流れ星☆ (お笑いコンビ)

日本のお笑いコンビ

流れ星☆(ながれぼし)は、ちゅうえいとTAKIUEによるお笑いコンビ。所属事務所は浅井企画2000年6月結成。共に岐阜県出身。

ながぼし
NAGAREBOSHI
メンバー ちゅうえい
TAKIUE
結成年 2000年
事務所 浅井企画
活動時期 2000年6月 -
出身 岐阜県
出会い 岐阜県立斐太高等学校
旧コンビ名 流れ星
現在の活動状況 テレビ・ラジオ・Web・ライブ
芸種 漫才
ネタ作成者 TAKIUE
現在の代表番組 流れ星のキッズスクール
流れ星のながらじお!
過去の代表番組 爆笑オンエアバトル
爆笑レッドカーペット
エンタの味方
ミレニアムズ
流れ星のネバー岐阜アップ
エビ中++
流れ星の笑わさ~すDAY! おはスタ
同期 タイムマシーン3号
オードリー
スーパーマラドーナ
U字工事
ナイツ
アンガールズ
南海キャンディーズ
キングコング
NON STYLE
公式サイト プロフィール
受賞歴
2006年 GyaO お笑いサタデーナイトファイバー グランドチャンピオン大会 優勝
2008年 第7回漫才新人大賞 優秀賞
2013年 おもしろ荘 優勝
2014年 第14回ビートたけしのエンターテインメント賞 日本芸能大賞
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メンバー編集

  • ちゅうえい (1978-07-29) 1978年7月29日(43歳)- )
    • 血液型はA型。本名及び旧芸名:中島 仲英(なかしま ちゅうえい)。
    • 既婚者であり、2019年2月22日に第1子女児が誕生[1]
    • 結成3年目の頃には当時手渡しだったコンビ2人分の給料をパチンコにつぎ込んでしまい、実家に頼み込んで送金してもらってこっそり埋め合わせした事もあったという[2]
    • 下積み時代、実家からの仕送りがあったためバイトは小遣い稼ぎ程度で、明治記念館の結婚式場での配膳などをしていた[3]
  • TAKIUE(たきうえ、 (1978-12-12) 1978年12月12日(42歳)[注 1] - )
    • 血液型はB型。本名及び芸名:瀧上 伸一郎(たきうえ しんいちろう)。
    • 2016年3月にタレントの小林礼奈と結婚[4]2020年10月1日、小林との離婚を報告[5][6]
    • 趣味は格闘ゲームスト4本田マスター)、超合金収集[7][注 2]
    • 下積み時代は六本木のサパークラブでバイトをしていた時期があり、そこでは大渡健一(元ブラジル代表)やちーやん(ジャガーズ)と同僚関係だった。TAKIUEはそこでの経験を通して一見安直に見える「体を張った笑い」の奥の深さや、芸人としての心構えなどを学んだという[8]
    • 2020年8月16日、「流れ星のキッズスクール」(岐阜放送)内にて、「たきうえWEST」「お金持ちが持ってそうな瀧上」「奇抜なメークとハイトーンボイスでおなじみの瀧上」「しんいちろう」(ちゅうえいに倣って)などの候補の中から、「TAKIUE」に改名することを発表した(しかし所属事務所ホームページでは瀧上伸一郎と表記されており、まだ改名は認められていない模様)。後に放送された「流れ星のながらじお」内で、正式改名には数百万円掛かると事務所に言われたため、自称の芸名にすると発言した。
    • フォークダンスDE成子坂桶田敬太郎の家に居候していたことがある。2019年、桶田の死去を聞いたTAKIUEは「桶田さんにめちゃくちゃお世話になったのに俺は何も返せてない」と語り号泣したという。

