渋木 美沙(しぶき みさ、1987年8月8日[1] - )は、日本の女優舞台女優歌手マルチタレントである。神奈川県横浜市出身。愛称は、みさりん。人数不定のエンタメ集団「エスコーツ」のメンバー。現在は事務所に所属せず、フリーランスで多方面にわたり活躍している。

しぶき みさ
渋木 美沙
渋木 美沙
2017年8月1日、目黒ライブステーションにて
本名 渋木美沙
生年月日 (1987-08-08) 1987年8月8日(33歳)
出身地 日本の旗 日本神奈川県横浜市
身長 153cm
血液型 A型
職業 女優、歌手、マルチタレント
活動期間 2004年 -
活動内容 舞台、ライブハウス、バラエティ、モデル
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人物編集

  • キャッチフレーズは「やる気、元気、渋木!!」
  • 好きな言葉は「継続は力なり」
  • アンパンマンのモノマネが得意。このモノマネのおかげで、かつて合格したオーディションがある。ジブリ作品にも造詣が深く、特に となりのトトロ の登場人物のモノマネは上手い。
  • 好きな食べ物はサーモン。その他ハンバーグも好物である。わさびが苦手なため、お寿司は常にさび抜きしか食べない。ピーマンなど香りの強い野菜も苦手としている。
  • 3人兄弟(弟と妹がいる)の長女。
  • 幼少の頃、実家がラーメン店を営んでいたため来店客と接する機会が多く、それが後の臆することのない性格を形成したと考えられる。
  • 小学校時代は、吹奏楽部に所属してコルネットを担当した。
  • 中学校時代は、バドミントン部に所属していた。
  • 祖父は演歌歌手。

来歴編集

  • 幼い頃、NHKおかあさんといっしょに出演する機会があり、人前で踊ることの楽しさを覚える。
  • 中学2年生の時、安室奈美恵に憧れダンサーの夢を実現するために当時原宿にあった Star Light School (現在のK Dance Academy) に通い始める。
  • 代々木公園で路上ライブをしていたところ、芸能事務所にスカウトされる。
  • 高校生になり、同じダンススールに通っていた「あや」「しおん」と一緒に3人組ボーカルダンスユニット「show」を結成[2]。毎週日曜日に代々木公園でストリートダンスを披露。
  • 2004年、17歳でグラビアデビュー。芸能生活を本格的にスタートさせる。
  • 2008年3月、エスコーツ(escorts)に加入。当初はダンサーだったが、後にヴォーカルに昇格した[3]
  • 2008年4月11日、初舞台となる「約束」(中目黒GTプラザホール)に出演。
  • 2010年12月、大晦日に出演したダウンタウンのガキの使いやあらへんで絶対に笑ってはいけないスパイ24時」で自身の写真パネルが使われ話題となる。
  • 2011年1月、エスコーツ派生ユニット「XCROSS(クロス)」を藤堂さわこと結成。
  • 2012年12月、出演舞台において、初の集客数第1位となる。これ以降、出演する舞台では常に集客数はトップクラスを誇る。
  • 2013年7月から9月にかけて、アイドルの穴〜日テレジェニックを探せ!〜に出演。厳しい審査を勝ち抜き敢闘賞を受賞する。
  • 2013年11月3日、新劇団「江戸東京シアターカンパニー」を設立[4]、副代表となる(代表は佐藤秀幸)。
  • 2014年2月、PON!お天気お姉さんオーディションに挑戦する。
  • 2014年8月、デビュー10周年記念LIVE ☆渋木美沙10th anniversary&Birthday party「smile」を開催[5]。ファーストシングル「smile」をリリース。 
  • 2014年11月、江戸東京シアターカンパニー(現在は劇団夜明けの佐藤)を退団[6]。舞台出演を封印する。
  • 2016年3月、エスコーツメンバーで六本木バニラムードカフェの運営を始める(現在は閉店)。これにより、フリーランスとしての経営感覚が磨かれる。
  • 2016年6月、舞台「デイゴの詩」で2年半ぶりに舞台復帰。
  • 2017年8月、 ☆渋木美沙バースデーライブ☆「三十路はじめました」[7]を開催。新曲2曲(モノクロ、ゴキゲン☆バツグンロック)の発表とベストアルバム『SHIBUKI'S BEST』がリリースされる。
  • 2017年9月、舞台「あのコになれないっ!」で初主演
  • 2019年6月、舞台「輝け☆二重奏!」で、南菜々子(吉永彩乃)とW主演[8]
  • 2019年8月、舞台「裸足のデイズ」で主演。舞台初日が誕生日当日であり、さらに新曲「忘レジデイズ」のリリースと重なる。
  • 2019年11月、★渋木美沙15周年LIVE★ ~歴史を丸っと見せちゃいまshow~ を開催。
  • 2020年1月、Novelbright MV 出演オーディション[9]に参加。上位2名のみ選考面接に進めるが惜しくも3位に終わる。
  • 2020年5月、配信アプリBIGO LIVEの「広告モデルオーデション」に参加。配信開始1か月にも関わらず、有力ライバーを抑えて見事1位に輝く。特典として渋谷駅地下通路のデジタルサイネージ5台を使い、BIGOイメージライバーとして放映された(9月21日~27日)。同時に視聴者からのギフトであるビーンズの獲得数が100万を超え、ミリオンライバーの仲間入りを果たした。
  • 2021年2月、BIGO LIVE公式ライバーが対象のAbemaTV出演権オーディションで1位を獲得する。同年3月「オジきゅんです!」へ出演する。

