渡辺 美奈代(わたなべ みなよ、1969年9月28日[1] - )は、日本タレントおニャン子クラブ会員番号29番[3]

渡辺美奈代
生誕 (1969-09-28) 1969年9月28日(50歳)[1]
出身地 日本の旗 日本, 愛知県[1]西春日井郡西春町(現・北名古屋市[2]
ジャンル J-POP
職業 歌手タレント
担当楽器
活動期間 1985年 - 現在
レーベル CBSソニー
事務所 エヴァーグリーン・エンタテイメント
公式サイト 渡辺美奈代オフィシャルサイト (株式会社Minayo)

愛知県[1]西春日井郡西春町(現・北名古屋市)出身[2]キャストコーポレーション[4]に22年所属し、[5]2014年10月からエヴァーグリーン・エンタテイメント[6]に所属している[5][1]血液型B型[1]

長男は、ダンスユニット『And More』のメンバーを経て、ヒップホップ系シンガーとして2017年7月にCDをリリースし、ソロデビューを果たし、2019年からはアイドルグループ『B2takes!!』にも加入している矢島愛弥[7]。次男の矢島名月もタレントとしてデビューしている。

経歴編集

4人兄妹の上から3番目の次女として誕生し、下に妹がいる[8][9]。生まれた当時、歌手青江三奈が人気で、子供に「美奈」「美奈子」などと名付けるのが流行っていた時期で、その様な流れで「美奈代」と名付けられた[8]。なお兄とは「筋肉番付」に一緒に出演したことがある。

西春町立鴨田小学校 → 西春町立五条小学校 → 西春町立天神中学校に在学[2]。小学生時代はバトントワリング部とバスケットボール[2]、中学時代は卓球部に所属しており[10]、現在でもプロフィールに「特技・卓球」と記してある[11]

名古屋市で、ジャパン・アーチスト・オフィスにて歌唱などを学ぶ。校内オーディションにてCBSソニーにスカウトされ所属タレントとなる。その後、東京のレコード会社にあいさつに行った際にバーニングプロダクションのスカウト担当に声をかけられ、バーニングプロと契約[12]

1985年11月、フジテレビ夕やけニャンニャン』のおニャン子クラブのオーディションコーナー「アイドルを探せ!」と、ニッポン放送三宅裕司ヤングパラダイス』の連動特別企画「ヤンパラ・イメージガール・オーディション」に出場、横田睦美らと共に合格し、おニャン子クラブのメンバーになる[3]。翌年春加入の渡辺満里奈とともにWワタナベとして人気を獲得[3]

おニャン子オーディション合格時は、地元・愛知県内の稲沢女子高校に在学していたが、合格を機に中退して上京、本格的に芸能活動を始める。1986年4月堀越高校に編入ではなく新入学する。そのため、生まれ年では1歳年下(後輩)に当たる西村知美酒井法子、おニャン子クラブのメンバーである斉藤満喜子らと同級生になった[2]

1986年7月に、シングル「瞳に約束」でソロデビュー[3]。デビュー時のミニコンサートと握手会は日本武道館で行われ、レコードを予約するともらえる応募はがきによる抽選で当選したファンだけが参加できた[3]。1stシングルから5枚連続オリコン初登場1位は当時の新記録だった[3]。おニャン子クラブには1987年9月の解散まで在籍した。解散後も歌手活動のほか女優業にも本格的に取り組み、バラエティ番組でも活動する。1988年に『志村けんのだいじょうぶだぁ』にレギュラー出演して以降、『ドリフ大爆笑』等、フジテレビの志村けん及びザ・ドリフターズの番組の常連出演者となった。

また、グラビアなどでも人気があり、写真集『Trap』(1994年)、『POSE』(1995年)などで大胆な裸身を披露して話題になった。しかしフルヌードでありながらバストトップとヘアーを隠し続けるスタイルで、「中途半端ヌード」と揶揄されることも多かった。その後、TBS『ウンナンの桜吹雪は知っている』のコーナーにおいて水道橋博士が、それらの写真の件について訴えるが「私の考える芸術ではない」とヘアヌードになる意思はないことを述懐。その後に発表された写真集、グラビアでもその方針を変えていない[13]

