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清木場俊介

清木場 俊介(きよきば しゅんすけ、本名同じ、1980年1月11日 - )は、日本シンガーソングライターEXILEの元ボーカルである。在籍当時は「SHUN」名義。山口県宇部市出身。身長173cm、体重63kg、血液型O型。所属レーベルは自主レーベルのUTAIYA RECORDS UNITED。愛称は俊ちゃん。

清木場 俊介
出生名 清木場 俊介
別名 SHUN
生誕 (1980-01-11) 1980年1月11日(39歳)
出身地 日本の旗 日本 山口県宇部市
ジャンル ロック
職業 シンガーソングライター
作詞家
作曲家
担当楽器 ボーカル
ギター
ブルースハープ
活動期間 2001年 - 2006年(EXILE時代)
2005年 - (ソロ活動)
レーベル rhythm zone(2004年 - 2008年)
SPEEDSTAR RECORDS(2009年 - 2017年)
UTAIYA RECORDS UNITED(2018年 - )
事務所 LDH(2004年 - 2008年)
JET(2008年 - 2016年)
GARURU(2016年 - 2017年)
JET(2017年 - )
共同作業者 川根来音
公式サイト 清木場俊介 Official Site
尾崎豊
長渕剛

目次

略歴編集

デビュー前〜「EXILE SHUN」としてのデビュー編集

1980年1月11日、3人兄弟の末っ子として生まれ、幼い頃に父親の影響で尾崎豊と、長渕剛の曲に触れ音楽への道を志すようになり、中学生の頃から地元である山口でバンド活動、ギターの弾き語りを行う。

中学生の頃は、不良少年だったがバンド活動を開始。18歳でバンドが解散してからも、地元・山口県の地下道でギターの弾き語りを行う。19歳頃に建設関連の会社を設立。会社の社長として働く一方で、仕事が終われば詞を書き溜め、休みの日は路上で語り弾きをしていた。その後、地元テレビ局のボーカルオーディションを受け優勝、偶然その場に居合わせたavex社員の目に止まる[1]。その後、HIROATSUSHIと清木場に「レコーディングやるから」と言って、急遽行った『Your eyes only 〜曖昧なぼくの輪郭〜』の英語版のレコーディングの時に初めて清木場の歌を聞き、一発で惚れ込んだという[注釈 1]。こうして、1ボーカル・4パフォーマーで行く予定だったが、ボーカルは二人となった[1]

2001年8月24日、EXILEに改名し、9月27日にシングル「Your eyes only 〜曖昧なぼくの輪郭〜」でEXILEのボーカル「SHUN」としてデビュー。

ソロ活動開始〜編集

2004年より清木場俊介のソロ名義での活動を開始。3月24日に発売された尾崎豊のトリビュートアルバム『"GREEN" A TRIBUTE TO YUTAKA OZAKI』に「ふたつの心」で参加し、4月22日に行なわれた尾崎豊トリビュートライブイベント『THE NIGHT 〜A TRIBUTE TO YUTAKA OZAKI〜』に出演。5月14日6月19日に初の個展「在るが儘」を開催。6月30日に発売されたEXILEの15thシングル「real world」にVS企画としてソロ曲「ありがとう」が収録された。

2005年1月19日シングル「いつか…」でソロデビューを果たすEXILEのSHUNとは異なり、ロック路線へ転向している。10月19日、ソロ名義では初となるオリジナル・アルバム『清木場俊介』をリリース。

2006年3月27日、公式サイト上で突如EXILE脱退を発表し、2006年3月29日付で正式脱退[2]。脱退後はソロ活動に専念[注釈 2][注釈 3][注釈 4]

2007年は音楽活動のみならず、映画『天国は待ってくれる』では初主演を務め[3]、自らの監修のもとでファッションブランド「ENO HUNDERT ELF」を立ち上げる等、活動の域を広げた。

2008年にレコード会社エイベックス及び、所属事務所LDHからも独立した。

2009年1月11日JCBホールで開催されたライヴにて所属レコードのレーベルをrhythm zoneからビクタースピードスターレコーズに移籍することが発表[4]3月18日に前レコード会社rhythm zoneから初の企画アルバム『清木場俊介 SONGS 2005-2008』がリリースされた[5]7月8日、移籍第1弾アルバムとして『Rockin' the Door』をリリース[6]9月より始まったライヴ・ツアーより、発展途上国の子供達にワクチンを贈るという目的で、ペットボトルキャップ回収運動をスタートさせた[7]

2011年8月10日東京後楽園ホールにて行われた「WBC世界ミニマム級タイトルマッチ」にて、日本国歌君が代を歌唱した。この模様は同日TBS系列にて生中継で放送された[8]10月5日韓国の男性グループ神話のメインボーカルであるシン・ヘソンの発売の1stシングル「I Believe」に参加[9]

2014年3月5日、10th ANNIVERSARY第一弾として、『唄い屋・BEST Vol.1』をリリース。同作品では約8年ぶりにEXILE ATSUSHIと「羽1/2」で共演。なお、翌週(3月12日)にリリースされたEXILE ATSUSHIの2ndアルバム『Music』の特典CDでも「fallin'」「The Impossible Is Real 〜My Lucky Star〜」で共演[10][11]