出演編集

舞台編集

2008年

2009年

2010年

2011年

2012年

2013年

2016年

2017年

  • 追憶ー七人の女詐欺師ー(追憶する人は、ただ一人)[20] 2017年11月9日~12日 紀伊国屋ホール (岡部企画)ー越前屋の奉公人サト 役

2018年

2019年

2020年

2021年

テレビ編集

ラジオ編集

ネット配信番組編集

雑誌編集

  • 女性ファッション誌『Ray』12月号、特別編集 可愛い子がしているおしゃれヘアカタログ2019-2020 Autumn & Winter 2019年10月26日発刊(主婦の友社

映画編集

  • おやすみアンモナイト貧乏人抹殺篇/貧乏人逆襲篇[41] 2010年1月30日ー2月19日 ユーロスペースにてレイトショー公開(配給 月の石)ー弥生役 ゆうばり国際ファンタスティック映画祭フォーラムシアター部門2009招待作品
  • 沈黙の隣人[42] 2010年5月公開(配給 月の石) ゆうばり国際ファンタスティック映画祭フォーラムシアター部門2010招待作品
  • 僕が君の耳になる 2021年5月7日~ヒューマントラストシネマ渋谷、5月14日~シネ・リーブル梅田にて公開予定。以後順次全国公開。

オリジナルDVD編集

MV作品編集

イベント編集

  • 世界スーパーバンタム級タイトル前哨戦(金子ジム主催) ラウンドガール 2016年3月16日 

ライブ活動編集

2008年

2010年

2011年

  • Dias Records Presents! 「Girl is mine vol.2」(1月22日・上野BRASH)XCROSS名義
  • LUZ live vol.24 (1月30日・赤坂MOVE)XCROSS名義

2012年

  • 渋木美沙 presents「第1回 Tomo100 Live」(2月19日・柏Candy pop)
  • escorts show time at the CROCODILE vol.8(3月4日・原宿クロコダイル)エスコーツ名義
  • 渋木美沙プロデュース「第4回 tomo100 live」 (6月3日・柏Candy pop)
  • 渋木美沙プロデュース「第6回 tomo100 live」with 25th Birthday Live (8月5日・柏Candy pop)
  • ららぽーと柏の葉 ライブ (9月29日・ららぽーと柏の葉特設会場)エスコーツ名義

2013年

  • escorts Show Time (4月28日・原宿クロコダイル)エスコーツ名義
  • 芝浦アイランド島祭り2013 (10月6日・屋外特設ステージ)エスコーツ名義
  • JOY☆一周年記念主催ライブ (10月12日・渋谷O-nest)エスコーツ名義
  • なないろランド vol.12 ☆クリスマスLIVE&PARTY☆ (12月15日・HIT STUDIO 70'旅のつづき
  • escorts Show Time vol.15 (12月22日・原宿クロコダイル)エスコーツ名義

