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浅井 政高(あざい まさたか)は、安土桃山時代から江戸時代初期にかけての武将通称田尾茂左衛門

 
浅井政高
時代 安土桃山時代 - 江戸時代初期
生誕 永禄3年(1560年
死没 慶長20年5月8日1615年6月4日
別名 通称:田尾茂左衛門
主君 豊臣秀頼
父母 養父:田屋明政
田屋明政娘・海津局
三好直政

実父の名は不明だが、田屋明政の婿養子となる。初めは生田姓、後に田尾姓を経て浅井姓を称する。

豊臣氏に仕え、大坂の陣に参戦し大坂城落城後に自害した。享年56。

子・三好直政江戸幕府旗本三好家祖となる。