森田涼花

日本の女優

森田 涼花(もりた すずか、9月7日[3] - )は、日本女優声優タレント京都府京都市出身。マウスプロモーション所属[4]

もりた すずか
森田 涼花
生年月日 9月7日
出身地
身長 157 cm
血液型 B型[2]
職業 女優声優タレントシンガーソングライター
ジャンル J-POPアコースティック
活動期間
活動内容 映画テレビドラマ演劇音楽バラエティ、ほか
事務所 マウスプロモーション
公式サイト 公式プロフィール
主な作品
備考
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元「アイドリング!!!」のメンバー。

略歴編集

新人時代(2006年 - 2008年)編集

2006年10月、同年度「ホリプロタレントスカウトキャラバン」の関西地区代表となりファイナリストを経て、同12月よりホリプロ大阪支社に所属。同傘下のアイドルユニット「HOP CLUB」に7期生として加入。

2007年4月、ラジオ番組『ラジオマガジン プレイランド・シガ』にて、初の冠番組を開始。

2007年9月、初のイメージビデオをリリース[5]。同12月、初の写真集を刊行。

アイドリング!!!所属時代(2008年 - 2012年)編集

2008年4月、女性アイドルグループアイドリング!!!」に2期生として加入し、11号として活動を始める[6]

2008年11月、5作目のイメージビデオをリリース[7]

2009年2月、スーパー戦隊シリーズ第33作『侍戦隊シンケンジャー』にて、花織ことは / シンケンイエロー役に抜擢ばってき[8]テレビドラマ初出演となったほか、同作の劇場版で映画初出演[9]

2010年
4月、情報番組めざましテレビ』内「MOTTOいまドキ!」にレギュラー出演。
7月、フォトエッセイ『Lovely Life』を刊行[10]
8月、主演Vシネマ『YOSHIE ZERO 戦闘少女外伝』が公開[11]
9月、舞台『へなちょこビーナス』にて初主演。

2011年4月、舞台『女の子ものがたり』にて主演。

2012年
3月、所属しているアイドルユニット「HOP CLUB」が解散。
4月、バラエティ番組『志村劇場』にレギュラー出演。
5月、月末に開催したライブ公演を最後に、約4年間在籍した「アイドリング!!!」を卒業[12]

ソロ活動以降(2012年 - 現在)編集

8月、オムニバスストーリー『呪報2405 ワタシが死ぬ理由』にてドラマ初主演[13]
6月、初主演の映画『あなたの知らない怖い話 劇場版』が上映[14]
7月、主演Vシネマ『携帯彼氏+』がリリース[15]
12月、主演のオムニバス映画『いま、殺りにゆきます』が上映[16]。NHKスペシャルドラマ『石坂線物語・豆腐の味』にて主演[1]
2013年
7月、主演映画『終焉少女 LAST GIRL STANDING』が上映[17]
10月、主演のオムニバス映画『埼玉家族』が上映[18]
2014年
7月、出演舞台『グッドモーニング、アイスパーソン』にて、かつての同僚フォンチーと共演[19]
10月、配信冠番組『平方元基×森田涼花のトリダメ』を開始。
2015年
4月、情報番組『時代劇ニュース オニワバン!』にレギュラー出演[20]
10月、宅間孝行 演出舞台『くちづけ』にてヒロイン出演[21]
12月、20作目のイメージビデオをリリース[22]
2016年
8月、明治座ミュージカル『TARO URASHIMA』に出演[23]
9月、バカリズム脚本ドラマ『黒い十人の女』に出演[24]
12月、初のファンクラブイベントを開催。
2017年
2月、初の海外映画作品『明月幾時有 Our Time Will Come』(アン・ホイ監督作)に出演を公表。
4月、長塚圭史 演出舞台『王将』に出演[25]
5月、バラエティ番組『いいすぽ!』にて、アイドリング!!!時代の師バカリズムと久々の共演[注 1]
7月、対バンイベントに初参加し、自身創作のオリジナル曲を披露。
8月、舞台『デジモンアドベンチャー tri.』にてヒロイン出演[26]
10月、かつての同僚 Booing!!!橘ゆりか倉田瑠夏)が主催する音楽ライブに参加。そこで年内引退する遠藤舞と最後の共演。
11月、出演した中国映画『时空送货人』が同国で公開。e-Sportsの祭典『Tokyo E-sports Festival』に参加し、シンガーソングライター「にゃんぞぬデシ」と組んでライブ出演。また同フェスにて、5年半ぶりにアイドリング!!!OGの名義でもライブステージに立つ[27]
12月、アイドリング!!!OGが集結する次世代への新番組『アイドルING!!!』に参加。
2018年
1月、出演した中国香港映画『明月幾時有 Our Time Will Come』が、第24回「香港電影評論学会大奨」で最優秀作品賞を受賞。同じく4月には、第37回「香港電影金像奨」にて5冠を獲得した[28][29]
4月、ロングラン舞台『恋の遠心力』にレギュラー主演[30]
7月、加藤拓也 演出舞台『心臓が濡れる』に出演[31]
8月、鴻上尚史 演出音楽劇『ローリング・ソング』の東京本公演や地方公演に出演し、1カ月間の長丁場を務めた[32]
9月、出演映画『純平、考え直せ』が上映[33]
10月、俳優・伊藤陽佑主催の音楽コンサートに、俳優仲間の三浦孝太田邊和也らと共にギター奏者として参加し、1年ぶりのライブパフォーマンス。
11月、ミステリードラマ「世にも奇妙な物語'18 秋の特別編」に出演[34]
2019年
5月、舞台『小さな結婚式』にて主演[35]
7月、6年ぶりに客演したスーパー戦隊シリーズ劇場版『騎士竜戦隊リュウソウジャー THE MOVIE』が公開[36]
9月、メディアミックス人気作品の舞台版『けものフレンズ』に出演[37]
11月、相馬あこ演出舞台『team』に出演[38]
2020年
5月、ドラマ『女ともだち』に出演開始。
6月末日をもって、14年間所属した芸能事務所ホリプロを退所[39]。退所にあたり、声優業に挑戦することを表明。
10月、声優事務所マウスプロモーションに所属[4]。月末、古巣アイドリング!!!最後の同窓会番組『バカリズム特番』に参加[40]