1996年、元郷ひろみの付き人で5人組ロカビリーバンドHOT SOX貴水博之乃木涼介、木部由紀子、近藤誠)のMickeyこと矢島昌樹と結婚。当時同じバーニングプロに所属していた郷ひろみと矢島とが知り合いで、そのつながりで知り合ったという[12]1996年3月28日に執り行われた結婚式仲人は、夫と同郷の元プロ野球選手森祇晶の夫妻が務めた[14]。現在、2男の母親[15]。主に主婦タレントとして活動中。独学でネイルケアを学び、1997年から夫の出身である岐阜市内でネイルサロン『Minayo Watanabe』を経営。2009年からは家具販売のプロデュース業も手掛けている。

2002年、おニャン子クラブの再結成に参加。シングル「ショーミキゲン」では、おニャン子クラブの楽曲ではじめてフロントボーカルを担当した。年末の『FNS歌謡祭』にも出演している。

2009年12月、「初舞台(本人談)」となるミュージカル「トゥルー クリスマス〜奇蹟のおまじないジングルジングラ〜」に出演[16]

2010年、サントリーボス 贅沢微糖」TVCM第8弾「贅沢銀行」篇でおニャン子クラブの限定復活に参加。

2014年、日本テレビ『有吉反省会』に出演。"禊"により、公式プロフィール、ブログで「渡辺三七四」と一時的に改名[17]

2016年11月16日、卵巣のう腫摘出手術のために入院することを明らかにした[18]

2017年5月3日、NHK FMの『今日は一日”秋元康ソング”三昧』の中で「おニャン子クラブ」から新曲を出すなら誰がセンターになるかを決める、「おニャン子クラブ」総選挙が行われ、Web投票と街頭インタビューの集計で、渡辺が1位となった。(2位 岩井由紀子、3位 国生さゆり[19]

人物編集

おニャン子クラブの仕掛人のひとりである秋元康には「一点の汚れもない正統派のアイドル」「一番危なっかしくて、放って置けないないタイプ」と評された[20]。仲の良かったおニャン子メンバーは岩井由紀子、横田睦美らを挙げている[21]

同期の西村知美とは堀越高校時代からの親友[2][22]。また、ドラマ『季節はずれの海岸物語』で共演した可愛かずみは「かわいがってくれた先輩」と言う[23]。その可愛の葬儀の際には、涙をこらえながら参列する姿が見られた[24]

加藤浩次岡田圭右ますだおかだ)、設楽統バナナマン)、ワッキーペナルティ)なども学生時代にファンであったと発言している。またJRA騎手後藤浩輝は、中学生時代に渡辺の親衛隊に入っていたことを明かしている[25]

ブランド品が好きであると公言しており、特にシャネル好きと言う[26]

80年代当時からハローキティ好きとして知られており、今でもキティコラボ商品を購入した際にはブログで公開している。[27]1988年当時のスタイリストからは「せっかく女っぽくなるよう考えているのだからそろそろキティちゃんは卒業しようよ」[28]と言われていたが、本人は「いくつになってもキティちゃんは特別なんです」[29]と今なお卒業していない。

同郷の元プロ野球選手の稲葉篤紀を応援している[30]

音楽編集

おニャン子クラブでのメイン楽曲編集

シングル編集

No. タイトル 発売日 最高位 B面/C/W曲 備 考
1 瞳に約束 1986.07.16 1位 少しおませな恋 ソロデビュー曲
2 雪の帰り道 1986.10.15 1位 うさぎの耳
3 TOO ADULT 1987.01.15 1位 カメオのコンパクト
4 PINKのCHAO[31] 1987.04.15 1位 いじめないで ここまですべて作詞・秋元康、作曲・後藤次利
5 アマリリス 1987.07.29 1位 神様のタイミング オリコンでデビュー曲から5作連続初登場1位の新記録達成
6 ガールズ・オン・ザ・ルーフ 1987.11.18 2位 雪華模様 おニャン子クラブ解散後の1作目
7 両手いっぱいのメモリー 1988.02.26 10位 グッバイBOY フジテレビ系『藤子不二雄の夢カメラ』ED曲
8 ちょっとFallin' Love 1988.05.18 6位 ほめてよHold Me Tightほめて 鈴木慶一プロデュース時代のスタート
9 抱いてあげる 1988.08.03 6位 Tururu 作詞で滋田美佳世初起用
10 いいじゃない 1988.11.09 13位 ラストダンスはあなたに
11 愛がなくちゃ、ネッ! 1989.01.21 14位 キッスの蕾
12 Winterスプリング、Summerフォール 1989.06.14 14位 OH, YES! 鈴木慶一による最後の作曲
13 恋愛(ロマンス)紅一点 1989.11.22 34位 愛するより愛されたい 井上ヨシマサ時代のスタート
14 ピチカート・プリンセス 1990.08.22 43位 夜明けのヒッチハイク テレビ朝日系『お嬢だん』主題歌
15 Hanakoの結婚 1991.08.23 90位 チャンスかもしれない テレビ朝日系『Hanakoの結婚』主題歌
CBSソニー系列からの最後のリリース
16 オフロでGO! 1995.04.26 圏外 ごめんね… フジテレビ系『志村けんはいかがでしょう』ED曲
17 いろいろあったけど 1996.04.24 圏外 長い目で見てね テレビ朝日系『新婚さんいらっしゃい!』ED曲

