渡辺美里

日本の歌手

渡辺 美里(わたなべ みさと、1966年7月12日 - )は、日本歌手作詞家シンガーソングライターである。

渡辺 美里
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基本情報
出生名 渡辺 美里
別名 MISATO, misato
生誕 (1966-07-12) 1966年7月12日(56歳)日本の旗 日本京都府相楽郡精華町
出身地 日本の旗 日本東京都
学歴 東京都立松原高等学校
ジャンル ニューミュージック
J-POP
ロック
職業 歌手
活動期間 1985年 -
レーベル エピックレコードジャパン
事務所 ララマハロ
共同作業者 小坂洋二
1985 - 1999
有賀啓雄
2000 - 2007
公式サイト misatowatanabe.com

本名同じ。東京都育ち。出生地は京都府相楽郡精華町身長は158cm(公称)。所属事務所はHeartland(1983年 - 1995年) → アンティノスマネージメント(1995年 - 2004年3月) → ブルーワンミュージック(2004年5月 - 2006年3月) → ニューカム(2006年4月 - 2007年5月14日) → ララマハロ(2007年5月15日 - 、自身の個人事務所)。

人物編集

東京都立松原高等学校卒業。血液型O型。高校時代はラグビー部のマネージャー。高校の先輩に清水信之EPO佐橋佳幸らがいる。

1985年EPIC・ソニー(現エピックレコードジャパン)よりデビュー。渡辺が初期に所属していた芸能事務所Heartlandの先輩でもある白井貴子の成功を受け“第二の白井貴子”としての側面もあったが、1986年のシングル「My Revolution」のヒットにより一躍人気ソロシンガーとしての地位を築く。デビュー翌年から西武ライオンズ球場大阪スタヂアムナゴヤ球場などで大規模なコンサートを行い、スタジアムでの物怖じしないパフォーマンスが当時のリスナーに支持を得た。また、ラジオパーソナリティーとしても知られており、TBSラジオ「スーパーギャング」など多数のレギュラー番組を担当。一時期は週に4本ものレギュラーラジオ番組を持ち、アイドルとは違った形のガールズポップの先駆者的シンガーとして活躍。また、1980年代後半から1990年代前半頃は佐野元春大江千里岡村靖幸TM NETWORK大沢誉志幸小比類巻かほる等と共にエピックの稼ぎ頭的なアーティストとしても知られていた。

オリコンによれば、シングルランキング1位獲得は2作品にとどまっている一方(2位は8作品)、アルバムランキングは9作品が1位を獲得しており、このことからしばしばアルバム・アーティストなどと形容されることがある。また、アルバム連続1位獲得年数ランキングでは、松田聖子中森明菜B'zらと並び、歴代5位(タイ記録)の8年連続1位獲得という記録を持つ。

渡辺の楽曲の提供やプロデュースを担当している主なミュージシャンやプロデューサーに小室哲哉岡村靖幸木根尚登伊秩弘将石井妥師大江千里後藤次利小林武史や渡辺と同じ高校の先輩である清水や佐橋等が居り、彼らは渡辺への楽曲提供やプロデュースで人気に火が付いた。

デビュー以来レーベル移籍は一度も行われておらず、一貫してエピックに所属している。因みにデビュー以来エピックに於ける同一のレーベル且つ長年に亘り所属している歌手は他に鈴木雅之等が居る[注釈 1]。互いに長らく共演する事は極稀になかったが、2011年に行われた自身のイベント『美里祭り2011』において鈴木と初共演を果たし、鈴木の代表曲「ロンリー・チャップリン」を熱唱している[1]