来歴編集

  • 二人は岐阜県立斐太高等学校同級生だった。同校の文化祭にて『インアウト』という5人組ユニット(ユニット名はメンバー5名の苗字のイニシャルを並べた物)でコントをしたところあまりにもウケたことが、お笑いを志すきっかけとなる(ネタは雨上がり決死隊の単独ライブのコピー)[9]。1997年、TAKIUEは関西美容専門学校に入学するため大阪へ、ちゅうえいは大学受験に失敗し代々木ゼミナールへ通うため上京したが、この頃ちゅうえいがTAKIUEをお笑いの道に誘う[3]。1998年、ちゅうえいが拓殖大学商学部に合格し、美容師学校を卒業したTAKIUEも上京。ホリプロに所属していたが正式なコンビの形は取っておらず、フォークダンスDE成子坂の単独ライブなどに出演していたが、後に退社。ホリプロを辞めた理由は当時在籍していたあるマネージャーからの常軌を逸したパワハラに耐えかねたためで、いわば喧嘩別れの形だったという。また辞める決断は、ちゅうえい不在の場でTAKIUEがその場の勢いで下したという[10]。TAKIUEは桶田敬太郎の家に居候していた時期があった[11]。なお、ダブルブッキングとは同日にホリプロのオーディションを受けた同期である[12]
  • 2000年、桶田と仲の良かったコアラの誘いを受け浅井企画に入社[13]。コンビ結成時にTAKIUEがちゅうえいに「面白いコンビ名を考えてくれ」と頼み、『キティくん』『赤森県』『流れ星』といった候補の中から、最終的に消去法で『流れ星』に決まったという[14]
  • 2013年1月1日、『ぐるぐるナインティナイン』のスピンオフ番組『おもしろ荘』で優勝[15]。同年7月23日、TAKIUEがファンとのTwitter炎上が原因で、ちゅうえいから「(TAKIUEにTwitterをさせていたら)俺らにとって何の得にもならない」と注意を受け、Twitterをやめている[16]。9月23日には、ちゅうえいが一般女性と結婚[17]。そして12月15日放送『THE MANZAI 2013』のワイルドカードで決勝に進出、その際披露したネタ『肘神様』が、全国区の人気を得るきっかけとなった[18]
  • 2014年10月18日からは、2000年デビューの芸人5組によるバラエティ番組『ミレニアムズ』のレギュラーを務めた[19]
  • 2015年4月19日、お笑いライブフェス『下北沢大興行』の一つとして開催された『ノーセンスユニークボケ王決定戦』で、ちゅうえいが初優勝した[20]。5月23日には、二人がキャラクターボイスを務めるYouTubeの子供向け番組『ペロポンパップポロンチョ』がスタート、8月26日の配信をもって第50回を迎えている[21][注 3]。10月14日には、歌ネタ「岐阜ミーチャンス」でCDデビューした[22][注 4]
  • 2016年5月14日に飛騨・美濃観光大使に就任した[23]
  • 2019年9月23日、2つのYouTubeチャンネル「流れ星公式チャンネル」「流れ星TV」を開設[24]
  • 2021年3月19日、コンビ名を『流れ星☆[注 5]に改名した[25]

芸風編集

  • ちゅうえいは、奇抜な格好(オールバック+白い猫の絵が描かれた黒のTシャツ+裾を引きずるほど丈の長い黒のズボン[注 6]+裸足もしくはスニーカー履き)で奇抜なキャラを演じていた時期があったが、事務所の先輩であるずん飯尾和樹による「お前はちゅうえいだけで面白いんだから、そんな変な格好して、裸足とか、オールバックとかしなくていい。マヨネーズかけたり、ケチャップかけたり、砂糖かけたり、そんなことをしなくてもそのパンは美味しいから、もう普通の格好でいいよ」というアドバイスを受けた[26] 事をきっかけに、2013年春ごろから衣装を変えたところ(白の半袖ワイシャツ+黄色と青と白の斜めストライプのネクタイ+青もしくは濃い灰色の八分丈パンツ+靴下は履かずスニーカー履き)[注 7] 仕事が増え始めたという。
    • ちゅうえいは当時を振り返り「あんな格好してる人がテレビに出られるわけない。」「漫才師がスーツで漫才する理由がわかった。」と語っている。
  • 漫才の特徴として、ネタの冒頭あるいは会話の流れと無関係なところでちゅうえいが一発ギャグを次々と披露することが挙げられる。『ガンダム』『エヴァンゲリオン』『ラーメンマン』『オリオン座』『俺なりの野球』『進化』などがよく知られているが、その一発ギャグの数は300個を超えるという[27]。また、歯を鳴らして曲を演奏することが特技であり[28]、レパートリーには『剣の舞』などがある[29]。一発ギャグをやるようになったのはコンビ結成から数年ほど経ってからで、ライブのエンディングなどでなんとか爪痕を残す方法を考えていたTAKIUEが、当時芸人ではやる者の少なかった一発ギャグ(当時はダウンタウンの影響でワードセンス重視のネタが流行っていた)に目をつけたのがきっかけ。他人と違う事をやりたがらないちゅうえいを「俺たちは芸人なんだから他人と違う事をしないと生き残れない」と必死で説得し、そこから「ギャグマシーンちゅうえい」が誕生したという。だが、ちゅうえいはその後もなかなかギャグを考えなかったりウケないギャグを延々やり続けたりとなかなか乗り気にならず、TAKIUEを苦労させたという[30]
  • TAKIUEが天然ボケで、単独ライブ中で一部ネタを忘れたり言い間違いをするなど、素の状態では相方より笑いを取ることが多い。一例として、TAKIUEがネタ中に「リズミカル」という言葉を「メロディアス」と言い間違えた。その後、本当は「リズミカル」であったことに気付き、発明家が発見をしたときと同じ位のリアクション(ちゅうえい談)を取ったが、後にちゅうえいからは「むしろ『メロディアス』の方が発明」と言われている[31]。また、ラジオの生放送で曲を紹介する際、アーティストと曲名が書かれたリクエストカードを紛失、「それではお聴きください。あの人のアレです」と言ってのけたり、奥田民生の「マシマロ」を「マシマD」と読み間違えたこともあった[32]