※最高位 (週間) はオリコン調べ

アルバム編集

No. タイトル 発売日 最高位(LP) 最高位(CD)
1 アルファルファ 1986.11.29 2位 3位
2 ホッピング 1987.05.28 4位 5位
3 フリル 1987.12.21 5位 9位
4 Sweet Little Songs 1988.07.01 -(CDのみ) 100位
5 My Boy -歌え! 太陽- a summer place 1988.08.19 11位 7位
6 恋してると、いいね -the Heart of Love- 1989.02.10 19位 16位

※最高位はオリコン調べ。

ミニアルバム編集

# タイトル 発売日 備考
01 2017.07.19
  • CD付きA5サイズのフォトブック仕様(販売元Battle Cry Sound)
  • 21年ぶりの新曲リリースとなり、1~3曲目は長男の矢島愛弥が作詞[32]
  • ブックレットでは1997年発売の写真集『EGOIST』以来、20年ぶりのビキニ姿を披露[33]
  • 新曲キャンペーンとして、東京ドーム[34]、イオンタウン守谷(茨城県)、東京スカイツリータウン・東京ソラマチ[35]、阪急西宮ガーデンズでミニライブイベントを開催した。

ベスト・アルバム編集

  • KISS! KISS! KISS! -MINAYO WATANABE BEST-(1989年12月21日)
    • 瞳に約束 / 雪の帰り道 / TOO ADULT / PINKのCHAO / アマリリス / ガールズ・オン・ザ・ルーフ / 両手いっぱいのメモリー / ちょっとFallin' Love / 抱いてあげる / いいじゃない / 愛がなくちゃ、ネッ! / Winterスプリング、Summerフォール / 恋愛紅一点
  • WILL 〜MINAYO SELECTIONS〜(1991年10月21日)
    • ガラスの一秒 / 靴をはいたサマー / OH,YES! / 星が生まれる夜には / 愛するより愛されたい / 汐風のDUET / チャンスかもしれない / グッバイBoy / 夜明けのヒッチハイク / ピチカート・プリンセス / Hanakoの結婚
  • 渡辺美奈代ベスト・コレクション(1997年7月21日)
    • 瞳に約束 / 少しおませな恋 / 雪の帰り道 / TOO ADULT / カメオのコンパクト / PINKのCHAO / いじめないで / アマリリス / ガールズ オン ザ ルーフ / 両手いっぱいのメモリー / ちょっとFallin'Love / ほめてよHold Me Tight / 抱いてあげる / Tururu / いいじゃない / ラストダンスはあなたに / 愛がなくちゃ、ネッ! /キッスの蕾 / WinterスプリングSummerフォール
  • GOLDEN☆BEST 渡辺美奈代 SINGLES(2002年11月20日)
    • 瞳に約束 / 雪の帰り道 / TOO ADLUT / PINKのCHAO / アマリリス / ガールズ オン ザ ルーフ / 両手いっぱいのメモリー / ちょっとFallin' Love / 抱いてあげる / いいじゃない / 愛がなくちゃ、ネッ! / WinterスプリングSummerフォール / 恋愛紅一点 / ピチカート・プリンセス / メッセージ 瞳に約束 (オリジナル・カラオケ)
  • GOLDEN☆BEST 河合その子・国生さゆり・城之内早苗・渡辺美奈代・渡辺満里奈(2010年4月28日)
  • 渡辺美奈代 30th Anniversary Complete Singles Collection(2016年7月27日)