来歴編集

デビュー前からデビュー10周年まで編集

デビュー10周年以降からデビュー20周年まで編集

  • 1996年
  • 1997年
    • 3月26日、MBSラジオ『ヤングタウン』30周年記念番組に出演。
    • 4月5日、西武ライオンズ球場にて2年連続西武ライオンズ公式戦始球式を行う。
    • 7月24日、大阪城ホールにてコンサート『misato 熱闘 '97』行う。大江千里がゲスト出演。同年6月29日に編曲家の大村雅朗が亡くなり、大村の死を悼み歌を捧げた。
    • 8月2日、西武ライオンズ球場にてコンサート『misato 熱闘 '97』を行う。大阪城ホール公演に続き、大村の死を悼んで「ランナー」を歌う。
  • 1998年
    • 5月23日NHKホールにて大江千里のデビュー15周年記念ライブにゲスト出演し、「悲しいボーイフレンド」を大江のピアノにのせて披露する。
    • 7月5日、松戸森のホール21を皮切りにツアー『1998 ハダカノココロ ツアー』がスタート(23か所26公演)。
    • 8月8日、西武ドームにて13年連続のコンサート『misato 1998 西武スタジアム vol.13 太陽は知っている』を行い、野外最後の西武スタジアムライブとなった。
  • 1999年
  • 2000年
    • 2月17日、すみだトリフォニーホールで行われた新日本フィルハーモニー交響楽団の演奏会「ファーストPOPS」にゲスト出演。
    • 3月28日NHK-BS2新・真夜中の王国』火曜日のパーソナリティーを務める。
    • 8月5日、連続15回目となる西武ドームライブ開催。
    • 9月7日神戸チキンジョージで行われた大江千里のライブに飛び入り出演。
    • 10月14日、ZEPP OSAKAを皮切りにライブハウスツアー『うたの木 2000 fragile』がスタート。大阪・福岡・東京で6公演。
    • この年を最後に、デビュー当初からディレクター兼エグゼクティブ・プロデューサーを務めた小坂洋二がエピックレコードを退社。以後、渡辺美里本人によるセルフプロデュースとなる。
  • 2001年
  • 2002年
  • 2003年
  • 2004年
    • 1月23日、NHK-BS2『テント2004公園通りで会いましょう』マンスリーゲストの大江千里と共にデイリーゲストとして出演。
    • 5月8日、映画『世界の中心で、愛をさけぶ』(監督:行定勲)で朔太郎と亜紀が聞くラジオ番組のDJ役を演じ、「きみに会えて」が映画の挿入歌として使われる。
    • 7月27日、FM NACK5で実況生中継された『さいたまシティカップ2004 浦和レッズインテル・ミラノ』に、葛城哲哉小室哲哉らと共にコメンテーターとしてゲスト出演。
    • 8月10日、新潟市・青山海岸で開催された服部克久プロデュースの野外ライブ『2004 日本海 夕日コンサート』にゲスト出演。
    • 9月17日、埼玉県・和光市民文化センターを皮切りに『Blue Butterfly tour 2004』がスタート。
    • 10月14日、岡山県倉敷市民会館で行われた槇原敬之のコンサートに飛び入り出演。槇原、渡辺の両方のライブでサポートミュージシャンを務めていた有賀啓雄の誕生日を祝う。
    • 10月22日、京都アートコンプレックス1928を皮切りに初のアコースティックライブツアー『Misatoうたの木 SEED』がスタート。
    • 12月25日、ホテル日航東京にて初めてのディナーショウ『Misato First X'mas dinner』が開催(12月22日大阪)。
    • 12月31日、長崎佐世保ハウステンボスにてカウントダウンイベントライブに参加。
  • 2005年
    • 1月15日、京都祇園甲部歌舞練場で開催されたイベントライブ『環の音楽』にゲスト出演。
    • 1月16日ボ・ガンボスのトリビュートアルバム『CollaBo GumBos vol.1』に収録の「魚ごっこ」にボーカルとして参加。
    • 5月1日、大宮ソニックシティで行われたNACK5開局17年記念イベント『NACK5 SPECIAL LIVE NEXT STAGE 〜CITY NIGHT 2005〜』に鈴木雅之ゴスペラーズと共に出演。
    • 7月13日、全国CD店にて「渡辺美里 西武ライブSPECIALパネル展」が開催。
    • 7月16日、東京青山のクラブMANIAC LOVEにてクラブイベント「misato club born」が開催。ファンクラブ主催の初オールナイトイベントとなった。
    • 7月17日 - 19日、池袋Orange Galleryにて「V20 MISATO GALLERY -TOKYO-」が開催。デビュー当時からの貴重な資料が展示された。
    • 7月25日 - 8月7日、名古屋・栄パークスクエア&セントラルギャラリーにて、東京より更に規模を拡大した「V20 MISATO GALLERY -NAGOYA-」が開催。
    • 8月6日、連続20年続いた西武スタジアムライブが『MISATO V20 スタジアム伝説〜最終章〜 NO SIDE』をもってファイナルとなる。
    • 10月2日、大阪梅田芸術劇場を皮切りにフルオーケストラコンサート『うたの木 seasons"オーケストラ"』がスタート。関西フィルハーモニー管弦楽団新日本フィルハーモニー交響楽団と共演(東京・川崎など全4公演)。
    • 11月20日、神奈川県・海老名市文化会館を皮切りにツアー『Misato Sing and Roses Tour '05-'06 〜歌とバラの日々〜』がスタート(全国20か所)。最終公演の2006年04月23日 (日)大宮ソニックシティ公演では、途中「(このへん(胸のあたり)にザキザギしたものがありますので一旦中断します」と約15分ほど中断された。音響システムのトラブルではないかと思われる。
    • 11月23日、アルバム『Sing and Roses〜歌とバラの日々〜』をリリース。槇原敬之、小渕健太郎(コブクロ)、TAKUROGLAY)らが楽曲提供。
    • 12月19日、大阪・ハイアットリージェンシーオーサカを皮切りに『Misato uta no ki 2005 "X'mas dinner"』がスタート(24日:名古屋、25日:東京)。
    • 12月31日、『NHK紅白歌合戦』(第56回、NHK)に初出場。「スキウタ」に選ばれた「My Revolution」を歌唱。

デビュー20周年以降編集

西武スタジアムライブ & MISATO TRAIN編集

西武スタジアムライブ編集

1986年度から始まった西武ライオンズ球場で開催される夏のコンサートが、2005年まで毎年恒例となった。これが始まるきっかけとなったのは、ある日の『渡辺美里のスーパーギャング』(TBSラジオ)放送前のはがきの仕分け中にマネジャーから「やってみる?」ときかれた時に、球場のことが良くわからないようなままではがきを読みながら“何となく”といった感じで返事をしたことだったという[3]。これまでに、のべ70万人を動員し、全盛期には4万枚のチケットが即日完売するほどの盛況であったが、2005年8月6日の「V20」(20回目の意)を最後に、20年続いた西武ライブは幕を閉じた。ラストとなるV20には約39,000人の観客を動員し、佐橋佳幸や大江千里らが最後の応援にかけつけるなど感動のフィナーレとなった。タイトルは「kick off(1986年)」にはじまり「NO SIDE(2005年)」で終わるという、ラグビーの試合開始と終了を意味しており、これは本人が高校時代にラグビー部のマネージャーを務めていたことに由来する。なお、西武スタジアムライブは1986年から2005年まで連続20回とされているが、実際には1989年に2日間2公演行われているので、正しくは連続21回公演となる。

西武スタジアムライブ歴代タイトル編集

  • 1986年 - 「MISATO SPECIAL '86 KICK OFF」(ゲスト:小室哲哉、清水信之
  • 1987年 - 「SKIP TOUR SPECIAL “助走1987”」
  • 1988年 - 「ribbon power」
  • 1989年 - 「SUPER Flower bed BALL '89」(この年のみ2日間2公演で、2日目のライブは雷雨のため途中で打ち切り[注釈 2]。ゲスト:岡村靖幸)
  • 1990年 - 「misato SEIBU STADIUM '90 tokyo」
  • 1991年 - 「misato Lucky 西武球場 - 大冒険」
  • 1992年 - 「渡辺美里'92 スタジアム伝説」
  • 1993年 - 「渡辺美里'93 ジャングル・パラダイス」
  • 1994年 - 「渡辺美里'94 西武スタジアム ムーンライトピクニック」
  • 1995年 - 「She loves you 1995 Summer 10th Anniversary」
  • 1996年 - 「Free Spirits '96」(ゲスト:鬼太鼓座
  • 1997年 - 「misato 熱闘 '97」
  • 1998年 - 「misato 1998 西武スタジアム vol.13 太陽は知っている」
  • 1999年 - 「MISATO '99 SEIBU DOME Vol.14」
  • 2000年 - 「MISATO SWEET 15th DIAMOND 2000」(ゲスト:鬼太鼓座)
  • 2001年 - 「MISATO WATANABE SEIBU DOME 2001 TRY TRY TRY」
  • 2002年 - 「Miss Seventeen Stadium 2002」(ゲスト:ビックリホーンズビーチェン・ミン、山口智充)
  • 2003年 - 「100% MISATO 〜orange 18th〜」(ゲスト:コブクロ、大江千里、ドラえもん
  • 2004年 - 「Misato Seibu Dome Blue Butterfly 19th」(ゲスト:木根尚登DJ DRAGON
  • 2005年 - 「MISATO V20 スタジアム伝説〜最終章〜 NO SIDE」(ゲスト:大江千里、山口智充、佐橋佳幸