2016年8月28日EXILEのデビュー15周年を記念して、EXILE ATSUSHIのドームツアー『EXILE ATSUSHI LIVE TOUR 2016"IT'S SHOW TIME"』に、シークレットゲストとして参加。「EXILE SHUN」として10年ぶり、一夜限りの復活を果たす。12月17日には新曲『友へ』が配信開始。この曲はEXILE ATSUSHIへの友情と想いを込めた1曲になっている。なお、発売は2017年2月8日である[12]

2018年4月7日に自社レーベル「UTAIYA RECORDS UNITED」を設立したことを発表[13]9月14日に復帰後初の作品として配信限定シングル「東京」をリリース[14]

人物編集

宇部市立黒石中学校を卒業。宇部鴻城高等学校を中退。

音楽学校で音楽を学び、レッスンを受けてきたATSUSHIとは逆に、ストリートの世界で歌い続け、独学で歌を身につけたボーカルである[1]

趣味は釣りとバイクとゴルフ。また釣りに関しては、ファンクラブ会員限定で釣りDVDを発売しているほか、2014年に釣りファン拡大とイメージ向上に貢献した著名人に贈呈される「クールアングラーズアワード」を受賞した[15]

自らの職業を「唄い屋」と称している[注釈 5]。後にその理由をラジオで語り、「シンガーソングライターでは格好良く見えるから」とのこと。

元々、決断は早い性格で、歌手になるために上京する際も地元山口で経営していた会社をいち早く整理できたが、EXILE脱退については1年近く悩んだという[16]。EXILEを脱退した際、次の日テレビを見たらワイドショーで騒ぎになっており、「そんな大ごとだったの? って(笑)。逆にこっちがビックリしました」と語っている[16]

EXILEとしての最後の出演となったMUSIC STATIONタモリに「SHUNはどんなメンバーだったか?」と聞かれた時に、ATSUSHIは「歌手としての相方としてもそうだが、人間的にも凄く勉強になるところがあったし、本当に最高の相方だった」と話していた。清木場の後任であるTAKAHIROには2007年のライブの大阪公演の最終日に初めて会ったようで、「TAKAHIRO君は史上最高のボーカリスト」と自身のモバイルサイトで言っていた。「自分が居たグループを観客として見たら、以前より益々ファンになった。こんな素晴らしいグループに居たことを誇りに思う」と話していた。また、ATSUSHIやTAKAHIROとは今でもプライベートで親交があり飲みに行くほどの仲である。

なお、EXILEの脱退を清木場自身は"卒業"としていて、2016年のEXILE ATSUSHIのドームツアーにゲスト参加したことで「(EXILEに対する)これまで10年背負ってきた十字架がようやく消えた」と語った[17]

音楽活動の傍ら、創りためていた詩や書などを作品集や個展という形で発表し、2004年・2005年・2008年に開催した個展では、のべ4万3千人を動員した。[18]

ボクシング元世界チャンピオンの長谷川穂積とは、お互いをリスペクトし合う親友であり、2012年8月にリリースされたシングル「Fighting Man」は清木場が長谷川自身に捧げた歌である[19]

基本的にボーカルをやっているが、ギターハーモニカも演奏する[注釈 6]。またギターに関しては、弾き語りをしていたというエピソードもある。

2013年でパフォーマーを引退するHIROに向けて感謝の言葉[20]と、2013年の東京ドームシティホールでのライブにて「羽1/2」を唄うことで想いを伝えた。

元々喫煙者であるが、健康や喉を考慮し今は禁煙している。

作詞編集

  • 作詞は清木場自身がしているが、ときどきは川根来音と共同製作している。また「Baby」と「愛してる」のみ清木場ではなく、川根来音が作詞・作曲を行っている。
  • EXILEのシングルでは5曲の作詞を担当した[注釈 7]

