桜川市

日本の茨城県の市

桜川市(さくらがわし)は、茨城県西地域に位置する2005年10月1日西茨城郡岩瀬町真壁郡真壁町大和村合併し誕生。市名は市内に発し市域を縦断して霞ヶ浦へ注ぐ河川・桜川に由来する。

さくらがわし ウィキデータを編集
桜川市
Cherry Blossoms of Sakuragawa, Someiyoshino.jpg
桜川市旗 Emblem of Sakuragawa, Ibaraki.svg
桜川市旗 桜川市章
2005年10月1日制定
日本の旗 日本
地方 関東地方
都道府県 茨城県
市町村コード 08231-7
法人番号 8000020082317 ウィキデータを編集
面積 180.06km2
総人口 37,254[編集]
推計人口、2023年3月1日)
人口密度 207人/km2
隣接自治体 笠間市石岡市つくば市筑西市
栃木県真岡市
芳賀郡益子町茂木町
市の木 サクラ
市の花 ヤマユリ
市の鳥 ウグイス
桜川市役所
市長 大塚秀喜
所在地 309-1293
茨城県桜川市羽田1023
北緯36度19分38秒 東経140度05分26秒 / 北緯36.32731度 東経140.09056度 / 36.32731; 140.09056座標: 北緯36度19分38秒 東経140度05分26秒 / 北緯36.32731度 東経140.09056度 / 36.32731; 140.09056
Sakuragawa City Hall Yamato Building.jpg
外部リンク 公式ウェブサイト

桜川市位置図

― 市 / ― 町・村

特記事項 2町1村(西茨城郡岩瀬町真壁郡真壁町大和村)の合併により誕生
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地理編集

  • 市北部は商業地帯や桜の名所、市南部の筑波山、市中部の安産子育ての雨引観音は観光地としても有名である。気候は比較的温暖で、ミカン栽培の北限と言われている。
  • 西茨城郡真壁郡の越郡合併のため、岩瀬町域は県央地区から県西地区へ編入となった。下館を中心とする衛星都市同士での合併であるため旧町村の相互依存は見られない。

地形編集

盆地編集

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筑波山地編集

鶏足山塊編集

河川編集

  • 桜川
  • 筑輪川(弁天川)
  • 大川
  • 泉川

湖沼編集

市街地編集

  • 北から岩瀬羽黒、大和、真壁の4つの市街地が存在する。大和市街地は商業や人の集中は見られないものの、地理的要因により行政施設が集中しているため市街地と扱われる。現在、第5の市街地として桜川筑西IC周辺開発地区の工事が進められている。

行政編集

歴代市長編集

氏名 就任年月日 退任年月日 備考
初 - 2代 中田裕 2005年10月30日 2013年10月29日 元・岩瀬町長
3 - 5代 大塚秀喜 2013年10月30日 現職

庁舎編集

 
岩瀬庁舎
 
真壁庁舎
  • 大和庁舎(本庁舎)
309-1242 桜川市羽田1023番地
1971年(昭和46年):旧庁舎竣工
1994年(平成5年):新庁舎竣工
  • 岩瀬庁舎
309-1211 桜川市岩瀬64番地2
1961年(昭和36年)︰第一庁舎竣工
1980年(昭和55年)︰第二庁舎竣工
  • 真壁庁舎
300-4417 桜川市真壁町飯塚911番地
1973年(昭和48年)︰庁舎竣工

市議会編集

  • 任期:2018年9月24日 - 2022年9月23日
  • 議長
    • 初代 - 今井房之助(元・大和村議)
    • 2代目 - 小林正紀(元・真壁町議長)
    • 3代目 - 増田昇
    • 4代目 - 相田一良
    • 5代目 - 林 悦子
    • 6代目 - 潮田新正
    • 7代目 - 高田重雄
    • 8代目 - 仁平実
    • 9代目 - 小高友徳
  • 副議長
    • 初代 - 塚本明(元・真壁町議)
    • 2代目 - 高田重雄(元・岩瀬町議)
    • 3代目 - 潮田新正
    • 4代目 - 小高友徳
    • 5代目 - 川那子秀雄
    • 6代目 - 飯島重男
    • 7代目 - 風野和視
    • 8代目 - 萩原剛志
    • 9代目 - 谷田部由則
  • 会派(議席):無所属(16)、公明党(1)、日本共産党(1)
  • 選挙違反
    • 2006年9月24日に行われた第1回桜川市議会議員一般選挙にて1723.784票で当選した鈴木政夫議員が買収容疑で逮捕起訴。その後、2007年1月4日に辞職願いを提出し、翌5日受理される。