MISATO TRAIN編集

 
1993年の「MISATO TRAIN」
 
1994年の「MISATO TRAIN」ヘッドマーク

1990年以降は最後の年の2005年まで、ライブの観客輸送を兼ねた臨時特別列車・「MISATO TRAIN」が、5000系レッドアロー号1990年度-1994年度)、10000系ニューレッドアロー号1995年度-2005年度)で運転された。2018年、8月4日に西武ライオンズ40周年記念の一環としてメットライフドームでの国歌独唱により、13年ぶりに特別に復活し運転された。毎年、異なる特製ヘッドマークがつけられているのが好評で西武球場前駅西武池袋線沿線では、一年に一度しか運転されないこの列車を撮影する渡辺美里のファンや鉄道ファンも見られた(ただし、2001年・2002年・2003年は特製ヘッドマークが無く「臨時」表示として運転された)。1990年から1994年までと2005年に関しては、この特急車両だけではなく、コンサート開催日当日に西武球場前行きとして走る西武池袋線の一部の急行・準急の車両(運用車輌は、同社通勤用ロングシート車・3ドア車の101・101N系301系3000系、4ドア車の2000N系6000系)にも、ヘッドマークが取り付けられていた。2018年8月4日、西武ライオンズ40周年のイベントの一環として、1日限り、ヘッドマーク付きで復活運転。

歴代「MISATO TRAIN」ヘッドマークタイトル編集

  • 1990年度 - 「misato train」
  • 1991年度 - 「misato train」
  • 1992年度 - 「ultra misato train」
  • 1993年度 - 「渡辺美里'93 ジャングルパラダイス」
  • 1994年度 - 「Misato Moonlight Picnic」
  • 1995年度 - 「MISATO TRAIN」
  • 1996年度 - 「MISATO train♥」
  • 1997年度 - 「misato train」
  • 1998年度 - 「misato train」
  • 1999年度 - 「1999 MISATO TRAIN」
  • 2000年度 - 「Sweet 15th Diamond 2000 MISATO Train」
  • 2001年度 - 「臨時」
  • 2002年度 - 「臨時」
  • 2003年度 - 「臨時」
  • 2004年度 - 「Misato Blue Butterfly 19th MISATO TRAIN」
  • 2005年度 - 「MISATO V20」
  • 2018年度 - 「MISATO TRAIN 2018 ROUTE3310 40thSeibu Lions」

美里祭り編集

美里祭り歴代タイトル編集

  • 2006年 - 「美里祭り2006 in 山中湖 〜初富士・美里・夏が来た!〜」
  • 2007年 - 「横浜美里祭り Cosmic Night 2007」/「熊本美里祭り夏絵巻 Cosmic Castle 2007」
  • 2008年 - 「美里祭り2008 東京ブギウギキッス」/ 「美里祭り2008 ラプソディ・イン・大阪」
  • 2009年 - 「美里祭り2009 輝く夏」(横浜)
  • 2010年 - 「25th Anniversary Summer 美里祭り2010 Song is Beautiful Party! Party!」(河口湖・札幌・福岡)
  • 2011年 - 「美里祭り2011 〜富士山河口湖より愛を込めて〜」/ 「美里祭り2011 〜大阪より愛を込めて〜」
  • 2012年 - 「美里祭り2012 ワンダー7」(日本武道館)
  • 2013年 - 「美里祭り2013 春のハッピーアワー」(東京)/ 「美里祭り2013 秋のセンチメンタルジャーニー」(東京)
  • 2014年 - 「美里祭りV9 Boom Boom Bloom」(東京・大阪)
  • 2015年 - 「新春美里祭り」(東京)/「春の美里祭り 30th Revolution」(大阪、東京)
  • 2016年 - 「オーディナリー・ライフ祭り」(横浜)
  • 2019年 - 「Live Love Life goes on! 美里祭り in 日比谷野音2019」(東京)

