片桐仁

日本のお笑い芸人、タレント、俳優

片桐 仁(かたぎり じん、1973年(昭和48年)11月27日 - )は、日本お笑いタレント俳優声優彫刻家

片桐かたぎり じん
本名 片桐 仁
ニックネーム ギリジン、仁ちゃん
生年月日 (1973-11-27) 1973年11月27日(47歳)
出身地 日本の旗 日本埼玉県南埼玉郡宮代町
血液型 B型
身長 176cm
言語 日本語
方言 共通語
最終学歴 多摩美術大学版画
コンビ名 ラーメンズ
相方 小林賢太郎
事務所 トゥインクル・コーポレーション
活動時期 1995年 -
同期 品川庄司
角田晃広東京03
現在の代表番組 シャキーン!
過去の代表番組 バラエティ
落下女
車あるんですけど…?
ドラマ

ザ・クイズショウ
99.9 -刑事専門弁護士-
あなたの番です
作品 著書『粘土道』
他の活動 俳優声優彫刻家
配偶者 村山ゆき(元タレント)
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片桐仁
YouTube
チャンネル
活動期間 2020年 -
登録者数 5.46万人
総再生回数 1.5百万回
事務所(MCN トゥインクル・コーポレーション
チャンネル登録者数、総再生回数は2020年12月17日時点。
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埼玉県南埼玉郡宮代町出身。トゥインクル・コーポレーション所属。埼玉県立春日部高等学校多摩美術大学卒業。身長176cm。血液型B型[1]

妻は元モデルタレント村山ゆき(現・片桐友紀)[2]

概要編集

  • 多摩美術大学時代に小林賢太郎と共にラーメンズを結成。エレキコミックとのコントユニット・エレ片での活動も行っている。
  • 長めの天然パーマ(作品によっては髪を後ろでまとめている)が特徴的で、演技とも素とも取れるエキセントリックな言動を持ち味とする。その存在感を買われて、単独でのCMや舞台・ドラマへの出演の機会も得ている。また、文章や造形にもその個性と才能を発揮し、雑誌やwebでの連載を持つ。文章については敬愛する大槻ケンヂから受けた影響が大きいと語っている。
  • 相方の小林賢太郎に対してはその才能を尊敬している。
  • ラーメンズとしての活動が不定期なこともあり、2000年代からは単独での俳優活動や「エレ片」としての活動が中心となり、さらに声優・ナレーションにも進出。頻度は高くないが単独でバラエティ番組に出演することもある。
  • 2010年6月、出身地である宮代町の「外交官」に就任。任期は1年。名刺には「俳優 片桐仁」と書かれていた。

人物編集

家族
  • 妻と長男の太朗(たろう・岡本太郎から命名)、次男の春太(はるた)の4人家族。
  • 妻が小学生時代から飼っているオカメインコ(サーちゃん)と、結婚後に飼い始めたヨウム(うろこ)の2匹の愛鳥がおり、鳥をモチーフとした造形作品にも影響を与えている。
  • ピタゴラスイッチの『おとうさんスイッチ』に長男・太朗と出演した事がある。Mr.Childrenの「エソラ」PVにも親子でエキストラ出演し、アルバムのジャケットにもスーパーで息子をカートに乗せて買い物している客の1人として映っている。
  • 義母(村山ゆきの実母)が洋裁の達人で、粘土道の衣装等を仕立ててもらっている。
  • 実家は公文式の教室だった。このため、家に帰ると勉強している子供が沢山いて嫌だったという。
趣味
その他
  • 小学校では自転車クラブ、中学時代はソフトテニス部に所属。
  • 円周率を40桁程度暗記しており、ラーメンズ公演『STUDY』、KKP公演『Sweet7』、エレ片でのコント中などで披露した。
  • 大学の同期にニイルセン佐野研二郎がいる。片桐は版画科で佐野はグラフィック科だった。
  • 浅野忠信と生年月日が同じ[7]