予算編集

  • 2001年(3町村合計額)
    • 歳入 - 17,085,108千円
    • 歳出 - 16,347,963千円

警察編集

  • 桜川警察署(旧・真壁警察署)
    • 岩瀬交番   鍬田553-34
    • 羽黒駐在所  加茂部1226-2
    • 南飯田駐在所 南飯田935-6
    • 小塩駐在所  小塩213-1
    • 雨引駐在所  大曽根561-1
    • 椎尾駐在所  椎尾1793-132

消防編集

なお、119番は全て筑西市内の消防本部通信司令室で受信されていたが、平成28年より順次、いばらき消防指令センターにて県内各地から集中的に受信する方式となった。

広域行政編集

衆議院編集

参議院編集

県議会編集

2010年の県議選からは、定数1の桜川市選挙区として実施される。

  • 旧・真壁町域、旧・大和村域
  • 旧・岩瀬町域
    • 選挙区:西茨城郡選挙区
    • 西茨城郡選挙区選出議員
      • 常井洋治(無所属(民主党推薦)→自由民主党会派)

2010年の県議選、新桜川市選挙区(定数1)

隣接している自治体編集

桜川市真壁町東山田より見た筑波山塊。右側の山が筑波山(2015年10月撮影)

歴史編集

沿革編集

桜川市発足前編集

桜川市発足後編集

行政区域変遷編集

  • 変遷の年表
桜川市市域の変遷(年表)
月日 現桜川市市域に関連する行政区域変遷
1889年(明治22年) 4月1日 町村制施行により、以下の町村が発足。[1][2]
  • 岩瀬町
    • 西茨城郡
      • 西那珂村岩瀬村・富岡村・鍬田村・飯渕村・久原村・長方村・大泉村・堤上村・上野原地新田・西飯岡村・
        堤上村・本郷村・下泉村・中泉村・犬田村
      • 北那珂村 ← 亀岡村・大月村・小塩村・平沢村・池亀村・坂本村・間中村・福崎村・山口村・入野村・
        中里村・富谷村・南飯岡村・門毛村
      • 東那珂村 ← 加茂部村・高幡村・猿田村・松田村・木植村・曽根村・今泉村・水戸村・青柳村・西小塙村・
        友部村・磯部村・上城村・稲村
  • 大和村
    • 真壁郡
      • 雨引村 ← 東飯田村・本木村・阿部田村・大曾根村・羽田村
      • 大国村 ← 青木村・高森村・大国玉村・高久村・金敷村
  • 真壁町
    • 真壁郡
      • 真壁町 ← 真壁町・山尾村・古城村・飯塚村・田村・伊佐々村・亀熊村・塙世村
      • 樺穂村 ← 原方村・長岡村・白井村・桜井村 ・上小幡村・下小幡村
      • 谷貝村 ← 細柴村・東矢貝村・上谷貝村・下谷貝村・大塚新田
      • 紫尾村 ← 羽鳥村・椎尾村・東山田村・酒寄村
      • 長讃村 ← 猫島村・上西郷谷村・源法寺村・宮後村・宮山村・押尾村
1925年(大正14年) 1月1日 西那珂村が町制施行改称し岩瀬町となる。
1954年(昭和29年) 1月22日 雨引村・大国村が合併し大和村が発足。
11月2日 真壁町は長讃村の一部(源法寺)を編入。
12月1日 真壁町・紫尾村・谷貝村・樺穂村が合併し、真壁町が発足。
1955年(昭和30年) 3月31日 岩瀬町・北那珂村・東那珂村が合併し岩瀬町が発足。