2014年

2015年

  • Sukekyonプレゼンツ vol.30【club助川~4号店~】(2月22日・赤坂LADYBIRD
  • 岩崎真奈主催「まなぴ~パーティー」 (3月22日・神田ミーファ
  • Brillant.05 ーRespect The ANI-SONー (4月5日・Birth Shinjuku/現HOLIDAY shinjuku)
  • 大城マヤ バースデーLIVE エスコーツwithエスコーツバンド 昭和歌謡ヒットパレード「Forget-me-not~わすれな草~〈スナックマヤ〉」(4月23日・六本木バニラムード
  • エスコーツワンマンライブ (5月17日・原宿クロコダイル)エスコーツ名義
  • 下北音楽祭 クランキーナイト (7月10日・下北タウンホール)エスコーツ名義
  • UGOKAS LIVE (8月15日・TOYOSUアスレチックパーク)エスコーツ名義
  • ミサBirthday&夏祭りSpesial! (8月30日・原宿クロコダイル
  • アキバ系BBチャンネル10周年記念 Brilliant.06ーRespect The ANI-SONー (10月18日・HOLIDAY shinjuku
  • エスコーツクリスマスライブ (12月20日・原宿クロコダイル)エスコーツ名義

2016年

2017年

2018年

  • アフロワンマン・アフロバップアドベンチャーepisode.1~地~ (1月24日・Mt.RAINIA HALL)
  • もうすぐ春ですね (2月24日・池袋FI5VE
  • 小春日和におじんブルース (3月24日・池袋FI5VE
  • 渋木美沙Present!梅雨だ!夏だ!全員集合!(6月17日・自由が丘ハイフン
  • 真夏のescorts LIVE~MISA Birthday~ (8月12日・赤坂グラフィティ
  • みかどサマーフェスタ2018inプリンセス (8月26日・カラオケ居酒屋みかど)
  • 第92回ガールズパラダイス (9月4日・目黒ライブステーション
  • ESCORTS Xmas Special LIVE~2018~ (12月16日・赤坂グラフィティ)エスコーツ名義

2019年

  • 腕トラ☓渋木美沙☓翔美 three-manLIVE「腕にミサンガつけましょう」昼夜公演 (2月9日・東京音実劇場
  • 冬将軍なんか、怖くない!! (2月16日・池袋FI5VE
  • 音実ライブwith懐メロカフェ vol.40~CMソング特集~ (3月9日・東京音実劇場
  • 第99回ガールズパラダイス (4月2日・目黒ライブステーション
  • 第100回ガールズパラダイス (5月6日・目黒ライブステーション
  • 腕トラ☓渋木美沙☓今橋美紀three-manLIVE「渋ってないで今トライ」昼夜公演 (6月9日・ファイト!
  • 七夕祭り・星に願いを (7月7日・池袋FI5VE
  • ビアガーデンLIVE (7月18日・日本橋三越ビアガーデン特設ステージ)エスコーツ名義
  • ユニモちはら台インストアライブ (8月24日・ユニモちはら台イベント広場)
  • 池袋FI5VE 15周年記念ライブ (9月1日・池袋FI5VE
  • 赤坂祭り2019ゲストライブ (9月13日・赤坂一ツ木通り特設ステージ)エスコーツ名義
  • でっかい秋み~つけた2019 (9月23日・池袋FI5VE
  • 音実ライブwith懐メロカフェ vol.43 テーマ:色 (9月28日・東京音実劇場
  • 腕トラ☓渋木美沙☓今橋美紀three-manLIVE「渋ってないで今トライ2」 昼夜公演 (10月22日・ファイト!
  • 垣根の垣根の曲がり角~2019 (11月16日・池袋FI5VE
  • 渋木美沙15周年LIVE~歴史を丸っと見せちゃいまshow~ (11月17日・KAMATAぶらぶら
  • ESCORTS×華彩なな Special X'mas LIVE~2019~  (12月22日・KAMATAぶらぶら)エスコーツ名義