映像作品編集

  • どりーむたいむす / 美奈代chan (1987年3月)
    • ファンクラブ限定販売
  • ZENBU MINAYO (1988年12月21日)
    • 太陽がやってきた / TOO ADULT / 抱いてあげる / ちょっとFallin’ Love / ガラスの一秒 / My Boy / PINKのCHAO / さよならは笑顔で / 靴をはいたサマー / ロリータ ROSE / いいじゃない
  • ピチカート・プリンセス (1990年11月21日)
    • ピチカートプリンセス / 夜明けのヒッチハイク / 恋愛紅一点 / 星が生まれる夜には…

自主制作DVD編集

  • Minayo-Watanabe 25+2 Anniversary Live 2012 (2013年)
  • Minayo Watanabe BirthDay Live 2014 (2015年)
  • 30周年記念バースデーライブDVD 2016「FOREVER IDOL 374」 (2017年)
  • 2017 渡辺美奈代バースデーライブ (2018年)
  • 2018 渡辺美奈代バースデーライブ (2019年)

出演編集

バラエティ編集

テレビドラマ編集

映画・Vシネマ編集

オリジナルビデオ編集

  • 壁の向うに誰かいる!(1992年)
  • 妖女伝説セイレーン(1993年)

ラジオ編集

コンサート・ライブ・イベント編集

※おニャン子クラブ主催公演、他のアーティストとの共演またはゲスト出演、インストアイベントなどの小規模イベントは除く

タイトル 期間 会場 備考
1980年代
美奈代 The First and Last Touch
in 武道館[37]
1986年7月5日 日本武道館
MINAYO LAND SPECIAL EVENT 1986年10月4日
- 11月3日
よみうりランドEAST(10/4)/大阪城野外音楽堂(10/11)/名古屋市民会館(11/3)/福岡電気ホール
MINAYO LAND祭 1988年3月26日 新河岸陸上競技場
渡辺美奈代握手会 1988年5月22日 よみうりランドグリーンステージ
ZENBU MINAYO 1988年8月22日
- 10月2日
福岡市民会館(8/22)/大阪厚生年金会館(8/24)/中野サンプラザ (8/30)/名古屋厚生会館(8/31)/山梨県文化ホール(9/4)/中野サンプラザ(9/9)/茅ヶ崎市民文化会館(9/11)/京都会館(9/24)/柏市民会館(10/2)
学園祭'88 1988年11月2日
- 11月5日
国士舘大学(11/2)/神奈川大学(11/3)/学習院大学(11/5)
MINAYO秋の特上まつり 1988年11月12日 よみうりランドEAST
ぱっと花咲けコンサート 1989年3月18日
- 3月20日
渋谷公会堂(3/18)/大阪厚生年金会館大ホール(3/20)
1990年代
新宿厚生年金紅一点 福袋CONCERT 1990年1月7日 新宿厚生年金会館大ホール
2000年代
2010年代
25+2 Anniversary Live[45] 2012年7月11日
- 9月28日
マウントレーニアホール 渋谷プレジャープレジャー(7/11)/名古屋CLUB QUATTRO(7/15)/大阪BIGCAT(9/28) ソロライブとしては12年ぶり。
BirthDayイベント2013 2013年9月27日 パセラリゾーツグランデ渋谷店 昼の部:女性限定お茶会
夜の部:ライブ
BirthDayイベント2014 2014年9月28日 昼の部:女性限定ファッショントークショー
夜の部:ライブ
BirthDay Live 2015[46] 2015年9月26日
- 9月27日
デビュー30周年記念コンサート
Forever IDOL 374[47]
2016年9月25日 竹芝NEW PIER HALL (東京) 昼夜2回公演
BirthDay Live 2017[48] 2017年9月23日 パセラリゾーツグランデ渋谷店 昼夜2回公演
BirthDay Live 2018[49] 2018年9月23日 昼夜2回公演
Christmas Live 2018 in 大阪[50] 2018年12月2日 ルフールなんば道頓堀店
50th Anniversary BirthDay Live 2019[51] 2017年9月28日 パセラリゾーツグランデ渋谷店 昼夜2回公演
MAHARAJA 9th Anniversary Party[52] 2019年11月16日 MAHARAJA ROPPONGI
Christmas Live 2019 in 大阪 2019年12月1日 ルフールなんば道頓堀店