作品編集

[V] … Video Clip収録 [映] … ライブ映像収録

メジャーシングル編集

リリース日 タイトル 規格品番 付属(DVD販売生産番号) [V][映]
1st 2005年1月19日 いつか… RZCD-45171 +DVD(RZCD-45170/B) [V]
2nd 2005年8月3日 さよなら愛しい人よ… RZCD-45264 +DVD(RZCD-45261/B) [V]
3rd 2006年3月29日 人間じゃろうが!/さよならの唄…。 RZCD-45384 +DVD(RZCD-45383/B) [映]
4th 2006年8月2日 believe/僕の毎日 RZCD-45421 +DVD(RZCD-45420/B) [V]
5th 2007年2月7日 天国は待ってくれる RZCD-45514 +DVD(RZCD-45513/B) [映]
6th 2007年7月18日 五日間……バックレよう RZCD-45602
7th 最後の夜 RZCD-45603
8th 2007年12月12日 SAKURA RZCD-45793 +DVD(RZCD-45792/B)
9th 2008年2月6日 愛のかたち RZCD-45817 +DVD(RZCD-45816/B) [映]
10th 2008年4月23日 今。 RZCD-45901 +DVD(RZCD-45900/B) [V][映]
11th 2009年9月2日 JET VICL-36531 (初回限定盤)
VICL-36532 (通常盤)
12th 2010年9月29日 魔法の言葉 VICL-36609
13th 2010年10月27日 エール VICL-36617
14th 2011年11月23日 桜色舞うころ/メロディー VICL-36673
15th 2012年8月29日 Fighting Man VICL-36173(初回限定盤)
VICL-36174(通常盤)
16th 2012年11月28日 again VICL-36742(初回限定盤)
VICL-36743(通常盤)
17th 2014年5月21日 幸せな日々を君と VICL-36908
18th 2014年7月23日 ROCK★STAR VICL-36941
19th 2015年6月24日 軌跡 VICL-37058
20th 2015年8月19日 蜉蝣 ~カゲロウ VICL-37099 (通常盤)
VIZL-868 (初回盤(唄い屋キーホルダー付))
21st 2017年2月8日 友へ VICL-37244 (通常盤)
VIZL-1102 初回数量限定盤A (唄い屋 RED)
VIZL-1103 初回数量限定盤B (唄い屋 BLACK)

コラボレーション・シングル編集

リリース日 タイトル 規格品番 付属(DVD販売生産番号) [V][映]
1st 2011年10月5日 I Believe POCE-92006(初回盤)
POCE-32006(通常盤)

配信限定シングル編集

リリース日 タイトル
1st 2013年11月2日 Honey
2nd 2018年9月14日 東京

ソロ楽曲編集

  1. それが僕だから(作詞:SHUN / 作曲・編曲:Face 2 fAKE

オリジナルアルバム編集

リリース日 タイトル 規格品番 付属(DVD販売生産番号) [V][映]
1st 2005年10月19日 清木場俊介 RZCD-45286 +DVD(RZCD-45285/B) [V]
2nd 2007年9月5日 IMAGE RZCD-45549 +DVD(RZCD-45648/B) [V][映]
3rd 2009年7月8日 Rockin' the Door VICL-63342 +DVD(VIZL-335) [V]
4th 2009年9月30日 FLYING JET VICL-63390 +DVD(VIZI-350) [V]
5th 2010年11月24日 ROCK & SOUL VICL-63696 +DVD(VIZI-369) [V]
6th 2011年12月7日 LOVE SONGS 〜BALLAD SELECTION〜 VICL-63808 +DVD(VIZI-446) [V]
7th 2013年2月6日 FIGHTING MEN VICL-63988 +DVD(VIZL-515) [V]
8th 2014年9月10日 MY SOUNDS VICL-64202 +DVD(VIZL-706) [V]
9th 2015年9月16日 FACT VICL-64414 +DVD(VIZL-874) [V]
10th 2017年3月29日 REBORN VICL-64763 +DVD (VIZL-1135) [V]

ベストアルバム編集

リリース日 タイトル 規格品番 付属(DVD販売生産番号) [V][映]
1st 2009年3月18日 清木場俊介 SONGS 2005-2008 RZCD-46162 RZCD-46161/B [映]
2nd 2014年3月5日 唄い屋・BEST Vol.1 VICL-64078 VIZL-599 [映]

ライブアルバム編集

リリース日 タイトル 規格品番
1st 2006年12月20日 清木場俊介 LIVE "祭" RZCD-45494/B
2nd 2008年4月23日 清木場祭2007 RZCD-45898〜9
3rd 2011年6月29日 ROCK & SOUL 2010-2011 LIVE VICL-63750〜1
4th 2011年12月7日 ROLLING MY WAY -2011年9月30日 at Zepp Sendai- VICL-63835〜6
5th 2013年12月17日 ROCK&SOUL 2013 "FIGHTING MEN" TOUR FINAL 2013.7.13 at大阪城ホール NCS-876〜7

