん共済 coop ホール/スペース・ゼロ) - 主演・カイ 役[44]
  • ネバー・ザ・シナー -魅かれ合う狂気-(2021年9月2日 - 12日、品川プリンスホテル クラブeX / 9月18・19日、COOL JAPAN PARK OSAKA TTホール) - ネイサン・レオポルド[45]
  • 陰陽師 生成り姫(2022年2月22日 - 3月12日、新橋演舞場 / 3月18日 - 24日、南座) - 源博雅[3][46]
  • 弥生、三月 -君を愛した30年-(2022年4月21日 - 24日、サンシャイン劇場 / 4月27日・28日、京都劇場 / 5月5日、名古屋市公会堂 / 5月7日・8日、サンケイホールブリーゼ) - 主演・山田太郎 役[47]
  • 『ダブル・トラブル』〜2022 夏 Season B〜(2022年8月16日 - 30日、有楽町よみうりホール)[48]
    • 『ダブル・トラブル』〜2022 夏 Season C〜(2022年9月5日 - 13日、自由劇場)[48]

コンサート編集

ラジオドラマ編集

テレビドラマ編集

情報番組編集

ミュージックビデオ編集

  • KEN☆Tackey
    • 逆転ラバーズ (Dance Video) (2018年)[54]
    • 浮世艶姿桜 (Dance Video) (2018年)[54]

脚注編集

注釈編集

  1. ^ 新型コロナウイルス感染拡大の影響で、3月13日 - 15日公演が3月23日 - 25日に振替られ[28]、4月3日 - 5日の松下IMPホール公演は中止となった[29]
  2. ^ 新型コロナウイルス感染拡大の影響で、当初予定されていた10月17日から27日までの京都・南座公演は中止となり、新橋演舞場での公演も10月31日初日予定が後ろ倒しとなった[31]
  3. ^ 当初は2020年4月24日 - 5月17日にDDD青山クロスシアターで公演が予定されていたが[33]、新型コロナウイルス感染拡大の影響で中止となっていた。
  4. ^ 緊急事態宣言延長により、2月18日夜の部は中止[35]
  5. ^ 当初は28日までの公演予定だったが、4月23日の政府による「緊急事態宣言」発出に伴い、4月26日から28日までの公演は中止となった[37]