ネタ作成編集

肘祭りのネタは、「田舎のおかしな祭りの漫才」というコンセプトをTAKIUEが考案し、そのコンセプトを基にちゅうえいが肘祭りの歌と振り付けを編み出したという[33]

賞レース編集

  • 爆笑オンエアバトル(NHK総合) 戦績20勝0敗 最高529KB ゴールドバトラー認定
    • オフエア経験なしでの連勝記録20回[注 8] は番組最高記録[注 9]。更に初挑戦回(397KBを記録)以外の回では全て400KB以上を記録している。また、5位通過を1度も経験した事が無い[注 10]
      • 2003年度(1勝0敗)
      • 2004年度(3勝0敗)第7回 チャンピオン大会 セミファイナルAブロック7位
      • 2005年度(4勝0敗)第8回 チャンピオン大会 セミファイナルAブロック10位
      • 2006年度(4勝0敗)第9回 チャンピオン大会 セミファイナルBブロック3位・ファイナル9位
      • 2007年度(4勝0敗)第10回 チャンピオン大会 セミファイナルBブロック3位・ファイナル9位
      • 2008年度(4勝0敗)第11回 チャンピオン大会 セミファイナルBブロック4位・ファイナル7位
  • M-1グランプリ朝日放送
    • 2003年 準決勝進出
    • 2004年 3回戦進出
    • 2005年 準決勝進出
    • 2006年 準決勝進出
    • 2007年 準決勝進出
    • 2008年 準決勝進出
    • 2009年 準決勝進出
    • 2015年 準々決勝進出
  • キングオブコントTBSテレビ
    • 2010年 3回戦進出
    • 2011年 3回戦進出
  • お笑いホープ大賞フジテレビ
    • 2004年 決勝進出
  • MBS新世代漫才アワード毎日放送
    • 2007年 二次予選進出
  • 漫才新人大賞(社団法人漫才協会)
    • 2008年 優秀賞受賞
  • 日清食品 THE MANZAIフジテレビ
    • 2011年 認定漫才師
    • 2012年 認定漫才師
    • 2013年 決勝Cブロック2位(ワイルドカード枠)
    • 2014年 認定漫才師
  • R-1ぐらんぷりフジテレビ
    • 2012年 2回戦進出 - ちゅうえい
    • 2019年 準決勝進出 - ちゅうえい
  • Cygames THE MANZAI プレマスターズフジテレビ
    • 2017年 プレミアマスターズ出演権利獲得
  • Cygames THE MANZAI プレミアマスターズ (フジテレビ)
    • 2017年 たけし賞受賞
    • 2018年 たけし賞受賞 - THE MANZAI初の2度目の受賞
    • 2019年 招待枠として出演