ミニアルバム編集

リリース日 タイトル 規格品番
レンタル限定 2010年10月27日 (レンタル開始日) BALLAD SELECTION

配信限定アルバム編集

リリース日 タイトル
1st 2014年12月10日 唄い屋・REMIXES Vol. 1

DVD編集

リリース日 タイトル 規格品番 [V][映]
1st 2007年3月28日 清木場俊介 Live Tour 2006 それ行け! オッサン少年の旅 RZBD-45535/B [映]
2nd 2008年2月6日 VIDEO CLIPS RZBD-45815 [V]
3rd 2008年3月5日 清木場俊介 LIVE TOUR 2007 "まだまだ! オッサン少年の旅" OSSAN BOY'S TOUR BACK AGAIN RZBD-45840〜1 [映]
4th 2008年8月27日 清木場俊介 LIVE TOUR 2008 "Rock & Soul" 日本武道館 RZBD-45991〜2 [映]
5th 2009年3月18日 清木場俊介 LIVE TOUR 2008-2009 "ROCK & SOUL II" VIBL-578〜9 [映]
6th 2010年5月5日 男祭 2009 初陣 -2009年11月29日 赤坂BLITZ- VIBL-655 [映]
7th 2010年6月9日 日本武道館 -2010年1月31日 FLYING JET TOUR 2009〜2010 TOUR FINAL- VIBL-669〜670 [V][映]
- 2010年11月24日 KIYOKIBASSTARS BMD-0143
8th 2011年5月25日 ドキュメンタリー・ミュージックビデオ 宇部三部作 完全版 VIBL-609 [V][映]
9th 2011年7月27日 日本武道館 -2011年4月24日 ROCK & SOUL 2010-2011 TOUR FINAL- VIBL-610〜1 [映]
10th 2012年3月14日 男祭 2011 VIBL-627〜8 [映]
11th CHRISTMAS CONCERT 2011 LOVE SONGS FOR WOMEN VIBL-631〜2 [映]
- [注釈 8] Walkin' with Fate KIYOKIBA SHUNSUKE
12th 2013年3月27日 CHRISTMAS CONCERT 2012 "WHITE ROCK" VIBL-671~2 [映]
13th 2013年12月17日 ROCK&SOUL 2013 "FIGHTING MEN" TOUR FINAL 2013.7.13 at大阪城ホール NBS-715〜6 [映]
14th 2014年9月10日 10th Anniversary Acoustic Live "MY SOUNDS" 2014.5.6 at TOKYO DOME CITY HALL VIBL717~88 [映]
15th 2015年3月18日 ROCK&SOUL 2014 "MY SOUNDS" TOUR FINAL 2014.12.14 at 東京国際フォーラム ホールA VIBL745~6 [映]
16th 2015年9月16日 男祭2015 "CRAZY JET" 2015.5.5 at TSUTAYA O-EAST VIBL-774~5 [映]
17th 2016年3月16日 ROCK&SOUL 2015 “FACT” 2015.12.13 at 東京国際フォーラム ホールA VIBL-802〜803 [映]
18th 2017年2月8日 LIVE HOUSE TOUR「RUSH」 2016.9.24 at YOKOHAMA Bay Hall VIBL-829~830 [映]
19th 2017年3月29日 CHRISTMAS CONCERT 2016 「WHITE ROCK III」 VIBL-839~840 [映]
20th 2018年3月5日 LIVE HOUSE TOUR 2017 "ONE ROAD" at Zepp DiverCity NBS-758~759 [映]
21st 2018年3月5日 男祭2017 "LIVE OR DIE" at KAWASAKI CLUB CITTA NBS-756~757 [映]

カバー曲編集

参考:カバー曲
タイトル 備考
ふたつの心 尾崎豊の楽曲のカバー。尾崎のトリビュート・アルバム『"GREEN" A TRIBUTE TO YUTAKA OZAKI』に収録。
太陽の破片 尾崎豊の楽曲のカバー。CD化はされておらず、ライブビデオ『清木場俊介 Live Tour 2006 それ行け! オッサン少年の旅』に、ライブでカバーした映像が収録されている。
羽1/2 EXILEの楽曲のセルフカバー。ファンクラブ会員限定ライヴ“清木場祭 2007”で披露されたが、映像化はされておらず、ライブアルバム『清木場祭2007』、シングル『愛のかたち』に、ライブでカバーした音源が収録されている。『唄い屋・BEST Vol.1』には、清木場がEXILEを脱退してから約8年ぶりにATSUSHIと共演し、2人でセルフカバーした「羽1/2」が収録されている[21]
I LOVE YOU 尾崎豊の楽曲のカバー。CD化はされておらず、ライブビデオ『ドキュメンタリー・ミュージックビデオ 宇部三部作 完全版 〜 ROCK&SOULの真髄に迫る"三種の神器"その壱。』に、フリーライブでカバーした映像が収録されている。
LONELY ROSE 尾崎豊の楽曲のカバー。2011年に開催された『CHRISTMAS CONCERT 2011 LOVE SONGS FOR WOMEN』で披露。

参加作品編集

タイトル 備考
ありがとう EXILEのシングル『real world』にVS企画として収録。後に自身のアルバム『清木場俊介』にも収録。
例えば…ボクが。 EXILES名義でのアルバム『HEART of GOLD〜STREET FUTURE OPERA BEAT POPS〜』に収録。後に「ありがとう」と共にアルバム『清木場俊介』に収録。
Love, Dream & Happiness EXILEのアルバム『ASIA』にEXILES名義で収録。
I Believe シン・ヘソンの1stシングル。
fallin' EXILE ATSUSHIの2ndアルバム『Music』の特典CDに収録。
The Impossible is Real ~My Lucky Star~ EXILE ATSUSHIの2ndアルバム『Music』の特典CDに収録。
Rainy days feat.清木場俊介 AK-69のアルバム『DAWN』に収録。