1957年(昭和32年) 岩瀬町の一部(中泉の一部)は大和村に編入。
1980年(昭和55年)
  • 協和町の一部(蓬田の一部)は岩瀬町に編入。
  • 岩瀬町の一部(本郷の一部)は協和町に編入。
2005年(平成17年) 10月1日 岩瀬町大和村真壁町が合併し桜川市が発足。
  • 変遷表
桜川市市域の変遷表(※細かな境界の変遷は省略)
1868年
以前
明治元年 - 明治22年 明治22年
4月1日
明治22年 - 昭和19年 昭和20年 - 昭和64年 平成元年 - 現在 現在
西那珂郡茨城郡
西茨城郡
西新田村 明治11年
岩瀬村
西那珂村 大正14年1月1日
岩瀬町に町制改称
昭和30年3月31日
岩瀬町
平成17年10月1日
桜川市
桜川市
本新田村
岩瀬村
大岡村
富田村
鍬田村
飯渕村
久原村
大泉村
西小幡村 明治11年
長方村
西小幡村新田
上野新田
上野原地新田
飯岡村 明治元年
西飯岡村
堤上村
本郷村
下泉村
中泉村
犬田村
亀岡村 北那珂村 北那珂村
大月村
小塩村
平沢村
池亀村
坂本村
間中村
福崎村
山口村
入野村
中里村
富谷村
飯田村 明治元年
南飯田村
門毛村
加茂部村 東那珂村 東那珂村
高幡村
猿田村
松田村
木植村
曽根村
今泉村
水戸村
友部村
青柳村
小塙村 明治元年
西小塙村
友部村
磯部村
谷中村 明治11年
上城村
橋本村
稲村
真壁郡 東飯田村 明治9年
東飯田村
雨引村 雨引村 昭和29年1月22日
大和村
西飯田村
本木村
阿部田村
大曾根村
羽田村
青木村 大国村 大国村
高森村
大国玉村
高久村
金敷村
町屋村 明治14年
真壁町
真壁町 真壁町 昭和29年12月1日
真壁町
山尾村
古城村
飯塚村
田村
伊佐々村
亀熊村
塙世村
原方村 樺穂村 樺穂村
長岡村
白井村
桜井村
上小幡村
下小幡村
細柴村 谷貝村 谷貝村
東矢貝村
上谷貝村
下谷貝村
大塚新田
羽鳥村 紫尾村 紫尾村
上椎尾村 明治11年
椎尾村
下椎尾村
東山田村
酒寄村
源法寺村 長讃村
の一部
長讃村の一部 昭和29年11月2日
真壁町に編入

地区名編集

合併の際、地名表示が変更された[3]

旧町村 住居表示実施 変更内容 備考
岩瀬町 西茨城郡岩瀬町○○→桜川市○○ 明日香、富士見台、御領、東桜川、西桜川が該当
西茨城郡岩瀬町大字○○→桜川市○○
大和村 真壁郡大和村大字○○→桜川市○○
真壁町 真壁郡真壁町大字○○→桜川市真壁町○○

岩瀬町編集

  • 旧岩瀬町(西那珂村)岩瀬、御領、明日香、富士見台、西桜川、東桜川、鍬田犬田、西飯岡、富岡、久原、飯渕、大泉、長方、本郷、中泉、下泉、堤上、上野原地新田
  • 北那珂村南飯田、亀岡、小塩、福崎、間中、門毛、入野、平沢、坂本、中里、大月、山口、富谷
  • 東那珂村︰友部、加茂部、西小塙[友部、加茂部、西小塙を一括に羽黒と呼ばれる]、上城、高幡、猿田、木植、今泉、青柳、稲、磯部、曽根、水戸、松田

真壁町編集

  • 各地区名に「真壁町」を冠する
    • 真壁、飯塚、伊佐々、亀熊、田、塙世、古城、山尾
    • 樺穂村長岡、白井、桜井、上小幡、下小幡、原方
    • 紫尾村椎尾、東山田、羽鳥、酒寄
    • 谷貝村︰上谷貝、下谷貝、東矢貝、細芝、大塚新田
    • 長讃村︰源法寺