出演編集

テレビ編集

現在のレギュラー番組編集

  • GENIC.TV(RKB毎日放送、2017年10月30日 - ) - ちゅうえい:ナビゲーター

過去のレギュラー番組編集

過去の出演番組編集

テレビドラマ編集

テレビアニメ編集

ラジオ編集

現在のレギュラー番組編集

過去のレギュラー番組編集

過去の出演番組編集

特別番組
その他

Web編集

動画配信編集

レギュラー出演
  • 流れ星のスターになりたい!(ニコジョッキー、2011年7月21日(#1) - 2014年3月25日(#65))
  • ペロポンパップポロンチョ(Playkidz、2015年5月23日(#1) - 2015年11月9日(#86))
  • 流れ星とペロポンパップの実験室(LINE LIVE、2015年12月25日(#1) - 現在)/ 最新回・2016年4月12日(#8)
  • 1ヶ月暮らして決める! 〜リアル住みたい街ランキング〜(AbemaTV、2016年6月14日 - 9月27日) - MC [40]
  • つかめ!夢のキャンパスライフ リア充バスターズ(AbemaTV、2016年10月4日 - 12月27日)- MC [41]
  • ちゅうえいでもわかるゴルフレッスン(GOLF Net TV、2018年3月5日 - ) - ちゅうえい
その他
  • 復活☆お笑いサタデーナイトファイバー!(GYAO!
  • カンニングの恋愛中毒(GyaO)
  • さしめし(LINE LIVE)
  • 超えろ!お笑い芸人ゲーム実況プレゼン大会!(LINE LIVE、2016年4月2日) - MC
  • 6月15日はオウム・インコの日!鳥好きによるバードトーキング(AbemaTV、2016年6月15日) - 瀧上
  • 第1回AbemaTV杯〜eスポーツ最強決定戦!(AbemaTV、2016年9月5日)- 瀧上
  • アソビの時間(FRESH! by AbemaTV、2016年10月26日)- MC
  • 第2回 ツムツムNo.1プレイヤー決定戦 決勝大会生中継!(LINE LIVE、2016年11月5日) - MC
  • RPGツクールフェス 発売記念特番【第2回】(ニコニコ生放送、2016年12月3日)
  • 芸人改造計画2(AbemaTV、2017年1月14日)
  • 小力の小部屋(マシェバラ、2017年2月15日)
  • もし相方がいなくなったら~タカオアトシ~#21(AbemaTV、2017年3月1日) - ちゅうえい
  • お願い!ランキング (AbemaTV、2017年8月29日・9月26日) - きゃっトンズとして声の出演
  • ロック兄弟(ニコニコ生放送、2017年9月13日)
  • フジモンが芸能界から干される前にやりたい10のこと#55(AbemaTV、2017年11月1日)
  • 72時間ホンネテレビ(AbemaTV、2017年11月4日)[注 14]
  • ウルトラゲームスpresents エンドレス・マリオメーカー(AbemaTV、2018年1月22日)[注 15]
  • 大勇者ああああ -eスポーツU-23選手権頂点祭-(TwitchYouTube、2018年1月28日) - 瀧上
  • ちょいカプTV!2月号(2018年2月28日、カプコンTV)- 瀧上
  • エゴサーチTV(AbemaTV、2018年4月20日)
  • ピカいち CHANNEL
    • コートワーザー(Youtube、2019年3月1日 - 2019年7月16日)
    • てにをは昔話(Youtube、2019年6月4日 - 2019年7月3日)
  • チャンスの時間(AbemaTV、2019年7月16日)

音楽配信編集

映画編集

  • MAKOTO(2005年2月19日公開、君塚良一監督) - ちゅうえい (当時は本名の『中島仲英』):福島役、瀧上:北野役
  • ライフ・イズ・デッド(2012年2月11日公開、菱沼康介監督) - 瀧上
  • 騒音(2015年5月23日公開、関根勤監督) - 瀧上
  • ザ・ムービー アルスマグナ危機一髪!(2016年9月17日公開、宮岡太郎監督)

CM編集

  • エースコック スーパーカップ 1.5シリーズ(1998年) - ゆず主演。路上ライブをしていた当時20歳のちゅうえいがCM撮影に遭遇、そのまま出演
  • アデランス ヘアシステム(2003年5月 - 10月) - 瀧上
  • ミツカン ごま豆乳鍋つゆ「ウドちゃん、走る!」篇(2012年11月) - ウド鈴木天野ひろゆきと共演
  • ミツカン 〆まで美味しいとんこつしょうゆ鍋つゆ「食べる天野さん」篇(2013年10月) - 天野ひろゆきと共演
  • キング観光(2015年4月 - ) - 東海地方のパチンコチェーン店
  • がるメタる! for Nintendo Switch(2018年4月 - )- おはスタ内で放送[42]