ソロ活動以外での作詞・作曲担当編集

曲名 初出 備考
それが僕だから アルバム「our style」 / EXILE 作曲・編曲はFace 2 fAKE
We Will 〜あの場所で〜 (Original Mix) シングル「We Will 〜あの場所で〜」 / EXILE 作曲はYuta Nakano
羽1/2 アルバム「Styles Of Beyond」 / EXILE 作曲は長岡成貢
後にセルフカバー
Guilty 作詞はATSUSHIと共作
作曲は原一博
O'ver シングル「O'ver」 / EXILE 作曲は菊池一仁
O'ver (Winter Version) O'verの別バージョン
編曲はTakashi Iwata
Believe アルバム「EXILE ENTERTAINMENT」 / EXILE 作曲は長岡成貢
Unlimited 作曲は平田祥一郎
M&A 作曲はATSUSHI
例えば…ボクが。 / 清木場俊介 アルバム「HEART of GOLD 〜STREET FUTURE OPERA BEAT POPS〜」 / EXILES 作曲は川根来音
後に清木場のアルバム「清木場俊介」に収録された。
Carry On シングル「Carry On/運命のヒト」 / EXILE 作曲は原一博
ありがとう シングル「real world」 / EXILE 作詞・作曲ともに清木場が担当
後に清木場のアルバム「清木場俊介」に収録された。
HERO シングル「HERO」 / EXILE 作曲は原一博
SCREAM シングル「SCREAM」 / GLAY×EXILE 作詞はTAKUROと共作
作曲はTAKURO
ただ…逢いたくて シングル「ただ…逢いたくて」 / EXILE 作曲は春川仁志
ただ…逢いたくて (Acoustic Version) ただ…逢いたくての別バージョン
HERO (Special Bonus Track for Limited Edition) シングル「I Believe」 / EXILE HEROの別バージョン
I Believe シングル「I Believe」 / シン・ヘソン×清木場俊介

書籍編集

  • 清木場俊介詩集『在るが儘』(2005年1月19日)
  • 清木場俊介第一写真集『在るが儘』
  • 清木場俊介詩集『想うが儘。』

個展編集

  • 在るが儘
    • 福岡「福岡国際会議場」(2004年5月14日 - 16日)
    • 大阪「ソニータワー」(2004年6月5日 - 7日)
    • 東京「ラ・コレッツィオーネ」(2004年6月16日 - 19日)
  • 想うが儘。
    • 東京「PARCO MUSEUM」(2005年9月17日 - 26日)
    • 大阪「クリスタルホール」(2005年10月1日 - 3日)
    • 札幌「五番舘赤れんがホール」(2005年10月22日 - 24日)
    • 福岡「IMSホール」(2005年12月4日 - 5日)
  • 清木場俊介「個展2008」
    • 東京「原宿クエストホール」(2008年4月23日 - 29日)
  • 清木場俊介 個展2010「生きる証」
    • 名古屋「ASUNAL HALL」(2010年1月8日 - 1月11日)
    • 福岡「SKALA ESPACIO」(2010年1月15日 - 1月17日)
    • 大阪「堂島リバーフォーラム」(2010年1月23日 - 1月26日)
    • 東京「東京ラフォーレミュージアム原宿」(2010年1月29日 - 2月1日)

出演編集

映画編集

ラジオ編集

ミュージックビデオ編集

監督 曲名
石井貴英(石井"taka"貴英) Fighting Man」「ROCK★STAR」「Rockin' the Door」「again」「believe」「ありがとう」「いつか…」「五日間……バックレよう」「人間じゃろうが!」
今井厚生 「今。(レコーディング Ver.)」「最後の夜」
奥藤祥弘 愛のかたち」「今。」「蜉蝣 〜カゲロウ
佐藤大輔 エール」「終わりなき旅路の中で… from DVD「ドキュメンタリー・ミュージックビデオ 宇部三部作 完全版」」「魔法の言葉
高木聡 軌跡
中野裕之 桜色舞うころ」「変わらないコト
番場秀一 幸せな日々を君と
本郷伸明 「JET」
不明 「SAKURA」「さよなら愛しい人よ…」「天国は待ってくれる」

タイアップ一覧編集

曲名 タイアップ 初出
ありがとう テレビ朝日奇跡の扉 TVのチカラ』エンディングテーマ シングル「real world」/ EXILE
いつか… TBSドラマ『メモリー・オブ・ラブ』主題歌 シングル「いつか…
なにもできない TBSドラマ『メモリー・オブ・ラブ』挿入歌
さよなら愛しい人よ… テレビ朝日系ドラマ『刑事部屋〜六本木おかしな捜査班〜』主題歌 シングル「さよなら愛しい人よ…
それっ! ネットシネマ『探偵事務所5』主題歌 アルバム『清木場俊介
唄い人 映画『探偵事務所5〜5ナンバーで呼ばれる探偵達の物語〜』主題歌
believe A3チャンピオンズカップ2006 大会オフィシャルソング
Music.jp」TV-CMソング
シングル「believe/僕の毎日
天国は待ってくれる 映画『天国は待ってくれる』主題歌 シングル「天国は待ってくれる
愛のかたち TBS系『王様のブランチ』2008年2月3月度エンディングテーマ シングル「愛のかたち
JET 日本テレビ系『音楽戦士 MUSIC FIGHTER』2009年9月度POWER PLAY シングル「JET
魔法の言葉 テレビ朝日系『Future Tracks→R』2010年10月度OPENING TRACK シングル「魔法の言葉
エール テレビ朝日系『お願い!ランキング』2010年11月度エンディングテーマ シングル「エール
風に唄えば… TBS系『ニューイヤー駅伝2011』テーマソング アルバム『ROCK & SOUL
Fighting Man フジテレビ系『ウチくる!?』2013年8〜9月度エンディングテーマ シングル「Fighting Man
幸せな日々を君と ABCテレビ系『今ちゃんの「実は…」』5月度エンディングテーマ シングル「幸せな日々を君と