書籍編集

写真集編集

  • Look at!(1988年、ワニブックス 撮影:山内順仁
  • Darlin'!(1990年、ワニブックス 撮影:木村晴)
  • No Problem!(1991年、ワニブックス 撮影:井ノ元浩二)
  • BLOOMING-MINAYA SEPTEMBER 28(1992年、スコラ 撮影:デイヴィッド・ハミルトン
  • Trap(1994年、ワニブックス 撮影:井ノ元浩二)
  • POSE(1995年、ワニブックス 撮影:井ノ元浩二)
  • EGOIST(1997年、ワニブックス 撮影:山内順仁)

脚注編集

[脚注の使い方]
  1. ^ a b c d e f PROFILE | 渡辺 美奈代 WATANABE MINAYO | Ever Green Entertainment group
  2. ^ a b c d e f 『いつまでもアイドル!』86ページ
  3. ^ a b c d e f 【1986年7月】瞳に約束/異例の初武道館コンサート 渡辺美奈代 デビュー曲予約殺到 2011年7月28日 スポニチ
  4. ^ キャストコーポレーション/オフィスメイ
  5. ^ a b ご報告 渡辺美奈代オフィシャルブログ「Minayo Land」 2014-10-19
  6. ^ [1] - エヴァーグリーン・エンタテイメント
  7. ^ And Moreオフィシャルブログ Powered by Ameba
  8. ^ a b 『いつまでもアイドル!』22ページ
  9. ^ 「ZENBU MINAYO」コンサートパンフレット 1988年
  10. ^ 『いつまでもアイドル!』24ページ
  11. ^ エヴァーグリーン・エンタテイメント プロフィール
  12. ^ a b 週刊ポスト 2001年11月16日号『中尾彬のウンチク付き突っ込み美女対談 第38回』(232-235ページ)
  13. ^ 『ウンナンの桜吹雪は知っている:法廷解体審書第2審』(TBS編、芸神出版社 刊行)「契約と違うじゃないか!(渡辺美奈代セミヌード訴訟)」より。
  14. ^ 『いつまでもアイドル!』52ページ
  15. ^ 2児の母同士、本音を語る 渡辺美奈代と市井紗耶香 2009年10月17日 共同通信
  16. ^ セーラが女優デビュー「ワクワクしすぎ」 2009.12.23 05:03 サンスポ
  17. ^ 渡辺美奈代が“三七四”に改名!?「数字が勝手に寄ってくる」 Sponichi Annex 2014年9月1日閲覧。
  18. ^ “渡辺美奈代が卵巣のう腫摘出で入院「長くならない」”. 日刊スポーツ (日刊スポーツ新聞社). (2016年11月16日). http://www.nikkansports.com/entertainment/news/1739004.html 2016年11月16日閲覧。 
  19. ^ “「おニャン子クラブ」総選挙 1位は渡辺美奈代 トップテン決定”. Sponichi Annex (スポーツニッポン新聞社). (2017年5月3日). http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2017/05/03/kiji/20170503s00041000300000c.html 2017年7月23日閲覧。 
  20. ^ 『いつまでもアイドル!』81ページ(秋元康との対談)
  21. ^ 『いつまでもアイドル!』35ページ
  22. ^ 西村 知美ちゃん。”. 渡辺美奈代オフィシャルブログ (2009年6月28日). 2014年12月4日閲覧。
  23. ^ 渡辺美奈代“夕やけ”また昇る…DVD第3弾”. 夕刊フジ(ZAKZAK) (2005年4月1日). 2014年12月4日閲覧。
  24. ^ 日刊スポーツ 1997年5月13日芸能面など各紙記事参照
  25. ^ 渡辺美奈代“ミニスカ”ライブを開催!“親衛隊”後藤騎手にエール”. 夕刊フジ(ZAKZAK) (2012年9月24日). 2014年12月4日閲覧。
  26. ^ 新しいお財布。”. 渡辺美奈代オフィシャルブログ (2014年1月5日). 2014年12月4日閲覧。
  27. ^ ハローキティー - Minayo Land オフィシャルブログ(2013年7月9日)2019年12月30日閲覧
  28. ^ 「OH MY PET初公開だ!ミナ・GONちゃんとの愛の日々を語る…」 DUNK 1988年9月