ディスコグラフィー編集

シングル編集

タイトル 発売日 販売形態 規格品番 最高位 初収録アルバム
1 I'm Free
(c/w「タフな気持で (Don't Cry)」)
1985年5月2日 EP 07・5H-244 64位 M・Renaissance 〜エム・ルネサンス〜』(#1)
eyes -30th Anniversary Edition-』(#2)
1989年12月1日 8cm CD ESDB-3031
2 GROWIN' UP
(c/w「ルージュの色よりもっと」)
1985年8月25日 EP 07・5H-258 83位 eyes』(#1)
『eyes -30th Anniversary Edition-』(#2)
1989年12月1日 8cm CD ESDB-3032
3 死んでるみたいに生きたくない
(c/w「Bye Bye Yesterday」)
1985年12月5日 EP 07・5H-279 77位
1989年12月1日 8cm CD ESDB-3033
4 My Revolution
(c/w「みつめていたい (Restin' In Your Room)」)
1986年1月22日 EP 07・5H-281 1位 Lovin' you
1989年12月1日 8cm CD ESDB-3034
5 Teenage Walk
(c/w「素敵になりたい」)
1986年5月2日 EP 07・5H-286 5位
1989年12月1日 8cm CD ESDB-3035
6 Long Night
(c/w「雨よ降らないで」)
1986年7月21日 EP 07・5H-310 11位
1989年12月1日 8cm CD ESDB-3036
7 BELIEVE
(c/w「Half Moon」)
1986年10月22日 EP 07・5H-323 2位 ribbon』(#1)
ribbon -30th Anniversary Edition-』(#2)
1989年12月1日 8cm CD ESDB-3037
8 IT'S TOUGH/BOYS CRIED(あの時からかもしれない) 1987年5月2日 EP 07・5H-350 2位 BREATH
1989年12月1日 8cm CD ESDB-3038
9 悲しいね
(c/w「New Boyfriend」)
1987年12月9日 EP 07・5H-390 2位 『ribbon』(#1)
『ribbon -30th Anniversary Edition-』(#2)
1989年12月1日 8cm CD ESDB-3039
10 恋したっていいじゃない
(c/w「eyes (Live Version)」[注釈 3]
1988年4月21日 EP 07・5H-3022 2位
8cm CD 10・8H-3022
11 センチメンタル カンガルー
(c/w「ぼくでなくちゃ」)
1988年7月21日 EP 07・5H-3041 9位
8cm CD 10・8H-3041
12 君の弱さ/10 years 1988年10月21日 EP 07・5H-3062 4位 25th Anniversary Misato Watanabe Complete Single Collection 〜Song is Beautiful〜』(#1)
『ribbon』(#2)
8cm CD 10・8H-3062
13 ムーンライト ダンス
(c/w「夏のカーフ」)
1989年6月1日 EP 07・5H-3120 2位 Flower bed
8cm CD 10・8H-3120
14 すき (Apricot Mix)
(c/w「一瞬の夏 (Special Bridge Version)」)
1989年9月1日 EP 07・5H-3135 8位
8cm CD 10・8H-3135
15 虹をみたかい
(c/w「虹をみたかい (Honey-bee Version)」[注釈 3]
1989年10月21日 ESDB-3007 1位 tokyo』(#1[注釈 4]
tokyo -30th Anniversary Edition-』(#2[注釈 5]
16 サマータイム ブルース/Boys kiss Girls 1990年5月12日 ESDB-3090 2位
17 恋するパンクス
(c/w「Love is magic」)
1990年7月1日 ESDB-3110 6位
[注釈 6] Home Planet -地球こそ私の家
(c/w「Home Planetのテーマ」)
1990年8月22日 ESDB-3131 8位 『25th Anniversary Misato Watanabe Complete Single Collection 〜Song is Beautiful〜』
18 Power -明日の子供-
(c/w「Kick Off」)
1990年9月21日 ESDB-3144 7位 『tokyo』(#1)
Lucky』(#2)
19 卒業
(c/w「Steppin' nowの冒険」)
1991年4月18日 ESDB-3198 2位 『Lucky』
20 夏が来た!
(c/w「恋する人魚」)
1991年6月21日 ESDB-3222 8位
21 クリスマスまで待てない (雪だるま Version)
(c/w「JUMP (大魔神 Version)」)
1991年11月21日 ESDB-3250 12位
22 My Revolution -第2章-
(c/w「恋したっていいじゃない (ロミオとジュリエット篇)」)
1992年4月22日 ESDB-3290 2位 HELLO LOVERS
23 泣いちゃいそうだよ
(c/w「サマータイム ブルース」[注釈 7]
1992年6月10日 ESDB-3306 5位
24 メリーゴーランド/青空 1992年11月21日 ESDB-3327 14位 『25th Anniversary Misato Watanabe Complete Single Collection 〜Song is Beautiful〜』
『HELLO LOVERS』(#2)
25 いつか きっと
(c/w「Winter Melody」)
1993年2月1日 ESDB-3358 7位 BIG WAVE[注釈 8]
26 BIG WAVE やってきた/素直に泣ける日笑える日 1993年7月1日 ESDB-3395
27 真夏のサンタクロース
(c/w「ムーンライト ピクニック」)
1994年5月21日 ESDB-3482 14位 Baby Faith
28 チェリーが3つ並ばない
(c/w「こんな風の日には」)
1994年8月1日 ESDB-3502 10位
29 シンシアリー[Sincerely]
(c/w「いつか きっと (勇気だそう バージョン)」)
1995年2月1日 ESDB-3543 15位 She loves you
30 世界で一番 遠い場所/Promise 1995年6月1日 ESDB-3554 17位
31 My Love Your Love(たったひとりしかいない あなたへ)
(c/w「愛しき者よ」)
1996年6月17日 ESDB-3607 13位 Spirits
32 一緒だね
(c/w「グッときれいになりましょう (すっぴんヴァージョン)」)
1997年5月28日 ESDB-3761 28位 ハダカノココロ
33 夏の歌
(c/w「ランナー」)
1997年7月30日 ESDB-3776 64位 『25th Anniversary Misato Watanabe Complete Single Collection 〜Song is Beautiful〜』(#1)
『ハダカノココロ』(#2)
34 素顔
(c/w「雪の一日」)
1998年2月21日 ESDB-3818 41位 『ハダカノココロ』
35 太陽は知っている
(c/w「みんな いい子になれ」)
1998年6月20日 ESDB-3848 47位
36 新しい日々/クリスマスはどうするの 1998年11月21日 ESDB-3892 45位 Sweet 15th Diamond
37 もっと 遠くへ…/深呼吸 2000年5月24日 12cm CD ESCB-2054 26位 Love Go Go!!
38 荒ぶる胸のシンバル鳴らせ
(c/w「こぶし」・「Flower」)
2000年8月2日 ESCB-2170 49位
39 夏灼きたまご
(c/w「truth」)
2001年7月18日 ESCB-2249 30位 ソレイユ
40 やさしく歌って〜Killing me softly with his song〜
(c/w「翼をください」)
2002年2月20日 ESCL-2296 63位 Cafe mocha 〜うたの木〜
41 YOU 〜新しい場所〜/花 〜このぼくで生きてゆく〜 2002年4月24日 ESCL-2305 44位 『ソレイユ』
42 12月の神様
(c/w「I SAW MOMMY KISSING SANTA CLAUS 〜ママがサンタにキッスした〜」・「WINTER WONDERLAND」)
2002年12月4日 ESCL-2346 48位 『25th Anniversary Misato Watanabe Complete Single Collection 〜Song is Beautiful〜』
43 ドラえもんのうた 2003年6月18日 CCCD ESCL-2594 70位
12cm CD ESCL-2773
44 小指
(c/w「OPEN ARMS」)
2003年7月16日 CCCD ESCL-2419 52位 ORANGE』(#1)
My Favorite Songs 〜うたの木シネマ〜』(#2)
45 十の秘密
(c/w「Gift 〜in my pocket version〜」)
2003年12月17日 ESCL-2476 53位 Blue Butterfly
12cm CD ESCL-2776
46 トマト
(c/w「No Side」・「10 years (V20 Version)」)
2005年10月19日 ESCL-2718(期間生産限定盤) 19位 Sing and Roses 〜歌とバラの日々〜
ESCL-2719(通常盤)
47 おねがい太陽 〜夏のキセキ〜
(c/w「WHAT A WONDERFUL WORLD」)
2006年6月21日 ESCL-2841 50位 ココロ銀河』(#1)
『My Favorite Songs 〜うたの木シネマ〜』(#2[注釈 9]
48 青い鳥
(c/w「おねがい太陽 〜夏のキセキ〜 (Live version)」)
2006年9月27日 ESCL-2870 34位
49 その手をつないで
(c/w「青い鳥 (Live version)」)
2007年3月14日 ESCL-2909 45位
50 yes
(c/w「And So It Goes 〜そして今は…〜」)
2008年2月6日 ESCL-3044 55位 『25th Anniversary Misato Watanabe Complete Single Collection 〜Song is Beautiful〜』(#1)
Serendipity』(#1,2[注釈 10]
『My Favorite Songs 〜うたの木シネマ〜』(#2[注釈 11]
Dear My Songs〜うたの木〜』(#2[注釈 12]
51 あしたの空
(c/w「あしたの空 (Movie Edition)」)
2009年6月17日 CD+DVD ESCL-3211/2(初回限定盤) 40位
CD ESCL-3213(通常盤)
52 始まりの詩、あなたへ/光る風 2009年10月21日 ESCL-3294(初回限定盤) 46位
ESCL-3295(通常盤)
53 ニューワールド 〜新しい世界へと〜
(c/w「春の日 夏の日 日曜日」・「ぼくらのマーチ」)
2010年5月26日 ESCL-3447 42位
54 セレンディピティー
(c/w「すべての一日を愛してる」)
2011年7月12日 ESCL-3679 38位 『Serendipity』
55 ここから
(c/w「悲しいね[4]」・「素顔[4]」)
2014年4月23日 ESCL-4190 52位 オーディナリー・ライフ
56 夢ってどんな色してるの
(c/w「どこまでも」)
2014年10月29日 CD+DVD ESCL-4303/4(初回限定盤) 42位
CD ESCL-4305(通常盤)
57 ボクはここに
(c/w「My Revolution (めざましクラシックver.)」)
2017年7月5日 ESCL-4869 46位 ID
58 愛がお仕事
(c/w「バースデイ (2022 Version)」)
2022年9月14日 CD+Blu-ray ESCL-5705/6(初回限定盤) 21位 未公表
CD ESCL-5707(通常盤)