出典編集

  1. ^ a b c 『ジャニーズJr. MEIKAN 2019』J-Base、2019年、107頁。 
  2. ^ a b c Profile(林翔太)”. Johnny's net. ジャニーズ事務所. 2020年12月5日閲覧。
  3. ^ a b 三宅健、林翔太からの“愛の告白”ににっこり「V6のコンサートをきっかけにジャニーズ事務所に入ってきたとのことなので、うれしいですね」”. WEBザテレビジョン. KADOKAWA (2022年1月14日). 2022年1月15日閲覧。
  4. ^ a b 林翔太、ミュージカル俳優を目指しジャニーズJr.にこだわる理由”. マイナビニュース. マイナビ (2020年2月18日). 2020年3月8日閲覧。
  5. ^ 「Are You Happy?」『Wink up』2004年11月号、ワニブックス、2004年、 78頁。
  6. ^ 「attention!!」『POTATO』2006年3月号、学研、2006年2月7日、 124-125頁。
  7. ^ 「ジャニーズJr.には皆さんが必要」と安井謙太郎が告白”. NEWSポストセブン. 小学館 (2014年7月24日). 2019年1月6日閲覧。
  8. ^ 「ANOTHER STAGE! “改めまして”の自己紹介」『duet』2009年7月号、ホーム社、2019年1月6日、 120頁。
  9. ^ 30-DELUXの15周年はジャニーズJr.「宇宙Six」とコラボ!『スクアッド』上演決定”. エンタステージ (2017年11月8日). 2019年1月6日閲覧。
  10. ^ “単独ユニットが横アリを満員にする「新時代」…ジャニーズJr.は新しいカタチへ”. スポーツ報知. (2018年4月2日). オリジナルの2018年6月13日時点におけるアーカイブ。. https://web.archive.org/web/20180613030231/http://www.hochi.co.jp/entertainment/column/20180401-OHT1T50277.html 2019年1月6日閲覧。 
  11. ^ “ジャニーズJr.の林翔太「ド緊張」、初主演ミュージカル開幕 舞台作曲家役でピアノ初挑戦”. Sponichi Annex. (2018年8月15日). https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2018/08/15/kiji/20180814s00041000395000c.html 2019年1月6日閲覧。 
  12. ^ a b “30歳のジャニーズJr.林翔太が8歳年上の一般女性と結婚 Jr.卒業も発表”. スポーツ報知. (2020年6月20日). https://hochi.news/articles/20200620-OHT1T50204.html?page=1 2022年5月30日閲覧。 
  13. ^ 林翔太”. Johnny's net. ジャニーズ事務所 (2020年7月15日). 2020年7月16日時点のオリジナルよりアーカイブ。2020年9月11日閲覧。
  14. ^ 滝沢秀明と三宅健が初競演『滝沢歌舞伎2016』製作発表記者会見”. シアターガイド (2016年1月26日). 2017年7月8日時点のオリジナルよりアーカイブ。2018年8月15日閲覧。
  15. ^ “まもなく上演600回!「滝沢歌舞伎2017」にV6・三宅健、Snow Manら”. ステージナタリー. (2017年1月17日). http://natalie.mu/stage/news/217205 2018年8月15日閲覧。 
  16. ^ 塚田史香 (2018年4月6日). “究極の夢舞台『滝沢歌舞伎2018』開幕! 滝沢秀明×三宅健の新ユニット「KEN☆Tackey」が始動”. SPICE. イープラス. 2018年8月15日閲覧。
  17. ^ 村上真都ラウール、「滝沢歌舞伎 ZERO」新橋演舞場公演に出演”. ステージナタリー. ナターシャ (2019年1月18日). 2019年3月8日閲覧。
  18. ^ 公演予定:アンダースタディ”. 銀座博品館劇場 (n.d.). 2016年9月15日時点のオリジナルよりアーカイブ。2016年7月11日閲覧。
  19. ^ “渡辺えり&キムラ緑子が繰り広げる壮絶な"女いくさ"「喜劇 有頂天一座」開幕”. ステージナタリー. (2018年2月1日). https://natalie.mu/stage/news/267672 2019年1月6日閲覧。 
  20. ^ “林翔太(ジャニーズJr.)がピアノ&タップに挑戦、ブロードウェイ・ミュージカル『Rodgers/Hart』”. SPICE. (2018年8月15日). https://spice.eplus.jp/articles/203306 2019年1月6日閲覧。 
  21. ^ “林翔太:侍女役に挑戦 自分の姿に「まんざらでもない」”. MANTANWEB. (2018年12月9日). https://mantan-web.jp/article/20181208dog00m200049000c.html 2019年1月6日閲覧。 
  22. ^ ふぉ〜ゆ〜松崎祐介、主演舞台続編が決定 ジャニーズJr.林翔太も続投〈デルフィニア戦記〜獅子王と妃将軍〜〉”. モデルプレス. ネットネイティブ (2019年2月17日). 2019年3月9日閲覧。
  23. ^ “林翔太がシンデレラ、恋人役に松岡充 ロンドンを舞台にしたミュージカル『ソーホー・シンダーズ』が日本初上演”. SPICE. (2018年12月8日). https://spice.eplus.jp/articles/220152 2019年1月6日閲覧。 
  24. ^ ジャニーズJr.林翔太を松岡充が溺愛「子犬感がヤバイ」『ソーホー・シンダーズ』開幕”. TVLIFE Web. 学研プラス (2019年3月11日). 2019年11月7日閲覧。
  25. ^ 林翔太・松岡充ら出演者のコメント到着 ミュージカル『ソーホー・シンダーズ』ツアー公演の最終地・東京公演が開幕”. SPICE. イープラス (2021年11月25日). 2021年11月25日閲覧。
