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無法の王者ジェシイ・ジェイムス』(むほうのおうじゃジェシイジェイムス、The True Story of Jesse James)は1957年アメリカ合衆国西部劇映画。アメリカ西部開拓時代の実在のアウトローであるジェシー・ジェイムズを描いた伝記映画であり、1939年の映画『地獄への道』のリメイクである[1]

無法の王者ジェシイ・ジェイムス
The True Story of Jesse James
監督 ニコラス・レイ
脚本 ウォルター・ニューマン英語版
ナナリー・ジョンソン英語版
製作 ハーバート・B・スウォープ・Jr
出演者 ロバート・ワグナー
ジェフリー・ハンター
ホープ・ラング
アグネス・ムーアヘッド
音楽 リー・ハーライン
撮影 ジョー・マクドナルド英語版
編集 ロバート・シンプソン英語版
製作会社 20世紀フォックス
配給 20世紀フォックス
公開 アメリカ合衆国の旗 1957年3月22日
日本の旗 1957年5月3日
上映時間 93分
製作国 アメリカ合衆国の旗 アメリカ合衆国
言語 英語
スペイン語
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目次

ストーリー編集

南北戦争南軍ゲリラとして戦ったジェシー・ジェイムズが、終戦後に犯罪者となり、兄フランクや仲間と共に数々の凶悪犯罪を重ねた末に仲間の裏切りによって惨めに殺されるまでを回想を交えながら描く。

キャスト編集

参考文献編集

  1. ^ 無法の王者ジェシイ・ジェイムス”. allcinema. 2015年3月13日閲覧。

関連項目編集

外部リンク編集