配信限定編集

リリース タイトル カップリング
2010年3月26日 ぼくらのアーチ[注釈 13]
2011年12月7日 HOW 'BOUT A DANCE
2012年1月11日 HOW 'BOUT A DANCE -Musical Edition-
2013年8月21日 UGUISS feat. MISATO/新シリーズ Vol.1[注釈 14] How Are You Doing?(#1)
Sweet Revenge(#2)

アルバム編集

オリジナル・アルバム編集

タイトル リリース 販売形態 規格品番 最高位
1 eyes 1985年10月2日 LP 28・3H-180 4位
CT 28・6H-150
CD 32・8H-44
1991年7月1日 ESCB-1160
1992年12月12日 MD ESYB-7029
eyes -30th Anniversary Edition- 2015年12月6日 BSCD2+LP ESCL-30020/1(完全生産限定盤) 41位
BSCD2 ESCL-30022(通常盤)
2 Lovin' you 1986年7月2日 LP 42・3H-240~1 1位
CT (2枚組) 42・6H-185〜6
2CD 50・8H-75〜6
1991年7月1日 ESCB-1161〜2
1992年12月12日 MD (2枚組) ESYB-7027〜8
Lovin' you -30th Anniversary Edition- 2016年11月30日 2CD (BSCD2) +DVD ESCL-4762/63〜64(初回生産限定盤) 25位
2CD (BSCD2) ESCL-4765/66(通常盤)
3 BREATH 1987年7月15日 LP 28・3H-300 1位
CT 28・6H-240
CD 32・8H-130
1991年7月1日 ESCB-1163
1992年12月12日 MD
4 ribbon 1988年5月28日 LP 28・3H-5030
CT 28・6H-5030
CD 32・8H-5030
1991年7月1日 ESCB-1164
1992年12月12日 MD ESYB-7016
ribbon -30th Anniversary Edition- 2018年5月23日 BSCD2+DVD ESCL-30030/1(初回生産限定盤) 22位
BSCD2 ESCL-30032(通常盤)
5 Flower bed 1989年7月1日 LP 28・3H-5105 1位
CT 28・5H-5105
CD 32・8H-5105
1991年7月1日 ESCB-1165
1992年12月12日 MD ESYB-7003
2022年10月26日 LP ESJL-3127
6 tokyo 1990年7月7日 CD ESCB-1070
CT ESJ-5099・4
1992年12月12日 MD ESYB-7002
tokyo -30th Anniversary Edition- 2020年11月25日 BSCD2+DVD ESCL-30033/4(初回生産限定盤) 27位
BSCD2 ESCL-30035(通常盤)
7 Lucky 1991年7月6日 CD ESCB-1150 1位
CT ESTB-1112
1992年11月1日 MD ESYB-7001
8 BIG WAVE 1993年7月21日 CD ESCB-1400
MD ESYB-7045
9 Baby Faith 1994年9月7日 CD ESCB-1493 2位
MD
10 Spirits 1996年7月12日 CD ESCB-1742 5位
MD ESYB-7114
11 ハダカノココロ 1998年7月1日 CD ESCB-1888 8位
MD ESYB-7159
12 Love♥Go Go!! 2000年7月19日 CD ESCB-2154 9位
13 ソレイユ 2002年7月10日 ESCL-23112 3位
14 ORANGE 2003年8月6日 ESCL-2422 20位
15 Blue Butterfly 2004年7月14日 ESCL-2689 16位
16 Sing and Roses〜歌とバラの日々〜 2005年11月23日 ESCL-2741 30位
17 ココロ銀河 2007年7月4日 ESCL-2957 24位
18 Serendipity 2011年8月3日 CD+DVD ESCL-3704/5(初回生産限定盤) 21位
CD ESCL-3706(通常盤)
19 オーディナリー・ライフ 2015年4月1日 CD+DVD ESCL-4416/17(初回生産限定盤) 16位
CD ESCL-4418(通常盤)
20 ID 2019年8月7日 CD+DVD ESCL-5253/54(初回生産限定盤)
CD ESCL-5255(通常盤)