  26. ^ “ジャニーズJr.林翔太 舞台出演で「恋の行方に注目してください」”. デイリースポーツonline. (2019年8月20日). https://www.daily.co.jp/gossip/2019/08/20/0012624094.shtml 2019年11月7日閲覧。 
  27. ^ ミュージカル『天使にラブ・ソングを〜シスター・アクト〜』朝夏まなとに加え、今拓哉、未来優希、屋比久知奈、林翔太(ジャニーズJr.)、小野武彦が新たに出演”. SPICE. イープラス (2019年4月12日). 2019年11月7日閲覧。
  28. ^ Concert・Stage(ふぉ〜ゆ〜)”. Johnn's net. ジャニーズ事務所 (2020年3月12日). 2020年3月22日時点のオリジナルよりアーカイブ。2020年4月6日閲覧。
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  30. ^ ふぉ〜ゆ〜福田悠太、日本初上陸ミュージカルで主演 ヘドロまみれのモンスターに〈悪魔の毒毒モンスター〉”. モデルプレス. ネットネイティブ (2019年11月5日). 2019年11月7日閲覧。
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  32. ^ 林翔太「僕、一応ジャニーズなんです(笑)」大竹しのぶらとの共演に大感激”. TVLIFE Web. 学研プラス (2020年11月1日). 2020年12月5日閲覧。
  33. ^ 林翔太(ジャニーズJr.)、太田基裕、矢田悠祐ら出演 ミュージカル『EDGES -エッジズ-』の日本初演が決定 3組の演出家×音楽家×出演者で連続上演”. SPICE. イープラス (2020年1月27日). 2020年3月8日閲覧。
  34. ^ 日本初上陸のミュージカル『EDGES-エッジズ-』開幕!太田基裕、林翔太らのコメントも”. エンタステージ. NANO association (2020年12月3日). 2020年12月5日閲覧。
  35. ^ 舞台『キオスク』公式Twitter@kiosk1937の2021年2月18日のツイート2021年6月5日閲覧。
  36. ^ 林翔太「フランツを演じるため自分を奮い立たせていました」〜『キオスク』東京公演が開幕 舞台写真&コメント到着”. SPICE. イープラス (2021年2月11日). 2021年6月5日閲覧。
  37. ^ 緊急事態宣言発出による一部公演中止のお知らせ(4月24日)”. ブロードウェイミュージカル「IN THE HEIGHTS イン・ザ・ハイツ」オフィシャルホームページ (2021年4月24日). 2021年7月11日閲覧。
  38. ^ Microらがラテンのリズムで紡ぐ「イン・ザ・ハイツ」プレビュー公演を皮切りに開幕”. ステージナタリー. ナターシャ (2021年3月28日). 2021年7月11日閲覧。
  39. ^ 林翔太 ミュージカル「イン・ザ・ハイツ」でラップに挑戦「櫻井翔くんの映像を見たりしてます」”. フジテレビュー!!. フジテレビ (2021年4月17日). 2021年4月18日閲覧。
  40. ^ 筒井あやめ(乃木坂46)・秋田汐梨・林翔太よりコメント&舞台写真が到着 パルコ・プロデュース『目頭を押さえた』”. SPICE. イープラス (2021年6月3日). 2021年6月5日閲覧。
  41. ^ 写真で紹介 乃木坂46筒井あやめ 齋藤飛鳥から贈り物”. NIKKEY STYLE. 日経BP (2021年6月11日). 2021年7月11日閲覧。
  42. ^ 林翔太が王子役で主演を務める 海の音楽劇 『プリンス・オブ・マーメイド』〜海からの2000年後のおくりもの〜上演決定”. SPICE. イープラス (2021年4月21日). 2021年6月5日閲覧。
  43. ^ 林翔太が人魚の衣装でフライング「改めて、滝沢秀明くんのすごさを実感」”. フジテレビュー!!. フジテレビ (2021年8月5日). 2021年11月25日閲覧。
  44. ^ 林翔太が再び人魚の王子に!「プリンス・オブ・マーメイド2022」七木奏音も続投”. ステージナタリー. ナターシャ (2022年4月22日). 2022年4月22日閲覧。
  45. ^ 林翔太「本当にキュンキュンしました」辰巳雄大が“セクシー研究”をしていたことを明かす”. フジテレビュー!!. フジテレビ (2021年9月2日). 2021年11月25日閲覧。
  46. ^ 「陰陽師 生成り姫」に音月桂・林翔太・姜暢雄ら、三宅健が安倍晴明に扮したビジュアル公開”. ステージナタリー. ナターシャ (2021年11月12日). 2021年11月25日閲覧。
  47. ^ ミュージカル「弥生、三月」本日開幕、林翔太「いいパフォーマンスをお届けしたい」”. ステージナタリー. ナターシャ (2022年4月21日). 2022年5月30日閲覧。
  48. ^ a b 林翔太&寺西拓人、原田優一&太田基裕が出演 ミュージカル『ダブル・トラブル』都内3劇場での連続上演が決定(コメントあり)”. SPICE. イープラス (2022年5月30日). 2022年5月30日閲覧。
  49. ^ ジャニーズJr.19年ぶりの単独ドーム公演 330人全員主役の夢のステージ”. ORICON NEWS. オリコン (2019年8月8日). 2019年11月7日閲覧。
  50. ^ “ラジオドラマを生観劇「劇ラヂ!ライブ」に林翔太、高田翔、奥菜恵ら”. ステージナタリー. (2016年10月19日). https://natalie.mu/stage/news/206032 2019年1月6日閲覧。 
  51. ^ あらすじ・予告編動画”. 鼠、江戸を疾る2 公式HP (n.d.). 2019年1月6日閲覧。
  52. ^ 『みやぎ御朱印ボーイ』#1 大崎八幡宮”. KHBオンデマンド. 東日本放送 (2019年10月8日). 2019年12月19日閲覧。
  53. ^ Media Info(ジャニーズJr.)”. Johnny's net. ジャニーズ事務所 (2019年). 2019年12月19日閲覧。
  54. ^ a b KEN☆Tackey 逆転ラバーズ”. Johnny's net. ジャニーズ事務所 (2018年). 2019年1月6日閲覧。

外部リンク編集