大和村編集

人口編集

 
桜川市と全国の年齢別人口分布(2005年) 桜川市の年齢・男女別人口分布(2005年)
紫色 ― 桜川市
緑色 ― 日本全国
青色 ― 男性
赤色 ― 女性

桜川市(に相当する地域)の人口の推移
総務省統計局 国勢調査より


経済編集

産業編集

  • 主な産業:商業、農業、石材業窯業
  • 「福来(ふくれ)みかん」が特産品となっている[4]
  • 市北東部の羽黒地区、南部の真壁地区はそれぞれ日本有数の採石地であり、石材業が盛んである。羽黒地区では隣接する稲田地区と同等かそれ以上の石材が採れるとされ、羽黒青糠目というブランドが確立されている。真壁地区は「日本三大石材産地」とされ、産出される真壁御影石を加工した「真壁石燈籠」は国の伝統工芸品に指定されている。

他市町村との繋がり編集

  • 市内の繋がりは弱いものの、市内全域において筑西市との繋がりが強い。
  • 市北部で元県央の旧岩瀬町では水戸市や隣接する笠間市をはじめ、栃木県真岡市、芳賀郡益子町との繋がりが強く、休日の買い物行動では宇都宮市への移動も多く見られる。北関東自動車道の開通により水戸市、笠間市、真岡市、宇都宮市との繋がりが強化された。しもつかれを食べる文化がある。
  • 市南部の旧真壁町・大和村では隣接するつくば市のほか下妻市、土浦市への通勤通学も多く見られる。令和7年には筑波山系を貫き真壁と八郷(石岡)を結ぶ県道7号線上曽トンネルの開通を控えており、石岡市との繋がりが強化されると見込まれている。

就業人口編集

  • 平成27年
    • 第1次産業 1,516人
    • 第2次産業 7,620人
    • 第3次産業 11,600人

教育編集

幼稚園・保育所編集

岩瀬地区編集

  • 学校法人古谷野学園
  • 市立岩瀬認定こども園(岩瀬保育所
  • 市立岩瀬東部認定こども園

大和地区編集

  • 市立やまと認定こども園

真壁地区編集

  • 認定こども園 真壁保育園
  • ひなの里保育園

小学校編集

岩瀬地区編集

大和地区編集

真壁地区編集

中学校編集

岩瀬地区編集

大和地区編集

真壁地区編集

義務教育学校編集

真壁地区編集

高等学校編集

岩瀬地区編集

真壁地区編集

地域編集

岩瀬地区と真壁・大和地区は市外局番こそ一緒だが、単位料金区域が異なるため、市外局番からつける必要がある。
つくば市下妻市筑西市など県南・県西地域13市町に参加。他のナンバー地域は2006年10月10日に導入されるも、つくばナンバーのみ、茨城県の新県税システムの導入時期に合わせ、2007年2月13日から導入された。旧岩瀬町域ではわずか1年半で水戸ナンバー→土浦ナンバー→つくばナンバーと変化した。

交通編集

鉄道編集

 
岩瀬駅

市内には中心駅の岩瀬駅を含め3つの鉄道駅がある。

バス編集

2011年4月から2016年9月30日まで乗合バス路線を持たなかった。そのため、旧真壁町地域では公共交通機関を利用することができなくなり、予約制のデマンド型乗合タクシーに頼らざるを得なかった。

 
桜川市バス

広域連携バス(桜川市バス)「ヤマザクラGO」編集

[桜川市・つくば市間広域連携バス]を参照
2017年10月1日より本格運行が開始され桜川市岩瀬庁舎まで延伸され[5][6]、かつての筑波鉄道筑波線の筑波 - 岩瀬間のルートが2008年4月以来9年半ぶりにバスで結ばれた。