  29. ^ 「女の子なら誰だってLOVE♥あれもこれも知りた~い! HELLOW KITTY 大解剖」 週刊女性 2014年9月2日号
  30. ^ 引退稲葉を同郷渡辺美奈代がねぎらう”. デイリースポーツ (2014年10月21日). 2014年12月5日閲覧。
  31. ^ 別冊宝島2611『80年代アイドルcollection』p.92.
  32. ^ “渡辺美奈代、長男・矢島愛弥の作詞で21年ぶり新曲 7・19にミニアルバム『HAPPY STORY』”. ORICON NEWS (株式会社oricon ME、オリコンNewS株式会社). (2017年5月25日). http://www.oricon.co.jp/news/2091139/full/ 2017年7月23日閲覧。 
  33. ^ “20年ぶりビキニの渡辺美奈代「アイドルに水着はマストです」”. NEWSポストセブン (小学館). (2017年7月19日). http://www.news-postseven.com/archives/20170719_585564.html 2017年7月23日閲覧。 
  34. ^ “渡辺美奈代、東京ドームでSPライブ 日本ハム・杉谷拳士と決めポーズ”. ORICON NEWS (株式会社oricon ME、オリコンNewS株式会社). (2017年7月4日). http://www.oricon.co.jp/news/2093547/full/ 2017年7月23日閲覧。 
  35. ^ “渡辺美奈代を長男が絶賛「フォーエバーアイドル」”. 日刊スポーツ (日刊スポーツ新聞社). (2017年7月19日). https://www.nikkansports.com/entertainment/news/1858412.html 2017年7月23日閲覧。 
  36. ^ 渡辺美奈代、16年ぶり連ドラ出演 『心がポキッとね』で人気ブロガー役”. ORICON (2015年5月12日). 2015年5月12日閲覧。
  37. ^ 365日 あの頃ヒット曲ランキング 7月【1986年7月】瞳に約束/異例の初武道館コンサート 渡辺美奈代 デビュー曲予約殺到 - スポニチ Annex(2011年7月28日)2019年12月30日閲覧。
  38. ^ 「ファンクラブ会報どりーむたいむす 創刊号」 1987/11
  39. ^ 「ファンクラブ会報どりーむたいむす No.4」 1988/5
  40. ^ 「ファンクラブ会報どりーむたいむす No.6」 1988/9
  41. ^ 「アサヒ芸能」 2004年5月6・13日
  42. ^ 「ファンクラブ会報Dream Times No.10」 1989/5
  43. ^ おニャン子クラブ解散30周年カウントダウン -元おニャン子たちの現在-① 渡辺美奈代 - HUSTLE PRESS(2016年9月1日)2019年12月30日閲覧
  44. ^ 「ファンクラブ会報Dream Times No.12」 1990/2
  45. ^ 渡辺美奈代、12年ぶりソロライブ AKBには「年齢と衣装で負けない!」 - ORICON NEWS(2012年7月11日)2019年12月30日閲覧。
  46. ^ 渡辺美奈代 長男が“芸能界デビュー” - デイリースポーツonline(2015年9月27日)2019年12月30日閲覧
  47. ^ 渡辺美奈代46歳30周年コンサートでミニスカ披露 - 日刊スポーツ(2016年9月26日)2019年12月30日閲覧
  48. ^ 渡辺美奈代、還暦アイドルに意欲「スカートの短さも維持して!」 - ORICON NEWS(2017年9月23日)2019年12月30日閲覧
  49. ^ 渡辺美奈代「50歳までミニスカ」2人の息子はダンスで参加 - サンスポ・コム(2018年9月24日)2019年12月30日閲覧
  50. ^ 「こんな可愛い40代はいません!」 渡辺美奈代、49歳の“ミニスカサンタ姿”が文句なしのレジェンドアイドル - ねとらぼエンタ(2018年12月5日)2019年12月30日閲覧
  51. ^ 渡辺美奈代「あっという間に50歳」公約守りミニ - 日刊スポーツ(2019年9月28日)2019年12月30日閲覧
  52. ^ 渡辺美奈代、白いミニワンピ姿披露に「なんて綺麗なの」「まるで、お人形さん」の声 - AbemaTIMES(2019年11月17日)2019年12月30日閲覧

関連項目編集

外部リンク編集