出演編集

テレビドラマ編集

Webドラマ編集

  • 銀座ぐらん堂、午後3時。「噂しあう男たち」(ネット配信ドラマgoo
  • 踊る大宣伝会議、或いは私は如何にして踊るのを止めてゲームのルールを変えるに至ったか。Season2[注 1](2015年、ネスレシアター) - 溝口博武 役[15]

バラエティ編集

声優編集

映画編集

舞台編集

  • good day house(2002年8月27日 - 9月11日、小林賢太郎プロデュース公演
  • Sweet7(2003年6月27日 - 7月13日、小林賢太郎プロデュース公演)
  • Paper Runner(2004年4月13日 - 5月2日、小林賢太郎プロデュース公演)
  • MIDSUMMER CAROL ガマ王子 vs ザリガニ魔人(2004年7月4日 - 8月14日、G2プロデュース/PARCO)滝田 役
  • パリアッチ(2005年7月2日 - 7月18日、クリオネプロデュース)掘込 役
  • ダブリンの鐘つきカビ人間(2005年10月28日 - 11月27日、G2プロデュース/PARCO)主演・カビ人間 役
  • はなび(6月13日 - 6月18日、下町ダニーローズ)神様 役
  • 泥棒役者(2006年9月9日 - 9月24日、劇団たいしゅう小説家)主演・泥棒 役
  • Love30〜女と男と物語〜(2006年11月3日 - 11月30日、PARCO)
  • あ・うん(2006年12月20日 - 12月28日、下町ダニーローズ)石川義彦 役
  • ツグノフの森(2007年5月3日 - 6月3日、G2プロデュース)画家タニガワ 役
  • ひーはー(2007年7月26日 - 9月2日、PIPER結成10周年公演)茶沢 役
  • からっぽの湖(2008年2月8日 - 3月3日、AGAPE store)編集長、島根 役
  • GOD DOCTOR(2008年5月4日 - 5月23日、演劇大宮エリー)調和のまーくん 役
  • 審判員は来なかった(2008年7月10日 - 8月3日、ペンギンプルペイルパイルズ)大使、ジック審判長、ジドルフ 役
  • 悪夢のエレベーター(2008年9月12日 - 9月28日)小川順、管理人望月 役
  • 冬の絵空(2008年12月6日 - 2009年2月1日)シロ、犬男 役
  • 雨の日の森の中(2009年11月4日 - 11月30日、西田征史)後藤治郎 役
  • 残念なお知らせ(2010年2月12日 - 3月5日、AGAPE store)歌のおにいさん・三浦 役
  • 初恋(2010年6月4日 - 7月3日、土田英生セレクション vol.1)吉村邦男 役
  • 鎌塚氏、放り投げる(2011年5月12日 - 5月28日、M&O plays プロデュース)堂田テルミツ 役
  • totsugi式(2011年6月10日 - 6月30日、戸次重幸
  • わらいのまち(2011年9月4日 - 24日、東宝セレソンDX)
  • 豆之坂書店(2011年12月27日 - 29日)安達万里(古本マニア) 役
  • F・W 〜親愛なるクジラ様〜(2012年2月9日、アルカイックスマイル)声のみ出演