ゲーム編集

ミュージック・ビデオ編集

単独ライブ編集

ネタライブ編集

  • 流れ星 単独ライブツアー「流れ星の日本誕生」(2007年3月18日、東京 東放ミュージックカレッジ クロスロード / 3月25日、岐阜 アラジン / 3月31日、福岡 アミカス)[注 16]
  • 流れ星 単独ライブ「岐阜浪漫」(2008年8月3日、東京 全電通ホール)[注 17]
  • 流れ星 単独ライブ「力作」(2009年8月2日、東京 全電通ホール)
  • 流れ星 単独ライブ「飛騨二人花火」(2010年8月28日・29日、東京 北沢タウンホール
  • 流れ星 単独ライブ「乱れ星」(2011年9月17日・18日、東京 北沢タウンホール)
  • 流れ星 単独ライブ「大喧嘩」(2012年8月11日、東京 北沢タウンホール)
  • 流れ星 ベストネタライブ「回帰」(2013年7月21日、東京 スクエア荏原 ひらつかホール)
  • 流れ星 単独ライブツアー「維新」(2014年8月24日、岐阜 下呂交流会館 / 8月30日、札幌 サンピアザ劇場 / 9月6日、大阪 ABCホール / 9月13日、福岡 イムズホール / 9月15日、岩手 おでってホール / 9月23日、名古屋 東別院ホール / 9月28日、東京 有楽町朝日ホール
  • 流れ星 スーパーベストネタライブ「星吹雪」(2015年5月29日、東京国際フォーラム
  • 流れ星 単独ライブツアー「☆街道」(2015年8月1日、宮城 太白区文化センター 楽楽楽ホール / 8月8日、沖縄県男女共同参画センター てぃるる / 8月15日、大阪ビジネスパーク 円形ホール / 8月16日、名古屋市芸術創造センター / 8月21日、福岡 Zepp Fukuoka / 8月23日、東京 渋谷公会堂 / 8月29日、北海道 道新ホール
  • 流れ星 単独ライブツアー「新世界」(2016年7月23日、東京 山野ホール / 7月31日、富山 富山県民小劇場ORBIS / 8月6日、埼玉 大宮ソニックシティ 小ホール / 8月13日、三重 四日市市文化会館 第2ホール / 8月14日、岐阜 下呂交流会館 泉ホール / 8月21日、愛知 名古屋市芸術創造センター / 8月27日、広島 YMCA国際文化ホール / 9月3日・4日、東京 かめありリリオホール)
  • 流れ星 単独ライブツアー「星屑伝説」(2017年7月16日、沖縄 てんぶす那覇 テンブスホール / 7月22日、神奈川 横浜市教育会館 / 7月29日、石川 石川県教育会館 3Fホール / 7月30日、長野 長野市芸術館アクトスペース / 8月5日、埼玉 大宮ソニックシティ 小ホール / 8月11日・12日・13日、東京 かめありリリオホール / 8月19日、岡山 山陽新聞社本社ビル さん太ホール / 8月20日、広島 YMCA国際文化ホール / 8月26日、北海道 共済ホール / 9月3日、福岡 イムズホール / 9月10日、愛知 日本特殊陶業市民会館 ビレッジホール)
  • 流れ星 単独ライブツアー「流星乱舞」(2018年7月14日、岐阜 岐阜市文化センター小劇場 / 7月21日、群馬 ベイシア文化ホール 小ホール / 7月29日、新潟 新潟LOTS / 8月4日、東京 山野ホール / 8月11日、埼玉 大宮ソニックシティ 小ホール / 8月18日、静岡 浜松市勤労会館Uホール / 8月19日、大阪 ナレッジシアター / 8月26日、北海道 共済ホール / 9月1日、宮崎 宮崎市民プラザ / 9月2日、福岡 スカラエスパシオ / 9月7日、愛知 名古屋市芸術創造センター / 9月8日、宮城 仙台福祉プラザふれあいホール / 9月15日、広島 JMSアステールプラザ中ホール / 9月17日、東京 ヒューリックホール東京)
  • 流れ星 単独ライブツアー「星幻想(スターファンタジー)」(2019年7月13日、千葉 行徳文化ホール / 7月15日、大阪 IMPホール / 7月27日、富山 富山ORBIS / 7月28日、福井 響のホール / 8月3日、東京 山野ホール / 8月10日、北海道 道新ホール / 8月18日、埼玉 大宮ソニックシティ 小ホール / 8月24日、宮城 仙台銀行ホール イズミティ21 小ホール / 8月25日、福島 いわきPIT / 8月31日、広島 JMSアステールプラザ 中ホール / 9月1日、岐阜 高山市文化会館 小ホール / 9月7日、長崎 NBCビデオホール / 9月8日、福岡 イムズホール / 9月14日、香川 高松オリーブホール / 9月15日、岡山 山陽新聞社本社ビル さん太ホール / 9月20日、愛知 名古屋市芸術創造センター / 9月23日、東京 浅草公会堂
  • 流れ星 20周年記念ツアー ベストネタライブ「」(2020年7月4日、東京 浅草公会堂 / 7月18日、岡山 山陽新聞社本社ビル さん太ホール / 7月19日、奈良 奈良春日野国際フォーラム 甍〜I・RA・KA〜 レセプションホール / 7月23日、石川 北國新聞赤羽ホール / 7月24日、新潟 新潟市民プラザ / 8月1日、静岡 浜松市勤労会館Uホール / 8月2日、大阪 阿倍野区民センター 大ホール / 8月15日、埼玉 大宮ソニックシティ 小ホール / 8月16日、神奈川 関内ホール / 8月22日、岩手 北上市文化交流センター さくらホール 中ホール / 8月23日、宮城 チームスマイル・仙台PIT / 8月29日、北海道 旭川市民文化会館 小ホール / 8月30日、北海道 道新ホール / 9月5日、福岡 イムズホール / 9月6日、宮崎 宮崎市清武文化会館 半九ホール / 9月12日、京都 文化パルク城陽 ふれあいホール / 9月13日、愛知 日本特殊陶業市民会館 ビレッジホール / 9月20日、愛媛 松前総合文化センター / 9月21日、広島 NTTクレドホール / 9月26日、東京 山野ホール)