2020年

  • ポッキーならぬ、プリッツの日?! (1月11日・池袋FI5VE
  • 寒いの、寒いの、飛んでけ~!2020 (2月15日・池袋FI5VE
  • 16周年パーティ 集う仲間たち(8月28日・池袋FI5VE)
  • 東京音実劇場✕Tribal days ツイキャスプレミアム配信ライブ「じっと渋ってないで今トライ」 昼夜公演(9月5日・東京音実劇場より無観客配信)
  • デッカイ秋、み~つけた!(9月27日・池袋FIVE
  • 東京音実劇場✕Tribal days ツイキャスプレミアム配信ライブ「じっと渋ってないで今トライ」~2020 Acoustic Live 昼夜公演(10月3日・東京音実劇場より無観客配信)

2021年

リリース作品編集

CDシングル編集

  • smile(作詞:渋木美沙、作曲:冨士忠洋)2014年8月10日発売
  • one step! (作詞:渋木美沙、作曲:冨士忠洋) 2015年8月30日発売
  • 小さな島から(作詞/作曲:松井美和)
  • 忘レジデイズ(作詞/作曲: 腕トラ、編曲:りきこ) 2019年8月8日発売 

CDアルバム編集

  • Smile Time (2015年9月13日発売)
  1. one step!
  2. smile2015
  3. smile(acoustic version)
  4. smile(2丁目version)
  • SIBUKI'S BEST (2017年8月27日発売)
  1. one step!(作詞:渋木美沙、作曲:冨士忠洋)
  2. ゴキゲン☆バツグンロック(作詞:渋木美沙、作曲:冨士忠洋)
  3. 小さな島から(作詞/作曲:松井美和)
  4. モノクロ(作詞/作曲:冨士忠洋)
  5. ローズマリー(作詞:渋木美沙、作曲:松井美和)
  6. smile(作詞:渋木美沙、作曲:冨士忠洋)