オリジナル・アルバム ボックス・セット編集

リリース タイトル 最高位
1st 2010年8月25日 Misato Watanabe 25th Anniversary Album Box 『Wonderful Moments 25th』 68位

セルフカバー・アルバム編集

リリース タイトル 規格 規格品番 最高位
1st 1992年7月8日 HELLO LOVERS CD ESCB-1300 1位
2nd 2008年10月8日 Dear My Songs〜うたの木〜 CD ESCL-3130 21位

ベスト・アルバム編集

リリース タイトル 規格品番 最高位 備考
1st 1995年7月17日 She loves you
ESCB-1601
1位 デビュー10年記念初ベストアルバム。
2nd 2000年7月19日 Sweet 15th Diamond ESCB-2155 4位 デビュー15周年記念2枚組。
3rd 2003年1月1日 THE LEGEND ESCL-2370 87位 エピックレコードジャパン25周年を記念し、1980年代当時所属していたアーティスト達のベストアルバムのシリーズの1つ。
4th 2005年7月13日 M・Renaissance〜エム・ルネサンス〜 ESCL-2663/5 7位 デビュー20周年記念3枚組、初のオールタイム・ベスト。
2009年9月2日 ESCL-20022/4 完全生産限定盤 Blu-spec CD
5th 2010年1月27日 25th Anniversary Misato Watanabe Complete Single Collection〜Song is Beautiful〜 ESCL-3310/4 25位 デビュー25周年記念4枚組、初のシングル・コレクション。
6th 2013年7月10日 美里うたGolden BEST ESCL-4068/9 (初回生産限定盤) 21位 過去21年分のデータを基に選曲されたベスト・アルバム。2015年にはデビュー30周年記念の環として期間限定で三方背スペシャル・ケースで発売された。
ESCL-4070
7th 2020年7月1日 harvest ESCL-5410/3 (初回生産限定盤) 3位 ファン投票により選曲された35周年記念オールタイム・ベスト・アルバム。
ESCL-5414/6

ライブ・アルバム編集

リリース タイトル 最高位
1st 1995年11月13日 Live Love Life 2位
2nd 2000年12月6日 うたの木 Gift 29位
3rd 2013年7月10日 Live Love Life 2013 at 日比谷野音〜美里祭り 春のハッピーアワー〜 28位

カバー・アルバム編集

リリース タイトル 最高位
1st 2002年3月20日 Café mocha 〜うたの木〜 27位
2nd 2004年11月17日 うたの木 seasons “冬” 64位
3rd 2005年2月23日 うたの木 seasons “春” 71位
4th 2005年5月25日 うたの木 seasons “夏” 64位
5th 2005年8月24日 うたの木 seasons “秋” 78位
6th 2012年11月14日 My Favorite Songs 〜うたの木シネマ〜 57位
7th 2021年10月27日 うたの木 彼のすきな歌 37位
2022年10月26日 うたの木 彼のすきな歌(LP)

VHS編集

リリース タイトル
1987年6月12日 MISATO BORN AUG.1986-MAR.1987
1988年7月21日 misato bornII aug.1987-mar.1988
1988年8月21日 misato sad songs bornII special edition
1989年10月8日 misato bornIII Flower bed from eZ the movie
1990年3月21日 misato bornⅣ 愛と感動の超青春ライヴ
1991年5月21日 misato・bornV tokyo 1990
1991年9月21日 misato born special version misato clips
1992年5月21日 ultra misato bornVI
1993年3月21日 スタジアム伝説 bornVII
1994年4月1日 Misato Born8 Brand New Heaven
1995年7月17日 She loves you born9 10th anniversary video collection 1985-1995
1997年2月21日 misato born10 Free Spirits
2000年8月2日 SEIBU STADIUM LIVE HISTORY 1986-1999 Sweet 15th Diamond Born 2000
2000年12月6日 うたの木 Welcome

DVD編集

リリース タイトル
2000年8月2日 SEIBU STADIUM LIVE HISTORY 1986〜1999 -Sweet 15th Diamond Born 2000-
2000年12月6日 うたの木 Welcome
2001年11月21日 MISATO BORN AUG 1986 - MAR 1987
misato bornII aug 1987 - mar 1988
misato-sad songs bornII special edition
misato bornIII Flower bed from eZ the Movie
misato bornIV 愛と感動の超青春ライブ
misato bornV tokyo 1990
misato born special version misato clips
ウルトラ misato bornVI
スタジアム伝説 bornVII
misato born8 Brand New Heaven
She loves you born9 10th anniversary video collection 1985-1995
misato born10 Free Spirits Tour
2003年12月3日 JYAJYA UMA NARASHI TOUR '02
2005年12月21日 スタジアム伝説 FOREVER 1986〜2005 BORN FINAL
2006年6月21日 MISATO V20 スタジアム伝説〜最終章〜NO SIDE
2006年11月29日 うたの木 Gift Box
2007年7月18日 Voice I
2008年7月23日 Voice II
2009年8月12日 Voice III
2010年12月22日 Live is Wonderful 〜Misato Matsuri Box 2006-2010〜
2011年12月28日 うたの木オーケストラ 2011
2012年5月2日 Voice IV
2016年8月24日 2016年 渡辺美里 30th アニバーサリー 横浜アリーナ オーディナリー・ライフ祭り