トークライブ「裏シリーズ」編集

  • 流れ星 トークライブ「裏力作」(2009年9月15日、東京 新宿ロフトプラスワン)
  • 流れ星 トークライブ「裏飛騨二人花火」(2010年9月3日、東京 阿佐ヶ谷ロフトA)
  • 流れ星 トークライブ「裏維新」(2014年10月17日、東京 コニカミノルタプラネタリウム 満天)
  • 流れ星 トークライブ「裏星吹雪」(2015年5月29日、東京 ユーロライブ、STAR CLUB限定)
  • 流れ星 トークライブ「裏☆街道」(2016年2月26日、東京 ユーロライブ、STAR CLUB限定)
  • 流れ星 トークライブ「裏新世界」(2016年11月14日、東京 渋谷シアターD、STAR CLUB限定)
  • 流れ星 トークライブ「裏・星屑伝説」(2018年2月14日、東京 フジテレビ1Fマルチシアター、STAR CLUB限定)
  • 流れ星 トークライブ「裏・流星乱舞」(2019年2月14日、東京 フジテレビ1Fマルチシアター、STAR CLUB限定)
  • 流れ星 トークライブ「裏・星幻想」(2020年2月14日、東京 フジテレビ1Fマルチシアター、STAR CLUB限定)

トークライブ「痴話喧嘩」編集

  • 流れ星 トークライブ「痴話喧嘩」(2012年2月20日、東京 渋谷シアターD)
  • 流れ星 トークライブ「痴話喧嘩」(2012年4月29日、東京 渋谷シアターD)
  • 流れ星 トークライブ「痴話喧嘩」(2012年6月22日、東京 下北沢ラグーナ)
  • 流れ星 トークライブ「痴話喧嘩」(2012年12月17日、東京 渋谷シアターD)
  • 流れ星 トークライブ「痴話喧嘩」(2013年4月8日、東京 渋谷シアターD)
  • 流れ星 トークライブ「痴話喧嘩 〜限定特典がついとるんやさ〜」(2014年6月28日、東京 フジテレビ マルチシアター)- 限定ジャケット仕様のDVD「流れ星 ベストネタライブ『回帰』」付き
  • 流れ星 トークライブ「バレンタイン痴話喧嘩」(2017年2月14日、神奈川 横浜人形の家 あかいくつ劇場)

定期ライブ編集

  • お笑いマッハライブ(浅井企画主催、東京 新宿バティオス、毎月第1金曜日開催)
  • お笑いダイナマイトショー(浅井企画主催、年1回開催)
  • 流れ星と三拍子のトークライブ『猫と花』(2005年4月27日 Vol.1 - 2015年7月8日 Vol.55)