ライブ編集

[D] … DVD化されたライブツアー [付D] … アルバム付属のDVDに収録されたライブ [C] … CD音源化されたライブツアー [特D] … DVDやアルバムの特典映像として収録されたライブ

日程 ツアータイトル 会場 備考
2005年2月25日 - 27日 KIYOKIBA SHUNSUKE “LIVE 2005”[付D] 2箇所2公演
Shibuya O-EASTBAYSIDE Jenny
シングル「いつか…」購入者特典ライブ
2006年9月7日 - 9月29日 ファンクラブ会員限定ライヴ“清木場祭 2006”[C] 6箇所8公演
Zepp OsakaZepp NagoyaZepp FukuokaZepp SapporoZepp SendaiZepp Tokyo
初のファンクラブ会員限定ライブ
2006年10月21日 - 12月11日 清木場俊介 LIVE TOUR 2006“それ行け! オッサン少年の旅”[D] 15箇所22公演
Zepp Sapporo、郡山HipShot横浜BLITZ周南TIKI-TA広島CLUB QUATTRO岡山オルガホール松山SALONKITTY鹿児島CAPARVO HALL、Zepp Fukuoka、Zepp Osaka、KYOTO MUSE新潟LOTS、Zepp Nagoya、Zepp Tokyo
2007年9月5日 - 10月9日 清木場俊介 LIVE TOUR 2007“まだまだ!オッサン少年の旅”[D] 10箇所15公演
Zepp Nagoya、YOKOHAMA BLITZ、Zepp Fukuoka、新潟LOTS、Zepp Osaka、Zepp Sapporo、Zepp Sendai、Zepp Tokyo、広島CLUB QUATTRO、山口市民会館
2007年12月25日 ファンクラブ会員限定ライヴ“清木場祭 2007”[C] 1箇所1公演
東京国際フォーラム ホールA
2回目となるファンクラブ会員限定ライブ。
2008年3月5日 - 4月26日 清木場俊介 LIVE TOUR 2008“Rock & Soul”[D] 13箇所16公演
八王子市民会館北海道厚生年金会館愛知厚生年金会館神戸国際会館こくさいホール広島アステールプラザ大ホール、山口市民会館、仙台サンプラザホール大宮ソニックシティ神奈川県民ホール新潟県民会館グランキューブ大阪メインホール福岡サンパレス日本武道館
清木場としては初めて日本武道館で行ったライブである。
2008年11月1日 - 2009年1月11日 清木場俊介 LIVE TOUR 2008-2009“ROCK & SOUL II”[D] 13箇所16公演
市原市市民会館NHKホール、福岡サンパレス、広島厚生年金会館大阪厚生年金会館、大宮ソニックシティ、愛知県芸術劇場宇都宮市文化会館、Zepp Sapporo、仙台サンプラザホール、東京国際フォーラム ホールA、京都会館第一ホール、神戸国際会館こくさいホール、JCB HALL
2009年11月29日 清木場俊介 男祭 2009 初陣[D] 1箇所1公演
赤坂BLITZ
ファンクラブの男性会員のみでのライブ。
2009年9月11日 - 2010年1月31日 清木場俊介 FLYING JET TOUR 2009〜2010[D] 31箇所35公演
eighthall、新潟LOTS、大宮ソニックシティ、ベイシア文化ホールよこすか芸術劇場森のホール21ホクト文化ホール、JCB HALL、宇都宮市文化会館、鈴鹿市民会館、グランキューブ大阪メインホール、京都会館第一ホール、倉敷市民会館宝山ホールサンポートホール高松松山市総合コミュニティセンターなら100年会館、広島厚生年金会館、周南市文化会館、函館市民会館大ホール札幌市民ホール、仙台サンプラザホール、神戸国際会館こくさいホール、愛知県芸術劇場大ホールパシフィコ横浜、福岡サンパレス、崇城大学市民ホール、グランキューブ大阪メインホール、日本武道館
2010年12月18日 - 2011年4月24日 清木場俊介 ROCK & SOUL 2010-2011[D] 27箇所30公演
大宮ソニックシティ大ホール、神戸国際会館こくさいホール、愛知県芸術劇場大ホール、滋賀県立芸術劇場びわ湖ホール大ホール、鈴鹿市民会館、崇城大学市民ホール、福岡サンパレス、iichiko総合文化センターグランシアタ、サンポートホール高松大ホール、広島市文化交流会館大ホール、周南市文化会館大ホール、倉敷市民会館ホール、大阪国際会議場メインホールよこすか芸術劇場静岡市民文化会館大ホール、宇都宮市文化会館大ホール、仙台サンプラザホール、函館市民会館大ホール、札幌市民ホール大ホール、東京国際フォーラム ホールA、なら100年会館大ホール、新潟県民会館大ホール、森のホール21大ホール、山梨県立県民文化ホール大ホール、神戸国際会館こくさいホール、日本武道館
2011年2月11日 清木場俊介 フリーライブ 〜旅路の書〜[特D] 1箇所1公演
渡辺翁記念会館
初のフリーライブ
またドキュメンタリーMV"宇部三部作"の第三部・完結篇「旅路の書篇」を同時撮影を行った。
2011年9月7日 - 9月30日 清木場俊介LIVE HOUSE TOUR 2011 「ROLLING MY WAY」 8箇所10公演
CLUB CITTA' 川崎、Zepp Nagoya、Zepp Fukuoka、広島 CLUB QUATTRO、なんばHatch、Zepp Tokyo、Zepp Sapporo、Zepp Sendai
4年振りとなったライブハウスツアー
2011年11月3日 清木場俊介 男祭 2011 1箇所1公演
Shibuya O-EAST
2011年12月16日 清木場俊介 CHRISTMAS CONCERT 2011 LOVE SONGS FOR WOMEN 1箇所1公演
東京国際フォーラム ホールA
2012年12月20日 - 12月21日 清木場俊介 CHRISTMAS CONCERT 2012 "WHITE ROCK" 2箇所3公演
東京国際フォーラム ホールA、神戸国際会館 こくさいホール
2013年5月3日 - 7月13日 清木場俊介 ROCK&SOUL 2013 "FIGHTING MEN" 17箇所18公演
よこすか芸術劇場
大宮ソニックシティ 大ホール、サンポートホール高松 大ホール、福岡市民会館 大ホール、熊本県立劇場日本特殊陶業市民会館 フォレストホール、広島アステールプラザ 大ホール、栃木県総合文化センター仙台サンプラザホール、新潟LOTS、森のホール21 大ホール、倉敷市民会館、周南市文化会館 大ホール、TOKYO DOME CITY HALL、函館市民会館 大ホール、Zepp Sapporo、大阪城ホール
2013年11月2日 清木場俊介 男祭2013 JACKROSE×KIYOKIBA
2013年11月14日 清木場俊介 CHRISTMAS CONCERT 2013 "WHITE ROCKⅡ" 
2014年4月29日 - 5月6日 清木場俊介 10th Anniversary Acoustic Live "MY SOUNDS"
2014年10月11日-12月14日 清木場俊介 ROCK&SOUL 2014"MY SOUNDS"
2015年3月28日 - 4月29日 清木場俊介 LIVE HOUSE TOUR 2015 "ROOTS"
2015年5月5日 清木場俊介 男祭2015 "CRAZY JET"
2015年10月24日 - 12月20日 KIYOKIBA SHUNSUKE ROCK&SOUL 2015 "FACT" 10箇所12公演
神戸国際会館こくさいホール 、Zepp Nagoya、Zepp Sapporo、Zepp Fukuoka、新潟LOTS、広島JMSアステールプラザ 大ホール 、よこすか芸術劇場、東京国際フォーラム ホールA 、東京国際フォーラム ホールA 、グランキューブ大阪 メインホール、グランキューブ大阪 メインホール
2016年2月13日、2月14日 KIYOKIBA SHUNSUKE PREMIUM NIGHT“ROCK FOR WOMAN” 2箇所2公演
堂島リバーフォーラム 、EX THEATER ROPPONGI