Blu-ray Disc編集

リリース タイトル
2007年12月5日 美里祭り 2006! in 山中湖 〜初富士・美里・夏が来た!〜
2011年12月28日 うたの木オーケストラ 2011
2016年8月24日 2016年 渡辺美里 30th アニバーサリー 横浜アリーナ オーディナリー・ライフ祭り
2021年5月26日 武道館ライブ2020 冒険者たち
2022年3月9日 スタジオライブ うたの木

タイアップ編集

曲名 タイアップ
I'm Free TBS系ドラマ『スーパーポリス』主題歌
タフな気持で (Don't Cry) TBS系ドラマ『スーパーポリス』挿入歌
My Revolution TBS系ドラマ『セーラー服通り』主題歌
映画『ハンサム★スーツ』(2008年11月公開)主題歌
Teenage Walk '86全日空 夏の北海道 イメージソング
BELIEVE TBS系ドラマ『痛快!OL通り』主題歌
恋したっていいじゃない UCC CAN COFFEE CMタイアップ曲
センチメンタル カンガルー
君の弱さ TBS系『世界・ふしぎ発見!』テーマ曲
10 years UCC CAN COFFEE CMタイアップ曲
虹をみたかい マクセル NEW XLシリーズ イメージソング
サマータイム ブルース 明治生命(現・明治安田生命)スーパーライフ CMイメージソング
Boys kiss Girls ブリヂストンALEPH QUEST イメージソング
Home Planet 〜地球こそ私の家〜 TBS『宇宙特派員計画』テーマ曲
Power -明日の子供- 明治生命スーパーライフ CMソング
卒業 明治生命スーパーライフEX CMソング
夏が来た! 明治生命創業110周年CMソング
クリスマスまで待てない (雪だるま Version) 明治生命CMソング
泣いちゃいそうだよ 明治生命スーパーライフEX CMソング
メリーゴーランド TBS系『ムーブ』エンディングテーマ
青空 TBSドラマ『十年愛』挿入歌
いつか きっと TBS系『いつか好きだと言って』主題歌
BIG WAVE やってきた カメリアダイヤモンドCFソング
素直に泣ける日笑える日 マクドナルドCMイメージソング
チェリーが3つ並ばない フジテレビ系『たけし・逸見の平成教育委員会』エンディング・テーマ曲
シンシアリー [Sincerely] TBS系『筑紫哲也 NEWS23』エンディングテーマ曲
Promise 関西セルラー』CMソング
My Love Your Love (たったひとりしかいない あなたへ) 日本テレビ アトランタ企画イメージソング
一緒だね 日本テレビ系『THE・サンデー+30』エンディングテーマ
夏の歌 TBS系『世界・ふしぎ発見!』エンディングテーマ
素顔 映画『F (エフ)』主題歌
太陽は知っている 朝日放送テレビ朝日系『全国高校野球選手権』80回記念・81回大会テーマソング
日本テレビ系『'98横浜国際女子駅伝』テーマソング
新しい日々 日本テレビ系『独占!!SPORTS情報』テーマソング
もっと 遠くへ… テレビ東京系ドラマ『それぞれの断崖』主題歌
深呼吸 フジテレビ系『めざまし天気』テーマソング
荒ぶる胸のシンバル鳴らせ 朝日放送・テレビ朝日系『熱闘甲子園』オープニングテーマソング
やさしく歌って〜Killing me softly with his song〜 ネスカフェエクセラCFソング
YOU 〜新しい場所〜 TBS系『噂の!東京マガジン』エンディングテーマ
ドラえもんのうた テレビ朝日系『ドラえもん』主題歌
十の秘密 テレビ朝日系ドラマ『新・京都迷宮案内』主題歌
トマト 北九州空港テレビCMキャンペーンソング
青い鳥 テレビ東京系『田舎に泊まろう!』エンディングテーマ
その手をつないで アニメ映画『超劇場版ケロロ軍曹2 深海のプリンセスであります!』主題歌
KISS & CRY 名鉄不動産CMソング
yes TBS系ドラマ『三代目のヨメ!』主題歌
あしたの空 映画『いけちゃんとぼく』主題歌
光る風 アサヒビール焼酎「かのか」CMソング
ぼくらのアーチ アサヒビール×福岡ソフトバンクホークス ASAHI SUPER DRY LIVE POP HAWKS』インスパイア・ソング
ニューワールド 〜新しい世界へと〜 UHBスポーツワイド Fの炎〜SPORT HOKKAIDO〜
春の日 夏の陽 日曜日 TOKYO FMNISSAN あ、安部礼司〜BEYOND THE AVERAGE』テーマソング
セレンディピティー 読売テレビ・日本テレビ系『情報ライブ ミヤネ屋』エンディングテーマ
ここから アップルオートネットワーク25周年記念CMタイアップ曲
愛がお仕事 NHK音楽番組みんなのうた

参加作品(ボーカル・コーラス)編集

発売日 曲名 収録作品
1986年6月4日 You can Dance TM NETWORK『GORILLA』
1986年11月6日 長距離走者の孤独 大江千里AVEC
本降りになったら
1987年6月21日 小首をかしげるTシャツ 大江千里『OLYMPIC
エールをおくろう
1988年7月21日 ジェシオ's Bar 大江千里『1234
1989年10月11日 堕天使の羽音 沢田研二『彼は眠れない』
1991年9月26日 格好悪いふられ方 大江千里『HOMME
COWBOY BLUES
1997年7月1日 HYPERACTIVE DINOSAUR 大江千里『HYPERACTIVE DINOSAUR
2003年3月26日 ムーンライト くず『くずアルバム
2005年1月26日 魚ごっこ(渡辺美里 & 東京60WATTS BO GUMBOSトリビュート・アルバム『CollaBo GumBos Vol.1』
2011年2月16日 春風 feat.渡辺美里 LGYankees『BARIBARI LGYankees』
2015年8月19日 終わらない歌 清水信之アレンジャー歴35周年記念アルバム『LIFE IS A SONG』
2016年4月6日 この広い野原いっぱい ~50th Anniversary Version~ with 50 Friends 森山良子『Touch Me』
2017年12月6日 レッツゴー! ムッツゴー! 〜6色の虹〜 ROOTS66 Party with 松野家6兄弟『レッツゴー! ムッツゴー! 〜6色の虹〜』
2019年6月12日 故郷 feat.渡辺美里 AUN J-CLASSIC ORCHESTRA『響〜THE SOUNDS OF JAPAN〜』
2019年10月16日 オトナノススメ〜35th 愛されSP〜 怒髪天『怒髪天 35周年記念盤』