作品編集

シングル編集

発売日 タイトル 規格品番 収録曲 備考
2015年10月14日 岐阜ミーチャンス PCCA-70449 1. 岐阜ミーチャンス【作詞:流れ星/作曲編曲:前山田健一
2. おんなじ拳【作詞作曲:江口直人/編曲:大石昌良
3. 岐阜ミーチャンス カラオケ
4. おんなじ拳 カラオケ
ポニーキャニオン
オリコン デイリーCDランキング17位

DVD編集

  • エンタの味方! THE DVD ネタバトルvol.1(TCエンタテインメント、2007年8月3日)
  • エンタの味方! THE DVD ネタバトルvol.2(TCエンタテインメント、2007年11月7日)
  • エンタの味方! THE DVD ネタバトルvol.3(TCエンタテインメント、2008年2月6日)
  • エンタの味方! THE DVD ネタバトルvol.4(TCエンタテインメント、2008年6月4日)
  • 流れ星 in エンタの味方!爆笑ネタBEST10(TCエンタテインメント、2008年7月2日)
  • 流れ星 単独ライブ「岐阜浪漫」(アルバトロス、2008年12月10日)
  • 流れ星 単独ライブ「力作」 (アニプレックス、2009年12月23日)
  • 流れ星 単独ライブ「飛騨二人花火」(アルバトロス、2011年1月7日)
  • 流れ星 単独ライブ「乱れ星」(浅井企画、2013年7月25日)
  • 流れ星 単独ライブ「大喧嘩」(浅井企画、2013年7月25日)
  • 流れ星 ベストネタライブ「回帰」(ポニーキャニオン、2014年7月2日)
  • 流れ星 単独ライブ「維新」(BSフジ/キョードー東京/スロウカーブ、2015年4月24日)
  • 流れ星 スーパーベストネタライブ「星吹雪」(BSフジ/キョードー東京/スロウカーブ、2015年8月12日)
  • 流れ星 単独ライブ「☆街道」(BSフジ/キョードー東京、2016年7月23日)
  • 流れ星 単独ライブ「新世界」(BSフジ/キョードー東京、2017年7月16日)
  • 流れ星 単独ライブ「星屑伝説」(BSフジ/キョードー東京、2018年7月14日)
  • 流れ星 単独ライブ「流星乱舞」(BSフジ/キョードー東京、2019年7月13日)

VHS編集

書籍編集

連載終了

脚注編集

[脚注の使い方]

注釈編集

  1. ^ 生年非公開としているが、相方ちゅうえいは公開しているうえに同級生であることを認めているため、実質的に公開されている。
  2. ^ 貴重な超合金の玩具を60〜70体所有。UVカットつきのガラスケースに入れ、日焼けしないように心掛けているとのこと。
  3. ^ ペロポン博士の声を瀧上、パップくんの声をちゅうえいが担当。キャラクターデザインはObetomo(スイスイ所属)。
  4. ^ 予約購入者特典はブロマイドで、全国共通Ver.と岐阜限定Ver.の2種類が用意された。後者は岐阜県内にあるCDショップ8店舗が対象。
  5. ^ 星マークは媒体によっては「⛤」(五芒星)が用いられる。
  6. ^ ちゅうえい曰くおばちゃんが履くようなズボン
  7. ^ なお、新しい衣装を初めて披露したのは5月19日開催のライブ「東京センターマイク vol.1 〜スピードワゴンと数組の漫才師〜」だったという [1]
  8. ^ タイムマシーン3号も20連勝をしているが、敗戦を1回している。
  9. ^ 負け無しで14連勝以上の芸人はますだおかだアメリカザリガニ陣内智則ハリガネロックタカアンドトシ、そして流れ星の6組のみであり、吉本興業と松竹芸能以外の芸人を除くとこの記録は彼らのみである。
  10. ^ 15連勝以上を記録して、且つ全戦全勝も達成している芸人の中で1度も5位(若しくは6位)通過を経験していないのは歴代でも流れ星のみである。
  11. ^ 在京局&在名局以外で初となる地方局レギュラー。メインパーソナリティのIAT高井瑛子アナと共演、「ゴエ旅」「ふしぎ森モリ安比高原自然学校」「連続ことわざ劇場 “ごえてぃ家の夫婦”」の他、ちゅうえい「明日から使える一発ギャグ」コーナーへの出演がある。2014年3月29日には、高井アナと歌う番組オリジナル「ゴエティーソング」の新曲「めざせ!いちばん星!」を発表した。
  12. ^ 2014年1月6日「ひなこ姫を起こせ!」出演が初登場。同年4月7日から月曜レギュラー、2015年4月8日からは水曜レギュラー。
  13. ^ 2015年は東軍、2019年は西軍として出演
  14. ^ 瀧上はインスタ映えばえ運動会で稲垣チームの1人として、ちゅうえいは稲垣・草彅・香取の移動中の車内で浅井企画軍団の1人として出演。
  15. ^ ちゅうえいは神の声として出演。
  16. ^ 岐阜公演のプレミアムチケット(限定20名)には、ちゅうえいの実家に1泊できる特典があった。「アラジン」は瀧上が5歳の頃から行きつけの高山の玩具店。
  17. ^ この公演で初めてキービジュアルの題字を宇都鬼(浅井企画の先輩・おさる)、撮影を富取正明が担当している。