脚注編集

[脚注の使い方]
  1. ^ 渋木美沙さんのプロフィールページ”. profile.ameba.jp. 2019年11月5日閲覧。
  2. ^ イベント報告”. 渋木美沙公式アメブロ (2014年8月17日). 2019年11月10日閲覧。
  3. ^ 『エスコーツ結成5周年まで後127日、毎日更新にチャレンジします!!』” (日本語). escorts【エスコーツ】のゴキゲン私生活. 2021年1月14日閲覧。
  4. ^ 『エスコーツ結成6周年まで後35日、新劇団発足のお知らせです』” (日本語). escorts【エスコーツ】のゴキゲン私生活. 2020年5月17日閲覧。
  5. ^ ありがとう”. 渋木美沙公式アメブロ (2014年8月11日). 2019年11月10日閲覧。
  6. ^ 渋木美沙『みなさまにご報告です。』” (日本語). 渋木美沙オフィシャルブログ「みさみさパラダイス」Powered by Ameba. 2020年5月17日閲覧。
  7. ^ 渋木美沙『☆明日はバースデーライブ☆』” (日本語). 渋木美沙オフィシャルブログ「みさみさパラダイス」Powered by Ameba. 2020年4月23日閲覧。
  8. ^ 輝け☆二重奏告知動画”. YouTube (2018年5月31日). 2019年11月8日閲覧。
  9. ^ 【一般枠A】Novelbright ミュージックビデオ出演オーディション - SHOWROOM(ショールーム)” (日本語). www.showroom-live.com. 2021年1月14日閲覧。
  10. ^ 『今更回顧録【9月・台風一家】』” (日本語). 劇団ソコソコBLOG. 2020年4月23日閲覧。
  11. ^ 総勢26名のアイドルたちの熱気を肌で体感せよ! 舞台「もしかも!」稽古場突撃取材” (日本語). メンズサイゾー. 2020年4月23日閲覧。
  12. ^ 渋木美沙『☆ありがとうございました☆』” (日本語). 渋木美沙オフィシャルブログ「みさみさパラダイス」Powered by Ameba. 2020年4月23日閲覧。
  13. ^ アリスインクロノパラドックス – アリスイン株式会社” (日本語). 2020年7月11日閲覧。
  14. ^ 渋木美沙『☆小悪魔アゲハ☆』” (日本語). 渋木美沙オフィシャルブログ「みさみさパラダイス」Powered by Ameba. 2020年4月23日閲覧。
  15. ^ 【ピンスポ】(80)TEAM the ROCKETS” (日本語). ZAKZAK. 2020年5月1日閲覧。
  16. ^ 日々是劇評 A・M・D企画第22回公演 「若狭姫物語 ~種子島から未来へ~」”. gekihyo.etc64.com. 2020年4月23日閲覧。
  17. ^ MIYACLE☆THEATER presents ST.1『デイゴの詩』” (日本語). 箆柄暦|ぴらつかこよみ. 2020年4月23日閲覧。
  18. ^ 劇団シアターザロケッツ第五回舞台公演”. 特設サイト (2017年3月). 2019年11月10日閲覧。
  19. ^ メディアンプロ第3回本公演”. メディアンプロHP (2017年9月). 2019年11月10日閲覧。
  20. ^ 紀伊国屋オリジナル”. 岡部企画プロデュース公演 (2017年11月). 2019年11月10日閲覧。
  21. ^ 劇団ソコソコ舞台公演”. 特設サイト. 2021年3月22日閲覧。
  22. ^ 劇団シアターザロケッツ第六回舞台公演”. 特設サイト (2018年2月). 2019年11月10日閲覧。
  23. ^ MIYACLE☆THEATER公演”. 特設サイト (2018年5月). 2019年11月10日閲覧。
  24. ^ HOME” (日本語). hoshifuru. 2020年4月23日閲覧。
  25. ^ 劇団シアターザロケッツ第七回舞台公演”. 特設サイト (2018年10月). 2019年11月10日閲覧。
  26. ^ Y's ExP 6th Expression-IBUKI” (日本語). Ys6th-IBUKI. 2020年6月16日閲覧。
  27. ^ MIYACLE☆THEATER presents ST.3”. 公式サイト (2018年12月). 2019年11月10日閲覧。
  28. ^ 劇団シアターザロケッツ第八回舞台公演”. 両家顔合わせホームページ (2019年3月). 2019年11月8日閲覧。
  29. ^ メディアンプロ第9回本公演”. メディアンプロHP (2019年6月). 2019年11月10日閲覧。
  30. ^ 腕トラ主催公演Tribal days-scene16”. 公式サイト (2019年8月). 2019年11月10日閲覧。
  31. ^ 劇団シアターザロケッツ第九回舞台公演”. 特設サイト (2019年11月). 2019年11月10日閲覧。
  32. ^ 劇団シアターザロケッツ第十回舞台公演”. 特設サイト (2020.3). 2020年3月12日閲覧。
  33. ^ オーディション|MedianPro-メディアンプロ-|芸能エンターテイメント・プロダクション”. www.median-pro.jp. 2020年6月23日閲覧。
  34. ^ ホーム” (日本語). サプライズでプロポーズする夜の、花火。. 2020年9月18日閲覧。
  35. ^ 劇団YAMINABE第11回公園”. 特設サイト (2021年4月). 2021年4月1日閲覧。
  36. ^ 渋木美沙 公式ブログ 最新記事 25~30件目 - GREE” (日本語). gree.jp. 2020年7月11日閲覧。
  37. ^ ココリコ・遠藤章造は浮気、爆笑問題・田中裕二は失恋! 男性芸人の恋模様”. excite.ニュース (2013年2月20日). 2019年11月8日閲覧。
  38. ^ 渋木美沙『☆さまぁ〜ず×さまぁ〜ず☆』” (日本語). 渋木美沙オフィシャルブログ「みさみさパラダイス」Powered by Ameba. 2020年4月3日閲覧。
  39. ^ 渋木美沙『お知らせ』” (日本語). 渋木美沙オフィシャルブログ「みさみさパラダイス」Powered by Ameba. 2020年6月18日閲覧。
  40. ^ 渋木美沙『☆渋木美沙個人番組☆』” (日本語). 渋木美沙オフィシャルブログ「みさみさパラダイス」Powered by Ameba. 2020年7月11日閲覧。
  41. ^ おやすみアンモナイト初日舞台挨拶”. Zenzourenサイト (2010年1月30日). 2019年11月8日閲覧。
  42. ^ 凱旋上映イベント2”. ミニシアターに行こう (2010年5月20日). 2019年11月11日閲覧。
  43. ^ 殺人動画サイト Death Tube”. アルバトロスフィルム. 2021年3月22日閲覧。

外部リンク編集