  • BOB(2012年4月27日 - 5月21日、西田征史)大塚健太、神田 役
  • スピリチュアルな1日(2012年6月13日 - 7月8日、小峯裕之)徳大寺 役
  • グッバイ・エイリアン(2012年8月8日 - 8月26日、ニコルソンズ 木下半太)主演
  • 地球の王様(2012年10月26日 - 12月24日)芦田 役
  • デキルカギリ(2013年2月21日 - 3月10日、G2プロデュース)倉橋銀二 役
  • レミング―世界の涯まで連れてって(2013年4月21日 - 6月2日)コック2・ジロ 役
  • 小野寺の弟・小野寺の姉(2013年7月12日 - 8月28日、西田征史)山縣はじめ 役
  • ライクドロシー(2013年11月8日 - 12月7日、森崎事務所)バイス 役
  • 海峡の光(2014年4月11日 - 29日)斎藤 役
  • 鎌塚氏、振り下ろす(2014年7月4日 - 8月9日、M&O plays プロデュース)堂田テルミツ 役
  • 第16回東京03単独公演「あるがままの君でいないで」(2014年9月20日、東京・草月ホール)[23]
  • ベター・ハーフ(2015年4月3日 - 5月5日、鴻上尚史)沖村嘉治 役
  • サバイバーズ・ギルト&シェイム(2016年11月11日 - 12月4日、KOKAMI@network
  • コントマンシップ カジャラ KAJALLA #1 「大人たるもの」(2016年7月27日 - 9月11日)
  • サクラパパオー(2017年4月26日 - 5月26日、パルコ・プロデュース) 的場博美 役
  • ベター・ハーフ〈再演〉(2017年6月25日 - 8月6日、鴻上尚史) 沖村嘉治 役
  • 誰か席に着いて(2017年11月10日 - 12月17日、倉持裕) 染田奏平 役
  • 鎌塚氏、舞い散る(2019年11月22日 - 12月25日、M&Oplaysプロデュース) - 堂田テルミツ 役
  • 家族のはなしPART1〈再演〉(2020年4月24日 - 5月6日、東京建物 Brillia HALL
  • No.9 -不滅の旋律-(2015年10月10日 - 10月25日、赤坂ACTシアター / 10月31日 - 11月4日、オリックス劇場 / 11月13日 - 11月15日、北九州芸術劇場 大ホール)- ヨハン・ネポムク・メルツェル 役
    • No.9 -不滅の旋律-〈再演〉(2018年11月11日 - 12月2日、TBS赤坂ACTシアター / 12月7日 - 10日、大阪(オリックス劇場) / 12月22日 - 24日、横浜(KAAT神奈川芸術劇場) / 2019年1月11日 - 14日、久留米(久留米シティプラザ))- ヨハン・ネポムク・メルツェル 役
    • No.9 -不滅の旋律-〈再々演〉(2020年12月13日 - 2021年1月7日予定(※12月31日はABEMAイープラスからライブ配信もあわせて行う。[24][25])、TBS赤坂ACTシアター / 【11月、オーストリア・ウィーン(フォルクス劇場)※ベートーヴェン生誕250周年の記念公演として開幕が予定されていたが、新型コロナウイルスの感染状況を考慮し公演中止となった。[26])- ヨハン・ネポムク・メルツェル 役