出典編集

  1. ^ ちゅうえい 第1子誕生を報告|BIGLOBEニュース”. BIGLOBEニュース (2019年3月5日). 2019年3月6日閲覧。
  2. ^ お笑いコンビ「流れ星」は金遣いの荒さも“アンバランス””. 役者・芸人「貧乏物語」 (2015年3月15日). 2017年7月5日閲覧。
  3. ^ a b お笑い芸人一本釣り 流れ星 - 強烈なツッコミとキャラクターでインパクト大の新星”. マイナビニュース (2008年4月7日). 2015年4月5日閲覧。
  4. ^ “流れ星・瀧上と小林礼奈が結婚”. お笑いナタリー. (2016年6月30日). http://natalie.mu/owarai/news/192665 2016年6月30日閲覧。 
  5. ^ “流れ星・瀧上伸一郎が小林礼奈と離婚「方向性の違い」”. ORICON NEWS (oricon ME). (2020年10月1日). https://www.oricon.co.jp/news/2173315/full/ 2020年10月1日閲覧。 
  6. ^ ご報告”. 流れ星 瀧上オフィシャルブログ「流れ星 瀧上のイタイのイタイの飛んで行け!」 (2020年10月1日). 2020年10月1日閲覧。
  7. ^ 「流れ星」ちゅうえい 売れてから老化始まる”. 東スポWeb (2014年8月7日). 2015年11月7日閲覧。
  8. ^ チンチン出すタイミングの難しさ”. 肘神様が生まれた街 (2016年6月15日). 2017年7月5日閲覧。
  9. ^ 流れ星のネタは僕が作っています”. 肘神様が生まれた街 (2016年2月15日). 2016年3月16日閲覧。
  10. ^ 僕の本当に嫌いな人の話”. 肘神様が生まれた街 (2018年1月15日). 2018年1月17日閲覧。
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  12. ^ お笑いポポロ 2004年8月号 Vol.8、麻布台出版社
  13. ^ 回答のコーナー! パート3”. 流れ星 瀧上伸一郎 オフィシャルブログ (2010年7月7日). 2015年6月11日閲覧。
  14. ^ エンタの味方! THE DVD ネタバトル vol.3、TCエンタテインメント、2008年2月6日発売
  15. ^ ぐるナイおもしろ荘 若手芸人を大売り出し 誰か使ってスペシャル、日本テレビ、2013年1月1日放送
  16. ^ 流れ星のスターになりたい、ニコジョッキー、2013年7月23日放送
  17. ^ 流れ星・ちゅうえい、9月に結婚していた ラジオで生報告”. ORICON STYLE (2013年12月18日). 2016年1月9日閲覧。
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  27. ^ TVでた蔵「2014年11月30日放送 2:15 - 2:45 テレビ朝日 ブラマヨとゆかいな仲間たち アツアツっ!」”. ワイヤーアクション (2014年11月30日). 2015年11月7日閲覧。
  28. ^ 浅井企画による公式プロフィール より
  29. ^ TVでた蔵「2011年3月23日放送 23:45 - 0:50 TBS おもろゲ動画SHOW投稿!1000000000ビュー」”. ワイヤーアクション (2011年3月23日). 2015年11月7日閲覧。
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外部リンク編集

ちゅうえい
TAKIUE