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概観編集

大学全体編集

建学の精神(校訓・理念・学是)編集

  • 武蔵丘短期大学における教育方針は「豊かな人間性と専門性をあわせ持ったスペシャリストとし健康づくりの指導者を育成する」となっている。

教育および研究編集

  • 武蔵丘短期大学は、健康に関する学問をベースとした学科が設置されており、将来スポーツや栄養職として関わる人材を育成するためのカリキュラムが用意されている。

学風および特色編集

  • 武蔵丘短期大学は、両専攻ともそれぞれの専門科目を相互に学べるシステムとなっている。
  • 人格教育や社会貢献が基本理念とされている。
  • 関東圏で唯一、アスレティックトレーナー承認校として認定されている。

沿革編集

  • 1991年 武蔵丘短期大学開学。
    • 健康生活科:在学者250(うち男子37)[1][2]
      • 健康・栄養専攻
      • 健康・体育専攻
  • 2005年 学科および専攻名称を変更する。
    • 健康生活科→健康生活学科
      • 健康・栄養専攻→健康栄養専攻
      • 健康・体育専攻→健康スポーツ専攻
  • 2012年 健康マネジメント専攻を設置。

基礎データ編集

所在地編集

  • 埼玉県比企郡吉見町南吉見111-1

交通アクセス編集

教育および研究編集

組織編集

学科編集

  • 健康生活学科

専攻科編集

  • なし

別科編集

  • なし
取得資格について編集
資格
  • 栄養士:健康・栄養専攻にて取得できる。
教職課程

学生生活編集

部活動・クラブ活動・サークル活動編集

学園祭編集

  • 武蔵丘短期大学の学園祭は「武蔵丘祭」と呼ばれ毎年、概ね11月に行われている。

スポーツ編集

大学関係者と組織編集

大学関係者一覧編集

大学関係者編集

  • 滝澤英夫:初代学長
  • 川合武司:現学長
  • 河合一武:女子サッカー部 シエンシア 監督 (ポゼッションサッカー第一人者)

著名な出身者編集

施設編集

キャンパス編集

  • 情報処理教室・体育館・トレーニング実習室・図書館・給食管理実習室・栄養学、生化学実験室などがある。ほか、グラウンドは全て天然芝となっている。

対外関係編集

社会との関わり編集

卒業後の進路について編集

関連項目編集

参考文献編集

出典編集

  1. ^ 出典:『全国学校総覧
  2. ^ 1992年度版59頁より。

注釈編集

  1. ^ a b 入学定員80名。
  2. ^ 入学定員40名。

公式サイト編集