ラジオ編集

CM編集

その他編集

  • 2004年 ノーナ・リーヴスのアルバム「NEW SOUL/RHYTHM NIGHT」収録「ニュー・ソウル」にて、片桐仁&Paper Runnersバック・コーラス隊として参加
  • 2005年 佐藤竹善のシングルCD「風光る」ジャケット及びPV
  • 2007年 キキコミ 第9話 (ネット配信ドラマニフティ) - イトウマサミ 役
  • 2007年 プロペラ犬ひみつ集会(8月23日、プロペラ犬
  • 2008年 Mr.Childrenエソラ」PV
  • 2010年 オマスガ メジャーデビューミニアルバム「オマスガイダンス」ジャケット
  • 2013年 自殺島 プロモーションムービー「9人の『生きる』言葉」に出演

作品編集

雑誌で連載を抱え、数多くの造形作品を発表している。作風は顔をモチーフとしたものが多く、彫刻家として片桐斎仁吾郎名義で粘土の作品集も出版している。

  • 2003年 - 粘土作品集「粘土道」を講談社より出版
  • 2005年 - 「gg+kohkoku special 文房具展」に作品を出品(FLEG代官山)
  • 2006年 - ワンダーフェスティバルとガンプラEXPOにて、プラモデルのジャンクパーツを使った巨大な顔オブジェを出品
  • 2007年 - BE@RBRICK「モバイルオリジナル 100%BE@RBRICK」のペイントデザイン
  • 2008年 - 「ネスカフェ これでもかコレクション」にてエコバッグとマグカップをデザイン
  • 2008年 - 舞台「冬の絵空」の衣装(犬兜)造形
  • 2010年 - VV×片桐仁 オリジナルペナント「地球」をデザイン
  • 2011年 - 粘土作品集「ジンディー・ジョーンズ 感涙の秘宝 粘土道2」を講談社より出版
  • 2013年 - 片桐仁の粘土道(iOS/android対象アプリ)
個展
  • 2001年 -「俺の粘土道展」(パステル・ミュージアム 4月25日 - 4月30日)
  • 2003年 -「粘土道展」(ロゴスギャラリー 8月22日 - 8月31日)
  • 2012年 -「ジンディー・ジョーンズ 感涙の秘宝展 〜ギリジン文明と青森縄文創作オーパーツの世界〜」(ポスターハリスギャラリー 2月22日 - 3月6日)
  • 2013年 -「片桐仁 感涙の大秘宝展 〜粘土と締切と14年〜」
(パルコミュージアム 4月5日 - 4月22日)
(札幌RARCO 9月12日 - 9月30日)
(UHA味覚糖 11月6日 - 12月2日)
  • 2015年 -「不条理アート粘土作品展「ギリ展」」(イオンモール幕張新都心 7月10日 - 7月26日)
  • 2016年 -「不条理アート粘土作品展「ギリ展」」
(イオンレイクタウンkaze 5月13日 - 5月29日)
(イオンモール名古屋茶屋 6月17日 - 7月3日)
(イオンモール京都桂川 8月5日 - 8月21日)
(イオンモール広島祇園 9月22日 - 10月10日)
(イオンモール高知 10月21日 - 11月6日)
  • 2017年 -「不条理アート粘土作品展「ギリ展」」
(イオンモール高岡 4月28日 - 5月14日)
(イオンモール筑紫野 5月26日 - 6月11日)
(イオンモール沖縄ライカム 6月23日 - 7月9日)
(イオンモール下田 7月21日 - 8月6日)
(イオンモール名取 8月11日 - 8月31日)
(イオンモール幕張新都心 11月17日 - 12月3日)
  • 2018年 -「不条理アート粘土作品展「ギリ展」」[27]
(イオンモール春日部 3月17日 - 4月1日)
(イオンモール鈴鹿 7月20日 - 8月5日)
(イオンモールいわき小名浜 8月10日 - 8月26日)
(イオンモール神戸北 9月14日 - 9月30日)
(イオンモール甲府昭和 11月9日 - 11月25日)
(イオンモール浜松志都呂 12月7日 - 12月24日)※ツアーファイナル[28]
  • 2019年 -「不条理アート粘土作品展「技力(ギリ)展台湾」」[29]
(台湾華山クリエイティブパーク内「華山Laugh & Peace Factory」 6月7日 - 6月30日)※無料開催
  • 2020年 - 「粘土道20周年記念 片桐仁創作大百科展」[30]
(Gallery AaMo 3月23日 - 4月15日)※開催中止[31]
連載雑誌

造形作品を発表しているもののみ。コラムやエッセイは除く。

  • 俺の粘土道 『ヤングマガジンアッパーズ』(1999年12月 - 2004年12月)
  • ギリ・エッグ 『B.L.T.』(2002年10月 - 連載終了)
  • ジンティー・ジョーンズの超考古学研究室 『KING』(2006年11月号 - 2007年9月号)
  • ジンディー・ジョーンズ 感涙の秘宝 『フライデー』(2008年2月15日号 - 連載終了)