人物編集

愛称は「すぅちゃん」。日常は京都弁を併用している。かつてのモットーは「Happy smile 笑顔の分だけ幸せが訪れる」[41][信頼性要検証]。左利き。童顔。

[2]趣味・特技は、映画・DVD鑑賞・柔道・ギター弾き語り。好物はトマト、ユッケ。好きな映画は『キューティ・ブロンド』『火天の城』など。好きなアニメ・キャラは「ラム (うる星やつら)」。ロックバンド「BOØWY」のファンを公言している[42]

柔道が得意で、小学3年生から中学2年生まで続けていた[要出典]。映画『チャーリーズ・エンジェル』のアクションに影響されたのが始めたきっかけだった。中学生の時は吹奏楽部にも所属していた[43]。50m走で7秒7を記録するなど、陸上競争も得意だった[44]。水泳は苦手。

女優関連編集

音楽関連編集

アイドリング!!!卒業後、公の場では音楽との関わりがなくなっていたが、以前からアーティスト活動を希望しておりアコースティック・ギター弾き語りの練習を始めた。独自に作詞作曲の創作もするようになり、2016年末に自身のファンクラブイベントにて初披露。翌2017年夏には知己のミュージシャンの協力も得て、対バンにてライブデビューを果たした。以降、本業の合間を縫ってイベントに参加している。

アイドリング!!!関連編集

作品編集

映像編集

イメージビデオ

  1. すうちゃんと夏休み(2007年9月27日、ワニブックス
  2. HAPPYですぅ!!(2008年1月30日、彩文館出版[49]
  3. ま・ぶ・し・いっ!(2008年4月20日、ラインコミュニケーションズ[50]
  4. Pure Smile 森田涼花(2008年8月22日、竹書房[51]
  5. 涼花の夏物語(2008年11月21日、イーネット・フロンティア
  6. あまくち涼花(2009年3月27日、アクアハウス[52]
  7. アンジェリカ(2009年7月21日、東映ビデオ[53]
  8. おきばりやすぅ〜(2009年12月20日、ワニブックス)[54]
  9. Driving Suzuka!!!(2010年5月21日、竹書房)[55]
  10. 花の島から(2010年9月20日、ラインコミュニケーションズ)[56]
  11. Romance18(2010年12月22日、学研[57]
  12. HEARTFULDAY -ハートフルデイ-(2011年4月27日、晋遊舎[58]
  13. 天使のキッス(2011年7月22日、イーネット・フロンティア)[59]
  14. 恋恋涼花〜RenRen-Suzuka(2011年11月20日、ラインコミュニケーションズ)[60]
  15. いつも一緒に(2012年2月24日、竹書房)[61]
  16. 二十歳の約束(2012年9月25日、ワニブックス)[62]
  17. 夏色涼花(2014年8月20日、ラインコミュニケーションズ)[63]
  18. すずらん(2015年3月20日、竹書房)[64]
  19. ゆめ恋うつつ(2015年7月20日、ラインコミュニケーションズ)[65]
  20. 思いでほろほろ(2015年12月9日、イーネットフロンティア)