出演編集

ラジオ編集

レギュラー・特番編集

ドキュメンタリー編集

  • ヨーロッパ水風景 イタリア ヴェネツィア〜ボローニャの旅(2013年、テレビ東京BSジャパン)- ナビゲーター

CM編集

カバー編集

タイトル リリース 人物 内容
My Revolution 1987年9月21日 内藤やす子 アルバム『SONGS』に収録。
19才の秘かな欲望 1988年3月21日 岡村靖幸(セルフカバー) アルバム『DATE』に収録。
きみに会えて 1992年10月21日 小室哲哉(セルフカバー) アルバム『Hit Factory』に収録。
さくらの花の咲くころに 1998年5月20日 沢知恵 アルバム『いいうたいろいろ』に収録。
クリスマスまで待てない 1998年11月26日 Deeps アルバム『Wish』に収録。
My Revolution 1999年1月1日 猿岩石 シングル「My Revolution」およびアルバム『1986』に収録。
悲しいね 2001年12月19日 サウスパラダイス シングル「悲しいね」に収録。
My Revolution 2002 2002年5月16日 ULTRAS アルバム『ULTRAS 2002』に収録。
新しい場所 2002年8月28日 コブクロ(セルフカバー) 「YOU 〜新しい場所〜」のカバー曲。アルバム『grapefruits』に収録。
MY REVOLUTION 2003年8月27日 GTS feat.M.SEXTON アルバム『CROSSOVER』に収録。
10 years 2003年12月3日 大江千里(セルフカバー) アルバム『Home at last〜Senri Sings Senri〜』に収録。
コモンガール 2005年10月20日 NIRGILIS 「My Revolution」のマッシュアップ曲。限定シングル「マイレボ」およびアルバム『BOY』に収録。
こぶし 2005年10月26日 木根尚登(セルフカバー) アルバム『Life』に収録。
My Revolution 2006年5月31日 INSPi アルバム『インスピ・復刻盤3』に収録。
2006年11月29日 TRF シングル「We are all BLOOMIN'」カップリング曲。
2007年1月24日 デーモン小暮 アルバム『GIRLS' ROCK』に収録。
2007年7月4日 DJTK(セルフカバー) アルバム『cream of j-pop 〜ウタイツグウタ〜』に収録。
2007年11月14日 滝沢乃南 シングル「B・BLUE」カップリング曲。
タフな気持ちで(Don't Cry) 2008年1月30日 デーモン小暮 アルバム『GIRLS' ROCK √Hakurai』に収録。
My Revolution 2008年4月23日 少年カミカゼ コンピレーション・アルバムRUDE GIRL'S PARTY』に収録。
サマータイム ブルース 2008年5月21日 田村直美 コンピレーション・アルバム『J-POP Happy Drive Mix〜Rainbow Rose Edition〜』に収録。
マイ★レボリューション 2008年10月29日 Missing Link塚地武雅(ドランクドラゴン) 「My Revolution」のカバー曲。シングル「マイ★レボリューション」に収録。
My Revolution 2009年11月25日 Purple Days シングル「Shine Of Love」カップリング曲。
2010年5月26日 pitcher56 iTunes Store配信限定コンピレーション・アルバム『TOKYO Auto-Reverse 〜ネオ渋谷系×80's〜』に収録。
Lovin' you 2010年8月25日 コブクロ アルバム『ALL COVERS BEST』に収録。
My Revolution 2011年6月29日 川嶋あい アルバム『My Favorite Songs 〜WING〜』に収録。
今夜がチャンス 2016年9月21日 THE MODS(セルフカバー) アルバム『CAUTION FILE -THE MODS ROCKAHOLIC BEST2-』に収録。
Hello Again 2019年8月1日 Caravan(セルフカバー) アルバム『The Universe in my Mind』に収録。

脚注編集

[脚注の使い方]

注釈編集

  1. ^ 渡辺自身、歌手デビューに当たって、「エピックの看板を背負うアーティストを目指す」と公言した為。
  2. ^ この時の様子は、ライブDVD『misato bornIV 愛と感動の超青春ライブ』の冒頭部に収められている。
  3. ^ a b アルバム未収録
  4. ^ 16thからは両曲収録
  5. ^ 17th・c/wのみ収録
  6. ^ 佐野元春とのデュエット・シングル。
  7. ^ 16thシングル当時のオリジナル音源ではなく、1992年版の音源で収録。
  8. ^ 26thからは両曲
  9. ^ 47th・c/wのみ
  10. ^ 51th・52nd両目・53rdのみ
  11. ^ 51th・c/wのみ
  12. ^ 52nd・c/wのみ
  13. ^ Mora ダウンロードランキング調べ。
  14. ^ UGUISS feat. MISATO名義。

出典編集

  1. ^ 渡辺美里と鈴木雅之が初共演 今夏ライブを開催” (日本語). オリコン株式会社. ORICON MUSIC (2011年6月3日). 2022年7月24日閲覧。
  2. ^ 2008年11月2日放送『Mind of Music〜今だから音楽〜』(bayfm)「渡辺美里特集」より。
  3. ^ 日本懐かしラジオ大全(辰巳出版、2021年11月5日初版発行)p.91
  4. ^ a b 「美里祭り」より、秋のセンチメンタルジャーニー at NHKホール 2013.11.17の音源。

関連項目編集

外部リンク編集