書籍編集

雑誌連載

主にコラムやエッセイなど。造形作品の連載は除く。

  • スポーツの温度 『J-Sky Sports』(2002年7月 - 連載終了)
  • 片桐仁の教えて!何故なら知りたがりだから 『TV Bros.』(2003年4月 - 連載中)
  • ラーメンズ片桐仁の機動戦士ジンダム 『FLASH EXCITING』(2006年6月1日増刊号 - 2008年10月25日増刊号)
  • 邦題いいホーダイ(仮) 『Men's JOKER』(2004年4月 - 2006年8月)
  • HOBBY JIN 『月刊ホビージャパン』(2004年10月号 - 2012年4月号)
  • 現代片桐体質改善計画 『Sportiva』(2005年9月 - 2006年4月号)
  • ラーメンズ片桐と行くフェチ書店 『LOVE書店』(2006年第1号 - 2010年)
  • 片桐仁と行くアート探訪『東京ウォーカー』(2013年6月4日発売号 - 連載中)
  • 片桐仁の親子でねんど道『kodomoe』(創刊号(2013年12月号) - 連載中)
その他
  • 2006年 - 山本幸久「笑う招き猫」の解説
  • 2008年 - 佐藤沙恵「テルミン学習帳」の帯推薦文とコラム
  • 2008年 - ルノアール兄弟「おれは魔物とくらしてる ルノアール兄弟作品集」の帯推薦文
  • 2008年 - 榎本俊二えの素 中 完全版」のコラボ原作
  • 2010年 - 大宮エリー「生きるコント」文庫版の解説
  • 2013年 - 乙幡啓子「乙幡脳大博覧会」の帯推薦文
  • 2013年 - 「宮代巨峰ワイン」のラベルデザイン

関連書籍編集

脚注編集

[脚注の使い方]