ライブビデオ

特撮

  • 新スーパーヒロイン図鑑 スーパー戦隊2007-2011編「ゲキレンジャー - ゴーカイジャー」(2018年10月3日、東映ビデオ)[66]

写真集編集

フォト集編集

  • Lovely Life(2010年7月20日、双葉社) - フォトエッセイ
  • すぅ日記(2017年8月19日、Amazon.com) - Kindle版・初期フォト集

出演編集

ドラマ編集

テレビドラマ編集

配信ドラマ編集

  • デスノート NEW GENERATION 第2話「竜崎篇 遺志」(2016年9月23日、Hulu) - 金友果林 役
  • めがだん『ウェアラブルめがねくん』(2017年8月12日、GYAO!) - 秋元純玲 役


映画編集

劇場編集

配信編集

  • 中国映画『时空送货人』第一部(2017年11月、中国公開) - 祁琪 役

特撮編集

Vシネマ編集

舞台編集

2010年
  • ストレイドッグ
    • 番外公演『へなちょこビーナス』(2010年9月1日 - 5日、ウッディシアター中目黒) - 主演・相原みどり
    • 第20回本公演『ぼくんち』(2010年9月28日 - 10月3日、中野テアトルBONBON) - さおりちゃん 役
2011年
2012年
2013年
  • 企画演劇集団ボクラ団義
    • -Play Again- vol.2『嘘ツキタチノ唄』(2013年1月18日 - 27日、池袋BOX in BOX THEATER) - 神谷雪子 役
    • 番外公演『遠慮がちな殺人鬼』(2013年4月3日 - 8日、池袋シアターKASSAI) - 望希子 役
  • 怪傑パンダース第5回本公演『ユメオイビトの航海日誌』(2013年3月13日 - 17日、中野ザ・ポケット) - レナ / ローサ 役
  • MBSタンブリング vol.4』(2013年8月1日 - 19日、赤坂ACTシアター) - 北川いぶき 役
  • エアースタジオ『MOTHERマザー〜特攻の母 鳥濱トメ物語〜』本公演(2013年12月11日 - 15日、新国立劇場小劇場) - 鳥濱礼子 役
2014年
2015年
  • TAIYO MAGIC FILM 第7回公演『ウエディングドレス 2015』(2015年3月5日 - 15日、ウッディシアター中目黒) - 村上麻美 役
  • タクフェス第三弾公演『くちづけ』 - ヒロイン・マコ
2016年
  • ミュージカル『TARO URASHIMA』(2016年8月11日 - 15日、明治座) - 丙姫 役[86]
  • 新ロイヤル大衆舎『王将』(2017年4月27日 - 5月14日、下北沢・小劇場 楽園) - 次女・君子 役
2017年
2018年
2019年
2020年
2021年

テレビアニメ編集

Webアニメ編集

ゲーム編集

コンテンツ編集

  • Bluetoothイヤホン「蒼井 一二三 for Zeeny Lights」(2021年2月、ネイン) - Zeeny女學園生徒・蒼井一二三 役[93]

アミューズメント編集

バラエティ編集

配信テレビ・アプリ編集

ラジオ編集

CM・広告・イメージモデル編集

ライブ・イベント編集

  • アイドリング!!!11号 森田涼花 卒業ライブ『さらば11号すぅちゃんの旅立ちング!!!』(2012年5月30日、Zepp DiverCity Tokyo)
  • 第一回ありがとうイベント〜ジングルベル赤っ鼻2016〜(2016年12月24日、都内) - ファンクラブイベント
  • Rocklife Circus Vol.3(2017年7月10日、初台DOORS)
  • YURICALUKA FES(2017年10月20日、渋谷WWW X
  • Tokyo E-sports Festival(2017年11月18・19日、お台場フジテレビ本社屋)
  • "FRIENDS" Symphonic Concert 2018(2018年10月20日、品川スクエア荏原ひらつかホール)
  • 森田涼花 生誕イベント(2019年9月7日、都内) - ファンクラブイベント
  • 勇志国際高校 勇志祭「森田涼花トーク&ミニライブ」(2020年11月1日、石垣島特設サイト)