参加ライブ編集

  • 尾崎豊トリビュートライブイベント『THE NIGHT 〜A TRIBUTE TO YUTAKA OZAKI〜』[D](2004年4月22日 / SHIBUYA-AX
  • EVENT LIVE「Coca Cola Happy Music」(2009年9月26日 / 広島ALSOKホール

関連項目編集

  • EXILE
  • EXILES
  • ATSUSHI - EXILEのボーカル。
  • TAKAHIRO - 同上。
  • CRAZY JET - 清木場自身がプロデュースするブランド。

参考文献編集

脚注編集

注釈編集

  1. ^ HIRO曰く、英語版はATSUSHIと初対面の状態でのぶっつけ本番のレコーディングだったが、清木場は英語がまるっきりダメということで、父親にルビを振ってもらいながら一夜漬けで歌詞を覚えてきたという。HIRO著「Bボーイサラリーマン」より
  2. ^ 2004年ごろには既に悩んでいたようで、HIROが出版した『Bボーイサラリーマン』には、かつてSHUNがスタッフとのトラブルが原因で、ツアーのリハーサルを5日間無断で休んだ後、脱退を申し出たというエピソードが書かれている。
  3. ^ 毎日jpのインタビューで「僕の中でEXILEとしてできることは完結した。アリーナクラスでライブをし、ミリオンを獲得して『頂点』が見えたと納得した。悪い意味ではなく、表現者として新しいところを求めたくなったんです」 とも話している。
  4. ^ 魔法の言葉」のミュージック・ビデオでは、「自分は右に行きたいのに、グループは左に行く。それに従うのが窮屈だった。」と語っている。
  5. ^ そのため、宇部三部作の予告編では「唄い屋・清木場俊介」と称されていた。
  6. ^ EXILE時代でも楽曲でハーモニカを演奏する場面があった。
  7. ^ 7thシングル「We Will 〜あの場所で〜」、13thシングル「O'ver」、14thシングル「Carry On」、17thシングル「HERO」、19thシングル「ただ…逢いたくて
  8. ^ 受注販売