注釈編集

  1. ^ タイトル中「ゲームの」に二重取り消し線が入るのが正式表記。

出典編集

  1. ^ タレント TWINKLE Corporation Ltd.
  2. ^ a b 踊る!さんま御殿!!|2014/11/18(火)放送”. TVでた蔵. ワイヤーアクション. 2020年12月17日閲覧。
  3. ^ つくる人のはなし
  4. ^ 片桐仁の不条理アート粘土作品展『ギリ展』、代表作や新作を一挙展示
  5. ^ ラーメンズ片桐仁のシュールな粘土作品が集結!「ギリ展」幕張で開催
  6. ^ 片桐仁 感涙の大秘宝展〜粘土と締切と14年〜
  7. ^ @asano_tadanobu (17 June 2018). "ラーメンズ 片桐仁さん! 僕たち2人は1973年11月27日生まれ 誕生日が全部一緒!やっと会えました!" (ツイート). Twitterより2020年12月17日閲覧
  8. ^ “後半のおもな出演者が決定!”. NHK連続テレビ小説『エール』 (日本放送協会). (2020年9月12日). https://www.nhk.or.jp/yell/information/news/0912.html 2020年9月12日閲覧。 
  9. ^ “吉岡秀隆、伊藤あさひ、板垣瑞生、萩原利久らが朝ドラ初出演 『エール』新キャスト発表”. Real Sound (株式会社blueprint). (2020年9月12日). https://realsound.jp/movie/2020/09/post-618233.html 2020年9月12日閲覧。 
  10. ^ 吉田鋼太郎、連ドラ初主演!「東京センチメンタル」で高畑充希&大塚寧々と共演”. シネマカフェ (2015年10月8日). 2020年12月17日閲覧。
  11. ^ 片桐仁が弁護士になれない“伝説の男”演じる、松本潤主演リーガルドラマ”. お笑いナタリー (2016年2月25日). 2020年12月17日閲覧。
  12. ^ “片桐仁が小劇場の小屋主演じるオムニバスコメディ、猫好き設定”. お笑いナタリー. (2016年10月7日). https://natalie.mu/owarai/news/204583 2020年12月17日閲覧。 
  13. ^ “安藤政信、松井玲奈、若葉竜也、松本まりか、山口紗弥加主演ドラマ『ブラックスキャンダル』に出演”. Real Sound (リアルサウンド映画部). (2018年9月11日). https://realsound.jp/movie/2018/09/post-248632.html 2020年12月17日閲覧。 
  14. ^ “萩原聖人×片桐仁×八木アリサの「今感×旅」をテーマに一人旅のオムニバスドラマが放送!” (プレスリリース), PR TIMES, (2020年9月16日), https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000762.000020945.html 2020年9月24日閲覧。 
  15. ^ 踊る大宣伝会議(略)Season2”. ネスレシアター. 2015年10月18日時点のオリジナルよりアーカイブ。2015年10月13日閲覧。
  16. ^ “テレ東「ドラGO!」18年間の歴史に幕…ネット惜しむ声続々”. スポニチアネックス. (2016年9月25日). https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2016/09/25/kiji/K20160925013420870.html 2020年12月17日閲覧。 
  17. ^ “作品データ”. ルパン三世NETWORK. http://www.lupin-3rd.net/sakuhin_ova.html 2020年12月17日閲覧。 
  18. ^ キャスト”. にゅるにゅる!!KAKUSENくん. 2013年6月25日時点のオリジナルよりアーカイブ。2013年6月24日閲覧。
  19. ^ 映画『プリキュア』片桐仁、石川由依ら参加!追加ゲスト声優発表”. シネマトゥディ (2019-09-04}). 2020年12月17日閲覧。
  20. ^ CAST”. TVアニメ「別冊オリンピア・キュクロス」公式サイト. 2020年12月17日閲覧。
  21. ^ 中村獅童、笑撃のビジュアル公開!宮藤官九郎の地獄ファンタジーで怪演”. シネマトゥデイ (2015年12月2日). 2020年12月17日閲覧。
  22. ^ “映画『空母いぶき』に本田翼、片桐仁、中井貴一、深川麻衣、斉藤由貴ら出演”. CINRA.NET (株式会社 CINRA). (2018年12月13日). https://www.cinra.net/news/20181213-ibuki 2018年12月16日閲覧。 
  23. ^ 特別追加公演にて披露されたコント「マカオの夜は大混乱」に日替わりスペシャルゲストとして登場した。
  24. ^ 稲垣吾郎の主演舞台『No.9-不滅の旋律-』大みそかにABEMAで生配信決定”. ORICON NEWS. 2020年12月22日閲覧。
  25. ^ 稲垣吾郎主演の『No.9−不滅の旋律−』 イープラス「Streaming+」にて、大晦日公演のライブ配信が決定 | SPICE - エンタメ特化型情報メディア スパイス”. SPICE(スパイス)|エンタメ特化型情報メディア スパイス. 2020年12月22日閲覧。
  26. ^ ベートーヴェン生誕250周年、稲垣吾郎出演「No.9」再々演決定(コメントあり)” (日本語). ステージナタリー. 株式会社ナターシャ. 2020年8月29日閲覧。
  27. ^ 片桐仁 不条理アート粘土作品展「ギリ展」2018年度 全国ツアー追加開催決定!!”. PR TIMES (2018年3月13日). 2021年3月21日閲覧。
  28. ^ 片桐仁の不条理アート粘土作品展「ギリ展」静岡・浜松でツアーファイナル開催”. FASHION PRESS (2018年12月13日). 2021年3月21日閲覧。
  29. ^ 片桐仁「ギリ展台湾」無料開催プロジェクト!作品レプリカをリターンでお届け!”. CAMPFIRE (2019年3月). 2021年3月21日閲覧。
  30. ^ 片桐仁、創作活動20周年で過去最大規模の展覧会『片桐仁創作大百科展』開催”. SPICE (2019年11月19日). 2021年3月21日閲覧。
  31. ^ 「粘土道20周年記念 片桐仁創作大百科展」開催中止のお知らせ” (2020年3月17日). 2021年3月21日閲覧。

外部リンク編集