CD編集

  • SUPER BELL"Zのエアトレイン2(2008年10月8日)に参加した。『拝啓!!鉄道人』の#14にて、その模様が放送された。

書籍編集

写真集編集

掲載

雑誌編集

  • EX大衆「森田涼花のひぃふぅみぃ ウチ、これ好きや!」(2009年8月号 - 2010年7月号、双葉社) - 連載

トレーディングカード編集

  • 森田涼花ファースト・トレカ(2010年1月30日、トライエックス)[98]
  • Colorful SUZUKA(2010年8月28日、さくら堂)[99]
  • ボムカードリミテッド(2011年4月16日、ヒッツ)
  • 森田涼花 オフィシャルカードコレクション トレーニングカード(2012年3月24日、さくら堂)[100]
  • ヒッツ! リミテッド 森田涼花 トレーディングカードBOX(2012年12月22日、ヒッツ)[101]

カレンダー編集

  • 森田涼花 2010年度 カレンダー(2009年9月19日、トライエックス)[102]
  • 森田涼花 2011年度 カレンダー(2010年10月23日、トライエックス)[103]
  • 森田涼花 2012年度 カレンダー(2011年10月29日、トライエックス)[104]
  • 森田涼花 2013年度 カレンダー(2012年10月20日、トライエックス)[105]
  • 森田涼花 2016年度 卓上カレンダー(2015年12月18日、ホリプロ

脚注編集

[脚注の使い方]

注釈編集

  1. ^ 上記ドラマ『黒い十人の女』ではバカリズム自体の出演はなかったので該当していないと踏まえての説明。
  2. ^ カップリングのオリジナル曲を含むと14枚。
  3. ^ 新型コロナウイルス感染拡大の影響により公演中止となった[91]

出典編集

  1. ^ a b これまでの放送 2013年4月26日放送電車で湖都古都(コトコト)〜大津・石坂線沿線〜”. えぇトコ. NHK大阪放送局. 2015年2月2日閲覧。
  2. ^ a b c 森田涼花プロフィール”. 日本タレント名鑑. 2020年10月24日時点のオリジナル[リンク切れ]よりアーカイブ。2017年7月1日閲覧。
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  6. ^ アイドリング!!!森田涼花、5月30日をもってグループ卒業”. 音楽ナタリー (2012年5月4日). 2021年5月20日閲覧。
  7. ^ 清水 (2008年12月9日). “森田涼花がメイド服でボケを連発!! 面白トークに会場も大爆笑”. ASCII.jp. KADOKAWA. 2021年4月24日閲覧。
  8. ^ 『侍戦隊シンケンジャー』抜擢の森田涼花、実は「忍者になりたかった」”. ORICON STYLE. オリコン (2009年2月14日). 2021年4月24日閲覧。
  9. ^ 日本映画初の3Dは、格さん3人がそろい踏みの『シンケンジャー』”. MOVIE Collection. 2021年4月24日閲覧。
  10. ^ アイドリング森田涼花「私がぎっしり」フォトブック」『ZAKZAK』、2010年7月21日。2021年4月24日閲覧。
  11. ^ 杉本有美、井口昇ら登場! 映画『戦闘少女』初日舞台挨拶をレポート!”. CDjournal (2010年5月24日). 2021年4月24日閲覧。
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  18. ^ 元アイドリング!!!森田涼花 "高校生活"に感動!「こんな感じなんだ」”. ニュースラウンジ (2013年10月13日). 2021年4月24日閲覧。
  19. ^ a b 元アイドリング!!! 森田涼花&フォンチーが天才劇団バカバッカ 舞台「グッドモーニング、アイスパーソン」に出演決定!”. GirlsNews. 2021年4月24日閲覧。
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  22. ^ 森田涼花、「ちょっと大人っぽく」黒い水着から浴衣がはだけるシーンまで”. GirlsNews (2015年12月25日). 2021年4月24日閲覧。
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外部リンク編集