出典編集

  1. ^ a b c HIRO著「Bボーイサラリーマン」より
  2. ^ “EXILEのSHUNが脱退、ソロ活動へ……”. BARKS (ジャパンミュージックネットワーク株式会社). (2006年3月27日). https://www.barks.jp/news/?id=1000021612 2019年2月2日閲覧。 
  3. ^ a b 『天国は待ってくれる』清木場俊介 単独インタビュー”. シネマトゥデイ. 株式会社シネマトゥデイ (2007年2月12日). 2019年2月2日閲覧。
  4. ^ “唄い屋・清木場俊介、SPEEDSTARへの移籍を発表”. 音楽ナタリー (株式会社ナターシャ). (2009年1月13日). https://natalie.mu/music/news/12485 2019年2月2日閲覧。 
  5. ^ 清木場俊介が名曲の数々をセレクトした企画アルバム”. 音楽ナタリー. 株式会社ナターシャ (2009年1月15日). 2019年2月2日閲覧。
  6. ^ “清木場俊介、待望のSPEEDSTAR移籍第1弾アルバム完成”. 音楽ナタリー (株式会社ナターシャ). (2009年4月23日). https://natalie.mu/music/news/15786 2019年2月2日閲覧。 
  7. ^ “宇部市出身の歌手、清木場さんが「エコキャップ運動」”. 宇部日報 (宇部日報社). (2010年3月5日). http://ubenippo.co.jp/2010/03/post-844.html 2019年2月2日閲覧。 
  8. ^ “元EXILE・清木場俊介 井岡の世界戦で国歌独唱”. Sponichi Annex (スポーツニッポン). (2011年7月31日). https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2011/08/06/kiji/K20110806001355761.html 2019年2月2日閲覧。 
  9. ^ “日韓トップグループ出身ボーカルのコラボで極上バラード”. 音楽ナタリー (株式会社ナターシャ). (2011年7月31日). https://natalie.mu/music/news/54008 2019年2月2日閲覧。 
  10. ^ “EXILE ATSUSHI×清木場俊介、双方新作に8年ぶり共演曲”. 音楽ナタリー (株式会社ナターシャ). (2014年2月13日). https://natalie.mu/music/news/109807 2019年2月2日閲覧。 
  11. ^ “EXILE ATSUSHIと清木場俊介が共演。レコーディングは約8年振り”. BARKS (ジャパンミュージックネットワーク株式会社). (2014年2月13日). https://www.barks.jp/news/?id=1000100087 2019年2月2日閲覧。 
  12. ^ “清木場俊介、新曲はEXILE ATSUSHIとの友情を込めた「友へ」”. ORICON NEWS (ORICON). (2016年12月18日). http://www.oricon.co.jp/news/2083232/full/ 2016年12月19日閲覧。 
  13. ^ 清木場俊介はこの度、自社レーベル「UTAIYA RECORDS UNITED」”. 清木場俊介 公式ブログ. LINE (2018年4月7日). 2019年2月2日閲覧。
  14. ^ “清木場俊介、自身のレーベル第一弾音源「東京」リリース&MVとインタビュー動画を公開”. Billboard JAPAN (Billboard). (2018年9月14日). http://www.billboard-japan.com/d_news/detail/67770 2019年2月2日閲覧。 
  15. ^ “山下健二郎、釣りファン拡大に貢献”. 朝日新聞デジタル&w (朝日新聞社). (2019年1月18日). https://www.asahi.com/and_w/interest/entertainment/CORI2127735.html 2019年2月2日閲覧。 
  16. ^ a b “清木場俊介が語る男前の条件。脱退、葛藤と決断。”. インライフ (有限会社inlife). http://www.inlifeweb.com/kiyokibasyunsuke_index_e.html 2019年2月2日閲覧。 
  17. ^ 「はい。 二日酔いです。 昨日の事がまだ振り返られる状況にありませんが… EXILE…」”. 清木場俊介 Official Instagram (2016年8月29日). 2018年10月6日閲覧。
  18. ^ 公式サイトのプロフィールより
  19. ^ “清木場俊介、ボクサー・長谷川穂積に捧げた新曲「Fighting Man」”. BARKS (ジャパンミュージックネットワーク株式会社). (2006年3月27日). https://www.barks.jp/news/?id=1000081255 2019年2月2日閲覧。 
  20. ^ シンガーソングライター 清木場俊介さん”. ゆうちょ LETTER for LINKS (2013年4月21日). 2016年3月4日時点のオリジナルよりアーカイブ。2019年2月2日閲覧。
  21. ^ 清木場俊介、10周年アルバムにEXILE ATSUSHIとの「羽 1/2」を急遽追加収録”. BARKS (2014年2月13日). 2019年2月2日閲覧。

外部リンク編集

過去