桜川市内巡回ワゴン「ヤマザクラGOミニ」編集

[ヤマザクラGOミニ]を参照

2020年4月より、桜川市によって運行が開始された[7]。運行は株式会社ワイドツーリストが担当している。

デマンドバス編集

2010年4月運行開始の予約制のデマンド型乗合タクシー[8]。65歳以上および登録を行った障がい者限定で運行されている。

和の風号編集

真壁のひな祭り観光客輸送のため、毎年つくば駅から真壁まで直行バスが2往復運行される。

高速バス「桜川・筑西ライナー」編集

桜川・筑西ライナーを参照

2019年7月23日より茨城交通が1日3往復運行している。2020年8月3日から全便運休中である[9]

広域連携バス運行以前編集

2011年3月31日を以って市内路線バスが全廃されて以降、筑西市と共に「路線バスが消えた市」であった。なお、2010年2月から3月にかけて社会実験として地域間連結バスが運行された[10]

急行バス「わかば号」編集

2014年7月22日から、大学生春休み夏休み期間の平日に限り、茨城県運転免許試験場に向かう高速バス「急行わかば号」が桜川市および筑西市を経由する新たなルートで運行を開始。定期運行のバスが久々に運行されることになったが、のちに運休となり、2020年2月1日に廃止された[11]

道路編集

名所・旧跡・観光スポット・祭事・催事編集

名所・旧跡・観光スポット編集

 
雨引観音

博物館・美術館編集

  • 月山寺美術館
  • 岩瀬石彫展覧館「ROCK MUSEUM」
  • あまびき美術館
  • 桜川市歴史民俗資料館
  • たばこ資料館

温泉編集

  • 伝正寺温泉

祭事編集

  • 真壁祇園祭
  • マダラ鬼神祭(日本二大鬼祭)
  • 岩瀬駅前夏祭り
  • 納涼大会(盆踊り)
  • 大飯祭
  • 間中のささら
  • 久原のひょっとこ
  • 火渉祭
  • ぼうじぼ
  • 羽黒けら踊り

芸術文化編集

町おこし催事編集

著名な出身者編集

ゆかりの著名人編集

ロケが行われたドラマ編集

  • 砂時計(2007年、TBS
    • 五所駒瀧神社、真壁高校などでロケ[13]

脚注編集

  1. ^ 角川日本地名大辞典編纂委員会『角川日本地名大辞典 8 茨城県』、角川書店、1983年 ISBN 4040010809より
  2. ^ 日本加除出版株式会社編集部『全国市町村名変遷総覧』、日本加除出版、2006年、ISBN 4817813180より
  3. ^ [https://www.city.sakuragawa.lg.jp/data/gappei/gaxtupei/letter/pdf/10gou.pdf 岩瀬町・大和村・真壁町合併協議会、第10号合併協議会だより。
  4. ^ 名物・お土産> 福来みかん(ふくれみかん)桜川市観光協会(2019年6月21日閲覧)。
  5. ^ 桜川市バス「ヤマザクラGO」の運行について | 桜川市公式ホームページ”. www.city.sakuragawa.lg.jp. 2020年5月22日閲覧。
  6. ^ (平成29年10月1日~)桜川市・つくば市間広域連携バスの運行について
  7. ^ 桜川市内巡回ワゴン「ヤマザクラGOミニ」の運行について | 桜川市公式ホームページ”. www.city.sakuragawa.lg.jp. 2020年5月22日閲覧。
  8. ^ 桜川市デマンド型乗合タクシー
  9. ^ 8月3日より高速バスの運休便を追加します”. 茨城交通 (ibako.co.jp). 茨城交通株式会社 (2020年7月28日). 2023年1月26日時点のオリジナルよりアーカイブ。2023年3月10日閲覧。
  10. ^ 地域間連結バス運行事業結果報告
  11. ^ 免許センター直行バスの廃止について関鉄グリーンバス・関鉄パープルバス 2020年2月29日閲覧
  12. ^ 2013年度林業遺産(No.3) 全国緑化行事発祥の地”. 日本森林学会. 2020年2月1日閲覧。
  13. ^ まだまだあります 茨城ロケ作品 茨城フィルムコミッション 2020年2月3日閲覧

関連項目編集

外部リンク編集